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11月 29 2019

帰依する以外なし

10:51 AM ブログ

前回あんなブログを書いたのです。昨日は戦々恐々として出て行ったんですが(さぞ皆さんお怒りだろうと思ってです)そうでもなかったですね。

怒っているというより、引いている人の方が多かったですね。意外でした。一体、何をそんなに引いているのでしょう。

十年前の予言を(日本の半分の人が死なないと日本の人々はこの教えが分からない)本気にした人が多かったのでしょうか?

だとしたら、少しは感心な人が出てきましたかね。信じる人は救われるからです。(この正法神理をです)

どちらにしてもです。この辺りはこのままでは無事ではすまないと多くの人たちが分かっています。(状況が状況ですから)そんな予言もすべてデタラメとは思えないのでしょう。

よく考えてみればです。すでにそのような現象はこの辺りでは起きているからです。これだけ多くの場所で、多くの災いが起き、これだけ車が減っていては、この辺りは滅ぼされつつあると考えても別に不思議ではないからです。

では、そんなブログなど書けばそれは引く人も出てきますよね。目の前で滅ぼされている人たちがドンドン現れているからです。

で、よいのですか。そのままでいてです。特にこの辺りなどです。

だって、そのままでいては滅ぼされるところがたくさん出るのではないですか。どこかの会社や次々に災いが起きているところなどこの辺りにはたくさんあるからです。(本当にたくさんあるようです……特にどこかの会社の皆さんなど大丈夫ですか?最近はドン引きしていますが)

そういうところは、この教えに帰依しなくてよいのですか?そのままでは(そのままの心では)その起きている(激しい)災いは絶対に止まらないからです。

それはもうご存知であると思いますが、それでもまだ、お前の知ったことではないと、別にかまわないと、強がりますか?(そんなの強がり以外の何ものでもないからです)

そういうところはよいのですが、その災いを止めたいのであればです。

この教えに帰依されることです。それ以外で止める方法はないからです。

それくらいこの辺りは、続々と(癌やコロッと逝くなどの)災いが現れているようなんですが、しかしそれは他の地域でもそんなに変わらないでしょうね。

だって、これだけどこも激しい天変地変が多発し、病気も流行っているのです。(癌なども今や二人に一人)

よく考えてみれば、十年前の予言がすでに着々と起きつつあるわけです。もう何年も前からです。私が勝手に、そんなことは起きるわけがないと思っていただけのようです。

年々激しくなる天変地変や病気や事故、同じように年々増えて行く死亡者(逆に減って行く出生数)など知れば、すでに日本の人々はドンドン減っているということは分かることであるからです。

平成二十九年に死亡者数は戦後最多となり(百三十四万)出生数も過去最少(九十四万)となりました。翌三十年はもっと死亡者が増え(百三十六万)出生数も減っています。(九十二万)

今年はもっと進むでしょうね。死亡者も出生数が減るのもです。このような数字だけ見ても日本の人々はドンドン減りつつあるのです。

つまり、十年前の予言は確実に実現しつつあるということです。

これで死亡者が激増し、出生数が激減したら日本の人々は一変に減ってしまいます。そうなると十年前の予言は当たることになります。

そういうことも(死亡者の激増など)起きかねないのではないですか。このような状況ではです。これだけ天変地変が激しく、そうして、成人病などが増え出してはです。

それ以外でも不景気や政治の不手際で(例えば、また北朝鮮がミサイルを発射したようですが、その北朝鮮や中国などのミサイルが間違って日本に飛んで来たりしたら。そういう国が日本に狙いを定めているミサイルはたくさんあるからです)日本の人々がたくさん死ぬことはあります。

そういう不慮や不測の事態も起きかねないということです。神をいつまでも敵に回しているとです。

日本には、これだけ災いが起きているのです。もうどのような災いが現れても不思議ではないということです。

それだけ神に対し不遜な人が多いからです。それではどのようなひどい導きを受けるか知れないからです。

そういう最凶、最悪な道から外れるにはどうしたらいいのですか?

もうこの教えを実践するしかないということです。本当の神の教えである正法神理に帰依するしかないということです。

この教え以外では光明の道は開かれないからです。

それ以外の道で(これまで通りのです)どこに救いがあるというのでしょう。

そのこれまで通りのことをしているから、これだけ不幸が増えているからです。

しかし、私が説いている神理はこのままではそうなると(今のままの心では死ぬ人がドンドン増えると)すでに十年も前にそういう予言をしているのです。

その神理に最悪の予言までされていて、その予言が着々と進みつつあるこのような状況で、神理に帰依する以外でどういう救われる道があるというのですか。

これまでの信仰をより一生懸命行いますか?それとも地震やすさまじい台風がいつくるか知れない(そうしてミサイルまで飛んでくるかも知れない)日本から逃げだしますか?

そんなことをどれだけしても無駄なのです。どこに逃げても病気や不慮の事故などからは逃げられないからです。

それはこちらの人たちなど見ても分かるのです。こちらは次々に癌になる人が出て、そうして急死する人まで出ているのです。

こんなことはどこの国に行っても起きることですし、そういう人たちは皆、何らかの信仰をしている人たちばかりなのです。

しかし、そういう信仰をしていても、そのような恐ろしい現象が次々に現れて来ているのです。こちらの人たちなどです。

では、もうそのような信仰をいくらしても、またどこに逃げても、災いからは逃れることが出来ないとそういうことになりませんか。

現実にそうであるからです。

今のままでは、どうやってもそのような災いから逃れることは不可能なのです。そのような災いの犠牲者はこれまでもたくさん出て、いま現在も出つつあるからです。

これが、このような状況が、今の日本の現実なのです。善人も悪人も含め(その基準は様々ですが)そういう人たちに次々に災いが現れて不幸になっているということがです。

では、こういう時に、このような最悪の状況の時にどうすれば救われるのですか?

それを真剣に考えないといけないと、もうそういう時が来ていると、それを私はもうずっと前からいっているわけです。

その私のいうことを、多くの人たちはいつまでたっても真剣にきこうとしませんが。

それでまだ真剣にはききませんか?私のいうことをです。しかし、すでに(ご存知のように)続々と現れているようですよ。

恐ろしい災いがです。

しかし、私たちには次々に奇跡が現れています。

その次々に奇跡が現れる教えでしか、次々に現れる災いは止めることが出来ないということです。

その起きている奇跡が、何よりの(そういうことが可能であるという)証明なのです。

それでもこの教えを信じ帰依することはしないのですか?(すでに続々と亡くなる人が出ていますが)まだ無視を続けるのでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。(本当に救われる道が分かっているのはこのブログを見ている人たちだけなんですがね)

それは自由なんですが、しかし、今の(心の)ままでは確実に災いは現れるでしょう。

それはもうこのブログを見ている人たちなら分かるはずです。その通りのこと(災い)が起きているからです。このブログを見ている人いない人に関わらずです。

そういう(災いが起きている)人たちは、何も心を変えようとしなかった人たちばかりであるからです。

しかし、この教えに合わせて心を変えている私たちには次々に奇跡が起きています。

その奇跡が起きる教えに依り頼らなければ、その災いは防ぐことが出来ません。

災いから逃れたいのであれば、この教えに帰依する以外ないのです。

2コメント

2 コメント to “帰依する以外なし”

  1. ウナッシー2019/11/30 at 8:43 AM

    それにしても神理とは不思議なものですね。
    反省すればするほど積極性が増してくるのですから。感謝することは受け身と考えがちですが、実はその分はしっかりと言動で表すことが大事でありそのためのエネルギーを頂けることになるのですから。
    仕事で失敗した、誰かに指摘されたなど、自分の落ち度があったとしても正しく反省できれば、周りに感謝しなが自分を正してゆき更に向上てきるのです。
    さて、今年も師走に入りますね。良いこと尽くめのこの反省を通して磨きを掛け来年には良いスタートダッシュを切りたいと思います。さむさが

  2. gtskokor2019/11/30 at 9:17 AM

    まさにその通りですね。やればやるほどよいことが起きてくる、それがこの正法神理です。(笑)
    長年このブログを見ていても、それが全然理解できない人も多数います。(もうこのブログを見ていても〔神理を知っていても〕悪いことばかり起きている人たちもいるくらいですから。〔苦笑〕)
    実践するかしないかでずいぶん違うようです。

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