12月 10 2019
東京に大地震がくるのではというこれだけの理由
少しはお分かりいただけましたかね。どれだけ責任転嫁のような考え方が間違っているのかがです。
前回のブログを読んででしょうか、横の家のオバちゃんなどずいぶん怒っていました。自分の家に起きた悪いこと(そうしてこの辺りで起きている悪いこと)をこのオバちゃんなどみな私のせいにしているからです。
それが全然違うということを書くなら、それは怒るでしょうね。この辺りは、責任転嫁(悪いことはすべて私のせいに)している人ばかりであるからです。
しかしそれは大間違いなのであり、だからいいことが起きて来ないのです。そういう考え方が根本的に違っているからです。
自分の周りに起きて来たことはすべて自分の責任だからです。
これだけ悪いことがこの辺りには起きているのです。もういい加減、私のいうことを認めて反省したらどうでしょう。いつまでも怒っているだけでは災いは止まらないからです。
この時代(正法の世)正法神理を説いている者のいうことをきかなければもう不幸にしかならないのです。
だから、その通りのことが起きているのです。正法神理を知らない(知っていても理解しない)人たちばかりであるからです。
だから日本中に同じように悪いことが起きているのです。日本中の人々が正法神理を知らないからです。
しかし、前回も書きましたが東京の人たちなどもう相当危ないのです。
大地震がいつ起きても不思議ではないからです。それは次のような理由を知るならよく分かるのです。
まず前回も書きましたが、聖書に書かれたソドムとゴモラの町が滅ぼされたことは(七大天使に)このブログを見ている人たちならみな知っているはずです。(何度も書きましたから)
そのソドムとゴモラの町の住民は、同性愛者が多くずいぶん風紀が乱れたところであったようです。
それと似たような街が東京にもありますよね。渋谷や新宿などそうです。(もうソドムとゴモラの町にそっくりです)東京など悪いことにそのような街が中心となっています。(違いますか?あまり東京のことは詳しく知りませんが、そこらへんが発信源でしょう。東京の文化のです。だから風紀も乱れている。他の地域以上にです)
そのような街の影響が強ければ強いほど、聖書に書かれたことと同じことが起きてきます。
では、もうそれだけでも大地震が起きそうなのですが、それだけでなく、最近の政治の腐敗ぶりがまた顕著です。
最近、出てくる法案などバクチ(カジノ法案)や日本の財産を他国(または一部の人)に売り渡すような法案ばかりで(これまで書いてきたような、改正水道法やら改正入管法やらアイヌ新法、種子法廃止などなど)緊縮財政を続け増税までしています。
その結果(十月の消費税増税後の)景気の落ち込みは凄いものとなっていますが、このような法案や緊縮財政、増税が本当に多くの国民のためになり、正しいことであるなら(正しいことならこんなに景気も落ち込まないでしょう)そんな災いは起きないのでしょうが、おかしな法案が決まった時などうんもすんもなく強引に決めていて、緊縮財政や増税の時はMMTの議論などもよくすることなく(せっかくMMTのような意見が入って来ているにもかかわらず)たいした議論もないまま今のような政策をし続けているのです。(もし〔政府は貨幣の供給者などといわれている〕MMTが正しければ緊縮財政も増税も必要ないのですから〔そうなれば多くの国民の生活は楽になるのですから〕もっと議論すべきでしょう。MMTが正しいのか、これまでのような緊縮財政が正しいのかをです)
このようにMMTなどの議論も、おかしな法案の議論も、ほとんどせずに自分たちの都合でドンドン決めていく。
こんな国民のことをちゃんと考えない、おかしな政策をし続けている(あと、どう考えても他国の工作員だろうとも思える)国会議員が東京には多数いるのです。
そうであるならこれも危ない要素であり、そればかりか、ここ数年の経済の堕落もまたすさまじいのであり(社員の給料や下請けに対する単価は上げず、自分のとこばかりため込む〔内部留保〕)そのような強欲な大企業の本社が東京にはたくさんあります。
これもまた危ない要素なのであり、前にも書きましたが東京などは他国のスパイや工作員も多数いるでしょう。(います、います。もうあふれるほどです)そういう人たちの心などもとても正しいとはいえません。
では、正しい心でない(神の心に反する)人たちが東京には一体どれだけいるのか知れないということになり、そのような人々の心の面だけ見てもすでに東京は相当危ないのであって、だから現象面でも危ない予兆が現れて来ているのです。
その現象面での危ない予兆とは前回書きましたが、すでに何度も起きている小さな地震です。
このようなことが、2016年に起きた鳥取地震(震度6)の時も起きていたそうです。
あの鳥取地震が起きる数日前から小さな地震がよく起きていて、そうして地鳴りまでし始めて、だから大きな地震がきっと近いうちにくると、その辺りの住民の人たちは予想していたそうです。
案の定、大きな地震が起きました。それがあの2016年十月に起きた鳥取県中部地震です。
おかしな心の人たち(神の心に反する人たち)がたくさんいて、そうして現象面でも(次々に小さな地震が起きる)それが現れて来ている。
東京はここまで大地震が起きる条件がそろっているのです。では、もう覚悟した方がいいでしょう。
近いうちに大地震は確実に起きるとです。
でも、このブログを見ている東京(関東)の人たちなど(どれくらいいるのか知りませんが)今のまま心を変える気などサラサラないんですよね。(きっと全然ないのでしょう)
なら仕方がありません。大地震が起きてもどうか無事でいてくださいと、こちらは祈ることしか出来ませんね。
仮に大地震が起きない方法をこちらが知っていたとしても、それをきく気がなさそうであるからです。
まあ、そこは個人の問題なんですが、こんなことを教えてもらえるのはこのブログだけなのです。(こんなことは教えてもらえないでしょう。他の誰にもです)
少しは感謝したらどうですか。そうすれば(そういう人が多ければ)あるいは東京に起きるであろう大地震も小さくもなれば起きなくもなるからです。
しかし、どちらにしても、そのようなソドムかゴモラか分からないような(同性愛や私腹を肥やすようなことばかり考えている)心の人たちが多く住む街はです。
一度グチャとなり、そうしてやり直せと、そう天上界は思っているのかもしれません。
そういう哀れな人たちはともかくです。この正法神理を実践し拡げるなら、自分も救われ、そうして日本も救われていくのです。
もちろん日本中で起きている(そうして今東京で起きようとしている)激しい天変地変もおさまっていきます。
その教えの無視を本気でこれからも続けるのですか?
だとしたら、これだけ気の毒な人たちもいないのです。



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