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1月 19 2020

法を説く者への態度

11:03 AM ブログ

まったくうっとうしいですね。(苦笑)

昨日も前から歩いてくるオジちゃん、オバちゃんたちがちょこちょこ嫌がらせをしていきました。

しかし、大丈夫でしょうか。この人たち。その中には(失礼な言い方ですが)みすぼらしい恰好をした人もいるからです。

そういう人がもし癌にでもなって入院することになったら、入院費とか出せるのでしょうか?放射線治療とかずいぶんお金もかかるんでしょう。

自分は癌になどならないと思ってやっている人たちにずいぶん病気が出ているようです。だから車などこれだけ減っているのです。

そういう現実が目の前に現れているにもかかわらず、そういうことが起きている人たちと同じ態度しか取らない。

それではまるで自分から不幸の道に突っ込んでいっているようなものですが、昨日も書きましたように、一方的に私を悪者にしているのではなく、もう少し自分自身のことをよく反省してみたらどうでしょう。

そうすれば、自分の悪いところも分かって、悪いことを私一人のせいにしている間違いも少しは分かると思うからです。

まあ、そのような謙虚な人が多ければこういうことにはなっていないのかもしれませんが、しかし、もうこれだけ車も(トラックなど)減って、その車が減って行くのが止まらないような(恐ろしい)状況でもあります。

ソロソロ出てきてもいいのではないでしょうか。心を入れ替える人もです。そういう謙虚な人が出て来ないと、もうこの辺り、どれだけ車が減っていくか(不幸が増えるか)知れないからです。

しかし、もう少し恐れてはどうでしょう。いま起きている現象をです。これだけの不幸な現象がこちらには現れているからです。実際に私に嫌がらせをし続け、そうして病気になった人を私はこの目で何人も見ているからです。

この近所でもまったく見なくなった人もいますが(前のアパートでは私に嫌がらせをしていた婆さんがコロッと逝ってしまったし)少し離れたところでも、あるマンションに住んでいた老夫婦など、私がそのマンションの横を通るといつも表に出てきて(主に爺さんの方が)必ず何かでかい音を立てて嫌がらせをして来ていたのです。(鳥が騒ぐので私が通る時は分かるのです)

私はそんなことをしてくるたびに辻説法をして、そうして「そんなことをしていると罰が当たる」といい続けていました。

しかし、その爺さんは態度を変えませんでした。私が歩いてくると同じような嫌がらせを何度もし続けていたのです。

そうしたらです。何回かそういうことを私にしてくるうちに、その爺さんの顔が引きつりだして、ある時から凄い険しい顔で私に嫌がらせをしてくるようになったのです。

こちらは「何か起きたな」と分かったので「爺さん、何か起きたんだろう。なら、もうそんなことやめとけ。そうしないともっとひどいことが起きるから」といったんですが、しかし、その爺さんは意固地になって、私への嫌がらせをやめようとはしませでした。

そのうちにその爺さんを見なくなり、その爺さんが住んでいる部屋は誰もいなくなりました。その後、私がいつ通ってもその部屋の電気がついていることはなくなったのです。

それは今もってです。どこかに行ってしまったようです。夫婦そろってです。私はその部屋の横を通るたびに少し悲しくなるのですが(昨日も通ったんですが誰もいませんでした)本当に哀れです。

私は何度も忠告したのです。そうして、何か起きたと分かった時は、もうこれ以上はそんなことはするなと、それ以上嫌がらせをしていたら危ないと、これもまた何度もいったのです。

しかし、その爺さんはききませんでした。その結果がこれです。まあ、どっか違う家に引っ越していっただけかもしれませんが……多分、違うでしょう。

どこかの病院に入院したか、しかし、もうずいぶん前からその部屋は空き家になっています。(もう半年以上です)最悪、あの爺さんは亡くなってしまったのかもしれませんが、どちらにせよ、この老夫婦によいことは起きていないと思います。

正法神理を説いている私に(そのことを知っていながら)嫌がらせをし続けていたからです。そういう人たちが、よい結果が得られるわけがないからです。

またあるところではずいぶんいい家に住んでいる爺さんがいたのですが、その家の爺さんも私がその人の家の横を通ると、何か嫌がらせをよくしてきていました。(何かかにか、音を立ててです)

それでその爺さんにも同じように「そんなことをしていると罰が当たるから」といい続けて、いろいろ辻説法をしたのですが、その爺さんも前の爺さんと同じで絶対に私に対する嫌がらせをやめようとはしませんでした。

何度私に嫌がらせをしても何も起きないからと、調子に乗ってやって来ているような節もありました。

しかし、何度かそんなことをしていてしばらくすると私が通っても、その家から爺さんは出て来なくなりました。

最近、静かだなと思っていたら、ある時その家の近くを通ると、その爺さんが片方の目には眼帯をはめ顔に絆創膏(ばんそうこう)を一、二枚張って、よろよろしながら出て来て車に乗り込むところに出くわしたのです。(運転手は娘か誰かのようでした)

病院にでも行くところだったのかどうなのかそれは知りませんが「ああ、この爺さん罰が当たったんだな」とその時、思いました。

その後、その家はずっと静かで(窓も閉め切っていて)人がいるのかいないのかよく分かりません。

こういうことになるのです。しつこく神理を説いている者に嫌がらせなどしているとです。

露骨に現れるのです。天罰がです。

こういうことをしている人は、この辺りにはまだたくさんいますが、はっきりいいまして、こういう態度を私に取る人は一人も幸福にはなっていないでしょう。

必ず、何か不幸が起きています。こういう過度の嫌がらせを私にし続けている人たちはです。自分には出ていなくても(あまりに我が強い人はすぐには現象は現れませんから)その周りには必ず不幸な現象が現れているのです。

結局、神理を説く者に嫌がらせをするということは神に嫌がらせをしていることと同じであり、神に嫌がらせをしている者が幸せになれるわけがないからです。

だから、不幸が現れるのです。そのような態度は神にまともに逆らっているのと同じであるからです。

その通りのことがもう何度も何度も起きているのですが、それでもまだ誰も反省しようとしないのです。(逆に私に善いことをすれば奇跡が現れるのに、そこは本当に残念です)

あまりにすさまじい態度(我の強さ)としかいいようがありませんが、このブログを見ている人たちは、どれだけ悪いことが起きて来ても絶対に自分の態度を変えようとはせず、それを押し通すという人が多いようです。

しかし、それが災いの元であるのです。

自分たちに悪いことが起きているのは自分たちの態度が悪いからなのです。だから、その態度を改めるなら、悪いことは起きなくなるのです。

先に書いた爺さんたちもそうでしょう。私の忠告に従い、私に対する嫌がらせを途中でやめていたのなら、そこまで悪いことは起きなかったはずなのに、この爺さんたちは絶対に嫌がらせをやめようとはしなかったのです。

そうしたら、その嫌がらせをやれなくなるほどのことが起きたということです。

こういうことになるのです。いつまでも態度を変えないならです。

このブログを見ている人たちは誰も同じなのです。このような爺さんたちと同じように自分たちの態度を絶対に変えようとしません。

それは私がどれだけ布施してくれといっても(ウナッシーさん以外の)一人として、それに従う人がいないということでもその事実は分かります。

しかし、そのような態度を変えないならです。このブログを見ていながら、いま不幸が起きている人はもちろんですが、起きていない人にもやがて不幸は起きてくるということです。

このブログをただで見ているという人は、それは神理をきいていながら一切報恩の行為をしないということであり、それは悪以外の何ものでもないからです。

それは例えていうなら、本当は金を払って会場の中に入ってきちんときかなければいけない有益な講演を、外からでもきけるからと金も払わず外からきいているのと同じことであるからです。

つまりずるをしているということです。

何年にもわたりずるを続けている人たちに善いことが起きてくるわけがありません。

だから、このブログを見ている人たちは不幸になっていく人が多いのです。ずっとずるをし続け、それどころか嫌がらせまでしている人がいるからです。(自分がずるをしているのにそれプラス嫌がらせまでしていては、それは天罰も食らうでしょう。だから、当然の結果が現れているということです)

しかし、そのような多くの不幸も自分たちの態度を変えるなら、変わってくるのです。起きている不幸が段々幸福へとです。

私への態度を変えませんか?悪いのは自分たち(不幸になっている人たち)の方であるからです。

どちらにしても、このブログを見ている人たちに、これほど多くの災いが起きているのは、態度が間違っているからです。

では、その態度を改めるほかないでしょう。それ以外でよいことが起きてくる方法はないからです。

頑なに態度を改めないというのであればその不幸は続き、新たな不幸もまた現れてくるのです。間違った態度でいる限り、よいことは起きて来ないからです。

いい加減、私への誤解、そうしてこの正法神理の偉大さを理解すべきなのです。そうすれば自ずと態度は変わってくるからです。

いま現在、不幸が起きている人は今の態度を改めない限り、よいことは起きてきません。

自分の態度を改めることです。そうすれば幸福は必ず現れてくるからです。

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