1月 29 2020
世界と日本の滅亡
ついに出たようですね。中国武漢市に渡航歴がない日本人に新型肺炎の感染者がです。
この人、東京都内で武漢からのツアー客を乗せていたバスの運転手だそうですが(バスや電車の運転手はやばいでしょうね。こんな病気が流行りだすとです。この辺りで私に嫌がらせばかりする罰当たりなバスや電車の運転手の皆さん、さようなら。そういう態度では罰も当たるからです)ということは、その武漢からのツアー客の中に新型肺炎の感染者がいたということでしょうね。
多分そうだと思いますが、だとしたら、その同じバスの他のツアー客やらその周りにいた人たちやらはどうなっているんでしょう。
そのツアーのバスの運転手が感染するくらいですから、同じツアー仲間やら周りの人たちやらにも感染した人はいるはずです。
この新型肺炎は症状が出る前から感染してしまうからです。
では、どれだけ感染者がいるのか分からないということになりますが、しかし、こんなに簡単に感染するものなのですか?この新型肺炎はです。
人から人へは、そんなに簡単には感染しないとかいわれていませんでした。(最初など人から人へは感染しないとかいわれていたくらいですし)今回の新型肺炎は、限定的な範囲(濃厚接触)でしか人から人には感染しないといわれているからです。
その限定的とは、親密な接触があった人を指しているはずであるからです。(家族とか、同じ職場でずっと一緒にいる人たちとか)
ツアー客と運転手がそんなに親密な接触があったとは思えませんが……しかし、もし、この新型肺炎の感染がちょっと唾がかかった程度でも感染してしまうのならです。
この新型肺炎の感染者は鼠算(ねずみざん)式に増えませんか?もしその程度でも人から人に感染してしまうのならです。
だから、元々この新型肺炎は感染力が強いんでしょう。それを中国が隠していただけで。
だから、中国でも凄い勢いで感染者が増えているのです。
だってもう中国での感染者は、二千人を超していた程度から四千五百人を超すほどに増えていますし、死者も百人を超えました。
はっきりいいまして過去のサーズ(SARS)やマーズ(MERS)など問題にならないほどの勢いです。もしかするとこの新型肺炎はすさまじい病気なのかもしれませんね。
日本どころか世界に蔓延するほどのです。
いよいよ世界が滅亡するほどの病気が現れて来ましたか。神はいつまでたっても本当の神を見ようとしない人々を滅ぼそうとしているのかもしれません。
世界の誰もこの正法神理(本当の神の教え)に気づこうとしないからです。
まあ、そんな世界はともかくです。私は、何か嫌な感じがするんですよ。今回の新型肺炎はです。
何か普通ではないようで、これだけひどい災いが起きている最中に現れてくる伝染病です。並ではないのではないかと思えてならないのです。
だから、何度もこの新型肺炎のことを書いているんですが、もしそれほどの(すさまじい勢いで感染していく)病気であるならです。
早くこの正法神理に帰依した方がいいでしょう。もしそれほどの病気であるなら、天はこの新型肺炎を通して日本の人々を半分にする気でいるのかもしれないからです。
何度も書いていますが、日本の人々が半分にならないと日本人全員がこの正法神理を知ることはない、ということを私はもう十年近くも前に天から伝えられているのです。
では、そのような(日本の人々が激減するような)ことは必ずどこかで起こります。このブログを見ている多くの人たちが、この十年の間、何の努力もしてこなかったからです。
この正法神理に対してです。ただ見ていただけであったからです。
では、すさまじい現象は起こされるでしょう。このブログを見ている人たちが、正法神理に対し何の努力もしなければこの教えが日本に拡がることはないからです。
そうして世界にもです。
だから、広がりつつあるのです。このような恐ろしい新型肺炎が、日本だけではなく世界にまでです。
このブログを見ている人たちが、この正法神理を本当の神の教えと知っていながら、何の拡げる努力もしてこなかったからです。(だから、この正法神理が世界に拡がっていたのなら新型肺炎が世界に広がることはなかったということです)
しかし、それを今さらいっても詮無(せんな)いことでしょう。今さらそれをいってもどうにもならないからです。やる気のない人たちのやる気が出てくるわけではないからです。
しかし、だとしたらです。ちょっとやそっとでこの新型肺炎がおさまることはないでしょう。相当広がっていくと思います。世界だけではなく日本にもです。
それは日本に、この新型肺炎の患者が出だしたと同時くらいに、また天変地変も激しくなりだしたということでもその事実が分かります。(昨日、一昨日など一月とは思えないほどの激しい雨や風が吹きましたから。九州、四国そうして関東辺りにです)
それにこちらで起きている災いもです。また一層激しくなりだしています。(どこかの会社はもちろんですが〔今日も引きながらずいぶんお怒りのようです〕その他のところでもそのようです。昨日でもやたら怒っている人〔会社〕があちこちにありましたから)
このようなことからでも大変な神の怒りが分かるということです。
だからこのままではドンドン広がるのでしょう。この新型肺炎はです。神を怒りに怒らせている人たちがこの日本にはたくさんいるからです。
それでは、その神の怒りを鎮めるにはどうしたらよいのでしょうか?
それはもうお分かりであると思いますが、多くの人がこの正法神理に帰依されることです。それ以外にありません。
本当の神の教えに多くの人が帰依されない限り、本当の神の怒りを鎮めることは出来ないからです。
しかし、それをどれだけいってもこのブログを見ている多くの人たちは理解しないでしょう。
そうであるならです。
この起き出したすさまじい災いが一体どうなって行くのか、それを見守るしかないですね。



人目の訪問者です。

今日の反省はこれまでとは違ったものとなりました。それは、今にして思えばですがこれまでは自己の確立のため他人様のことに関してはメリハリを付け、深く関わりをもって来なかったのです。しかしながら、与えられた環境がありその神への感謝に対し報恩の行為自体をすべきである、そんな当たり前のことに気付いたのです。つまり、これからはいよいよ私も外に対して流布の活動をせよと、そんな気付きであるような気がしてならないのです。真の自分に向かい合うことを日課としているこの間にも進むべき道を教えられているかの様にです。
頑張ってください。
おかしな肺炎が入って来ているようですが、私たちは安全でしょう。私がそんな肺炎になればウナッシーさんが、そうしてウナッシーさんがそんな肺炎になれば私が祈るからです。(別に自分で自分を祈ってもよいのですし)
本当にいつまでもこの教えを無視している人たちが哀れですね。