>>ブログトップへ

2月 14 2020

神理を無視している恐ろしさ

11:06 AM ブログ

昨日の中日新聞の「中日春秋」に次のようなことが書いてありました。

<旧約聖書の「出エジプト記」で、神は十の災いを地上にもたらしている。その一つはイナゴである。〔地は暗くなった…全土のどこにも緑のものは何一つ残らなかった〕と大量発生がえがかれている。▼描写を思わせるような映像や写真がアフリカ東部から届いている。砂嵐のように飛び回る群れが草原を覆い植物に群がっている。新型肺炎の流行がアジアを中心に深刻化する中、いくつかの国で大量発生したバッタの害が拡大中という▼非常事態を宣言したソマリアなどで、この二十五年で最悪の被害、ケニアで七十年ぶりの大きな被害という。中東などにも拡大しているようだ▼約二千四百平方キロにもなり、ルクセンブルク一国に匹敵する広さを占める群れもあるそうだ。群れは日に数十万トンもえさを求めて高速で移動するという。被害は飼料用作物に多く出ていて、今後いっそうの被害拡大がおそれられている▼降水量の増加などで大量発生に向いた環境ができているのが理由ともみられる。気候変動との関係は定かではないが、インド洋で起きている水温の変化との関連を指摘する声もあがっている。オーストラリアの大規模な山火事にも関係しているという現象である▼地球の変調を思わせる出来事がいろいろな場所で地を暗く覆っているようだ。力を合わせて乗り越えなければならない災いの多さを思わせる年である。>

新型肺炎だけではなく、世界では(異常気象はもちろんですが)バッタの被害まで広がっているようですね。しかもすさまじいまでのです。(アフリカや中東で)

日本はもちろん、世界でもこれまでにないような災いが頻繁に起き出しているようです。

このようなこれまでにないような災いが起き出しているということはです。

それは即ち世界の人々の思想も、日本同様、これまでにないような間違った思想を持っている人が増え出したからであり、だから世界中でこんなこれまでにないような災いが起き出したのです。

だから、その間違った思想に合わせた天罰として、これまでにないような災いが起きて来たということです。(だから、これまでにないような間違った思想には、これまでにないような災いが現れるということです)

では、これまでにないような間違った思想とはどういう思想なんでしょうか?

ここに何度も書いていますが、現代の人たちは、男女平等や男女同権思想を過度に進め、そうしてLGBTなども認め始めています。(出産に夫が立ち会ったり、男の育児休暇などもそうですが)

例えば、こういう思想など(もう何度も書いていますが)これまでの歴史上なかった思想なのであり、それを現代の人たちは進歩的という考えで進めていますが、こういう思想って本当に正しいんでしょうか?

これまでの歴史では、こんな思想を正しいとした人などいないのにです。

これまでは、むしろ間違っているとして来ているんですけどね。こういう思想はです。

それなのに現代の人々は、こういう思想は正しいとしてずいぶん世界中で、男女平等や同権、そうしてLGBTなどをもっと認めろなどと騒いでいますが(そうして同性愛を認める国も増えていますが)しかし、いま世界で流行っているこのような思想は、歴史上存在しない思想なのであり、これなどは、これまでにないような思想というならいえるわけです。

こういう思想は歴史上あり得ない(正しいとは思われていない)思想であるからです。

今の時点で私には、こういう思想くらいしか思い浮かんでこないんですが、他にこれまでにないような思想というものがあるのでしょうか?

いま現在の世界の思想でです。

科学の発達とか、そういうのは別にして、もし、これまでにないような思想のせいで、これまでにないような災いが現れて来ているのだとしたらです。

そのすさまじい災いの原因は、この男女平等や同権、そうしてLGBTなどを正しいと認めていることが原因なのではないのかと、私には思えてならないのですが、そこはどうなんでしょうか。

しかし、このような思想が正しいといっている人たちはです。一体何を基準にそういっているのでしょう。

それが正しい思想であるなら、過去にも、そのような思想が正しいと多くの国に認められていても不思議ではないはずですが、しかし、こういう思想を正しいと認めていた国などありません。

では、この考え方は本当に正しい進歩した考えなのでしょうか?こういう思想は進歩ではなく単に間違っているだけなのではないでしょうか。

だからこれほどの災いが世界的にも起きて来た。これまでにない(歴史上ない)間違った思想を、世界の多くの人たちが正しいと思っているからです。

しかし、その思想は、全然正しいものではなかった。だから、これまでの人々がそういう思想を持たなかったのです。

そんな思想を持てば多くの天罰がくだることが分かっていたからです。その大間違いの思想が男女平等であり、男女同権であり、LGBTを認めることであったのです。

だから、こんな思想を釈尊やキリストも認めてはいないのです。正しい思想ではないからです。そんな思想を認めれば神を怒らせるだけであるからです。

神を怒らせれば当然天罰を食らいます。だから、これほどのすさまじい災いがあちこちに現れてきたのです。

それだけ、これまでにない間違った思想を多くの人たちが正しい思っているからです。しかし、現代の人たちは、天罰を天罰とは思わない。(認識できない)

だからこれだけ世界中で災いが起きて来ているのです。世界の多くの人々が、天罰を食らっているということを理解せず、大きく間違った思想を正しいと思い続けているからです。

だから、そのような大間違いな思想を正さない限り、世界に起きているすさまじい災いは止まらないということになるのですが……それはそれとしてです。

そういう世界の災いもすさまじいのですが、こちらの身近な災いもまたすさまじいですね。

だって中国での新型肺炎など、昨日一日の湖北省だけで一万五千人近くの人が感染したといわれていますし(まあ、これは感染の確認方法が変わったためともいわれていますが)死亡者もドンドン増えています。

どちらにしてもこの新型肺炎の感染力はすさまじいようなのですが、その新型肺炎での死亡者がついに日本でも出たそうですね。(八十代の女性)

そうして感染者も何人も見つかり始めているとか。(東京都内のタクシーの運転手や千葉や和歌山の男性)だいたい、これまで日本での感染者が途中で止まっているというのがおかしいのです。

だって、クルーズ船を見れば分かるではないですか。毎日数十人単位で感染者が見つかっているのですよ。

それなのに、日本国内では感染者が全然増えていないなどあり得ないでしょう。日本には中国からまだ人がドンドン入って来ているからです。(湖北省とか、いくつかのとこだけですよね。日本が入国制限しているところなどです)

だから、単に確認するところが少ないので分かっていないだけなんですよね。新型肺炎の感染者がです。

実は相当いるんですよね。日本国内にもすでに新型肺炎の感染者がです。

そういう人たちがこれから続々と分かってくるんじゃないですか。国も局面が大きく変化してきたとすでに認めてるからです。

だって、中国など見ていても分かりますが新型肺炎などこれほどのすさまじい感染力なのです。

これが日本に広がらないわけがないからです。(この新型肺炎は本当に飛沫〔ひまつ〕感染なのでしょうか?空気感染していませんか?そうでなければこれだけ凄い勢いで感染が広がるなど考えられないからです。中国だけでなくクルーズ船など見ていてもです)

どちらにしても、もう時間の問題でしょうね。この新型肺炎が日本に広がるのもです。東京などもうタクシー運転手が感染しているのです。では、ずいぶん多くの東京の人たちにすでに感染者が広がっているのではないでしょうか。

東京のタクシーなどたくさんの人を乗せるからです。

こちらの愛知県でもすでに感染者は出ています。ではもうこちらにも感染者が出ているのかもしれません。まだ(肺炎の検査をしていないので)分かっていないだけでです。

だいたい、この新型肺炎は大方の人が症状が重くないといいます。そうして無症状感染者もいるのです。

では、なかなか分かって来ないでしょうね。新型肺炎の感染者などです。

症状が大したことなければ(あるいは出なければ)すぐにみな病院などにはいかないでしょうからです。

ずいぶん後からではないですか。多くの新型肺炎の感染者が見つかるのはです。

それにこちらなど昨日でも驚きましたね。何に驚いたかといえばです。そこらじゅうで(会社や工事現場などで)やたら感情的に怒っているのです。皆がです。

ガンガンとか、ゴンゴンとかやってです。(ほんと「子供か」といいたくなりました)

そういう連中を見ていてです。最初私は、昨日書いたブログが気に障っているのかなと思っていたのですが、しかし、何かおかしいのです。

そういうところがやけに多いし、逆にやたら怒っていたところがドン引きしているところもあり、そのドン引きしているところの大工が真っ青な顔をしてこちらを見ていたところもあり、その青い顔を見てピンときました。

これは半端ないくらい出ているのだなとです。災い(病気)がです。それこそ新型肺炎に負けないくらいです。

だって、凄く多かったですよ。昨日など感情的に怒っているところがです。そうしてまた祈っていないところが怒りだしているところまでありました。(そこはわりと流行っているラーメン屋です。そこの店員がわざわざ表に出て来て私を待ち伏せしていましたから)

だからこちらなどもう、そのような恐ろしい(癌やコロッと逝くような)病気まですさまじい勢いで出始めているようなのです。

そのような傲慢不遜な態度を取っている人々への天罰がです。

それプラス新型肺炎の脅威です。こちらの人たちはもちませんね。もうそこらじゅうから恐ろしい災いが現れて来ているからです。

もはや日本中で(もっというなら世界中で)最初に書きました十の災い以上の災いが次々に現れて来ているようです。

こういう時に、この正法神理を無視していてもよいのでしょうか?

このようなすさまじい災いをおさめることが出来るのは(そのような神通力があるのは)本当の神の教えである、この正法神理しかないのにです。(だからアフリカや中東などで起きているバッタの被害も、この神理の祈りをもってすれば段々おさまってくるのです。正しい祈りはきかれるからです。ということは、この神理を通して正しい祈りをするなら、バッタは段々減ってくるということです。もちろん新型肺炎もです)

すさまじい数の災いが世界各地で起きて来ています。

それでもまだこの正法神理を無視するのですか?

しかし、もはやここまでくるとです。それだけ恐ろしい行いもないのです。

2コメント

2 コメント to “神理を無視している恐ろしさ”

  1. ウナッシー2020/02/15 at 8:30 AM

    しかし、新型コロナウイルスの猛威は凄いことになりましたね。先程のニュースで、クルーザーから感染者の搬送にあたって予防措置を取っていたを消防士が感染したとか、いまアメリカでインフルエンザが猛威を奮っているようですが、そのアメリカから帰国した男性が発熱し検査したら新型コロナウイルスであった、など単なる感染ではなく不可思議な感染もあるようです。本当に分からないだけで相当数の感染者がいると考えてもおかしくはないと思います。そして、それは決して私も例外ではないとも考えております。それは私が視覚障がいを患っているように身体のことは物理的なものでありいくら祈っていたとしても感染源に触れたら感染もあり得るからと思うのです。ただし、私は感謝が第一念であることは日々の感謝の実践で心得ているので、そのあたりは継続的な実践で今後も過ごしていこうと思っております。
    天罰とはいえ、あまりに恐ろしいじたいであることは間違いないことと思います。その事を縁のある方々はどのように考えておられるのか知るよしもありません。

  2. gtskokor2020/02/15 at 9:23 AM

    本当に続々と出始めましたね。新型肺炎の感染者がです。
    特に日本は(中国は別にして)危なそうですね。どういう経路で感染したか、分からない人がたくさんいるようだからです。
    神に逆らっている人が多いとこういうことになるのです。何度も書いていますが、悪い方、悪い方にと導かれるからです。
    しかし(神理を実践している)私たちはそれほど心配したことはないと思いますよ。仮に新型肺炎にかかっても祈れば軽くですむであろうからです。
    そこはウナッシーさん、そう心配されず肺炎になったら私に連絡してください。
    すぐに祈るからです。(私の〔八十すぎの〕母親がすぐに治りましたから。そこは信じてください。この正法神理をです)
    しかし、他の人たち(このブログを見ているだけの人たちなど)は怖いでしょうね。特に年寄りや持病持ちの人たちはです。
    そういう人たちがこの新型肺炎にかかると重症化するといわれているからです。
    そういう人たち(神理を知らない人や実践していない人たち)と私たち(神理を実践している人たち)は違います。
    そこはご安心ください。

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。