3月 06 2020
神理を無視する哀れさ
予想通り昨日は怒っている人が多かったですね。しかし、反省するような人はいません。
本当に呆れてしまいます。
状況が状況なのです。もうさすがに反省され「自分が間違っていました。これまで嫌がらせなどしてどうもすいませんでした。これからは少しずつでも神理を実践していきます。これ少ないですけど布施です」と十万、百万ポンと渡される人が何人もいるのではと思いましたが(まあ、いるわけありませんか。そんな奇特な人はです。〔苦笑〕)やはり全然でした。(笑)
しかし、神理をきいていながら怒って嫌がらせなどしてくるのは人間くらいでしょうね。
他の動物などは(神理を説いている)私が歩いていると喜んで寄ってきて、みな私に感謝の愛を与えてくれています。(昨日でも、歩いているといろいろな鳥が私の周りを飛び回っていましたし、一昨日など庄内川にいったら魚があちこちで跳ねていました。それに大きな鯉も何匹も水面に上がって来ていました。三月になるともう魚たちも出てきます)
しかし人間は、こちらがどれだけ神理を伝えても感謝もせず、怒りや無視しかしないというのですから、えらい違いです。
これでは起きるでしょうね。こういう新型肺炎のようなこともです。そうしてドンドン天変地変が激しくなっていくということもです。
これだけ神理を説いている者に対し傲慢で罰当たりな態度もないからです。
他の動物たちは絶対しない、そういうあり得ない態度を平気で取る人が多いからです。
本当に動物よりも劣る、そんな心の人たちばかりなんですがまた名古屋から新型肺炎の感染者が出たようですね。
昨日は七人だそうですが、これで一昨日とその前の日で五人、六人と来て、そうして昨日は七人と段々増えています。(そうすると今日は八人でしょうか?)
怖いくらいタイミングがいいんですが(昨日あんなブログを書いたばかりですから)しかし、これだけ出ます。
陽性の人がです。
いくらなんでも出過ぎのような気がしますが(他の地域はいくら感染者と濃厚接触した人が多くてもこんなにポンポン陽性の人ばかり出ないでしょう)このようになるのです。
神理に逆らっている人が多いところはです。
悪い方、悪い方へと導かれるのです。だから、名古屋の人たちが感謝して布施してくれない限り、名古屋の新型肺炎の感染者は止まらないでしょう。
まだこれからドンドン出るのではないでしょうか。感染者がです。(やはり名古屋は起きそうですね。爆発的感染がです)
そうなったらこちらもかなわないんですが、仕方ありません。周りの人たちの態度が態度であるからです。それをどれだけいってもきかないからです。
それでも反省などしないんですよね。お前のいうことなどきけるかとか、神など存在しないとか、いい続けて逆らい続けるんですよね。
名古屋の人たちなど、この正法神理にです。
しかし、このブログは読むくせにです。(昨日でもこのブログを読んでいる人が多かったから、あれだけ怒っている人が多かったんでしょうし)
まあ、勝手なものですが、そういう傲慢不遜で自己中な態度を取り続けている限り、災いは止まらないのです。
その災いは、そのような傲慢不遜な心の人に対する天罰であるからです。
とりあえず私には(神理を説いているです)奇跡を現す力も災いを止める力もあります。
だから私のいうことをきくなら、起きている災いは止まるでしょうが、まだこれからも逆らい続ける人ばかりなら、少なくとも名古屋はです。
まだまだこれからすさまじいことが起きてくることになります。(すでにすさまじいことがずいぶん起きているんですが)多くの人たちのそのような傲慢不遜な心が多くの災いを呼ぶからです。
本当にゾッとするんですが、しかしもうそれは日本中が(そうしてもっというなら世界中が)そうなりつつあります。
それなのに、いまだ多くの人たちがこの正法神理を無視する愚かさ、そこは本当に哀れですね。



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