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6月 07 2020

神理を無視する愚かさ

11:05 AM ブログ

「皆さん、神理を見ているのなら感謝して布施してください。そうしないともう何が起きるか分からないからです」「神理を見ているのに感謝もせず嫌がらせするのはもうやめてもらえませんか。そんなことをしていると必ず罰が当たるからです」

昨日はこんなことばかり連呼していましたね。なぜなら、昨日はまた洗濯にいったからです。

前回、その洗濯に使っているコインランドリーの辺りの人たちがずいぶん怒っていました。あちこちでちょっかいをかけられたのでやばいなと思いながらいったのですが、やはりといいましょうか、予想通りといいましょうか、昨日は前回と打って変わってシーンとしているのです。あの辺りがです。(ほんと静かでした)

まるであの辺りの人たちがいなくなったようです。

「やっぱり何か起きてるな」と思って、それでそういいながら、あの辺りを歩いていったわけです。

これでまだ無視などしていると、またその辺りに何が起きるか(どんな天罰がくだるか)知れないからです。

もうきいてもらえませんかね。私のいうことをです。

神理をきいているのに感謝もせず嫌がらせをしている人たちなど、どれだけ悪いことが起きるか知れないからです。そんな人たちは過去から例外なく罰が当たって来たのです。

そればかりか、そんな態度を取り続けて滅ぼされた人たちもいるのです。

現代の人たちは、そういうことを信じない人たちばかりです。だから、そんな天罰などくだるわけがないと、根拠もなくただそう思い込んでいるのでしょうが(そう思い込みたいのでしょう。神など信じない人たちばかりだからです)しかし、天罰がくだっているのは事実なのです。

これまではそれがはっきり分からなかったから信じない人も多かったのですが(たまたま起きたようにも見えるし、少し時間がたてば、仮に悪いことをしていた人に悪いことが起きても、それが天罰かどうかは分からないし)しかしもう天罰がくだっていると明らかに分かる現象がこの辺りには次々に現れているのです。(私に嫌がらせするとすぐに病気になる)

天罰などこれまで信じて来なかったので今更、天罰などといわれても信じられるか、ではないのです。(そういう考えが不遜なのです)

神は存在し、悪いことをしている(間違ったことをしている)人には天罰もくだる。

もうそれを認めざるを得ない時期が来ているということです。だからこれだけはっきりそういう(天罰がくだるという)現象が現れているということです。

悪いことをしている(間違ったことをしている)こちらの多くの人たちにです。

それはそうと、日本政府は例の香港の国家安全法制を巡って、中国を激しく批判する共同声明を欧米諸国から一緒に出そうと呼びかけられたにもかかわらず、それを拒否したということでずいぶん失望されているようですね。

今日の中日新聞には、日本が共同声明を拒否したのは、中国の習近平国家主席の国賓来日実現に向けて、中国を過度に刺激するのを回避する狙いがあるのではないかと書いてありますが、この状況で習主席を国賓来日させる気なんでしょうか。

日本政府はです。

とても正気の沙汰とは思えませんね。ケンカを売るつもりなんでしょうか。欧米諸国にです。それどころか、いま現在だって日本は中国とは東シナ海や尖閣の問題があるのだし(東シナ海では資源を一方的に抜き取られ、尖閣はしょっちゅう中国船が来て、ついこの間も中国公船に日本の漁船が追いかけられたばかりだし)他国の問題だけではなく、自国でも問題が起きているというのに、なんでその揉めている国のトップを国賓来日させるのでしょう。

まったく意味が分かりません。

まあ、日本政府は中国を厳しく批判する共同声明を欧米諸国などと出して、その後はしごを外されてもかなわないと(まだアメリカはこれから大統領選などもありますし。もし大統領が代われば中国との関係もどうなるか分からないし)そう思っているのかもしれませんが、そうであるなら、せめて習主席の国賓来日はやめるべきでしょう。

そこまでやってしまって、それこそ欧米諸国が本気で怒り出してもいけないからです。何でもやりすぎはいけないからです。

これもまた中道でなければいけないのです。

そうして二、三日前でしょうか。北朝鮮に拉致された方の親御さんが亡くなったというニュースが流れていました。少し前にもそんなニュースが(別の方の親御さんが亡くなったと)流れていましたが、拉致問題が明らかになって二十年たちますが、まったく解決の道はついていません。

こういう中国や北朝鮮など(そういえば金正恩委員長はお元気なんでしょうか?元気であるという報道はききますが、全然顔を見せませんが?)猫なで声で話しかけてくる時もありますが(自分たちが不利な時は)脅してくる時もあり、態度は様々ですが、しかし、結局こういう国は日本のいうことなどまるできこうとしないのです。

きくふりはしますが、実際、日本の頼みなどきいてくれることは(自国の利益にならない限り)皆無なのです。それが現実なのです。

なぜでしょうか?

それはもちろん日本は軍事力という軍事力をしっかり持ってはいないからです。(自衛隊がいますが使えないでしょう。軍事力などです。憲法があるからです)軍事力がない国にこういう国がいうことをきくはずがありません。

このような国々は、最終的には軍事力しか頼るものがないと思っている国ばかりであるからです。だから、軍事力がない国のいうことなどきかないのです。(自分たちのいうことはきかせようとはしますがね。それこそあらゆる手を使ってです。〔軍事力だけでなく、金や女、地位名誉すべてを使ってです。それにのせられている人が日本にもたくさんいるようですが…ほんと哀れです〕)

だから、核武装ですか。

そういうことをいう人もいますが(あっちにもこっちにもです。〔苦笑〕)それもまた極端なのです。

それが抑止力にもなるからと(そういうおもむきが強いからと)そういう破壊兵器など持てば、その思いは結局自分たちに返ってきます。

破壊は破壊しか生まないのです。だから、そんな思いなど持てばいずれは自分たちを破壊してしまうということです。

だから、そういう核など持っている国はいずれは壊れていくのですが(だから、その前にそういう国々が核を捨てるなら別でしょうけどね。核を捨てるなら、その念は消えるからです…だからどこの国もです。核兵器など持ってはならないのです。その核兵器は他国を滅ぼすだけではなくいずれ自国まで滅ぼしてしまうからです)その前にこちらが、その核兵器で壊されてもいけません。

だから、ある程度の抑止力はもちろん持っていなくてはいけませんが、そういう軍事には軍事だけではなくです。

私はもう何度も書いています。この神理の祈りの凄さをです。(今日も書きましたが)実際こちらではもう多くの人たちに天罰がくだっているのです。

これだけ書いていてまだ分かりませんか。私が何をいいたいかがです。

だからもし多くの日本国民がこの正法神理を勉強し実践できるなら、この日本は神からも守られ、そうして日本に危害を加えようとする国があるなら、その国を日本の多くの人々が祈れば、その国に様々な天罰がくだり、とても日本に危害を加えようとすることは出来なくなるということです。

軍事力をある程度持っていればあとは神の力でなんとかなるのです。それだけ神理の祈りは強烈にきかれるからです。

天上の神々からです。

実際、私一人に危害を加えようとするだけでもこれほど多くの天罰がくだるのです。(もう、このブログに書ききれないくらいです。それくらいくだっています。この辺りには天罰がです)では、日本の多くの人がこの教えを実践して祈ったらどういうことになるでしょう。

それこそ、もし日本に危害を加えようとする国があるなら、その国を滅ぼすことさえも出来るということです。

もちろんその場合、日本は正しくてその国が一方的に悪いという条件はつきますが。

そうして、軍事力と違い、この正法神理は持つ人が(学ぶ人が)増えれば増えるだけ奇跡が起きて来ます。そうすればこれまで解決出来なかった問題も解決していくということです。

例えば、拉致問題などもです。神の導きも得られるからです。

だから軍事力とはまったく違うのです。(軍事力〔破壊する力〕は持てば持つだけ自分たちも危なくなる。その思いが自分たちに返って来てです)

まったく異質の力ではありますが、そのような大きな力を得ることが出来るということです。日本の人々がこの正法神理を実践するならです。

この神理を勉強して行うなら、自分だけでなく国まで守られていきます。

それでもこの神理を無視しますか。

まだ分かりませんか、それだけ愚かな行為もないということがです。

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