7月 23 2020
甘い幻想
新型コロナの一日の感染者が、東京だけではなく愛知や大阪も(おまけに埼玉や福岡も)過去最多を記録しているようですね。
やはり増え出しましたね。感染者がです。(前回そう書いたとたんこれです)しかもその増え方が半端なさそうです。
いよいよ来たのかもしれません。すさまじい第二波がです。今度こそアメリカやブラジル、インドのようになるのかもしれません。日本もです。
私が神理を無視してはいけないとどれだけいっても無視し続けているからです。このブログを(神理を)見ている多くの人たちがです。(ほんと無反省です。コロナ禍の上位の国の人たちと全然変わりません…では同じことが起きるでしょう。日本にもです)
それでは災いが増えることはあっても減ることはありません。それだけ罰当たりな態度もないからです。本当に困ったものです。どれだけ災いが現れて来ても、神理を知っている人たちが神理を説いている者のいうことを真剣にきこうとしないからです。
こちらの人たちなどずいぶん深刻なところが増えて来ているようですが、ならもうきいたらどうでしょう。私の(神理を説いている者の)いうことをです。
そうすればその深刻な災いは止まるからです。
そうしないと、その災いはまだまだ増え続け取り返しがつかなくなります。これで新型コロナの感染者まで出始めたらどうします?こちらはそういうことまで起きかねないのです。あまりに態度が悪い(神理に対し横柄な)人が多いからです。
それではどれだけ悪い順序がつくか知れないからです。
もう頭を下げたらどうでしょう。この神理に従うなら確実に起きている災いは止まるからです。
しかし、ほんと不思議ですよね。こういう人たちの態度はです。
だってそうでしょう。例えばこの辺りの人たちなど、どれだけ多くの人に、どれだけ多くの災いが起きているか知れないのです。しかし、そのような災いがどれだけ起きても、こちらの人たちは自分たちの態度を変えようとはしないのです。
トラックの運転手連中など私の顔を見ればブシュブシュやってくる人がたくさんいますし、工事現場の連中もそうです。平気でガンガンでかい音を立ててきます。
しかし、そういう態度を取ってくる人たちに次々に災いが起きて(天罰がくだって)いるのです。
それが分かっていてもそれでもやめようとしません。もちろんどこかの会社はその典型でしょう。もうこの会社など災いが深刻な状況となっているようなのに、それでもしてきます。
バカげた嫌がらせをです。
いつまで、そんな態度を続けるつもりなんでしょうか?本気で自分たちがつぶれても滅びてもいいとそう思ってしているのでしょうか?
それともそんなことまでは全然考えないで、ただ、そういうことが起きてくることが悔しくて、それではらいせのような感じで嫌がらせをやり続けているのでしょうか。
だとしたら、相当のバカとしかいいようがありませんが、昔の人たちはこういうことが続けば反省し、考えを変え行いを変えたのです。
だから止まったのです。そのような災いはです。
しかし、現代の人たちは絶対にそういうことをしません。どれだけ災いが起きても同じことをし続け、起きてくる災いに対しただ怒っているだけなのです。
まったくもって不思議な態度ですね。そのような態度はです。
同じ態度を取り続けるなら、同じことしか起きて来ないからです。
しかし、それをいつまでたっても理解せず、何年にもわたり同じ態度を取り続け、人によっては、災いが起きてくるような態度をわざと取って、そうして本当に災いが起きると、怒りまくってパニくっている、そういう人までこの辺りにはたくさんいるのです。
重ねて書きますが、まことにもって不思議な態度ですね。そのような態度はです。
それではまるでまだ恐れを知らない子供がどれだけ痛い目を見ても、それでもまだその間違ったことをし続け泣きべそをかいている、そのような態度と重なるからです。
まさかそんな子供のような人たちばかりとは思いませんが、しかし、いつまでもそのような態度を取り続けていては、そのような態度を取り続けている人全員が滅びてしまいます。(実際に滅ぼされている人もいるようですし)
子供ならそのような態度を取っていても仕方がないと思いますが、大人がそのような態度をいつまでも取り続けるなどあまりに智慧がないでしょう。
大人であるならです。ソロソロ昔の人たち同様、これだけ悪いことが重なるなら、これではいけないと考え態度を変えてはどうでしょう。それが智慧ある人の取るべき正しい態度であるからです。
すぐ横でどれだけ災いが起きていても、それが自分に起きるまで分からない、また自分に災いが起きても、自分が滅びるまで、その災いが理解出来ないでは、そのような人は確実に滅びてしまうのです。
やまない雨はないとか、明けない夜はないとかいいますが、しかしそれは全体的に見ればそうなのであって、雨がやまないうちに、あるいは夜が明けないうちに自分が滅びるなら、その滅びた人にとっては雨はやまないまま、夜が明けないまま終わってしまうのであって、だから、降り続いたままやまない雨も、明けない夜もいくらでもあるということです。
人によってはです。
だからもうそのような甘い幻想は捨てることです。
災いは時間がたてば終わるなどという甘い幻想はです。そういう心の人には終わらないからです。災いはです。なぜなら、そういう人は災いが終わらないうちに滅びてしまうからです。
そのような哀れな人がドンドン増えています。特にこのブログを見ている人たちは多いのかもしれません。そういう甘い幻想を持った哀れな人たちがです。
しかし、災いはそのうち止まるなどという考えは甘い幻想でしかないのであって、残念ではありますが、そのような甘い考えを持った人たちが心を入れ替えない限り、災いは増えることはあっても止まることはないのです。
絶対にです。
もはやその災いはこの辺りだけではなく、日本だけではなく、世界中に現れています。
これほど多くの災いが、これだけ多くの地域で、これだけ激しく現れだしたのも、稀なことでしょう。だから出現したのです。
本当の神の教えであるこの正法神理はです。
それほどのすさまじい災いを鎮めるがためにです。
まだ分かりませんか。もはやこの正法神理に帰依するしかないとです。
それを頑なに拒んでいるため、これほどの災いは起きているともいえますが、しかし、もうそのような時代になっているのです。神理を理解しなければ生き残れない(時代と合わない)そういう正法の世にです。
もう甘い幻想は捨てることです。今の(心の)ままでは絶対に災いは止まらないからです。止まるどころか、そのような心の人たちばかりでは増えていく一方であるからです。災いはです。
これまでがそうであったのだし、それはこれからも変わらないのです。今のまま心を変えない人たちばかりであるなら災いは増えていくのです。
実際に日本も世界もそのようになっていっているからです。心を変えない人たちばかりであるからです。
心を変え、行いを変えない限り、いま起きている災いは止まりません。その変える基準はこの正法神理に合わせるしかないのです。
神理に合わせて心を変えるなら様々な奇跡が現れて来ます。災いを相殺できるのは奇跡しかないのです。
もう甘い幻想など捨て、一刻も早く神理に帰依しませんか。それ以外で災いを抑える方法などないからです。



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