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9月 11 2020

大間違いで狂った心

11:01 AM ブログ

一日待ちましたが、誰からも布施のふの字もいただけませんね。

こういう状況でも平気で無視ですか。どういう状況になったらこのブログを見ている多くの人たちは布施するんでしょうね。そういう状況は永遠に訪れませんか。

だとしたら不幸なことです。永遠に神理の偉大さが理解出来ないというのですから。それだけ不幸なこともないからです。

しかし、すさまじい台風がまた直撃するようなら、どれだけ甚大な被害が出るか知れないのです。

多くの人たちが命をなくし、家をなくし、財産をなくすのです。

命をなくした人の中には小さな子供がいるかもしれない。身重(みおも)の女性がいるかもしれない。体が不自由な人が、あるいは一人暮らしの年寄りがいるかもしれないのです。

もう少し真剣に考えてはどうでしょう。本当にそのような災いが防げるかもしれないのにです。

それとも私のいうことなど信用できませんか。自分が布施がほしいがため、それだけの嘘までつくのかと呆れているのですか。

もし、そういう人がいるのなら、一度、私に連絡してきてください。メールでも電話でも結構だからです。お前のいうことな信用できないとです。

そうすれば、その人に天罰が現れるよう祈ってあげるからです。

それでその人に、天罰と思われるよなことが起きれば私のいうことを信じてもらえばいいですし、何も起きないというのであればです。

やはりあいつのいうことは嘘であったと笑ってくれても、あいつは嘘つきだと言いふらしてくれてもかまいません。とにかく、私のいうことを信用できないという人たちは一度体験してもらえばいいのです。天罰をです。

そのようなことが起きれば、もっとこの神理を信用する人も出てくるはずだからです。

よく考えてみれば、そのような天罰の体験などこの辺りの人がしているだけですよね。

それでは信用しない人も多いでしょう。だから布施の一つもしてもらえないのです。(まあ、天罰を食らっている人からも布施はもらえないのですが……そういう人たちは頭から私のことを嫌っていますから)なら、他の地域の人たちにも体験してもらえばいいのです。

天罰をです。

だから、私のいうことが信じられない人は一度ぜひ連絡ください。その人に天罰が現れてくるよう祈るからです。そのかわり、その人にどんな天罰がくだるか、それは分かりません。

そこはご了承ください。最悪、滅びることになるかもしれないからです。神理を試すのなら、そういうこともあるからです。

どちらにしても、これだけ動いてもらえなくては(わずかばかりの布施さへも無視されていては)どうしようもありません。

こちらとしては動いてもらうしかないのです。このブログを見ている人たち以外で神理のことを知っている人はいないからです。

昨日は久しぶりに金山辺りまでいったのですが、ずいぶん怒っていましたね。電車の運転手連中などです。

電車が走っていくとファンファン、ブシュブシュ、そんなことをしていく運転手ばかりです。私の顔を見てそんなくだらないことをするくらいなら感謝の布施でもすればいいのにね。

そうすれば『その起きている災いは』止まるのにです。

しかし、この近所の人たちもそんな感じです。(どこかの会社を筆頭にです……今日も朝から大変お怒りです。昨日も夜遅くまで出ていたようだからです。災いがです)もう止まらないのでしょう。天罰がです。

まあ、天罰といいましょうか。日本全体を見てもそんな感じなのです。

もう、どう考えてもこの神理に帰依するしかないのです。それ以外、考えられないと思うんですが、何で神理を知っている人たちはそう考えないのでしょうか?

それが不思議でならない。これだけ災いが起きているのにです。それも日本だけではなく、世界に至るまでです。

それだけの災いが起きているのに(激しい天変地変、コロナ禍、バッタ禍などなど)それなのに本当の神の教えである、この正法神理を無視。

まったく意味が分かりませんね。

しかし、日本だけ見てもです。もう何年にも(何十年ですね)わたり異様な天気となっているのです。

何で現在は温帯の日本が熱帯のような気候になっているのですか?

それはそれだけひどい異常気象が日本は続いているからです。それこそ熱帯地方と見まがうようなそんな天気がです。

だから、非科学的で都合のいい人たちは平気で日本の気候が変わっただの、亜熱帯のようになっただの適当なことをいい、またそれを信じてしまう人もいるわけですが、しかし、そんな世界で一国だけが気候が変わるなどということはあり得ません。

だからそれは気候が変わったというのではなく、それだけ、その国の天気がおかしくなっているということなのです。

温帯なのに、熱帯と勘違いすようなそんな天気にまでです。それだけひどく天気が狂っているということです。現在の日本はです。

何でこんなことになっているのですか。何で日本は、これだけ天気がおかしくなり、そうして、それがもとですさまじい災害が次々に起き、災害大国などといわれるようにまでなっているのでしょう。

しかし、よくこれだけ天気がおかしくなるものだと、こちらは少々(というか、ずいぶん)呆れているのですが、温帯の国が熱帯の国のような気候になる。そうしてひどい災害までドンドン起きてくる。

どうやったらそんなことになるのでしょう。(そこまでひどくなるのでしょう)よほどおかしいのでしょうね。その国の(日本の)人々の心はです。

だから、そんな異様な天気に、そうして異様な数の災いが日本には起きるのです。

それだけ異様な心の人たちが多いからです。

その心が天気に現れて来て、そうして多くの災いまでひき起こしているのです。

それだけ日本の人々の心が狂っているからです。

だから早く気づかないといけないのです。この日本の異様さにです。

これほど異様でおかしな天気になり、そうしてそのうえ、これだけすさまじい災いまでこれだけ起きている国など、さすがに世界を見渡しても日本だけであるからです。

ところが、日本のほとんどの人々が、その異様さに気づいてない。本当に哀れです。だから自分たちの不幸も分からないのです。

その不幸が普通のことであると思い込んでいるからです。日本の人々は、それだけ責任転嫁がひどいということです。自分の不幸に気づかないほどです。

だから自分の不幸が分からない。その不幸を他人のせいに(責任転嫁)しているからです。

いっている意味が分かりますか?

自分がどれだけ不幸な状況であってもです。それを人のせいにしていては自分の不幸は分かりません。

だって、その不幸は人から与えられたものであるからです。そうであるなら、それは他人のものであり自分のものではないからです。

人のものであるなら自分の不幸など分かりません。それでどれだけ自分が不幸になっていてもです。それが人の不幸なら所詮は他人事であるからです。

しかし、それは違うのです。その不幸は人から与えられたものでも何でもないのです。自分自身がつくり出したものなのです。

だから、その不幸は自分のものであり自分自身が不幸なのであるということです。だから、その自分自身の不幸に早く気づかなければいけないというのです。

その不幸に気づかなければ、いつまでもたっても自分が不幸であると分からないからです。

そうして、自分が不幸と分からなければ、いつまでたってもその不幸からは逃れられないからです。

だから、いま現在の多くの人たちは、自分の不幸は人のせいでそうなっているのだから、自分が不幸なのではないと、そう思い込んでいるのです。(または、そう思い込もうとしている)

つまり、責任転嫁して逃げているということです。自分自身の不幸からです。

その不幸は人からもたらされたのだから(あるいは自然災害だから)仕方がないとです。

しかし、それは違うのです。そういうところが狂っているというのです。だから天気もこれだけ狂い、災いもこれだけ与えられるのです。

そのような考え方が(ということは心も)大間違いだからです。

だから多くの人が不幸になり、その不幸さへも自覚がない。自分たちが大間違いをして狂った考えでいるからです。狂っているから自分の不幸も分からないのです。

その大間違いで狂った心を正すことが出来るのが、この神理なのです。

自分たちのその大間違いで狂った心に早く気づいてください。その大間違いで狂った心が、これほどの現象を日本に現しているからです。

追伸…昨日、金山にいき、電車にファンファンやられている時のことです。

私はその線路沿いの公園のベンチに座っていたのですが、昨日は雨が降ったりやんだりしていたので、私が座っているベンチの少し前に大きな水たまりが出来ていました。

しばらく私が、そのベンチに座って後ろの線路を走っていく電車の運転手連中に声をかけていると、また鳩やすずめたちが集まってきました。

そうしたら、そのうちの鳩の一羽が、その水たまりに入っていって水浴びを始めたのです。

ところがその水浴びがです。凄いやり方なのです。普通、鳥たちが水浴びなどするなら、それこそ羽をばたつかせるくらいが関の山ですよね。

ところがその鳩は違っていました。その鳩は水たまりに入っていくと、いきなり頭から水たまりの中に飛び込んだのです。そうして羽どころか体中バタバタさせて、体中に水を浴びています。凄い勢いです。

私はそれを見て吹き出してしまいました。(笑)あまりに態度が滑稽でおもしろかったからです。

「お前何やってんだよ」と笑いながら見ていました。すると、もう一羽入って来て同じような水浴びを始めます。

あまりに面白いんでゲラゲラ笑って見ていましたが、そうしたら、すずめたちも参戦し、前の水たまりが大騒ぎになりました。

こういう鳥たちを見ていると本当にかわいいものです。

このブログを見ている多くの皆さん、早く考えを正常に戻してください。そうすれば、このような光景がどれだけ心が癒されるか分かるからです。

今のこのブログを見ている多くの人たちはこのような光景を見ても、多分、鳥たちをかわいいとも何とも思わないでしょう。(特にこの辺りの人たちなどはです)

それだけ心が狂っているからです。(せいぜい、ねたみ、ひがみの心くらいしか出て来ないのではないでしょうか)

そういう心でいては絶対に救われません。不幸にしかならないのです。愛を知らなくてはです。

その(本当の)愛が書かれたものがこのブログなのです。

せっかく読まれるのならです。もう少し真剣に読まれませんか。このブログ(神理)をです。

このブログを実践するなら確実に救われていくからです。

このブログを読んでいる人たちが、自分たちの狂いに気づかなければ他の人たちは気づきようがありません。

自分たちが狂っているから日本の天気も狂うのです。

早く気づいてください。その狂いにです。それに気づかなければ本当の幸せはやっては来ないからです。

(狂った人から布施などもらえるわけがありません。だから布施をもらえないんですね。このブログを見ている多くの人たちからです。だから感謝の布施が出来るようになった人から、そのような狂いがなくなってきたということです。狂いがなくなるなら愛の心は当然出てくるからです。早く愛の実践が出来るようになるといいですね。狂っている人々が、そういう行いが出来るようになってはじめて本当の幸せがやってくるからです)

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