10月 08 2020
ひどくなる現象 破滅への道
祈りの準備をして待っているんですが……まだでしょうか?布施の方はです。(こちらは準備万端〔ばんたん〕整っています)
早くしてくれないと台風が来てしまいます。いつ頃になりますか?まだ布施をされていない方々からの布施はです。
お急ぎください。さすがに台風が来てしまってからではどうにもならないからです。
…………? まっまさか、また無視するのですか?このような状況になっていてもそれでもです。それでも無視されるのですか。この正法神理をです。
神理に対し布施さえもらえるなら、台風被害がずいぶん減るのにです。もうそれは分かり切っていることなのにです。
それでも無視するつもりでしょうか。今回も、今回もまたです。(汗)このブログを見ている布施をしようとしない人たちはです。
しかし、それではまた大きな被害が出るのです。命をなくし、家をなくし、諸々の財産をなくす人がまたこれからたくさん出るのです。平気なのですか? それでもです。
自分のことばかりでなく少しの布施くらいお願い出来ませんか。それで状況はずいぶん変わってくるからです。自分の状況も周りの状況もです。
理屈や常識ではないのです。神理を見るならある程度は従ってもらわねば、災いばかりが起きてくるのです。だからこれほどの災いも起きているのです。
神理を見るだけ見てまったく従わない人たちが多いからです。神理に従うなら必ず状況は変わるのにです。しかし、従おうとしない。無視し逆らっているだけ。だからこれほどの災いも起きるのです。
それだけ神に逆らう行いもないからです。
だからひどくなっていっているのではないですか。周りに起きる現象も自分たちに起きてくる現象もです。ドンドンひどくなっているでしょう。この辺りなど個人に現れている現象がです。
この辺りは特に神理に逆らっている人たちが多いからです。
それはもうこの辺りだけではないのではないですか。このブログを見ている人たちで、おかしな病に悩まされている人たちは他の地域でも多いはずであるからです。
そういう人たちに、そのような不幸が起きてくるのはまず第一にです。第一に本当の神の教えであるこの正法神理を無視しているからです。
だからいいことが起きないのです。神理に逆らうくらい罰当たりな行いもないからです。
それにどちらにしてもです。そのような人たちは仮に今は何ともなくても、この先よいことは起きて来ないのです。いつまでも神理を無視し続けているならです。
そのような人たちは、もういつ、どこで、どんな不幸が待っているか知れないということです。
神理に逆らうということは神に逆らっていることと同じであるからです。
神に逆らっていてよいことが起きるわけがありません。だから、逆に神理に従う私たちには奇跡が次々に起きてくるのです。
神理に従うということは神に従っていることと同じであるからです。
神に従っていて悪いことが起きるわけがありません。だから、神理に従っている私たちには、もういつ、どこで、どんな幸福と巡り合うか知れないということです。
神に従うなら、当然そのような善いことは起きてくるからです。
それだけ神の力が現れるのが、この正法神理であるということです。
だから神理を見ていながら、知らぬ存ぜぬは通用しないのであって、だからそんなことをしている人たちは不幸になるのです。
すでにそうなっている人たちがたくさん出ているのであり、そういう人たちは皆この神理に逆らった人たちであり、従った人などただの一人もいないのです。
神理に従った人は不幸になっていないが、しかし、逆らっている人たちはどれだけ多くの人たちが不幸になっているか分からない。
すでにそのようなはっきりとした結果がこちらなど数多く出ているということです。
だから、神理を長く見ているのならです。何度もいいますが、ある程度は従ってもらわねば、その不幸は自分だけにとどまらず多くの人々に広がるのです。それだけ影響を与えるということです。この正法神理は多くの人たちにです。
実際に与えているでしょう。自分にも、そうして周りの多くの人たちにもです。多大な影響をです。今回の台風でもそうです。
この神理に従う人が多いなら大きく日本への悪影響を減らせるのです。しかし、また神理を知る多くの人たちが神理に従わず逆らおうとしている。その結果、ドンドン悪い方向にこの台風は進んでいるのです。
台風の風雨が日本に最も影響し、最も長引く、そちらの方向にです。
そうしてそれは、その神理を無視している人々に対してもそうです。多くの人たちがドンドン病気になっていて、その症状もひどくなっているということです。
とにかく、ひどくなる方向へ、ひどくなる方向へと進んでいるのです。あまりに多くの人たちが、この正法神理に逆らい無視を続けているからです。
このような状況を見ていてまだ分からないのでしょうか。神理に逆らい無視を続けるということはどういうことであるのかがです。
まだ、分かりませんか。それがどういう道なのかということがです。
神理に逆らうということはです。それは「破滅の道」なのです。
そのような破滅の道でしかないのです。神理に逆らうということはです。
そのような態度はどう転んでもいい方にはいかないからです。実際にそうなっているではないですか。多くの人たちがです。
では、まだそうなっていない人たちもいずれはそうなるのです。
そうでなければこれだけ多くの人たちが(こちらなど数えきれない人たちが)これだけ不幸になるわけがないからです。
それもこれもすべてです。すべて神理に逆らっていることが原因であるということです。
神理に従うか、それとも逆らうか、それがすべてなのです。それで自分の運命が決まるのです。
従うなら幸福の道が、逆らうなら破滅の道が、必ず(必ずです)ついてくるのです。
神理とはそういうものなのであり、それだけ偉大なものであるということです。神理とはすべての人の運命を支配する、それほどのものであるからです。(本当の神の教えとはそういうものでしょう)
そんなこと知ったことか、自分は知らない、などといつまでもいっている人は必ず不幸になるのです。それでもです。それでもまだ逆らい続けるのですか?
この正法神理にです。
従うなら幸福の道が、逆らうなら不幸の道が必ず待っています。
そうであるなら従いませんか。この正法神理にです。
神はそのような人たちを、辛抱(しんぼう)強く待ち続けていられるからです。



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