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10月 11 2020

正しい判断 

10:50 AM ブログ

台風十四号は各地に猛烈な雨を降らせているようです。

伊豆諸島には大雨特別警報が出ましたし、こちら東海地方でも三重県でここ数日の雨が五百ミリを超えたところがいくつもあるとか。どこも大変な雨になっています。

この台風はずいぶん進むスピードが遅いため、それで雨量が増えているようなんですが、秋の台風でこれだけスピードが遅い台風も珍しいそうですね。

普通であるなら秋の台風は偏西風に乗っかってあっという間にいってしまうそうですが、今回は、その偏西風がずいぶん北の方にあるため台風が偏西風に乗れず、それでこんなゆっくりしたスピードになってしまったそうです。

その台風(プラス秋雨前線)の大雨のせいで土砂崩れや冠水被害があちこちで起きているようですが、こういうことになるのです。

何か運の悪いことが必ず起きるのです。そのように導かれるからです。いつまでも神理に逆らっている人が多いとです。

もう私のいうことをきいてはどうでしょう。いつまでも神理に逆らったり無視したりしていたところで、今回のように不幸が増えるだけであるからです。

決してよいことは起きて来ないからです。

こちらも凄いですからね。キレている人ばかりでなく、この近所など奇異なことをしだした人までいますし(誰とはいいませんが家の外をウロウロ、オロオロして本当に哀れです)もうそこらじゅうで出ているようです。

たくさんの災いがです。

だからもう私に頭を下げた方がいいといっているのです。これではこちらなど、まだこれからどれだけ災いが増えるか分かったものではないからです。

とてもこの辺りは災いが止まる気配がないからです。(増える気配は多々あってもです)

もう私に嫌がらせをしてくる人たちに次々に出ているようですよ。病気などです。最近はすぐいなくなってしまう人もたくさんいるし、いなくなるまでいかなくてもとたんに態度が変わる人もたくさんいます。

これだけはっきり結果が現れているのです。いい加減にしてはどうでしょう。何度もいいますが(理解するまで)悪いのはそちらの方であるからです。

だからもう反省するしかないのです。反省し頭を下げない限り(そうして感謝して布施しない限り)自分たちに(次々に)起きてくる災いは止まらないからです。

本当にいい加減、勘違いはやめませんか。何か、そのような病気になっている人たちが被害者のように思っている人も多いようですが(だから一方的に怒っている。病気になっている自分たちが被害者だと思っているからです)それは全然違うのです。

そのような私に嫌がらせをして病気になった人たちなど、どこまでいっても加害者でしかないのです。

だってそうでしょう。例えば私が一方的にそういう人たちを祈って、そうして病気にしたというのであれば、それは私が加害者なんでしょうが、こちらは先に嫌がらせをされているのです。

しかもたくさんの人から散々です。散々されているんですよ。嫌がらせを、たくさんの人から一方的にです。

私はその人たちに何もしていないのにです。こちらはその人たちの顔も知らなければ話したこともないのにです。

それなのに、そういう人たちが一方的に嫌がらせをしてくるのです。

しかも、そういうことをしてくる人たちはみな私のブログを読むだけ読んで、神のことや、その神にかかわる知らないことを散々教えられ、そうして自分の心まで救われているくせに、そういうことにはまったく感謝せず、一方的に私に嫌がらせです。

そういう態度が正しいのですか? あまりに理不尽なのではないでしょうか。そのような人たちのそのような態度はです。

それで、そういう人たちが病気をして、何でこちらが加害者なのですか? どこをどう取ってもこちらが被害者でしょう。

こちらは一方的に嫌がらせをされているだけなんですから。(ほんと怒りたいのはこちらの方です)そうして、その一方的に嫌がらせをしている方が勝手に病気になっているだけなんですから。

片方は病気になり、もう片方は病気にも何もなっていないからと、その結果だけ見て、病気になっていない者の方を一方的に加害者にするのは明らかに間違いなのです。

結果ではなく、それまでの経過が問題なのであり、その経過を知るならです。どう考えたって病気をしている人たちの方が悪いでしょう。それは子供でも分かることであるからです。

そういう経過をまったく理解しようともせず、起きてきた結果だけで判断している、だから間違うのです。

そうして、そのような間違いをいつまでもしているから罰が当たるのです。

だから正しい判断をしないといけないというのです。そうしないと災いは起き続けるからです。その間違った判断を正すまではです。

その間違いが過ぎて、こちらではもう大変な数の災いが現れているようです。

私は正しいことをしているから奇跡が起きているのです。その正しいことをしている私に(神理を教えられた感謝もせず)嫌がらせなどしてくるから罰が当たるのです。

これだけはっきり結果が現れているのですから、もう認めてはどうでしょう。自分たちの間違いをです。

その間違いを認めて詫びを入れ、反省し、感謝して布施しない限り、その起きてくる災いは止められないからです。

だから、それをするなら、その災いも止められるということです。

それ以外ないのです。その起きてくる多くの災いを止める手立てはです。

このように神理に心を合わせるなら、起きている災いは止まり、逆に病気も(持病などもです)治って、よい方に導かれてもいきます。

そうして様々な愛ある奇跡も起きて来て、幸せな人生を送ることが出来るのです。

心が悪いままの見せかけだけの幸せな人生などいつ壊れるか知れないのです。もうそのような不幸が次々に現れて来ているからです。

何度もいいますが、もうくだらない意地など張っていないでこの正法神理に帰依しませんか。

そのようなたくさん現れだした災いはもういつ自分に現れるか知れないからです。

その災いから逃れる術は正法神理の実践しかありません。やれる範囲やってみませんか。この正法神理をです。

そのような人から本当の救いが始まるからです。

追伸…北朝鮮では異例の未明の軍事パレードが行われたそうですね。

いくら朝鮮労働党創建七十五周年とはいえ、やりますかね。夜中に軍事パレードをです。北朝鮮は電力事情も苦しいはずなのにです。

昼間やってはいけない事情でもあるのでしょうか? あまりはっきり見られてはいけない人がいるとか何とかそのような事情がです。(苦笑)

しかし、最近の金正恩党委員長は何か人がかわったようですね。謝罪されたことがないのに謝罪されたり、今回の演説でもそうでしょう。

北朝鮮国民に涙の謝罪をされたとか。ずいぶんかわるものですね。あれだけ威勢がよかったお方がです。本当に人がかわったかのようです。(本当にかわってたりして。党委員長は影武者が十数人もいるらしいですから)

まあ、他国の事情はともかくです。私が何をいいたいのかといえば、この辺りの人たちも、そのようにならなければいけないということです。

それくらいかわらなければ(ずいぶん傲慢だった人が、涙を流して謝罪されるくらいです)起きてくる災いは止められないからです。

それくらい数多くの災いがこの辺りは現れだしたようであるからです。(しょっちゅう外を回っている私がいうのですから間違いありません)

こちらの人たちは神にまともに逆らっています。少しは金正恩党委員長を見習ってはどうでしょう。そうすれば、災いは止まり奇跡も起きてくるからです。

(まあ、それは北朝鮮も同じですけどね。これまで通りのことをしていては罰が当たりますから。それを指示している人たちにです)

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