>>ブログトップへ

10月 19 2020

大きな違い

11:00 AM ブログ

もう周り中で怒り出しましたね。

家の前はもちろんですが(どこかの会社やマンションなど)家の横も裏もどこも怒りまくりです。

周りが怒っているので、自分たちもついでに怒っているだけなんでしょうか? そんな感じではないですね。どこかの会社同様、急に怒り出すからです。このようなところはどこもです。

しかし、よく考えてみてください。そのように怒っている人たちは一週間前は何をしていましたか? 二週間前はどうでしょう。そうしてその前はです。

そういう人たちは皆です。皆、嫌がらせしかしていませんよね。神理を説いている私に対してです。

しかし、神理だけは見続けている。

その結果、何が起きているのですか?

悪いことしか起きて来ないのではないですか? しかもその悪いことがドンドン増えている。

そうは思いませんか?

増えていると思いますよ。最近など特にひどく現れているようだからです。この辺りなど災い(天罰)がです。

だからいっているのです。神理を見ているのなら感謝して布施しないといけないとです。嫌がらせなどしていたら、どれだけ悪いことが起きてくるか知れないからです。

その通りのことが起きているのですから、これだけ正しい話もないわけです。

しかし、こういうことが、すでに多くの人が分かっているにもかかわらず(もうこの辺りの人たちなら誰だってそんなこと分かっているでしょう)不思議なことにみな怒っているだけなのです。

絶対にしないのです。感謝の布施などです。この辺りの人たちはです。

だから、なに考えているのかよく分かりませんが、ほんと危ないですよ。そのような態度を続けていてはです。そのような(不遜な)態度を取り続けていてはドンドン滅びていくだけだからです。

それは昔からそうだからです。

しかし、それでも別にかわまないようです。この辺りの人たちはです。だから悪いことが起きてくるともう分かり切っているのに、それでもまだ嫌がらせなど続けているのでしょう。

私に対してです。(しかし、どこかの会社など今日は朝からドン引きしていますが。窓を閉め切ってです)

ほんと頭がおかしいとしか思えませんが、それが嫌な人はです。(滅びるのがです)そのように心変わりした人だけでいいですから、やってはどうでしょう。

感謝の布施くらいです。

そうすればその皆が怒っている悪いことは止まるからです。そうしないと、その怒っている悪いことは、これからもっともっと起きて最後には滅ぼされてしまうからです。

しかし、そういう人たちと違い、神理を実践している人たちにはよいことが(幸運なことが)次々に起きて来ます。

そのような幸運な例をまた一つ正法誌から抜粋しておきましょう。その方が違いが分かりやすいと思うからです。

この神理を実践するなら自分だけではなく、自分の周りにも不思議で幸運なことが起きて来ます。そのような例を書いておきます。

1979年 五月号から抜粋

<奇跡的な心臓手術         村岡洋行ちゃんの場合

心臓中隔欠損症100%完全治癒

(中  略)

洋行ちゃんは、博多駅に店を出していられる西村さんのお孫さんで、昭和五十二年五月二十五日生まれである。

生まれてからの発育が非常に悪いので生後三ヶ月目に久留米医大の心臓外科で診断をしてもらわれたら、心臓中隔欠損症で、直径0・9ミリの穴があいていることが分かった。

(中  略)

そうして昨年(昭和五十三年)九月二十日、横浜市立病院で佐藤博士執刀の下に手術が行われた。

西村さんはかわいい孫の手術が無事成功してくれるようにと祈りながら、九月初めに横浜にいかれた。その時に「孫の手術が成功するように光を送ってください」と電話があった。そうしていよいよ九月二十日、これから手術室に入るという直前にまた電話があった。

私は、手術室全体が光に満たされ、手術される先生が神の光に包まれて、手術が完全に行われている状態を、アリアリと心に描いて手術の成功を祈った。

愛の心で正しく祈る時、その祈りに対しては天上界から協力があることを知っている私は手術の成功を信じていた。

神に波長を合わせて祈る時、患者にもっとも適した手術が施されるように、天上界から手術する先生に直観がふと与えられて、今までこうしようと思っていても、ふと直観によって別の方法を教えられて、その通りすると完全に成功するということになるのである。

西村さんの弟さんは、久留米医大の心臓外科の先生である。洋行ちゃんの手術が、あまりにも見事に成功したので、不思議だと思って、横浜市立病院での手術の方法を詳しく聞かれた。心臓手術は、血管や神経が絡み合っているので大人でもむずかしいというのである。まして小さな子供は、血管や神経が細いからなおのことむずかしいという。大人と小さな子供では身体の大きさが違うので手術の方法も違うというのであるが、普通、子供にはしない方法で手術してあるということで弟さんが「不思議だ、どうして佐藤博士が子供にこういう手術をされたのか考えらえない」といっていられるそうであるが、とにかく最高の手術が行われたというのである。その手術の状態は写真にとってあって、これから久留米医大でも参考にしたいということで、コピーして弟さんに渡されたという。

手術直後は集中治療室に入れられて、予後の経過が見られることになっている。洋行ちゃんの前に手術した人は、四日間入っていたというのに、洋行ちゃんは二日ですんだ。他の人は点滴も四本したのに、洋行ちゃんは二本ですんだ。とにかく経過がすばらしくよかった。手術して五日目には歩行器を押して病院内を歩き始めた。不思議なことは、たいていは手術した切り口のところはケロイド状になってひきつっているものであるが、洋行ちゃんのは小さく糸でスーッと引いたみたいにしか残っていない。あとしばらくすれば、これも消えるでしょうと医者はいっていると。

それで西村さんはいわれるのである。

「他の人たちは皆ケロイドで醜くひきつっているのに、不思議ですね、学校にいくようになって身体検査で裸になって、大きくケロイドが残っていたら、そのたびに、みんなに見られて「どうしたのだ」と聞かれると困ることになったでしょうに、全然手術のあとが分からないのですから」と>

(個人が特定される部分は省きました)

こういう信じられないような超幸運なことも起きるのです。神理を実践しているとです。

わずか一歳の子供が心臓病の手術をすることになり、園頭先生が祈られると、その手術が予想以上の(というか、ちょっと信じられないくらいの)結果が出たのです。

その手術方法から術後の経過、そうして手術あとに至るまで次々と奇跡が起きて、そのすべてに考えられないくらいのよい結果が現れたのです。

このようになるのです。神理を実践している人たちにはです。すべて良しという、そういう信じられない奇跡が起きるのです。

ずいぶん違うのではないでしょうか。こちらの人たちと神理を実践されていて園頭先生に祈られた人たちとではです。(こちらの人たちはすべて悪しですから。〔苦笑〕)

しかもその奇跡は、その手術を受ける人だけではなく、手術をされる側の医者にまで起こり、そうして手術後の経過も軽くなって、手術あとまで残らないというのですから、ちょっと考えられませんよね。

それくらいの超幸運なことが起きるのです。神理を実践しているとです。

これは園頭先生が祈られたからこれほどの結果も現れたといえばいえるのですが、しかし、たとえ私たちでもです。一生懸命に神理を実践するなら、これに近い結果は現れてくるのです。

神はそのような心を観られているからです。その心に合わせた愛と慈悲は必ずいただけるからです。

神理を実践しているのならです。

また、どこかの会社から大きな音が響いて来ました。ドン引きしているにもかかわらず、それでもまだ起きてくるようです。恐ろしい災いがです。

もう止まらないのです。そのような間違った心でいる人たちには次々に現れるのです。(だから、このブログを書いている間にもです)恐ろしい災いはです。

しかし、心を入れ替えるなら、災いは止まり、今回、書いたような奇跡もたくさん現れて来ます。

それでも心を入れ替えようとはしないのですか? このブログを見ている多くの人たちはです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。