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10月 27 2020

奪う人たち

10:44 AM ブログ

昨日は庄内川にいったのですが多かったですね。怒っている人がです。(昨日は会社ではなく怒っている人が多かったです)

庄内川近辺のあちこちで怒っていたようでしたが、とりあえず庄内川にいきしばらく川岸を歩いていたのですが、しばらくすると前からオッちゃんが一人歩いて来ました。

そのオッちゃんは庄内川にいくとよく行き合う人で、すれ違う時に何度か嫌がらせをされたことがあったのですが、何度か祈ったら何か起きたようで、ある時からまったく嫌がらせをして来なくなりました。

だから最近はすれ違うだけなんですが、そのオッちゃんが昨日は歩きながら凄い形相でこちらをにらんでいるのです。

いつもは下を向いてこちらを無視してさっさと歩いていくのに、昨日はまったく様子が違っていました。

「あれ、何かあのオッちゃん怒っていないか?」と思って、これは何かして来そうだなと思いながらすれ違ったんですが、その時にです。なんとそのオッちゃんが「プップー」とおならをしたのです。(苦笑)

「ハァ」と思ったんですが(笑)よくもまあタイミングよく出るものだと半ば感心し半ば呆れて「オッちゃん、くだらない嫌がらせなどしているともっと悪いこと起きてくるぜ」と後ろから声をかけました。

そうして「もう感謝して布施しろよ、そうしないと災いは止まらないぞ」と続けて声をかけたんですが、もうこちらのいうことを無視して肩を怒らせドンドン歩いていきます。

あれは相当怒っていましたね。後ろから見ていてもそれがよく分かりました。一体、何が起きたんでしょう?

前も似たようなことをしたオッちゃんがいたのですが、こういう下品な嫌がらせをしてくる人など、やはり下(しも)の辺りに何か災いが現れてくるのではないでしょうか。(因果応報)このオッちゃんに血尿や血便が出ないか心配です。(もう出ているのかもしれませんが)

やはり嫌がらせをして来た者たちに次々に災いが起き出しているな、と思いながら、庄内川から帰って来たのですが、庄内川から出てくると、あちこちからオッちゃんが出てきます。

さきほど川岸ですれ違ったオッちゃんも庄内川の近くの家の人なのですが(前にそのオッちゃんが近くの家から出て来たのを見ましたから)「あれ、この近辺たくさん出ているのかな? 災いが」と思いながら歩いていたら、そのオッちゃんたち皆にちゃちな嫌がらせをされました。

だからこちらも「もうそこらじゅうで災いが起きているぜ。もう感謝して布施しなよ。神理を見ているのに感謝もせず嫌がらせをしている人たちなど現代の人たちだけなんだから。そんなことをしていれば罰は当たるの。感謝して布施しなよ。それ以外で災いを止める方法はないのだから」と散々いったのですが、どこまで理解しているのか、しかし、それを理解しないなら、もうドンドンその辺りには災いが現れてくることでしょう。

庄内川近辺ではずいぶん多くの人たちに嫌がらせをされているからです。では、それ相当の災いは現れるでしょう。

そういう人たちにもうたくさんの災いが現れているからです。

このブログを見ている皆さん、もう感謝して布施した方がいいのではないでしょうか。(特にこの辺りの人たちは)ずいぶん多くのところで、ずいぶん多くの災いが現れて来ているようであるからです。

神理をきいているのに無視している人たちにです。

しかし、昨日嫌がらせをしてきた人たちなどほとんどが年寄りでしたが、どの人も年を取っている割には神理に対する態度を知らないようです。

そういう人たちはもう先が短い人たちばかりなのに、本当に哀れです。そのままではみな地獄行きだからです。

ところで今度の日曜日でしょう。大阪都構想の住民投票の日はです。

だから猛攻を仕掛けて来ていますね。大阪維新の会はです。ブログなどでもです。

しかし、その維新議員のブログなど見ると「水道料金が上がる」「府営市営住宅の料金が上がる」「健康保険が上がる」などすべて嘘で、大阪都構想になったからといって変わりません、などと書いてありましたが、変わらないなら何で都構想をするのでしょう。

変わらないなら大阪市を廃止して四つの特別区にする意味がないのではないですか。(そんなことすれば手間も暇も費用も莫大にかかるのですから)そういうものが飛躍的に安くなるというのであれば、やる意味もありますが、そういうことが変わらないというのであれば、なぜ大阪都構想をするのでしょう? 莫大な経費をかけてまでです。

そうして、政令指定都市じゃなくなったからといって(これらのものは)なくなりませんとも書いてありましたが、しかし、政令指定都市であるなら、これらの財源もありますが、特別区になってしまったらです。

財源らしい財源はなくなるのですよ。(だって特別区など普通の市町村より権限が低いんですよね。それこそ財源をどうするんだといいたいです)だからそのような財源は皆、大阪府次第ということになります。

大阪市を特別区にしてしまえば、その大阪市の財源は大阪府にいってしまうからです。そこから特別区に振り分けられるからです。もちろん全部ではなく一部がです。

では最初はともかくです。(最初は出すでしょうから。大阪府もです)後々、そのような財源が確保できるのですか? そんな権限がない特別区などに大阪市をしてしまったらです。

大阪府は金がないんですよね。では、大阪市の財源を他に回しませんか。

だから維新の連中は無責任だというのです。そのような後々までのちゃんとした根拠も示さずただ、やれます、なくなりません、を連呼しているだけだからです。

だから、こういう大掛かりなことをすれば様々な新しい利権が生まれます。それがほしいんでしょう。維新の後ろにいる政商たちはです。

大阪市を特別区にして財源をなくせば、これまで大阪市独自でしていたことが出来なくなり、特別区で出来ないということになれば、では民間でやろうということになって、そうなればそれこそ政商の出番です。

民営化してその利益を自分たちに取り込む。得意の戦法ですよね。政商たちのです。民営化すればよくなる、それを合言葉としてです。

しかし、もうそういう戦法も通用しませんよね。それは、あの郵政民営化を見れば分かるからです。

郵政を民営化して一体何がよくなったのでしょう。よくなるどころか悪くなっているではないですか。

赤字が膨らむため地方の郵便局はドンドン廃止され、その赤字を埋めるために危ないファンドまで手を出し(だからゆうちょ銀行などいつ潰れてもおかしくないなどと噂されています)不正まで行われている。(かんぽ生命の不正契約)

一つもよくなっていません。よくなるどころかドンドン悪くなっているのです。郵政事業などです。郵政民営化をしたばかりにです。

国が行っていた時にはこんな問題など起きなかったのにです。しかし、今さら郵政を国営には戻せません。

このようになるのです。大阪市もです。このまま大阪都構想(大阪市廃止・特別区設置)に賛成などすればです。あとで取り返しのつかないことにです。

しかし、そうなったからとはいえ、特別区からまた大阪市に戻そうとしても戻せないのです。そういう法律もなく、仮にそういう法律をつくったとしても、今の郵政のように混乱してしまってはもう戻しようがないからです。元にはです。

覆水盆に返らずです。やってしまったらもう元へは戻らないのです。

大阪都構想など賛成している人たちは、その中身をよく知らないのです。中身を知るなら、とても賛成できる代物ではないと誰でも分かるのです。それだけひどい内容であるからです。

大阪都構想などです。

それを維新はごまかしているのです。根拠のないことをいろいろいってです。だからいろいろなところでボロを出す。都構想の中身は実は相当ひどいものであるからです。

それはそうでしょう。都構想など大阪市民に取って、そうして日本全体に取ってもです。なにもよいことはないからです。(郵政民営化同様です)一部の人に取ってよいものでしかないからです。(だから郵政民営化もそうでしょう。郵政の金がずいぶん流れたらしいですね。一部の人や他国にです)

それを狙っているということです。だから維新はこれまで大阪市に対しよいことをして来たのです。

これを(大阪市解体を)ずっと狙っていたからです。その権限と財源がどうしてもほしかったからです。(こういう手法ってよく使いますよね。政商たちがです)

そういう見方をした方がいいと思いますよ。この大阪都構想についてはです。

どう考えても、この都構想は(大阪市廃止・特別区設置構想は)大阪市に取って何のメリットもないからです。メリットどころかデメリットしかないからです。

要は奪おうとしているのです。(郵政民営化同様です)大阪市の「金」をです。政商たちがです。

しかし、それは先に書いた神理を説いている私に嫌がらせをして少しも布施しようとしない人たちも同じなのです。

それは神理を(愛を)奪っていることと同じなのです。だから、これだけ悪いことも起きてくる、神理は(愛は)この世の金以上に大事なものであるからです。

それを奪っているようではよいことが起きてくるわけがないからです。

だから奪うではなく、出さないといけないのです。愛をです。

愛を出さない人たちは結局地獄に堕ちます。(だから政商たちも地獄に堕ちるのです。口は出しても愛は出さないからです)

奪うではなく出してはどうしょう。愛をです。その愛を出すなら多くの幸せが現れてくるからです。

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