11月 19 2020
他者からの教え
新型コロナの一日の感染者が二千人を超えたようですね。(もちろん過去最多です)
いよいよ始まりましたかね。オーバーシュート(感染爆発)がです。日本もなるんですかね。アメリカやヨーロッパのようにです。
しかし、新型コロナが感染すると悲惨ですからね。最悪は身内からも見取られずに亡くなって火葬までされてしまうのですから、これだけ悲惨な話もありません。
それを考えると、こうも増え出してはやはり危険ですね。だから一応ここに書いておきます。新型コロナを防ぐ祈りをです。
どちらにしても、感謝の布施をされない人たちがいくら形だけ祈っても、そんな祈りがきかれるはずもありませんし、もし、ウナッシーさんや大阪のいつも布施される方が祈られるなら、祈らないよりはよほど守られると思うからです。
それに他の病気に対しても、この祈りは有効であると思います。このブログを読み感謝している学生なども少しはいるでしょう。(まあ、頭を下げる学生もわずかではありますがいますので)
そういう学生などはこの祈りをしっかりするといいでしょう。そうすれば守られる人も出てくるからです。
様々な感染症などからです。
その祈りとは、次のように祈られるといいでしょう。
まず心を落ち着けて座ります。
そして、合掌して「神よ、わが心に光りをお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈ります。
そうして、自分の心に一杯、天から神の光を受けているイメージをして、そのイメージのまま「神よ、わが肉体細胞に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈り、今度は自分の身体全体の肉体細胞にもたくさんの神の光を受けているイメージをして、続けて「神よ、わが肉体細胞を活性化し正しくお導きください。わが肉体細胞に光りをお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈り、自分の肉体細胞に燦燦(さんさん)と神の光が降り注いでいるイメージをします。
そうして自分の肉体より少し大きめの黄金色の神の光が、自分を包んでいるイメージをしながら、そういう祈りを、自分の肉体細胞が活性化したというイメージが出てくるまで続けてください。
つまり、自分の肉体細胞が神の光に満たされ、ドンドン健康になって活性化してくるというイメージをアリアリと心の中に描くわけです。
そして、本当に自分の身体全体の肉体細胞が活性化され健康になった、というイメージが出てきたら「神よ、わが肉体細胞を活性化してくださり、ありがとうございます、ありがとうございます」とすでに自分の身体は活性化され健康になったというイメージのまま、このような神に対する感謝の祈りをします。
そうして「神よ、ありがとうございます、ありがとうございます」と神にお礼を述べて、その祈りを終わります。
書くと長くなりますが、こういう祈りは数分で出来ます。正しい祈りをする練習にもなりますので、やりたい人はするといいでしょう。ただし、私に(神理に)感謝してくれている人はです。
それ以外の人がしてしまうと逆に新型コロナなどの災いを呼んでしまうかもしれないからです。
正しい祈りとはそういう祈りであるからです。(その人にとって一番よい結果が出る。神理に感謝できない人など天罰を食らうのが一番よい結果ですから)
この通り祈らなくてもよいので、だいたいでもいいからこういう祈りをするといいでしょう。こういう祈りをするとしないとではずいぶん違うと思うからです。
この時「新型コロナになりませんように」とか「自分の身体が健康になりますように」という祈りだけはしてはいけないということです。そこはお間違いのないように。
こういう祈りは正しくないからです。このような間違った祈りは逆に新型コロナを呼んでしまうからです。(その理由は前にも書いていますのでここでは書きません)
とにかくマイナスは一切心に描かず、自分の身体はすべて健康で元気であるという祈りをするわけです。
そうすれば、少々の不健康なところはこの祈りで健康にもなるからです。
まあ、いま現在でもしているんですが(どこかの会社などべそをかきながらです。〔哀れです〕神理のじゃまをです)この神理に逆らう人たちには次々に災いが起きています。
では従ったらどうなるのでしょうか?
確実によい事が起きてくるということです。
それをこの神理に逆らっている人たちが教えているのです。
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追伸…ウナッシーさんからコメントが来ていましたが、娘さんのご結婚が決まったとのこと、大変おめでとうございます。心から祝福いたします。
が、ただです。あまりコメント欄に長々と書いてもいけないと思い、昨日は書きませんでしたが、ウナッシーさんがようやく親父になる時が来たといわれるのなら、相手の方だけはしっかり見定めないといけないでしょう。
それが親父の勤めであるからです。
そうして、この男は娘にとってよくないと思われるのなら、そこのところはよく娘にいってきかせ、最悪その結婚を反対されるのもやぶさかではないと思います。
なぜなら、やはり親の方が子供よりも人を観る目はあるからです。
最近は子供の結婚に親が口を出すなとか、親は子供の持ち物ではないとか、そういった無責任な左翼思想が花盛りですが、しかし、本当に娘さんを愛していられるのならです。
愛の心で自分から観た、その娘さんの相手に対する評価は正直に伝えてあげた方がいいと思います。
それが親の愛であり、子供自身のことを一番よく知っているのは他でもない親自身であるからです。(特に若い二人ではカーと燃え上がって、相手の〔非常に〕悪い部分などしっかり分からないということもあるからです。案外子供は自分のことを分かっているようで分かっていませんから)
園頭先生も親が反対する結婚相手とは結婚しない方がいいといわれていました。やはり子供の目より親の目の方が正しいからです。その子のことをよく知って、そうして人生経験が長い分です。
もちろん、親の反対を押し切って結婚し、そうして幸せに暮らしている人もいますが、やはり少ないでしょう。親が反対しているのに無理矢理結婚して不幸になっている、という人の方が断然多いと思います。
その理由は、先に書いた通りです。
もちろん、ウナッシーさんの娘さんのご結婚にケチをつけるわけではありませんが、ウナッシーさんも、それほどの決意なら、しっかり結婚相手のことを観て、正しい評価をしてあげてください。
それが一番、娘さんのためになることであるからです。



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