11月 25 2020
神理を知らされている側の責任
昨日は堀川の方を回って来たのですが、今年はカモメが来ませんね。昨日も二、三羽くらいしかいませんでした。
いつもの年ならもう数十羽は来ているのにです。
数年前まではこの時期は数百羽くらいのカモメが来てずいぶんにぎやかだったんですが、それが四、五年前くらいから数十羽くらいしか来なくなり、ついに今年など数羽ですからね。(まだこれからくるかもしれませんが)
どこにいってしまったんですかねカモメはです。(ほんと人もカモメも段々いなくなります…)
しかし、カモメたちが来ないと魚が出て来ます。昨日などこんな時期なのに(いつもは十月の終わりくらいから四月くらいまで魚が水面に上がってくることはありませんが)三十センチ前後のボラがたくさん水面まで上がって来ていました。
何であんなに上がって来ていたのかよく分かりませんが「お前らカモメがいないんで安心だな」などと声をかけながら見ていました。バシャバシャ泳ぎ回っているのもいました。
今年はそんな感じでいつもの年には起きないようなずいぶん珍しいことが起きています。
その堀川の向こう側に中学校があって、その中学の校舎の塗装か何かをしている業者がいるんですが、この連中も最初はうるさかったのです。私が歩いていたら、川向うからいきなりガンガン音を立てて来たのですが、しかし、最近はまったく音を立てなくなりました。(天罰がくだったのでしょう)
ところがその連中が、昨日急にまたガンガンやって来たのです。それで私が「何か起きたんだろう。もうそこらじゅうで起きている様だからな。もう感謝して布施しろよ。そうしないとその災いは止まらないから」と声をかけたのですが、そうしたら一変でシーンとしてしまいました。どうも図星だったようです。
しかし、しばらくするとまたでかい音を立てて来ます。ジッとしていられないのでしょう。
腹が立つのか、それとも怖いのかよく分かりませんがどうしようもないのです。こちらではです。
私に嫌がらせをして来て反省しようとしない人の天罰など止めようがないからです。
だから「もう感謝して布施しろよ、それ以外では止めようがないんだよ。その災いはよ。神理をきいて感謝もせず嫌がらせをしてくる人など現代の人たちだけなの。昔の人たちは神理をきいたらみな感謝して布施してくれたの。だから皆、救われたんだよ。なのに何で現代の人たちは神理をきいているのに感謝もせず、嫌がらせしてくるんだよ。そんな態度を続けていて天罰が止まるわけがないだろう」などと散々いったのです。
そうしたら、またシーンとしていましたかね。しかし、どこまで分かっているのか、そこは不明ですね。どういう態度を取っても、この辺りで私に布施して来た人など一人もいないからです。
どれだけ怒りまくっているところでも、どれだけドン引きしているところでもです。
そういう態度を取るなら、さぞ天罰がくだっているのだろうと想像できるのですが、そういう連中でも一人もしたことがないのです。私に布施などです。
それでは天罰は止まらないだろうと思うのですが、よくそれで怖くないなとも思います。
それではいつどの人にどれだけ天罰が(病気が)現れるか知れないからです。
しかし、そんなことをです。(例えば人を病気にするようなことを)人がするなら怖がる人はたくさんいるはずなのに、何でそれを目に見えない存在が行うと誰も怖がらないのでしょう。現代の人たちはです。
昔の人たちは逆であったはずなのにです。(昔の人たちなら目に見ない存在〔神〕がそういうことを行う方がより怖がったのですが…)
しかし、目に見える存在が(人間が)そういうことをするなら、そういうことをする人を捕まえればそれで終わりますが、神が行うことは終わりがありません。
その人たちが反省するまで、そのような天罰は起き続けるのですが、それでも反省しないのでしょうか。どの人もです。
先ほどのようなことが起きているところが(現場や会社が)もう数えきれないくらいあるのにです。こちらではです。
つまりもう天罰が雨あられのようにこの辺りはくだっているはずなのに(これは大げさな言い方ではなくです)しかし、一人として反省しない。
ちょっとゾッとしますけどね。私などはです。だって、どこかの会社などまともに見ているからです。
今日はドン引きしていますが、この会社、昨日も夜まで騒いでいた(天罰が出ていた)ようです。(だから今日はこれほどドン引きしているのでしょうが…しかし、また電話が入り少し怒り出しています。それでも止まらないのでしょう。天罰がです。おとなしくしていても怒っていても止まらない。感謝して布施する以外止まらないのです。その天罰はです)
だからこちらはずいぶんリアルに天罰がくだっているのが分かるんですが、そうしてこの車のすきようです。(もうガラガラです。道路がです)
どうしてこの状況で誰も布施しないんだろうと、怖くはないのだろうかと、私などほんと不思議で仕方ないんですが、しかし、こちらは大人どころか子供まで怖がりません。こういう状況が目の前に展開されていてもです。
これではくだるでしょうね。たくさんの天罰がです。だって、そういう子供らまでこのブログを見ているからです。
しかし、まったく感謝せず、子供まで嫌がらせをしてくる始末。これでどうやって天罰を止めろというのでしょう。
これだけ罰当たりな人が多いのにです。
だから神理を見ている側の責任なのです。すべてです。
こんな不遜な態度を神理に対し子供に至るまで取っているのです。私が、そういう態度はいけないと、改めろと、どれだけいってもです。
それでも誰も改めようとはしないのです。自分たちの神理に対する態度をです。この辺りの人たちはです。
では、残念ではありますが、この状況では天罰が増えることはあっても、減ることはありません。神理を見ている側がまったく反省しないからです。
その天罰がドンドン増えています。
何度もいいますが(分かるまでです)この神理を見ている人たちは態度を改めてください。
そうしない限り(感謝して布施しない限り)天罰は増える一方であるからです。
(ということは、不幸になる人が増える一方ということになります。態度を改めてはどうですか。改められる人からです。そういう〔手本になる〕人が増えてくることが、不幸な人を減らす唯一の手段であるからです)
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追伸…とりあえず大阪市と札幌市を三週間の間GoToキャンペーンから除外するらしいですね。
名古屋はどうするのでしょう。もう名古屋の九割の新型コロナの病床がうまっているそうではないですか。大丈夫ですか。GoToキャンペーンを続けていてです。
しかし、GoToキャンペーンを除外するところは、ちゃんと補償もセットでしてもらわなければ、今度はその地域の経済が死んでしまいます。
絶対に補償を忘れてはいけないでしょう。政府はです。GoToキャンペーンを外すならです。
だから、地方に交付金をたくさん配ってそうしてやめてもらえばいいではないですか。GoToキャンペーンをです。どうせ今のままでは何をしても混乱するからです。もう混乱しかけているからです。あまりにGoToを除外するにしても条件がややこしくてです。
だから政府は口は出さないが、金は出すと、そうしてくれるのが一番いいのです。
だからGoToなどスパッとやめて感染が落ち着くまでおとなしくしていてはどうでしょう。それだけの補償はいくらでも日本政府は日本国内であれば出来るはずであるからです。
世界を見るなら、未だ新型コロナがどこも蔓延しているようです。(その蔓延を隠している国もあるかもしれないし)では、国内で動いても、他国から人が入って来ても、そのようなことをすべて止めた方がいいのではないですか。
それが一番疫病を止めるにはいいからです。そうしないと前からいっていますが、医療崩壊を起こしてからでは遅いからです。(もう限界に近い病院もあるようですし)
だからもうそのような自国通貨(日本は円)について嘘をいっている場合ではないのです。
こういう状況で日本政府がいくら自国通貨(円)を日本国民に対し配っても、金利も上がらなければ日本が財政破綻を起こすこともありません。
細かい説明は専門家に任せますが、通貨とはそういうものなのです。いくらでも出せるのです。自国民が自国通貨がなくて困っている時には、その自国通貨を政府はです。
日本はそのような貨幣の条件をすべて満たしている国であるからです。
だからいま日本の多くの人たちが、その自国通貨が回ってこず困っているのです。では、回してもらうしかありません。それが無尽蔵に出来る日本政府にです。
だからそれを私たち国民はくどいほどいわなくてはいけないし、それをどうしても日本政府がしてくれないと、国民の声をきいてくれないと、そういうことであるならです。
そのような時こそ、この正法神理の出番なのです。
神に祈ればいいのです。多くの人がです。例えばです。名古屋の半分の人でも心を一つにして正しい祈りをするなら、その祈りは必ずきかれるのです。
百万もの人が同じ一つの祈りを正しく祈れたらです。(例えば、総理が何もしてくれないから総理を代えてくれとか、財務大臣が国民に自国通貨〔円〕を配るのを許さないから財務大臣を代えてくれとかです。もちろんこれは例えばの話ですが、こういう祈りをもし百万もの人が心一つにして祈れば、その祈りはまずきかれるということです。〔もちろんそれが正しい祈りならですよ〕総理や財務大臣に何か代わらざるを得ないことが起きて来て、必ず代わることになるということです。そういうことが起きるのです。それだけたくさんの祈りの力が集まればです)
自分たちの状況を救うためにも、そうして日本を救うためにも、この正法神理は必要であると思いますがどうでしょうか。
それだけ現在の日本は逼迫しているからです。
(もうどこかの会社キレまくっています。電話がガンガンかかって来てです…怖いです。〔恐〕)



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