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12月 15 2020

真に世のためになること 財政破綻の嘘

10:57 AM ブログ

昨日もいましたよね。町中にきこえるくらいでかい音を立てていたバカが…じゃなくて怒っている人がです。(苦笑)

今日も今日とてドン引きしながら怒っているどこかの会社のようなところもあれば、最近はちょこちょこ歩いているオバちゃんたちが細かい嫌がらせをしていくんですが、そういう大変怒っている人から、普通に怒っている人(?)そうして細かく怒っている人たちまでまとめていっておきますが、神理を説いている私に感謝して布施するのが嫌なら癌は止まりません。

神理を見ていながら、そういうくだらない嫌がらせをしてくる人は布施しなければ必ず癌になるからです。(もうめんどくさいんで断言しておきます。どちらにしてもそういう人は不幸になるから同じだからです)

だから癌になるのが嫌なら布施すればいいのだし、布施するのが嫌なら癌になればいいのです。

それ以外の道は残念ながらありません。好きな方をお選びください。それは個人の自由だからです。

神理にかかわるとはそういうことなのです。いい加減こ理解ください。私のいった通りのことがこれだけ起きているからです。

もうケチで頑なな人たちはどうしようもありませんが、それはそれとして、やっと菅総理が総理としての本当の使命を(少しだけですが)果たされたようですね。

GOTOの全国停止ですか。よくご決断されました。こんな得体の知れない疫病が流行っている時など、こういうことをしないといけないのです。総理大臣はです。

真に国民のためになることを行う、それが総理大臣の(日本の最高権力者としての)使命であるからです。

そうして医師や看護師の処遇の倍増も指示されたとか、こういうことなのです。

いま一番しないといけないことを決断される、こういうことこそ真の総理の使命を果たされているといえるのです。

だから結果ではないのです。そのような心と行いが大事なのです。

GOTOを止めたからとはいえ、本当に感染者が止まるのかとか、もっと早くやれとか、いろいろいう人がいるのでしょうが、そうではなく真に国民のことを思ってする仕事こそ、本当の総理大臣の仕事であり、そういう心が大事であるということです。

そのような心で総理大臣が決断されるのであれば、おのずとよい結果は現れてきます。

だからこれまでの政策はともかく(何か的外れで一部の人の思惑しか入っていないように感じましたから。これまで出された政策はです)今回の総理のご決断は、本当に国民のためを思ってされていることであると思いますので、そういうお心なら、何かよい結果は必ず現れてくると思います。

だから、こういう政策を続けないといけないのです。総理大臣は真に国民のためになる、そのような政策をです。そうすれば日本全体に奇跡が起きてくるからです。

だから中途半端はいけません。真の国民のためになる政策ならしっかりやりきりましょう。(前回書いた、減税、補償、給付もです)日本政府は金なら(自国通貨である円なら)いくらでも出せるからです。

まだ困っている人たちは(今回GOTOを止めたことにより困っている人も、そうして新型コロナで困っている人も)たくさんいます。そういう人たちは、その日本政府がいくらで出せる金があるなら、いくらでも救えるからです。

その金を(円を)どれだけ政府が出そうと日本が財政破綻することなどないからです。

現実にそうではないですか。今年などこの新型コロナのせいで、すでにもう百兆円規模の新規国債が発行されているのです。(第三次補正予算も合わせれば百十兆円とかいわれていますが)

これだけ一変に国債が発行された年などありませんよね。これまで最高だったのがリーマンショックの時で、その時の二倍を超える国債を今年は発行しているからです。

そうであるならです。「国債で財政破綻する~」といっている人たちの言葉を借りるなら、これだけ一変に国債を発行したのなら、その財政破綻がいい加減起きないといけません。

しかし、不思議なことに、これだけ一変に政府が国債発行したにもかかわらず、財政破綻はおろか、金利の上昇も、円の急落も、株の暴落も、ハイパーインフレも、何も起きてこないのです。

そのような財政破綻論者がいっていたようなことは一つもです。

どれだけ国債を新規発行しても何も変わりません。どうしてですか? 何で何も変わったことが起きないのでしょうか?

今回はこれだけ(いまだかってないほど)一変に国債を新規発行しているのにです。

だから、間違っている(または嘘をついている)ということです。そのような財政破綻論者がです。

そういう人たちのいっていることは何も起きないからです。自国通貨建ての国債をどれだけ発行してもです。

そうはならないのです。つまり自国通貨建て国債をいくら発行しても財政破綻など起きないということです。

実際に、そういう人たちがいわれていたことが、これだけ一変に国債を発行しても一つとして起きないのですから、これほどの証明もないわけです。

それを今回のコロナ禍は証明してくれたということです。皮肉なことですが、そういうことになったのです。

このような非常時にならないと、こういうことは実際に出来ないからです。一変に(百兆円もの規模の)国債を発行するなどです。

しかし、何も起きない。何も起きないのです。いくら国債を発行してもです。このような非常時にはです。(平時にこんなことしたらインフレになりますけどね)

だから、非常時の間はもうボンボン国債を発行し、国民を救わないといけないのです。別にそれで日本が財政破綻を起こすこともなければ、つけを将来世代に残すことにもならないからです。

国債は借金でもなんでもないからです。国民を救うための一つの道具にしか過ぎないからです。

そういうものなのです。貨幣とはです。(私もそれなりに勉強しましたから。数年前まではまったくの素人でしたが。〔苦笑〕)だから、その道具を使っていま困っている多くの日本の人々を救ってほしいわけです。

日本の最高権力者である菅総理にはです。その自国通貨建ての国債があるなら(その国債を金に変えて配るなら)どれだけ多くの人が救われるか知れないからです。

だから、真に世のため、人のためになることをしないといけないということです。

そうすれば奇跡も現れてくるからです。

しかし、自分のことばかりしているから悪いことばかりが現れてくるのです。

私は、常にそれを思って(世のため人のため)このブログを書いているから、奇跡も起きてくるのであり、このブログを見ている多くの人たちは自分のことしか考えないから、悪いことしか起きてこないのです。

そういう小さな考えは所詮は悪であるからです。自分さえよければいいという考えは悪であるということです。

だからいいことが起きてこない。悪ばかり思い悪を行っているからです。(因果応報)

そういうことを知らないのです。このブログを見ている多くの人たちはです。自分のことさえしていればそれでいいと思っている、しかし、それが大きな間違いであるということです。

だから、いいことが起きない、その小さな考えが間違っているからです。

それを直せば(そのケチな心をです)よいことも起きてきます。そういうことまで教えてくれるのはこのブログ(神理)だけなのです。

もう少し大切にされませんか。この神理をです。

そういうことさえ理解しない、その心が不幸を呼んでいるからです。

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