1月 03 2021
悪化 陰謀論 寿命
東京、神奈川、埼玉、千葉の一都三県の知事が緊急事態宣言を要請したようですね。
しかし、政府は緊急事態宣言を出してもどれだけ新型コロナの感染が抑えられるのかと懐疑的であるとか。ほんと事態はドンドン悪化していきますね。
そうして日本海側を中心とした大雪も、すでにずいぶん降って北海道や東北、北陸を発着する空の便で欠航が相次いでいるとか。それでもまだこれから大雪になる恐れがあるようで、これもまたドンドン悪化していきます。
だいたい寒気が止まらないんでしょう。また今週後半くらいから一段と寒くなるんですよね。では、雪はもっと激しくなりませんか。そんな強烈な寒気が入って来てはです。
これ大丈夫なんですかね。まだ今年に入ったばかりですが、何から何まで悪化していてです。
そうなるんでしょうね。なにか今年に入ってメールが届かなくなりましたが、これも通信費を滞納しているせいでしょうか?(もう何から何まで滞納です。布施をもらえないから)
だから、こちらもかなり悪化して来ています。神理を説く者の周囲が悪化しているのですから起きることも悪化していくでしょう。
いつまでも罰当たりな態度をこのブログを見ている多くの人たちが取り続けているからです。
これではこの辺りに起きている過ぎ越しの祭も悪化しそうですが、この辺りの人たちは大丈夫なんでしょうか? まさかバタバタ逝ってしまっているということはないでしょうね。
どちらにしてももう秒読み状態でしょう。神理が説けなくなる状況のです。
だから書いておくということでもないんですが、去年の大晦日の中日新聞にです。
陰謀論のことが書いてありました。アメリカ大統領選の不正や中国を悪とみなす論は陰謀論でデタラメであるとです。
「闇の勢力と戦うという分かりやすい構図を信じることで、不安を取り除こうとしているのだろう」などという専門家の話など載せていましたが(闇の勢力が存在すると分かるならよけい不安になると思うんですが…)しかし、ありますよね。そのような陰謀はです。
もうずいぶん前からです。(何十年も、何百年も、そうしてもっと前からです)
しかし、この中日新聞をはじめとしたマスコミなど、正しことを載せたくても載せられないという事情はあるにせよ(マスコミもコントロールされていますから。その闇の勢力からです)正しいことと間違っていることをゴチャゴチャにして、正しいことを分からなくするというやり方はどうかと思いますよ。
そこまで闇の勢力の味方にならなくてもよいではないかと思うからです。(ほんと悪の味方をするなどあまりにやることが姑息でしょう。同じ人間としてです。少しは良心はないのですか? マスコミにです)そんなことしたらまた多くの人たちが騙され不幸になっていくからです。
昔からフリーメーソンや(今も友好団体としてマスコミではいわれていますが…マスコミがいうのですからね。あまりまともに信じな方がいいと思います)シオンの議定書(百年以上前にユダヤの長老たちが書いた先の世界が書かれてあるという書です。そのシオンの議定書に書かれた通りの世界が現在出現していますが)の存在は広くいわれていましたし、そういう人たちがいわれた通りの世界が、いま現在世界に出来上がっているということはもはや承知の事実です。
いつまでもそのような存在を隠しておくというのも無理があるのではないでしょうか。やるなら表に出て来て堂々とやってほしいものです。
そのような人たちがどれだけそれを(人類の支配を)隠して行っていたところで、神はすべてを知っていられるからです。
そうして許していられるからです。そのような人たちの行いもです。その人たちが自分たちで気がつくまでです。自分たちの悪にです。(もちろんそれも限度がありますけどね。だからそのような人たちの裏からの世界支配も百パーセントうまく〔予定通り〕いっているわけではないでしょう。神がいきすぎないようコントロールされているからです)
しかし、中日新聞が陰謀論などのごまかしを、デカデカと書くようになったということは(社会面にではありますが)それだけそのような人たちも焦ってきているということではないでしょうか。
多くの人たちに自分たちの存在が(そうしてその目的が)バレつつあるからです。
しかし、そのような人たちにも寿命はあります。金があるからと自分たちの好きなような世界をつくって多くの人たちを不幸にするなら、そのような人たちはみな例外なく死後は地獄に堕ち、そこで死ぬほど反省させられるのです。
自分たちの生前の行いをです。
それは金のあるなしにかかわらず同じ体験を皆することになります。だから今生、金と権力があるからと、あまり自分たちのことばかり考えて自分たちに都合のいいやり方ばかりを(裏から)しているのなら、あとで泣くのは自分たちなのです。(大きな悪を犯せばそれだけ大きな苦しみがいずれ自分たちに返ってくるからです)
もう少し愛を出しませんか。愛とは(自分のためではなく)人のために尽くすことをいうのです。
そのような愛を出した人たちだけが本当に救われていきます。
この世に生まれて来た目的を多くの人たちは忘れているのです。私たちがこの世に生まれて来た目的は、どれだけ多くの人たちに愛を出すことが出来たのか、それのみなのです。
その逆のことをしているのなら(愛の反対は苦しみですから)その程度に従い、その苦しみはいずれ自分自身に返ります。
しかし、愛を出しているのなら愛しか返ってきません。愛を出すということは人を助けるだけではなく、自分自身をも救うことになるのです。(そのような自分が出した愛が最後には自分にも返って来て)
愛を出さない人が多い間は、この世に起きる災いはなくなりません。その災いがドンドン増えて来ています。
それだけ愛を出す人が少ないからです。
この正法神理ほど愛を出す教えもありません。(だから私などメチャメチャ愛が返って来ています)少しは興味を持たれてはどうでしょう。どの人もです。
だからこの正法神理をこの世から消してしまうならです。どれだけ災いが現れるか知れないということです。



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