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1月 29 2012

くれぐれも言っておきますが…

10:57 AM ブログ

前回、東北から関東にかけての太平洋側は地震と書いたら、昨日、山梨県の富士五湖辺りで震度五の地震があり、その一、二時間ほど後に今度は岩手で震度四の地震があり、その後、茨城で震度四の地震があり、夜になって青森でも震度三の地震が起きました。本当に関東、東北で次々に震度の大きな地震が起きたのです。(震度の小さな地震は毎日のように起きているようですが)

いくらなんでもタイミングがよすぎるようにも感じますが(震度の大きな地震が起きたのは関東、東北だけですし)少し前に、M7クラスの首都直下型地震が起きる可能性が四年以内で七十パーセントある、という発表を地震学者がしていましたが、そんな大雑把な発表などせず「M7クラスの首都直下型地震が起きる可能性が一週間以内に七十パーセント」くらい言ってほしいですね、そうすれば私も科学をもっと認めますが、そんな科学と違い私がここに何か書くとすぐそれが起きます。現代の科学とはえらい違いではないでしょうか。(…「M7クラスの首都直下型地震が起きる可能性が一週間以内に七十パーセント」と書いてしまいましたが、これは大丈夫でしょう…ご希望があれば消しますが…マァ東京の人たちは、ここに書いたことなど誰も信じませんので気にもされないでしょう)

それに地震だけでなく、インフルエンザの患者も全国で急速に拡大しています。(今月十六日からの一週間の患者数が、前週の三倍に増えたそうですが)現在は小、中学生の患者が中心のようですが、これが高齢者まで拡がりますと命にかかわります。いくらうがいや手洗いを徹底したところで、周りにインフルエンザが蔓延してしまうと、インフルエンザにはかかりやすくなります。インフルエンザはこれからがピークです。このインフルエンザも、かなり危険な状況なのではないでしょうか。

そればかりか北海道や新潟などの雪国は、これまでの雪で、かなりの積雪だそうですね。(三メートルを超えているところもあるとか)それにもかかわらず今日も北海道から東北にかけての日本海側は、かなり雪が降ってるようですが(今日、明日は雪も小康状態なのではなかったでしょうか?)明後日辺りから、また大雪になる予報が出ています、これは大変な(何度この大変と書いたか分かりませんが)ことになりそうです。

雪国ばかりでなく、地震やインフルエンザも気になるところでありますが、どうしてしまったんでしょうか、ここ一、二週間で、日本全体がこれまで以上に異常な状況になりつつあるように思いますが…。

ご協力いただけませんかね、私に…。

去年辺りからでしょうか…それは顕著に現れ始めました。

一月二月の異様な寒さや鳥インフルエンザの蔓延、火山の噴火、そうして東日本大震災、その後は観測史上最大の大雨が続き、異様な暑さになったかと思えば急に涼しくなり、その後のおかしな動き方発達の仕方をする、最強と最大の台風の直撃、すべてそれは神の御業だったのです。

私はそれを度々このブログに書いてきました。しかし、それを誰も(一部の人は信じた人がいたかもしれませんが)信じませんでした。

私はそれを証明するため、わざわざ“これから祈ります”とここに書いて祈りました。

すると天は、その祈りに応えてくださり様々な奇跡を現しました。

ある時は地震を起こし、ある時は大雨を降らせ、ある時は異様な暑さをもたらし、ある時は異様な台風を直撃させました。またある時は春夏秋冬の出来事を一度に現し、そうして大洪水まで引かせたのです。

しかし、そのような奇跡が目の前で起きているにもかかわらず、それでもまだ神の存在に多くの人は気づきませんでした。ここに書かれてあることが、神の言葉を伝えていると誰も気づかなかったのです。そうして、神の言葉を伝えている私が、それを伝えきれない状況になりかけても、誰も動こうとはしませんでした。(ここに書いてあることの大事さが理解できないのです)

天はここに至り、これまで以上の災いをなすことを決められます。(これまでのような災いでは誰も気づかないからです)

いつまでも自分のことしかやろうとしない、神の心を知ろうとしない人々に、神の心を知ろうとしないことがどれほどの悪なのか、それを思い知らせるほかないと決められたのです。

それが現在の日本で至るところで起き始めた異常な現象です。

今後はこのような現象だけではすまなくなります。もし、ご自身に何か起きてきた時は早めに私に相談された方がいいと思います。そうしないと取り返しのつかないことになるかもしれないからです。(それでも私を無視するならどうぞ無視してください、あっ、それと断っておきますが、私に相談されても解決できないこともあります。それはご了承ください。〔ずいぶん私になめた態度とってくれてる人もいますから〕)

どれだけ自分は悪くないと言い張ろうと、それはただ自分一人の基準にしか過ぎません。本当に自分は正しいか正しくないかは実際には分からないのです。

しかし、本当に自分は正しいか、それとも正しくはないのか、それはこれからいやでも自分自身で理解することになるのです。

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