2月 20 2021
絶対に従わなければいけないもの
昨日もいましたね。怒っている人が……だったらまだいいんですが、コロッと逝った人がです。(ほんとレベルが変わって来ました)
何でそれが分かったのかといえばです。もう教えてくれるんですよね。コロッと逝く人が出たところがです。
歩いているとガンガンガンと遠くから音がきこえてくるので、その音を出している現場に(あるいは会社に)「なんだコロッと逝くのが出たのか?」ときくとシーンとなります。
だからすぐに分かるのです。「あ、あそこコロッと逝く人が出たんだな」とです。
昨日はそういうところが三、四ヶ所ありました。怖いですよね。(起きていることはもちろんですが)こんなことを皆がやり始めたらです。
だって、そこらじゅうからそんな音がきこえ出したら怖いでしょう。オイオイ、どれだけコロッと逝くのが(滅ぼされる人が)出ているんだ、ということにもなるからです。(大汗)
それに昨日は震度4の地震まで起きています。(岩手で…少し前に和歌山でも起きましたが)
ここに書いたとたんこれですからね。(最近大きな地震が多いとです)
だからいっているのです。もう神理に帰依した方がいいとです。
絶対に増えてくるからです。これからコロッと逝く人はもちろん地震などの天変地変もです。多くの人がこのまま神理の無視を続けるならです。
この世界には絶対に従わなければいけないものがあるからです。
その絶対に従わなければいけないものに従わなければ滅ぼされてしまうのです。そういうことが実際に起きているのですから、これだけ正し話もないはずです。
そういう大事なことをこのブログを見ている多くの人たちは知らないのです。何でも自由などという悪魔の左翼思想に騙されていてです。
そんな秩序のない、分別のない自由などこの世界には存在しないのです。
そんな勝手なことを皆が皆するならこの世界は破壊されてしまうからです。
それは大宇宙を見ても分かるはずです。
大宇宙の星々はみな秩序整然として正しく自転公転を繰り返しています。この星の一つでも勝手なことをするなら(例えば、公転をやめてしまったり、自転するのを逆回転に回ったりするなら)もうその星は破壊され大宇宙全体がおかしくなります。
だからそれはこの大宇宙を見ても分かるのです。自分本位な自由などないとです。すべてのものには秩序があり、その秩序を無視してすべて自由などとしてしまったら、それはすべての物を破壊してしまうことになるとです。
それは何も大宇宙だけではなく自分の身体を見たって分かるはずです。
自分の身体は自分の自由になるなどという人もいますが、では、手足を自由に曲げ伸ばし出来るのでしょうか? 右にも左にもです。(いっている意味が分かりますか。例えば手のひじの内側には曲げられますが外側にも曲げられますか? という意味です。足も同じです。ひざを内側には曲げられますが、外側曲げられますか?)髪の毛を自由に伸ばしたり縮めたり出来るのでしょうか? 心臓を自由に止めたり動かしたり出来ますか?
そのどれも出来ません。よく考えてみれば私たち人間は(それは人間だけに限ったことではありませんが)自分の身体さえ自由にならないのです。
決められたことに従って生きていくしかないのです。(そうですよね。ひじやひざも決められた方にしか曲げられないし、髪の毛は勝手に伸びているのであって、自分の意志で伸ばしたり縮めたりは出来ません。心臓も同じです。自然に動いているのであって自分が好きに動かしたり止めたりは出来ないのです)
だから、大宇宙もそうですし、自分の身体だってそうなのです。決められたことに従ってそのように動いているのです。この世のすべてのものはです。
だから、そのような人間を含めた大宇宙を秩序整然とならしめ動かしている、その巨大な意志とエネルギーとは一体何なのか? ということに私たちは思いを馳せないといけないのです。
そのような巨大な意志とエネルギーがなければ大宇宙を含めた私たち人間は存在できないからです。
そのような存在があって初めて私たちは存在が許されているからです。(それはそうでしょう。そのような巨大な意志もエネルギーもなければ何の存在も現れては来ないのですから。何もない無からは何も現れないのです。目に見える見えないは別にして、そのようなものをつくる意志とエネルギーが存在しているから、そこにものが現れてくるのです)
そのすべてのものをつくり動かしているのが『神』という存在なのです。(私たちも神に動かされているのです。だって、心臓が止まれば私たちは死ぬのです。先ほども書きましたが、心臓を動かしているのは自分ではありません。では誰が動かしているのでしょうか?〔勝手に動いるということはありません。何かの意志と力が加わって、それで初めて私たちの心臓は動くのです〕それが神であり、私たちは神に生かされているということです。自分勝手に生きているわけでは決してないということです)
だから神という言い方が嫌なら巨大エネルギーでも、超巨大意識でも何でもいいのですが、はっきりいうなら、そのような存在が決めた中でしか私たちは生きられないということをです。それを理解しないといけないのです。
だから、そのような存在が支配されている世界で自分は自由だといくらいったところでです。それがどれだけ小さく狭い考えなのかはここまで説明すれば分ると思います。
そんなことをいくらいっても自分の心臓が止まれば、それで死んでしまうのです。その心蔵は自分が動かしているわけではないからです。では、そんなことを(自分は自由だなどとです)いっていて、その心臓が止められてしまったらどうするのでしょう。
自由もへったくれもないのではないですか。死ぬしかないからです。
そうですよね。自分は自由にもっと生きたいといくらいったところで、心臓を止められたら自分は生きられないのです。
その心臓は誰が動かしているのですか? それは神であり、その神が心臓を止めるのならもうその人は生きられません。
そういうことがこちらでは次々に起きているということです。
その心蔵を動かしている、神に逆らっている人があまりに多いからです。
だからいっているのです。絶対に従わなければいけないものはありますよとです。
その絶対に従わなければいけないものに従わないからこういうことになるのです。災いがドンドン増えるのです。
従わなければいけないものに従わないからです。多くの人がです。
その絶対に従わなければいけないものが、本当の神の心であるこの正法神理であるということです。
その通りのことが起きているんですから、これだけ正しい話もないでしょう。その内訳を書くならこういうことだということです。
それが本当に正しいからこれだけいっていることが起こり、これだけ恐ろしいことも(そうしてもちろん奇跡も)次々に起きているのです。
私はここに本当の神の心を書いているからです。だから書いた通りのことが起きてくる。
それが本当の神の心であるからです。
だから神理には従わなければいけないといっているのです。本当の神の心に逆らうならよいことが起きてくるわけがないからです。
だから私はいっているのです。日本が災害大国などといわれるようになったのは、このブログを見ている多くの人たちのせいであるとです。
これだけ神理を無視し逆らっている人たちばかりなら、当然そのようなひどいことは起きてくるからです。これだけ本当の神の心に逆らっていてはです。日本の人々がです。
だから、従おうが従わないが自由だなどといっていることが、ことこの神理に対してだけは当てはまらないということを知るべきなのです。
それに従わないと必ず不幸になる、それが正法神理であるからです。
その絶対に従わなければいけないものに従わないから、これだけの不幸も起きてくるのです。
これだけ回りくどく説明しているのも、このブログを見ている多くの人たちに神の存在を知らせ、絶対に従わなければいけないこの神理に早く従ってもらおうと書いているものなのです。
このような努力を少しは理解してもらえませんか。
ここまで(正しく)神のことを教えてくれるブログはありません。帰依されませんか。この正法神理にです。
そうすれば災いなど起きずにたくさんの奇跡が現れてくるからです。



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