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3月 06 2021

災いが起きる本当の理由 現代人の非常識

11:00 AM ブログ

もう頭を下げたらどうでしょう。特にこの辺りで災いがたくさん現れているところなどです。

そうしないと止まらないからです。その災いはです。

どこかの会社など昨日も夜まで騒いでいました。本当に止まらないみたいですね。災いがです。昨日など昼休みまで騒いでいたくらいだからです。

朝、夜に加えて昼休みまで出だしたのなら、もう息つく間もなく災いが続いているということになるのですが、しかし、まったく反省しようとしません。(今日も朝からお怒りです)

一体どういう神経してるんでしょう。怖くはないのでしょうか。この連中はです。

仕事をしている最中でも、家でくつろいでいる時でも、いつ自分が病気になるか知れないのにです。

ずいぶん悲惨な話なんですが、しかし、すでに災いが現れているところなど、いつそういうことが起き出すか知れないのです。どこかの会社に近いようなことが起きているところも、もうたくさんあるはずだからです。

私が通るたびに態度が変わっているところなど、そうなんではないでしょうか。

そういうところはもう頭を下げた方がいいのです。神理を説いている私にです。そうして感謝して布施をした方がいいのです。

そういう謙虚な態度を取るならそんな悲惨なことが起きることもないからです。

しかし、取らないなら絶対に止まりません。その災いはです。意地を張れば張るだけ自分たちがつらいだけなのです。意地をどれだけ張っても、災いはおさまらないからです。どれだけ怒ろうが、どれだけ無視しようが、神理に感謝して布施しない限り止まらないのです。

そのような災いはです。

現代の人たちだけなのです。どれだけ悪いことが起きて来ても(自分や自分の周りにです)それでも一切態度を変えようとしない人たちなどです。

昔の人たちはみな態度を変えたのです。あまりに自分や自分の周りに悪いことが起きてくるならです。

自分たちの態度が悪いからそうなると悟ってです。

しかし、今の人たちはどれだけ悪いことが起きて来ても絶対に自分たちの態度を改めようとしません。すべて責任転嫁です。(本当にひどい態度です)

これでは、その悪いことは止まらないのです。そのような態度が原因で、その悪いことは起きているからです。

昔の人たちのような態度を取るべきなのです。周りに悪いことが起きてくるなら、自分の行いを反省し態度を変える、そのような態度こそ災いを止めることが出来る唯一の方法であるからです。

そのような昔の人たちに(歴史に)学ぶということをもっとしないといけないのです。現代の人たちはです。

自分たちが一番正しいと勘違いしている(傲慢な)人たちも多いからです。(だから何でも自由だの、何でも平等だのという悪魔の左翼思想に騙されるのです。それだけ傲慢で歴史に学ぼうとする人が少ないからです)

正しい態度を取るなら災いが現れてくることはありません。しかし、現代の人たちは誰もそのような正しい態度を取ろうとしません。

だから止まらないのです。ドンドン起きてくるのです。災いがです。

間違った態度を取り続けていては災いは止まらないからです。

そこなのです。昔の人たちは正しい態度を取っていたから災いがほどほどでおさまり、今の人たちは絶対に正しい態度を取ろうとしない。だから災いが全然おさまらない。

おさまらないどころかドンドンひどくなる。いつまでたっても自分たちの間違った態度を反省しないからです。

その通りのことが起きているではないですか。こちらなど大きな天変地変が現れているわけではないのです。

個々に小さな天罰が現れているのです。

では、これだけ分かりやすい話もないのではないでしょうか。そのような自分たちに現れてくる災いは自分たちの行いを直すなら、止まるはずであるからです。

だからそれは大きな災いも同じであるということです。

個々で起きてくる小さな災いが自分たちの行いを直せば止まるなら、大きな災いも、そこに住んでいる人たちの行いを直すなら止まるということです。

大きい小さいはあっても(大きな天変地変から個人に起きる病気やけがなどの災いまで)同じ災いであることには変わりがないからです。

では、同じ態度を取るなら(自分たちの行いを直すなら)そこに起きる災いも止まるはずであるからです。(何でこんな簡単なことがいつまでも分からないんでしょう。現代の人たちはです)

だから災害大国といわれるような日本も日本に住む人たちの行いを直すなら、その災害は起きなくなるのです。

だから、何で日本が災害大国になったのか? その正しい理由は、温暖化のせいでも地形のせいでもないということです。

そこに住む人たちの行いが(もちろん心もですが)悪かったせいであるということです。

そのもっとも悪い行いがこの正法神理に逆らい無視をするということであるのです。

だから、日本が災害大国になったのも、神理を見ていながら一切布施しようとしなかった人たちのせいだといっているでしょうが。それだけ悪い行いもないからです。だからこの辺りなど、これだけ悪いことが起きているのです。

個々で、これだけ悪いことをしている人たちはいないからです。日本中探してもです。集団で神理を無視し逆らうというこれだけ悪いことをです。

だから、どこよりも悪いことが起きて来た、それだけの悪いことをしている人が多いからです。この辺りの多くの人がその自覚がないようですが。

しかし、そのような結果が出ているのですから、これだけ正しい話もありません。

私は、いっていることが正しいからこれだけ奇跡が起きているのであり、その私に逆らう人たちにこれだけの災いが起きているのは、それだけその人たちが間違ったことをしているから、そうなっているのであり、それを私のせいにしているなど言語道断なのであり、だから自分たちの間違いを素直に認めて詫びを入れ、感謝して布施するしかないといっているのです。

最初から私のいっていることが正しかったからです。その正しかったことにこのブログを見ている多くの人たちが賛同せず、逆らっているから、これだけの災いも起きているからです。

だから、これまでの自分たちの行いを反省し(正しいことをいい続けている私に)感謝して布施する以外、もう道はないのです。それをしない限り起きている災いは止まらないからです。

それが正しい行いなのですから、それをしない限り苦しみは続くのです。自分たちの間違いを正さない限り、苦しみはなくならないからです。

間違いを間違いのままほっておいては、自分が苦しいだけではなく周りの多くの人たちにもその苦しみは広がっていきます。

自分のせいで多くの人たちにも迷惑をかけている、そのような事実をこのブログを読んで布施しようとしない人たちはもっと知るべきでしょう。

神理を見続けている自分たちが(私がいい続けているように)感謝して布施するなら、そんな自分の苦しみも、そうして周りの多くの人たちの苦しみも現れることはなかったからです。

神理を見ている人たちが素直に感謝して布施してくれていれば、これほどの災いは現れなかったのです。

認めたくなくともそれは事実であり、そういう事実を無視して自分たちの態度をいつまでも変えようとしなければ、今のような苦しみは(災いがドンドン増えるというです)まだまだ続き、これからまだより多くの人たちに苦しみを与えることになります。

何度でも書きますが、昔の人たちなら、これだけ悪いことが起きて来たのなら、自分たちの行いを反省し、態度を変えたのです。

それをしない限り絶対に災いは止まりません。そんなこと知らない、などという態度はあまりに無責任なのではないでしょうか。これだけ多くの災いが自分や自分の周りにすでに現れているというのにです。自分が態度を頑なに変えないばかりにです。

今の人たちは、昔の人たちと比べ、まったくの非常識であるということよく知ってください。これだけ無反省な人たちは昔の人たちにはいなかったからです。

自分の考えをまったく変えようとせず自分さえよければ(今さえよければ)いいという、もうそのような現代人の非常識さを変えなければいけない時が来ています。

そうしないとこれからまだどれだけ多くの災いが起きてくるか知れないからです。

もう少し愛の心で謙虚に神理に耳を傾けませんか。そのような心にならない限り不幸は止まらないからです。

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