5月 05 2021
知るべきことを知ろうとしない罪
もう神理に対し詫びを入れて布施しなさいって。怒っていても滅びていくだけだからです。
やってもらうしかないのです。そうしないと本当に滅びるからです。
何かみな平気そうですが、本当に滅びているんですよ。すでにこちらなど多くの人がです。
この辺り、それをどれだけ理解している人がいるのか知りませんが、しかし、本当に起きているのです。そういう恐ろしいことがです。
いつまでも私のいうことを真剣にきこうとしないからです。
昔から神理をきいている人はちゃんと感謝の布施をされたのです。だからそういうことも起きなかった。多くの人が神理を信じ従ったからです。
しかし、もちろん昔でも神理に逆らう人はいました。そういう人たちがどうなったかは多くの人がすでに知っているはずです。
そのような不遜な人たちは本当に滅びたのです。本当にです。それは聖書など見れば分かるはずです。
本当に滅びているのです。そういう態度を取り続けている人たちはです。だから現代も同じことが起きている。神理に逆らっている人が今生は特に多いからです。
だから数千年前に起きていたことが現代でも起きているだけなんですが、それを現代の人たちは理解しないのです。というよりこのブログを見ている人たちが頑なにそれを認めようとしないのです。
どれだけ天罰を食らっても、一切それを認めず、いつまでたっても責任転嫁し続けている。だから、いつまでたっても天罰がくだり続けている。
いつまでたっても天罰を天罰として認めず自分たちの罪を認めずにいるなら、その天罰は止まりようがないからです。その人が間違ったことをしているから天罰がくだっているからです。
では、その天罰を認めないということは、自分の罪を認めないということであり、その罪を認めて反省しない限りは絶対にその天罰は止まらないということになります。
だから、止まらない。自分たちの罪を絶対に認めないからです。このブログを見ている多くの人たちがです。
しかし、その罪が原因でそのような天罰が起きているのですから、その原因を取り除かない限り、絶対にその天罰は止まりません。
その原因を具体的にいうなら、自分たちの神理を無視している罪を認めて、それを反省し、神理に感謝して布施しないことには、その天罰は止まらないということです。だから、それをすればいいのです。というか、するしかないのです。
しないと天罰は止まらず不幸にしかならないからです。しかし、それをすれば天罰は(災いは)止まり、幸せな生活も出来てくるからです。
しかし、何があっても頑なにそのような態度を取ろうとしない。私のいうことを無視したり、逆らってたりしているだけで、自分の行いをまったく変えようとしない。
このブログを見ている多くの人たちはです。その結果が、これほどの災いです。(たくさんの天変地変が起き、多くの人が病気になり急死して、すさまじい感染症まで現れてくる)
しかし、そればかりでなく経済的な面でも災いは現れてくるのです。そういう心の人たちばかりではです。
こんなコロナ禍で多くの人がドンドン経済的に苦しくなっているのに、今日の中日新聞にはまだ財政健全化だの、財政出動限界だの書いてありました。
まだそんなことをいっています。日本の財政など健全であり、財政出動に限界などないのにです。まだいくらでも政府は国債など発行出来るのにです。
出来るでしょう。別にまだインフレになっているわけでも、金利が上がっているわけでも、円が暴落しているわけでもないからです。財政出動などしても別に何の問題が起きているわけでもないからです。
それなのに一体何を基準に、そういうことをいっているのでしょう。
今日の中日新聞に載っていたある大会社の社長でも、財政出動が限界で民間資金をもっと活用させなければいけないなどといっていましたが、まあ、その大会社のように民間資金があるところはやってもらえればいいのですが、ないところはどうするのでしょう?
このコロナ禍で、その民間資金が足りなくなったところがたくさん出ているのです。
それに対し、政府は無限に、その資金が(自国通貨の円が)出せるわけです。自分たちの腹を何も痛めることなくです。(財源は国債で)
だから民間がやれるところは民間がやればいいのであって、しかし、このコロナ禍のような非常時にはやはり政府が、そのいくらでも出せる資金を(自国通貨の円を)まず出すべきでしょう、といっているのです。政府は無限で民間は有限だからです。出せる資金がです。
そうしないことには(無限に資金を出せる政府が資金を出さないと)救えるところも限られてくるからです。
しかし、いくらでも円が出せる政府ならいま日本で円がなくて(資金がなくて)困っているすべての人々に、その円が出せるからです。
何べんもいいますが、自分たちの腹も、そうして誰の腹も痛めることなくです。そういう仕組みであるからです。今の経済はです。
だからいっているのです。その政府の財政が限界とは一体どういう理由なんでしょうか、とです。政府の財政に限界などないからです。(インフレにならない限りは)
だから、その理由をはっきりいってほしいですよね。そういうことをいっている人はです。
その理由とは、例のこれ以上政府が国債を発行すると財政破綻を起こすというやつでしょうか? 起こさないでしょう。国債ではです。(笑)
そんな国債で財政破綻を起こした国などないからです。その国債を中国などどれだけ利用しているか知れないからです。(そうして国内を発展させ、軍事力を増し、ドンドン情報を得て他国を侵略し、やりたい放題です)
だから、これもまた災いなのです。こんな経済が痛んでいるところに、もっと痛い経済論をぶち込んでくる人々が日本経済のお歴々であるからです。
こういうことすべてです。すべて知るべき正しいことを知ろうとしないから起きてくることなのです。
だから災いが起きている。
知るべき正しいことを多くの人たちが知らないからです。または知ろうとしないからです。本当に知るべき正しいことが分かっていても、あえてそれをしようとしない。無視している。
自分の考えを変えることが嫌だからです。
しかし、多くの人がそれをしているばかりにドンドン不幸が現れているのです。
自分たちが知るべきことを、認めるべきことを(自分たちの間違いを)認めようとしないからです。
そうしてその間違いを正そうとしないからです。
しかし、自分たちが知るべき正しいことを知って、自分たちの間違いを認め反省し正しい行いをしない限り、絶対に災いは止まりません。
災いが止まらなければドンドン不幸になるのです。まだこれから多くの人がです。
だから知るべきことを知ろうとしない罪はそれだけ大きいということです。正しいことが何か分かっていて、それを無視している罪はです。それほど大きいのです。
それでもまだです。それでもまだその大きな罪をつくり続けるのですか。それをしている人たちはです。
しかし、それではまだこれからどれだけ不幸になるか知れないのです。自分もそうして他の多くの人たちもです。
一部の知るべきことを知ろうとしな人たちのせいでです。その人たちが知るべきことを知って素直に反省し、正しい行いをするなら、多くの人が救われるのにです。
しかし、その人たちが何もしようとしないため(一切、自分たちの間違いを認めず態度を変えようとしないため)災いは起き続けるからです。まだこれからもです。
どれだけ罪を増やせば気がすむのですか。その知るべきことを知ろうとしない罪は自分が知らないだけで、ずいぶん多くの人たちを不幸にしているのです。
それだけ自分たちがつくっている(このブログを見ているだけで布施一つしようとしない人たちの)罪は大きいということです。



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