3月 09 2012
最近の現象と祈り
ここ二、三週間(地震などは相変わらず起きているようですが)異常現象があまり起きていませんね…おかしいな、前と変わらず祈っているのに?…ここ半年ぐらいはずっーと祈り続けていましたから(だって未だ多くの人が、法をご理解いただけませんので仕方ありません)一週間~十日くらいの間に、何がしかの現象が出ていましたが、最近急に起きなくなりました。
異常現象も、例えば一ヶ月に一度くらいしか起きなければ、誰もそれが異常現象などとは思いません。ただの自然現象くらいにしか思わず、さして気にもしないでしょう。
あのような異常現象(大雨、地震、最高、最低気温、異様な台風、大雪、インフルエンザ、ノロウィルスなどなど)も続けて起きていたから、多くの人が神の存在や、あの世の存在など、やっと気づき始めたのであって、同じ異常現象が起きるにしても、月一くらいなら誰も異常現象とは思わないでしょう。
そう考えるとこの半年、一年くらいの間、ずいぶん異常現象が続けて起きていたものです。(明らかに神の御業だと思いますが)
それがここにきて急に止まってしまいました。
原因は分かっています…最近は念がバラけて集中して祈っていないのでしょう。(実際、祈っていても何か上の空のような感じがしますし…まったく誰のせいでしょうか?煩悩退散〔笑〕)
しかし、こうなってしまうと、私もただの人であって法の証明もクソもなくなります。(現象がまるで起きないのですから)
これではいけませんね、まだ法など全然拡まっていないのですから、こんなところでただブログだけ書いていても誰も私の言うことなど信じません。
それに、これだけ続けて異常現象が起きていても、それがここに書いた法の正しさを知らせるための神の御業である、とはまだ多くの人は思っていません。(私が、よくこの法を勉強してください、ご協力お願いできませんか、目覚めて立ち上がってください、とどれだけお願いしても、ほんの少数の人しかそうしてくれないということが、そのよい証拠です)
これでは法を拡げたとは天も思わないでしょうね、こんなところで現象が止まってしまっては、また元の木阿弥です。やはり唯物無神論を信じ続けている人たちは、ちょっとやそっと現象が続けて起きたところで、神の存在や法の大事さは理解できないでしょう。
なんとしても、神の心を多くの人が理解するまでは、現象は出続けないといけないと思っています。
何とか集中して祈らないといけませんね…少し祈り方を変えてみようと思います。今までは「日本に様々な現象を現し、法の正しさを証明せしめたまえ」と祈っていましたが(やっぱり漠然としていますよね、こういう祈りは。あまり集中できなくなると途端にきかれなくなります)今度は誰か一人の人に対し徹底的に祈ろうかと思います。(その方が祈りが集中するでしょう)
幸い、徹底的に祈ってもよさそうな人、私の周りにたくさんいますし(散々自分たちはでかい音立てていながら、人が少しでも音立てたらやたら怒る連中とか、たくさんいますからね、このような自己中が過ぎる連中は、やはり教育的指導が必要でしょう)それに散々私に嫌がらせメールしてきた、どこかのオジちゃんやオバちゃんもいますし(そういえば最近メール来ませんね…どうしたのでしょう?でも私のブログは読んでいるようですし、詫びられてもいませんので)そういう人には困りません。(笑)
とりあえず誰でもいいので、誰か一人徹底的に祈ってみようと思います。(さすがに現象が出続けていた時は気が引けましたが、現象が止まってしまった今なら祈ってもたいしたことないでしょう。心置きなく祈れます)
別にその人たちに、死ねとか、悪いことが起きますように、と祈るわけではありません。(そんな祈りをしたら、その祈りが帰ってきた時こっちが危なくなりますので)「そのような人を通し法を証明せしめたえ」と祈るだけですから、その人たちが何も悪いことをしていなければ何も起きませんし、悪いことをしてるのであれば、それをいやでも反省しなければならない出来事が起きてくるのであるし、本人にとってもよいことなのではないでしょうか。(恨みでもなんでもなく、教育的指導以外の何ものでもありません〔笑〕)
何が何でも集中力を取り戻さないと、これからの法の流布もままなりません。とにかく徹底的に祈りたいと思っています。
法を多くの人に知ってもらうためには(もちろんそれは多くの人が法を知って、法の流布のため立ち上がっていただく、という意味です)今の私には祈るほかありません。
ブログを書きながら、祈れるだけ祈りたいと思っています。



人目の訪問者です。
