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6月 09 2021

衝撃の事実 次々に滅ぼされていく人々

10:44 AM ブログ

大変なことが分かりました。

そうしてその大変なことが分かったことで、何でこの辺りの多くの人たちが烈火のごとく怒っていたのか、その謎も解けました。すべてのことがつながっていたのです。そのような衝撃の事実にです。

昨日のことです。私があるところを歩いていたのですが、そこを歩いていると遠くから凄い音が響いてきました。ガチャーンとかいう大きな音です。

「ん」とその音がした方を見ると、そこはマンションか何かをつくっている大きな現場で、たしかそこは私にずいぶん嫌がらせをしていたのですが、最近はおとなしくなって私が歩いていてもあまり何もしてこなくなっていたところでした。

そこの現場が昨日は私がずいぶん離れたところを歩いているにもかかわらず、すさまじい怒りようなのです。私が歩いているのは鳥たちが騒ぐので、遠くからでもよく分かるので、それで私の姿が見えていないにもかかわらず(多分ですが)でかい音を急に立て始めたようなのです。

よほど何か起きているのでしょう。こちらの姿が見えないにもかかわらず、そんな(バカな)ことをしてくるくらいだからです。

だから私が「何だ、誰か死んだのか?」ときいたのです。遠くからです。

そうしたらまた凄い怒りようでガチャンガチャンやっています。それで「もう詫びを入れて布施しろ。そうしないと死ぬ奴は止まらんぞ」といったんですが、しかし、そういうことをいうとよけい怒ってガッチャンガッチャンやって来ます。

それで何をこんなに怒っているんだろうと不思議で「何だ、よほど死んでるのが出てるのか?」などと一人でブツブツいいながら歩いていったんですが、そういったとたんです。

そのブツブツがきこえたのでしょう。その連中の怒り方がまた一層激しくなったのです。もう半端ないくらい怒りだしました。

それで分かったのです。「ああここはずいぶん多くの人が死んでるんだな」ということがです。

だから、ひどく怒っていたのです。ここの連中はです。自分たちの周りの多くの人が急死しているからです。

しかし、何でここがと不思議だったんですが(ここくらいの嫌がらせをして来たところなど他にいくらでもあるからです)その時に分かったのです。

何で最近は異様な怒り方をしているところ多いのかということがです。

だから、特別ここだけではなかったということです。多くの人が死んでいるところはです。だからみな異様な怒り方をしていた。それこそ、大きなところから小さなところまで(大きな現場や会社から小さな現場や会社まで)です。

そういうところは皆たくさんの人たちがもう滅びて(死んで)いたからです。

だから、そこらじゅうでひどく怒っていたのです。もちろんどこかの会社もそうでしょう。最近は特にひどい怒り方をしています。死ぬ人間が止まらないのでしょう。(もう確認済みです。本当にそのようです)

それが分かったので、昨日はその後、そんなことばかりいって回っていましたが(たくさん死ん出る人が出ているようだけど、みな同じなんだろうなどといいながらです)もうドン引きしているところが多かったですね。(最初は怒っていてもです)

やはりそういうところが多かったんではないでしょうか。だからドン引きしていたところが多かった。それが図星だったからです。

こちらはもうこういう状況なんですが(もうすさまじいくらい滅んでいく人が出ている)それなのに怒っていて大丈夫なんですかね。

だって、どんな小さな会社であろうと、その会社の人たちには家族がいます。その会社の人たちがあまりに神理に対し不遜な態度を取り続けるなら、家族まで滅ぼされませんか?

神理に逆らうとはそういうことであるからです。神に逆らうということであるからです。

そうであるなら、最後にはみな滅ぼされてしまいます。その通りのことが本当に起きだしているのです。この辺りはです。

しかし、それをどれだけいってもこの辺りの人たちには通じないようですが(なんでこんな恐ろしいことが起きているにもかかわらずみな平気でいられるのか本当に不思議ですね。どこかの会社など、それが分かったにもかかわらず、それでも同じような態度を取り続けていますからね。今日でもです。〔同じように神理のじゃまをして〕本当に不思議です。怖くはないのでしょうか?)しかし、これで分かりましたね。

今年は梅雨が早いとかいわれ、それで雨量も相当多いとかいわれていたのに、その梅雨が大して雨もまだ降っていなくて、関東など逆に遅いくらいなのかがです。

だから私は、また今年の梅雨もきっとひどいことになると戦々恐々としていたのですが(全国的に大雨になって)それが(今のところはですが)大して雨など降りません。

「あれ、何でだ?」と「誰か布施でもしてくれたっけ?」とか考えていましたが、そんなわけありません。私に布施してくれた人などこれまでしてくれた人たちばかりで、新しい人がたくさん布施してくれたわけでもなんでもありません。

では、悪いことが(災いが)減るわけがないと、そう思っていたのですが(新型コロナの感染者も減っているし)そういうことだったんですね。その分こちらに出ていたのです。そのような悪いことが(恐ろしい災いが)固まってです。

つまり、全国に起きる災いに匹敵するくらいの多くの災いがこちらの多くの人たちに現れているということです。

だから、こちらのたくさんの人が怒っていたのです。それだけたくさんの(全国級の)災いがこちらには現れていたからです。あまりにこちらの人たちの神理に対する態度がひどかった(横柄であった)からです。

だから、それだけ多くの災いがすでにこちらには現れているということです。全国級の災いがこの辺り一ヶ所に集中してです。だからそれだけ多くの人たちが、この辺りは滅ぼされたり、病気になったりしているということでしょう。

神理に対し、横柄な態度しか取らない人たちばかりで災いが減るわけがないからです。

だから下手すれば名古屋の多くの町の人々が、本当に滅ぼされるのかも知れません。あまりに神理に対し名古屋の多くの人たちの態度が横柄であるからです。

それだけ名古屋の多くの人たちがこの神理を知っているということです。知っているのに、名古屋の人たちは誰一人神理に対し頭を下げません。それどころか平気で嫌がらせをしてきています。本当に滅ぼされますよ。そういう人は全員です。

これまでもそうであったからです。では、これからもそうであるはずだからです。

これほどのことが起きているのです。すでにこちらではです。しかし、それでもまだです。それでもまだ頭を下げようとはしないのでしょうか。このブログを見ている多くの人たちはこの正法神理に対してです。

しかし、そのような(神理無視の)態度をまだ続けるというのであればです。このような恐ろしい現象は名古屋だけにとどまらず、きっと全国に広がっていくことでしょう。

昔から、このようなことは起きていたからです。現代の人たちがそれを信じないだけでです。

昔から多くの人たちは神を畏れたのです。だから多くの人たちが救われていったのです。神を畏れることにより災いが止まったからです。

しかし、現代の人たちは少しも神を畏れようとしません。その結果、災いは止まらずドンドン増えています。

神を畏れない限り、災いは増え止まることはありません。その通りのことがこれだけ起きてきているのです。いい加減、この神理を信じ頭を下げませんか。

そうしないと大変な不幸が、まだこれから大変な数、現れてくることになるからです。

(どちらにしても、こちらの人たちは頭を下げて感謝して布施しないと、その次々に滅ぼされていく現象は止まりません。本当にもうそういうことが起きているのです。怒るのではなく、もっと神を恐れ従ってください。この正法神理にです。そういう人だけが救われていくからです)

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