7月 09 2021
祈りのきかれ方
表現の不自由展が中止になったそうですね。
何か郵送物に爆竹のような物が入っていて職員がその郵送物を開封したら破裂したとか。何でこんなことするんでしょう。
せっかくこちらが祈っていたのに、これではその祈りもきかれなくなります。バカなことをしてくれました。そういうことをすれば自分にも同じことが返ってくるのにです。
ただ、このようなことをした犯人がまだ捕まっていません。だから不自由展に反対している人がそのようなことをしたのか、それとも自作自演なのかはまだ分からないということです。
こういうことが起きるなら、得をするのは不自由展を開催している人たちの方であるからです。(いろいろ同情を買ってです)そうしてそれに反対している人たちが一方的に損をするからです。(こんな暴力的な止め方をしたということでです)
だから、このようなことした犯人の目的が何かはまだはっきり分からないんですが(だから不自由展を開催している連中は強気に、まだ不自由展を開催出来るなどといっているんじゃないですか。自分たちの仲間がそれをしたと知っているからです。それなら、そんなものが届いても怖くはないからです)しかし、どちらにしても、このようなおかしな展示をしている連中にはいうべきことをいって、それでもバカなことをやめなければ祈ればいいのです。
そうすれば、その祈りが正しいものであるなら(そうして祈られる方が本当に間違っているのなら)その祈りは確実にきかれるからです。
だから今回などちょうどよかったのです。表現の不自由展を開催した連中など皆に何をいわれようと一切聞く耳を持たず、名古屋で強行していたからです。
だから、それに対して、本当にしていることが正しいのかどうかを神と昭和天皇にきくなら、その連中が間違ったことをしているのなら、ひどい天罰がくだされたはずであるからです。
あんなバカな展示物など完全に間違っていましたので(昭和天皇のご真影を燃やすものばかりでなく、例の少女像や特攻隊をバカにしているようなものまであったくらいですから)私が祈ったのなら、さぞたくさんの天罰がそういう連中にくだされたはずだったんですが、しかし、仮に片方が間違っていても、祈る方も同じように間違ったことをしてしまえば、その祈りがどれだけ正しくてもきかれなくなります。どっちもどっちということでです。
だから祈りがきかれる条件は、祈り方が正しくて祈る方も正しくないとダメなのです。
こちらがいくら正しく祈って、そうして相手が間違っていたとしても、祈るこちらも間違ったことをしてしまえば、それでその祈りはきかれなくなるからです。
だから、この辺りの皆さん、悪いことを一概に私のせいだと、お前が祈っているからこうなるんだと、簡単に思っているのかもしれませんが、そんなに簡単に祈りがきかれることはありません。
その祈りがきかれるには、きかれるだけの正しさがないときかれないということです。
だから私がしている祈りがきかれているのは、私が正しいのと、そうして祈られている方が間違っているからきかれているということです。
だから私には奇跡しか起きず、祈られている人たちには災いしか起きてこないのです。祈りが正しいのはもちろん、祈っているこちらが正しくて祈られている方が間違っているからです。(どう考えてもそうでしょう。祈られている方など、こちらは神理を知らせてあげているのに、それに感謝もせず嫌がらせをしてくる人たちばかりなんですから。当然正しい祈りをするならこうなります。つまり今この辺りで起きている災いは起きるべくして起きているということです。祈られている人たちの態度があまりに悪いからです)
昨日も死ぬほど怒っていたところがありましたが、自分たちが間違っているから、自分たちに悪いことが起きているのです。それをどれだけ私のせいにされたところで、まず自分たちの間違いを正さない限り、自分たちに起きてくる災いが止まることはありません。
いつまでも悪いことを人のせいにしていないで、自分自身の行いをまずしっかり振り返ってみてください。そうすればなぜいま自分たちに悪いことが起きているのかは分かるはずであるからです。
しかし、ここ最近だけでも大規模な土石流が起きて、その後も各地で大雨が続き、冠水被害や土砂崩れ被害があちこちで起きて、新型コロナの感染者もまた増えてきています。(それは東京だけですが)
別にこちらで起きていることだけではなく、もうそこらじゅうで悪いことが(災いが)ドンドン起きてきているのです。
こういう時に、お前のせいとか、それは温暖化のせいとかいっていて、それでその人は助かるのでしょうか?
そんなこといくらいっていても助かることはありません。そういうことをいっている人たちがドンドン滅びていっているからです。それが現実だからです。
これからは、こういう災いが次々に起きている時でも、それでも自分にだけは奇跡が起きてくる。そういう人だけが助かっていくのです。
それこそ本当に正しい人であるからです。つまりこれからは本当に正しい人でないと助からないということです。
それが起きているのは私たち(神理を実践している者たち)だけです。いい加減、現実を見てください。正しくです。
こういう時に祈りがきかれる者たちは強いのです。何か悪いことが起きてきそうな時には早めに祈っておけば助かるからです。
しかし、これまで通りの信仰をしていて、お経など上げている人たちや祈っている人たち、そうしてパワースポットなどいって、パワーをもらったなどといって喜んでいる人たちの祈りがきかれるのですか?
そういう人たちが何を祈ろうが、その祈りはきかれることはないのです。なぜなら、そのような祈りは間違いであり、自分自身も正しくないからです。正しい人にはちゃんと奇跡が起きてくるからです。(釈尊しかり、キリストしかりです)
そういう祈りがちゃんときかれる者たちは神理を実践している私たちだけなのです。
この正法神理の正しさと大事さをいい加減理解されませんか。それが分からない限り、周りに起きてくる災いは止まらないからです。
だから今ほど神理が必要な時代もないということです。それだけ多くの災いが多くのところで起きているからです。
どうか滅びる前に、一人でも多くの人がそのことを理解して早く神理に帰依してくれることを願ってやみません。神理に帰依しない限りもう救われる道はないからです。
そのことはもうこれだけ(神理を実践していない人たちに)起きてくる災いで分かるはずであるからです。



人目の訪問者です。

昨夜もまたずいぶんお怒りでした。どこかの会社はです。
物をたたきつけて怒っているのもいましたからね。しかし、朝は(午前中は)異常な静かさ。(ちょっとうるさい時もあるけど)今日もそうです。昨日もそうでした。最近はずっとそんな感じです。なんなんですかね。この極端さはです。
しかし、天気もそうですからね。昨日などでも東京など二十度近くになってポカポカ陽気だったんでしょう。しかし、北日本など強い雨と風で(こちらも昨日は風が強かったです)横殴りの雪まで降ったところがあるとか。何か違う国にいるくらい極端な天気です。
こういう天気がこれからも続くようですが、明らかに異常ですよね。いま現在の日本はです。これもまたこんな天気がもうずっと続いているからです。今年はもちろん、もう何年も前からです。
これだけ天気も異常で、こちらなど異常なことが起き続けているというのに天気は温暖化で、こちらで起きていることは全部お前のせいですか。頑としてその考えを変えようとしませんね。こちらの多くの人たちはです。そうしてこのブログを見ているほとんどの人たちもです。
そこから一歩も動こうとしない。(ほんと動かざること山のごとしです)これだけ私がいっているにもかかわらず(それは自分のせいですよと)そうしていった通りのことがこれだけ起きているにもかかわらずです。
それでも何年たっても絶対にそのような考えを変えようとしない。ほんと参りましたね。ここまで頑なな人たちが多いとです。天も頭を抱えていることでしょう。これだけ多くの現象が現れるなら、もうとっくに多くの人たちがこの教えに帰依し、実践していたはずであるからです。これまでの人たちならです。
しかし、現代の人たちの多くはどれだけ現象が現れてこようと、自分のことばかりして神理に見向きもしない。それどころか、こちらの人たちなど神理に反発しまくり、それでどんどん天罰がくだっているというのに、それでもまだ反発して次々に不幸になっている。
本当に頭がおかしいとしか思えない態度です。何でそれだけ自分から不幸になるようなことをわざわざしてくるのでしょう。それでもう多くの人たちに天罰がくだっているというのにです。それが分かっている人も多いはずなのに、それでもまだそういう態度を改めない。それはもう頭がおかしいのか、または、神理をなめているのか、それともただ単に我が強いだけでいつまでたってもそれほどの教えを認めようとしないのか、そのどれかは知りませんが、どちらにしても不幸なことです。そういう(子供のように心が幼い)人たちはです。決して幸せにはなれないからです。この世界は神がつくられ、その神の心に従わない限り、幸せにはならないという事実をいつまでたっても理解しようとしないからです。(というか、理解出来ない?)
昔の人たちはそれをすぐに理解し従ったから、神の奇跡も起きたのですが、それをまったく理解しようとしない。それどころか、反発しかしない。それではどんどん悪くなっていくのです。自分も、自分の周りも、日本も、世界もです。そのような態度が間違っているからです。唯一、幸せになれる道は神理の実践しかないからです。
それをわざわざよけて歩いていっている。だからこれだけ何もかも悪くなっていくのですが、いい加減理解してほしいものです。いつまでも神を信じようとしなかった自分が悪いとです。(まずは神を信じることから始まりますから。本当の幸せはです)そうして、そのような心は一刻も早く改めないといけないとです。そうしないとまだまだ悪いことは続くからです。そんな恐ろしい心のままでいつまでもいてはです。(本当に恐ろしいです。神を信じないなどです)
もうソロソロ今年も終わりです。(そういう行事もいろいろ始まりました)何とか年内に気づいてほしいものです。自分の愚かな、そうして恐ろしい考えをです。そうしないと来年もまた(またです)決してよい年にはならないからです。
しかし、来年は辰年です。竜の年であるならここで優勝しないとね。どこかの球団もです。(笑)
しかし、ここも一緒で神理に少しも感謝出来ないのなら、来年もまた同じような成績しか残せないでしょう。どれだけ選手を揃えてもです。神がそっぽを向いている限りよい成績は残せないのです。特にこういう勝負事はそうでしょう。少しの運で勝つか負けるか決まることが多々あるからです。その運が逃げていくなら(こないのなら)当然勝つことは難しいからです。
そういうことは今年(昨年も似たような感じでしたが)嫌というほど分かったはずです。どれだけチャンスをつくっても、あと一本が出なければ点は入りませんし、どれだけピッチャーが抑えてもたった一つのエラーで崩れる、あるいはそこで取られた一点で負ける、そういうことがどれだけあったかしれないからです。
あそこで一本出ていたら、あるいはあそこでエラーさえしなければ、勝っていた、という試合がどれだけあったかです。それをまた来年も続けるのですか。そのような運の悪い、運のない試合をです。
続きますよ、今のままではです。しかし、神理に感謝さえ出来るなら変わるのです。がらりと運がです。よくるのです。それさえ出来るならです。
もう信じませんか。私のいうことをです。私のいうことを信じたから15年前、あの選手は打てるようになったのだし(それまで以上に)圧勝で日本一にもなったのです。あの時のチームはです。(あの時は圧勝みたいな感じではなかったですか。一回しか負けなかったでしょう。日本シリーズはです。私はあの時の日本シリーズは四連勝だろうと、楽勝だろうと思い込んでいましたから。それで一回負けたんで「あれ? 何で負けたんだ」と不思議だったくらいです)
あの時、神理を実践していたチームはこの球団だけだったからです。だから圧勝して日本一にもなったのです。あの時、他の球団は神理のことを知らなかったからです。
他のチームが神理を知らない時に一球団だけ神理を知っている。(行っている)それで日本一にならないわけがない。だから私は日本シリーズも四連勝するだろうと思っていたわけですが、まあ、一敗くらいするのもです。ご愛嬌といったところでしょうか。四連勝ではあまりに愛想がないからです。(笑)
しかし、その後、誰一人神理を伝えた私に感謝することなく自分のことだけをし続けた。その結果が、この暗黒時代です。その後は順位だけでなくずいぶん評判も悪くなりましたから。この球団はです。
プロ野球の12球団の内、あそこだけにはいきたくないと、そういうアマチュアの選手も多かったようでしたから。あの後のこの球団の評判などきくとです。よくそういうアマ選手の言葉が週刊誌などに出ていたからです。
そうして今年や去年などまるで勝てなくなった。運の悪さも重なってです。もうどこまで落ちるのかと、ここまで落ちるものなのかと、私も少し驚いているんですけどね。神理に感謝出来ないとです。
そういうことにもなっています。ですから、いま現在の現実をよく見てもらい、そうしてこれまでの自分たちのぞんざいな態度をよく振り返ってもらい、いい加減正しい判断をしてもらいたいものです。神理に対してです。そうしないともっと落ちていくことになるからです。神理に底はないからです。
そのかわり上がっていくのも限りがありません。どちらがいいのでしょうか。限りなくよくなっていくのと、限りなく悪くなっていくのとではです。
それは考えるまでもないでしょう。
神理に感謝しませんか。そうすれば起きてくることはがらりと変わってくるからです。神理に感謝すればするだけよくなっていくからです。
昨夜もまたずいぶんお怒りでした。そうして先ほどもまたキレているのがいましたが(もちろんどこかの会社です)どういう気持ちなんでしょうね。今日これから確実に病人が出る。そうしてそれがもしかしたら自分かもしれないなどという、その病気が出るのを待っている気持ちはです。
さぞ恐ろしいと思うんですが、しかし、それでも怒っているだけ。そういうことをくどいほど書いているのに、それでも平気でブシュブシュやってくる運転手はたくさんいる、平気で嫌がらせしてくる人もたくさんいる、大丈夫ですか。それだけ神の業に逆らっている人たちなど過去いませんが。現代の人たちだけなんですが、それを人のせいにし続け、ただ怒っているだけでまるで態度を変えない(反省しない)人たちなどです。
そのような人たちは生きている時だけでなく、死んだ後までひどい苦しみを与えられます。(もちろん地獄で)だから分かるまでいい続けるしかありませんが、そういうことをはっきり教えてもらえるのは(いうだけでなく現象まで現れて)この正法神理だけなのです。
そういう稀有な教えと巡り合っているのです。このブログを見ている人たちはです。なら感謝しませんか。ちゃんとです。それをした人から救われていくからです。それをしないから救われないからです。
しかし、このようなちゃんと感謝出来ない人たちも救われませんが、政界も相変わらずお忙しいようで(苦笑)今度は裏金ですか。
まあ、そのような事件を通してです。政界がよい方に変わっていってもらえることを願ってやみません。もちろん私たち日本国民に取ってです。(他国に取ってよい方にどんどん変わられても困りますから。今のようにです。〔苦笑〕)
これを機に本当の保守と積極財政派が勢いをつけてきませんかね。(ユーチューブでそんなことをいっている人たちもいますが)もう相変わらずの緊縮財政派やエセ保守(安倍元総理が亡くなったとたん、コロリと考えを変えた人たちがそうですが…私も高橋先生や園頭先生が亡くなられた後、そういう人たちをたくさん見ました。やはりどこでもいるんですね。そのようなカメレオンのような、詐欺師のような人はです)の人たちばかりが要職につき、いつまでも国民そっちのけでは、いつまでたっても日本はよくなってはこないからです。(だからちっともよくならない実質賃金なども下がり続けて)
まあ、そういう人たちの方が多いんですから、それは仕方ないにしてもです。しかし、政界にも神理が広がってくるなら変わってくるんですけどね。そういう間違ったことをしている人たちに次々に天罰がくだり、本当の国民のためになる仕事をしないとやれていけなくもなるからです。政界で神理を実践する人が増えてくるならです。そのように神が導いてくださるからです。だからより神の力が現れてくることになるのです。政界の中もです。今のような悪魔の力が入り放題ではなくてです。(先ほどの詐欺師のようなエセ保守の人たちなど典型なんでしょうが、私利私欲や保身、こういう考えは悪魔の考えでしかありませんから。特に政治家に取ってはです)
しかし、現時点ではそれも難しそうですし、こういう事件でも起きてこないと変わっていかないでしょう。政界もです。だから、このような事件を通して、政界がよい方に変わっていくことを願ってやまないといっているんですが、そういうお忙しいところを悪いんですが、私のような貧乏人にくばる給付金は昨日の(一昨日だったかな)中日新聞には年内にも給付開始の方針と書かれてありました。(いやほんと助かります。私たち貧乏人はです)
そうであるなら、もう一刻も早く行ってもらえませんか。こちらはもう明日にでも(今日にでも)ほしいからです。その給付金がです。もう誰も布施してくれないので(わずかな人しか)生活が苦しい苦しい。それで神理が書けなくなったらと、その心配ばかりしています。最近はです。
こんな状況で(毎日異常なことが起きている)これで神理まで止めた日にはもう何が起きてくるかしれません。(ほんと大地震でも起きたら大変)その裏金問題や何やらで大変お忙しいとは思いますが(別に皮肉ではありません。〔苦笑〕)急いでもらえませんか。給付の方はです。それがないと正月もまともに越せないからです。(自治体の方で先に出してもらえないんでしょうか。あとでその給付金の分は国から入ってくるのだから問題ないでしょう。先に配ってもです)
しかし、そんなお金があってもです。それでも正月がまともに越せない人たちがこちらにはたくさんいるようです。正月前にひどい病気になり、それで正月の間は病院でうんうんうなっているなどとなったら(それで死にでもしたら)それは悲惨な話ですし、もう来年はよくない年になると決定されたようなものです。そういうことが起きでもしたらです。
そういう哀れなことになってもいいのでしょうか? いつまでも愚かな態度を神理に対し取っているのなら、そのような悲惨な目にも遭うのです。すでにそうなっている人たちがこちらにはどれだけいるかしれないからです。
今年ももう終わりですが、最後の最後に神理に感謝の布施でもされて、それで年越しをされませんか。それをするなら来年はよい年になること請け合いだからです。(笑)
どちらにしても、これだけ異常なことが続いているようでは来年もまた悪い年になること請け合いです。
善い年にしませんか。来年こそはです。それには神理に目覚めるしかないのです。
昨日現金給付のことを少し書いておいたら、今日の中日新聞に全国47市区の調査で62パーセントのところが給付は年内困難と書いてありました。
「オイ」と思わず突っ込みたくなりましたが(苦笑)なら名古屋は無理なんでしょうね。年内給付はです。(やばいですね)別にいいんですけどね。その分、布施がもらえれば同じことであるからです。
昨日はその布施を伊藤さんからいただきましたが、伊藤さんのようにもう何度も神理に布施しているとです。ずいぶん天にお宝が積まれていることでしょう。天に積まれるお宝は腐りもしなければ盗まれることもありません。どんどん徳となってたまり、そうして必ず自分に返ってくるのです。徳業となってです。
だから今のようにです。大方の人が天罰を食らってひどい目に遭っている状況ではそういう徳ある行いをしないと、どれだけ不幸になっていくかしれません。
いい加減したらどうでしょう。神理に対する感謝の布施をです。昨日でももう目を覆うばかりの悲惨さであったからです。
どこかの会社はもちろんなんですが(また夜までお怒りでした。それもかなり激しくです)先週大騒ぎしていたところが昨日近くを通るとドン引き状態であったり(昨日はまた神宮前に買出しにいったんですが、先週あれだけ怒っていた工事現場が休みのようでした。「今日は休みか」と声をかけるとようやく少し音が響いてきましたが、何かあまり人の気配がしませんでした。先週騒いでいた大方の人に天罰がくだったのではないでしょうか。〔汗〕)またドン引き状態だったところがまた激しく怒りだしたり、別のところでは私が歩いていると顔が引きつっている人や固まっている人がたくさんいました。そのようなところにずいぶん多くの災いが出ていることがよく分かります。もうそこにいる人たちの態度の極端さがどんどん増しているからです。(天気と同じで)
そういう状況であるにもかかわらず、まだブシュブシュやってくる運転手はいる、ちょっかいをかけてくる人はいる、そういう人にはもう全員に天罰がくだることでしょう。だからここ数日だけでも私に嫌がらせしてすでに天罰がくだっている人がたくさんいると思いますが、そういう人たちは早く詫びを入れて布施しないと、さらにひどい結果が現れてきます。
もはやすさまじいまでの数の災いが(これは決して大げさな言い方ではないと思いますが…)すさまじく多くのところで現れているようであるからです。神理に対しあまりに傲慢な態度を取る人が多いからです。
そのような態度に対し、これだけ分かりやすく天罰がくだっているのです。もういい加減この正法神理を認め(本当の神の教えと)そのような偉大な教えに巡り合ったことに素直に感謝して改めませんか、そのような傲慢な態度はです。ほんと巡り合えるものではないからです。本当の神の教えなどにはです。
だってキリスト以来、二千年ぶりに地上に出現したのですよ。この正法神理はです。ということはその間の二千年間はこの世で本物の神の教えに巡り合うことはなかったということになります。だからその間にこの世に肉体を持たれた方たちは巡り合えなかったのです。神理にはです。
そんな稀有な神理と巡り合うことが出来たのです。そうして毎日のように神理をきくことが出来るのです。これだけ幸運な話がありますか。それは(少し大げさにいえば)釈尊やキリストの話を毎日きいていることと同じであるからです。中身が同じ神理には変わりがないからです。(だから奇跡が起きる。それが証拠です。ここに神理が書かれあるというです)
だから心からの感謝の布施を行いませんか、といっているのです。そうすれば、そのような災いもたちまち癒え、起きてくることもなくなるからです。神理にはそのようなご利益が確実にあるからです。
それをいつまでたってもしないから、そのような多くの災いが現れてくるのです。神理に逆らい続けるなら災いは出続けるからです。その間違いを正さない限り奇跡は現れてはこないからです。
それが現実なのです。神理が現れている時は本当の天罰がくだるのです。それも次々とです。そのことをあまりに理解しない人が多い場合はです。
それは神理が二千年間もこの世に出現していなかったのです。だからそれを信じない人も多いでしょう。二千年もこの世に出現していなかったということは、その間はそんな天罰も(分かりやすい)くだることはなかったはずであるからです。
だから罰など当たらないと、天罰など人が悪いことをしないよう方便でいっているだけで、実際そんなことは起きるはずがないと、多くの人はそう思っていたのです。それまでも罰は当たっていたのにです。しかし、その罰が現れるのに時間がかかるため(例えばその悪いことをした罰が一ヶ月先とか、一年先とかにくだるなら分からないでしょう。それが何の罰かはです)それが天罰であるとは認識していなかっただけなのにです。
しかし、神理が出現するということは、それはこの世に天上界が出現するということであり(神理が出現する正法の世とは天上の世界です。末法の世が地獄界であるからです)天上界ではそのようなことが起きるのです。思いが(行いが)すぐに現象化するのです。
だから、神理が広がっているところにはそのようなことが起きてくるのです。よいことをすれば奇跡が、悪いことをすれば災いが、すぐに起きてくるのです。天上界とはそのようなところであるからです。(地獄界でもそうですが〔あの世とはそのような場所ですから。波動が細かく行いがすぐに自分に返る〕地獄界は元々悪いことばかり起きている世界です。だから、悪いことをしても何が悪かったかよく分からないのです。周りが悪ばかりであるからです)
そのような天上界がいまこの世に出現しているということです。神理の出現と相まってです。だからこんなことも起きている。神理に対し悪いことをする人に次々に天罰がくだっている。これが神が行う導きであるからです。このような現象を通し、神の存在や神の偉大なお力を多くの人に示していられるからです。
神の心を現わす神理出現によって、そのようなことが起きてくるということです。本来は姿を現すことがない、神のお姿が神理出現によって現れてくるのです。この世にです。意志としてエネルギーとして、その神理が説かれている(行われている)場所にはです。(だから釈尊やキリストの周りだけには奇跡が起きるということも起きるのです。その場所にだけ神理が実践されているからです。だからきいているだけではダメで行わないとダメだということです。神理はです)
だからもうそれを理解するしかないといっているのです。それがどれだけ理解しがたいことであってもです。現実に、そのような現象が現れているんですから(それも次々と)もう理解するしかないでしょう。こんなことただの人間が出来るはずがないからです。
だからもう無理やりそれを人のせいにするのはやめないといけないということです。こんなたくさんの災いを人が起こせるはずがないからです。しかもこれだけ長い間(もう十年以上)多くのところで多くの人たちにです。やれっこないのです。絶対に不可能なのです。人間にはです。こんなことはです。
では、もう神が行っていると認めるしかないでしょう。こんなことはです。私は単にその説明をしているにすぎないからです。天罰は天が起こすのであり、私ではないからです。
いい加減それを(そのようなかえがたい事実を)認めはどうでしょう。そうして頭を下げてはどうでしょう。(私にではなく)神にです。私の後ろにいられるです。
それをいつまでもしないからこれだけ異常なことも起きているからです。それは特別この辺りだけではありませんが。昨日でも二十度以上のところが続出したようですね。
十二月ですよ。もう師走ですよ。それなのに二十度以上のところが続出。そんな気温は今日も続くそうですが、明らかに異常なのです。こんなことが起きているなどです。この時期に、こんな気温などです。
もうこんな異常なことが毎日のように起きています。何でこんなことになっているのですか?
それは多くの人たちが、いつまでも神の心を知ろうとせず神を怒らせ続けているからです。だからこんな異常なことが起きている。そこかしこでです。そのしていることの恐ろしさをいい加減理解しないといけないのです。
そのような本当に正しいことが分かるのは、このブログを見ている人たちだけであるからです。
正しいことを広め、多くの人がその正しいことを知って、正しい態度を取らない限り、このような異常現象は止まりません。
しかし、それが出来るのはです。この神理を知っている人たちだけであるという事実をよく知ってください。(いい加減なことを書いている者に奇跡は起きてきません。まだ分かりませんか。私がいかに大事なことを書いているのかということがです)
今日もまたお怒りですか。どこかの会社はです。週のはじめだというのにです。
それではまた今週も散々でしょうね。繰り返しいいますが、今日も確実に病人が出るのが分かっているのに、それを指をくわえて待っている(というか、怒って待っている)一体どんな気持ちなんでしょうか。そういう気持ちはです。
私は経験したことがないので分かりませんが、そういう訳の分からない態度をいつまでも続けるよりも、神に手を合わせて頭を下げた方がいいですよ。昔の人たちは皆そうされていたからです。そういう謙虚な態度こそ、自分が調和と安らぎのうちに救われていく一番正しい態度であるからです。
しかし、現代の人たちは本当に少ないですね。そういう素直に神を認め謙虚な態度を取る人たちがです。異常なことがこれだけ続いていても、それはただの自然現象、温暖化、たまたま、といい続けているからです。特にこのブログを見ている人たちは一石なんでしょうか。これだけ異常なことが次々に現れても(それも明らかに人工的に。〔といっても人がやっているわけではありませんが。神が行っていることですが〕)それでも頑として自分の考えを変えず同じ態度を取り続けています。
それでずっと悪いことが現れ続けているのに(それもどんどんひどくなって)それでも考えや行いを変えようとせず、まだ同じ態度を取り続けている。いつまで続けるのですか? そんな愚かな態度をです。
そのような態度を変えない限り、この異常現象はおさまりません。昨日や一昨日はずいぶん暖かかったんですが(二十度超え続出)また今日明日辺りからその気温が急降下して荒れた天気になるところもあるとか。
どこまで神に逆らうなら、自分たちの罰当たりな態度が分かりますか。そんな神を無視すればするだけ、神の心に逆らえば逆らうだけ、自分たちが不幸になっていくのです。
改心しませんか。改心するなら、起きることは百八十度変わってくるからです。
しかし、こちらはわずかな給付金をもらうだけでもいつもらえるのかと騒いでいるというのに、何ですか。十年で1015億円。まったくアホらしくなりますね。野球をやっているだけでそんなにもらえるなどです。(おかしいと思いませんか。そういうのってです)
まあ、あまりそういう金額に騙されていないでです。そういうことにも早く気づいてほしいものです。そこもまた異常であるということにです。だって、スポーツなどはっきりいうならなんの人のためにもならないからです。
いっている意味が分かりますか? 要は何か人に必要な物をつくったり、助けたり、研究したりしている人たちの方がよほど価値があるでしょう、と私はいっているわけです。そんなスポーツ選手などよりです。
しかし、そういうことをしている人たちよりも(例えば私によく嫌がらせをしている工事現場の作業員やトラックの運転手など)はるかに高い金を、そのようなスポーツ選手たちはもらっているのです。何の人のためにならないスポーツをしているだけの人たちがです。
だから私はおかしいと思いませんかと、そこも気づかないといけないと、そういっているわけです。価値観がおかしいからです。現代の価値観はです。本当は人のために働いている人たちにこそ、高い金を払わなくてはいけないはずだからです。
しかし、そうなってはいない。どうでもいいようなことをしている人たちに大金を払い、人のために働いている人たちには大した金がいかない。そういう価値観も直していかないといけないのです。私たち(神理を知っている人たち)はです。本当に価値があるものとは何なのかということもまた正しく判断をしていかないといけないからです。
まあ、この話をあまりしても、それについていけない人も多いでしょう。今はまだです。(ほんとそういうこと多すぎです。〔涙〕)だからほどほどにしておきますが、だから、それだけ宣伝になるということで(有名スポーツ選手など入れれば)それでそういう金額も出てくるのでしょうが、それでつぶれてしまう(身売りせざるを得なくなった)球団もあるくらいです。(あまりに選手一人に金を出しすぎて)
ほどほどにしてはどうでしょう。そんなに契約金を吊り上げるのもです。いくらそれも話題であるといっても、そんな金額を一個人に与えても、それほどよい影響も受けないはずであるからです。勘違いしてしまう人もいるはずだからです。
そういう人もいるでしょう。ただ運動神経がいいだけの人が自分は特別などと思う人もです。しかし、残念ではありますが、そういうスポーツがどれだけ出来ても、そこらで人のために働いている人の方がはるかに価値は高いのです。人としての価値はです。しかし、その中でも一番価値が高いのが、そのような人の心を救っている人なのです。肉体だけでなく人の心を救うくらい価値あることもないからです。(要は私がしていることが一番価値が高いとそういいたいわけです。これは勘違いではありません。〔苦笑〕)
まあ、それはともかく、それでそんな1015億円などという金は一体何に使うんでしょうね。そんな破格な金額をもらった人はです。どうせよい家に住んで、いいものを食べ、好きなところに旅行でもする、そんなところでしょうか。そういうたくさんもらった金の使い道はです。(よけいなお世話なんでしょうが。〔苦笑〕しかし、貧乏な私にはあまり分かりませんね。金の使い道もです)
それはそれでいいんでしょうが。いい家に住めばそれをつくった業者は儲かるんだし、いいものを食べればそれを出したレストランなど儲かるんだし、旅行にいくなら、それにたずさわった旅行業者は儲かるんだし、それはそれで人のために貢献しているので、それはよいのでしょうが、しかし、それだけでよいのかということです。そんな破格な(異常な)金をもらっている人たちはです。
それで寄付などもしているようですが(それで野球のグローブを寄付してもねえ。〔苦笑〕それはただの野球の宣伝をしているだけであり企業がやることを個人がしているにすぎません。グラブで腹はふくれないからです)しかし、どうせ寄付するなら人にとってよいものを寄付してほしいものです。
人にとって一番よいものとは、先ほども書きましたが、それは人の心を救うことであり、その人の心を一番救うことが出来るのがこの正法神理なのであり、だからこの神理を広げ、行う人が増えればです。どれだけ多くの人たちが救われるかしれないのです。
これだけけなしておいてなんですが(そこは大きな心で許してほしいものです。私は本当のことを書いているだけだからです。だから大きなのは身体だけではないというところを見せてほしいものです。〔苦笑〕)どうせ寄付するなら、そんな一番価値あるものにしませんか。そうすれば多くの人が救われるだけでなく自分自身も救われるからです。
とにかく今の世の中はおかしな価値観が蔓延しています。そういう価値観を正すこともまたこの正法神理の役割なのです。
このような間違いを次々に指摘して、それを直していけるよう導いていく。だから神理にたずさわるなら奇跡が起きてくるとご理解ください。
それこそ正しい行いであるからです。
しかし、怒っている場合なんでしょうか。
昨日もたくさんありましたね。怒っているところがです。また最近静かだったところがいくつも怒りだしていて、全然知らない家も怒っていて、そんな私が祈ってもいないところに(最近、静かなところまで祈っていたら祈るところだらけになりますから)何か起きていても私も知りませんよね。
そんなところにまで何か起きたからと、それを私のせいにされては、それではあなたたちの存在意義がないだろうとこちらはいいたい。じゃあ、あなたたちは何なのと、あなたたちがしていることは何の影響も及ぼさないのかと周りにです。
そういうことであるなら、そういう人たちに悪いことも起きないんでしょうが(そのかわりいいことも起きない)そこに存在する以上は何か影響を与えているのです。その人は周りにです。
そうであるなら、そのような影響は必ず出てきます。自分や自分の周りにです。私の影響があなたたちに出るのではなく、自分の影響が自分たちに出ているのです。私の影響が自分たちの影響を通り越して、そうして自分たちに出るということはありません。自分の影響が自分に出るのです。
何べんもいいますが、もし私の影響だけがあなたたちに出ているのなら、そのような人たちは存在している意味がないからです。そこに人が存在するなら、そこに出る影響が一番あるのは、そこにいる人たち自身の影響なのです。
だから、もう責任転嫁はやめませんか、といっているのです。その自分たちに起きている悪いことは、自分たちの問題であるからです。私の問題ではないからです。
それで自分たちが困っているのなら、頭を下げて、神理に感謝の布施でもされませんか。そうすればその(自分が)困っていることも解決してくかもしれないからです。自分が困っている問題は自分で解決するしかないからです。
そんな責任転嫁ばかりしているのではなく、もう少し、自分の存在意義を示されたらどうでしょう。責任転嫁しているということは、自分の存在意義を自分で否定していることと同じであるからです。それでは自分がそこにいる意味もないからです。
そういう自分の存在意義を示されるなら、そのような問題も解決されていくことでしょう。自分の責任は自分の責任として認め、自分でその解決をはかれるようならです。(じゃあ、何をすればその問題は解決するのですか?)
一人一人がそのような自覚を持たない限り、そのような混乱はおさまってはいかないのです。
さて、そんな混乱といえばです。ここにきてまた凄いことになっていますね。政界の混乱もです。閣僚から副大臣から政務官からみな更迭とかいわれているようではないですか。
裏金疑惑でこんなこと起きますかね。そんなのどこでもしているんでしょう。キックバックなどです。ただ、収支報告書への記載がなかった(それが違法)自民党安倍派の議員にです。だからこんなことになっている。
しかし、これもまた安倍派だけではないのではないですか。与野党含めてです。ちゃんと記載している人もいれば、記載していない人もいる。収支報告書などよく調べてみれば、ほこりが出る人がたくさんいるはずだからです。
しかし、安倍派だけ集中攻撃。何か意図を感じるんですが、前にこういうことを通して緊縮財政派が一掃され、積極財政派が勢いをつけないかと書いておきましたが、現実はどうも逆のようです。今回のことで積極財政派が一掃され、より緊縮財政派が勢いをつけかねませんね。このままではです。
自民党安倍派は積極財政派が多いからです。そこにだけ集中攻撃など、その意図が見え見えであるからです。どこがそれをしかけているのかというその意図がです。(そのような噂がもっぱらですし)
どちらにしても、それでまた緊縮財政が一層強まるようではもはや日本が持ちません。日本が滅んで財務省だけ残ってもどうにもならないのです。
いま国内が混乱して喜ぶのはお隣の国々だけなんですが、それでもこんな混乱を続けるのでしょうか。内外共に風雲急を告げているこんな時にです。(ほんと国内のことしか考えない財務省の体質がよく分かります)
しかし、今の政権では普通にやっても持たないのに(どんどん支持率が下がって)これだけ混乱してはねえ。もはや時間の問題でしょうか。かわるのもです。
しかし、本当に総理が減税を言い出したとたん、ゴロリとかわりましたね。状況がです。その変わり方がまた異常なんですが、しかし、それでどれだけ政権をかえようがです。
もう増税やらステルス増税やらするなら(そうして日本のためにならないことばかりするなら)その政権は持たないのです。またどんどん下がるのです。支持率がです。もう日本の人々も落ちるところまで落ちていると、どこまで日本をひどく(貧困化)すれば気がすむんだと、そういうことに多くの国民が気づいているからです。
だからよいことをいうだけで全然違うことをするなら、それに気づいた国民はどんどんその政権から離れていきます。最近はまたたくさんの政党が出てきているようであるからです。
日本も始まりましたかね。グローバリズムからナショナリズムへの転換がです。他国で(特に西側諸国で)始まったような転換がです。そういう保守政党もいくつか出てきているようであるからです。(うちの河村市長も頑張っているようですが、少々心配です。河村市長は最初はよくてもすぐにケンカ別れしてしまうからです。うちの市長はどうも調和が苦手なようだからです。〔苦笑〕)
そういう政党がどこまで本物かは分かりませんが(さっそく参政党が揉めているし。期待していただけにガックリです)これは世界的な傾向であるのです。これまでのような(グローバルな)政党ではもうダメだということで、まず自国をよくしてくれないことにはダメだということで、最近はそのようなマスコミでは極右などと呼ばれるナショナリズム政党に票が集まりだしているからです。世界のいろいろな国々ではです。(だからそれは極右ではなく普通のナショナリズム政党なだけなんですが)
だから同じようなことに日本もなるのではないかと思いますし(そのように神が導いているからです。もうそのような時がきているのです。悪魔のグローバリズム思想から目を覚まさないといけない、そのような時がです)どちらにしても、もう本当に今のままでダメでしょう。このままでは日本はどんどん貧困化し、どんどん沈んでいって、最後にはつぶれてしまうからです。
財政破綻どころか、このままでは日本が破綻してしまうのです。今のように日本国民を見ずどこを見ているのか分からない政治をこれ以上されてはです。(今は、アメリカを見ているのか、中国を見ているのか、それとも財務省を見ているのか、よく分からない政治ですから)
だから本当に日本国民の方を見てくれる政党が出てくるまで、これから日本国民の多くはそっぽを向き続けることでしょう。さすがにもうそれをしないと自分たちが破綻すると分かってきたからです。これだけ貧困化が進んではです。(物心両面でです。だからあのアホなLGBT法案もよいきっかけになりましたよね。今の日本の、今の政権の、おかしさに多くの国民が気がつくよいきっかけにです)
だから今政権が大混乱し、そうして出てきた政権がまた同じような政権であるなら、また大混乱し、よい政権が出てくるまでそれは続くのです。
どちらにしても、今が正念場でしょう。日本も神理もです。(まあ、神理はまだそこまでいっていませんが)
それでよくなるか、悪くなるかは、自分自身が、自分の存在意義を示せるかどうかにかかってくるのです。もうそのような時代になっているからです。
いつまでも責任転嫁していることの大間違いに早く気づいていください。いつまでも責任転嫁しているようではです。
自分の存在意義もなく、それでは何も変わらないからです。
今年の漢字は「税」ですか。
さもありなん、という気はしますよね。総理が増税メガネなどというあだ名までつけられるくらいです。みな相当頭にきてるでしょうね。(もちろん私も含めて)こんなコストプッシュ型インフレがひどい時に増税までいい出されるからです。
それでは国民を餓死させるつもりなのかと誰だって思うからです。そうして貨幣の仕組みを知れば知るほど(ということは、すべて国債で事足(ことた)りるということが分かってくるということですから)こんな時期になぜ増税なのかとよけい思うからです。
ですから、税という文字が今年の漢字になったということは、よほど多くの国民が増税に怒っているということですので、来年はぜひです。ぜひ減税の方にも力を注いでいただきたいと思っています。そんないつやるのかよく分からない(遠い〔六ヶ月も〕先にやる)所得税減税だけではなくです。
もう政権も末期ではないかと多くの人に思われています。(これだけ混乱してはです)そうであるならぜひ大宰相には、もう一つ最後に大きな仕事をされて終わっていただければと思っています。もちろんその大きな仕事とは消費税ゼロです。そこまでされるなら、あの方は最後の最後まで大きな仕事をされて終わられた。やはり歴史に残る大宰相であったと後の多くの人々に思われるに違いないからです。(これだけひどいことを財務省にされたのです。あれだけ財務省に尽くされた大宰相がです。こんな最低最悪の時期に多くの増税をいわれ、それで増税メガネなどというあだ名までつけられ、多くの国民にそっぽを向かれ、それで少々の減税を行おうとしてもボロカスいわれているというのに、それなのにさらにこの仕打ち。〔裏から手を回しての大混乱〕愛や慈悲の心などかけらもなさそうです。財務省はです。では最後に鼻を明かしてやってはどうでしょう。財務省が一番嫌がる消費税ゼロを行われたらです。そうすれば逆に政権が長く続くかもしれないからです)
だからどうか来年は(増税ではなく)減税の方の「税」の文字が今年の漢字として選ばれることを願ってやみません。
そうなってくれるといいのですが、しかし、こちらは少しの税金が上がるだけでもギャーギャー騒いでいるというのに、いいですね。1000億円も契約金がもらえるあの二刀流の野球選手はです。(苦笑)
しかし、この選手おかしいと思いませんか。だって、腕を(ヒジを)けがしたのに、それなのにこれだけ契約金がつり上がるのです。(だから来年はピッチャーは出来ません。打つ方だけです)あのヒジのけがをした時はこれで今回の契約金は下がるだろうと、200億や300億円は下がることになるだろうと、大騒ぎしていたはずなのにです。
それなのに、ふたを開けてみれば契約金が下がるどころか上がっている。200億~300億円、下がるどころか上がったのです。当初の予想よりもです。
だって最初の予想では700億円くらいだとかいわれていましたよね。それが800億になり、900億になり、最後は1000億円を超えてしまった。どう考えてもおかしいでしょう。これだけ契約金が上がっていくのはです。いくらいい選手で激しい争奪戦になったとはいえ、上がり方が激しいからです。当初の予想より5~600億円も金額がはね上がっているからです。(差額を考えればそれくらいなりますよね。けがをした時など200~300億円は下がるといわれていたからです。それがその予想とは真逆の同じくらい上がっているからです)
不思議だと思いませんか。こんなことになるなどです。いくらなんでも上がりすぎているからです。契約金がです。まあ、交渉の仕方がうまかったということもあるのでしょうが、それにしても度が過ぎています。よく見てみるなら、最初から本命のところにそのままいっただけであるからです。いろいろいわれていたわりには(もう誰もかれも推理小説の作家かと思うくらい推理していましたもんね。あの選手の行き先をです。そうして思いをです。もうあまりに勝手なことをいう人が多くて笑ってしまいました。〔笑〕)まるで最初から決まっていたかのごとく、本命のところにそのまま入団しただけであったのです。この二刀流の選手はです。
それなのに、その契約金が破格も破格の、これまでのスポーツ選手の中では最高額の1015億円など、あまりに出しすぎていると思いませんか。この金額はです。
だから、こういう時は、そこに神の力が働いたと考えるべきなのです。こんな予想以上のことが起きた時にはです。これもまた一つの奇跡であるからです。
では、なんでこの選手の契約交渉の時にそんな神の力が働いたのかということになります。別にこの選手は神理を実践しているわけでもないのにです。
まあ、多少はしているのかもしれませんが。あの日本全国の小学校にグローブを送った行為などそれにあたりますが(あのような徳業は、それがそのまま神理の実践ということになりますから)では、それが原因なんでしょうか。これだけ契約金が上がったのはです。
まあ、そのような徳業の影響がゼロとはいいませんが、それが理由でそんなことになったのではありません。ありませんが、やはりこの選手は神理にかかわるようなことをしているのです。だからこれだけ契約金が跳ね上がった異常なほどの額にです。
でなければ(神理にかかわっていなければ)これだけ上がることはないからです。けがまでしている選手にです。
私もたびたびこの二刀流の選手のことをこのブログに書いていますが、そこらで気づいてほしいものです。自分が何をしなければいけないかはです。このブログがヒントであるからです。本当の自分の使命に気がつくです。
もう一人この前、地元球団に入団することになった打点王の選手のこともあわせて書いたことがあるんですが、例えば、この打点王の選手と二刀流の選手は前世で義兄弟であったのです。
だからそのような縁で同じチームになったのであるし、また名前もよく似ているのです。そういう過去に深い縁があったからです。(中田翔と大谷翔平ですよ。同じ文字が入っているでしょう。名前にはです)だから、話してみるとわりと共通するところとか、話が合うところがあったのではないでしょうか。同じチームにいた時はです。特に古い話などするとです。
そういう縁もあって私は二人をあわせて書いたこともあるんですが、そういうことは神理を行っていると分かってきます。いろいろ知らされるからです。あの人はこうだった、この人はこうだったといろいろなことがです。
例えば、ある人のブログなど見ていたら、そのブログを読むたびにある歴史上の人物の名が浮かんでくるのです。それでこの人はこういう人だったのかと自分が理解したとたん、その名前が浮かんでこなくなったとかです。そういうことで知らされるわけです。
この人は過去世はこういう人だったんだなとです。そうしてそれを知り、その過去世の人物とその人を比較して見ていると、同じようなことをするわけです。その人は現世でも過去世でしていた同じようなことをです。(よいことも悪いことも含めてです)
だから、そのような行いを見ていると、その思いが正しかったのだなと疑問が確信に変わるわけです。同じ人なら、同じようなことをするのが当たり前であるからです。同じようなことをしていることこそ、何よりの過去も、その人が生きていた証拠であるからです。
そのように私たち人間は現世にだけあるのではなく、過去世もあり、そうして来世もあるということです。それを私は何度も何度も知らされています。
だからそんなことも書いているのですが、それを知ると、あの人とはこうであった、あの人とはああであったということも知らされ、それで今生はこういうことをしないといけないということまで知らされるのですが、それでよけい焦るわけです。
だとしたら、この人、何もしていないな、と分かるからです。
それでその二刀流の選手の契約金が異常に跳ね上がった件ですが、だからそれは自分の分だけではないということです。神理流布のために使うため、その契約金はそこまでの異常なはね上がり方をしたというわけです。(つまりその分は私に布施をしないといけないということです。異常な上がり方をした200~300〔500~600〕億円分はです。〔笑〕)そういう使命がこの二刀流の選手にはあるからです。
だからそのことが分かるかどうかは本人次第なんですが(書いていることが凄いんでまず分からないんでしょうが。〔苦笑〕)しかし、先ほども書きましたが、いくら過去世で縁が深かったといってもです。その程度なのです。せいぜい同じチームになるとか、名前が似ているとか、考え方がよく分かるとか、その程度。
あとは自分で気づいて自分で行うしかないのです。自分が本当にしなければいけないことはです。
だからこの世の修行は難しいということになるんですが、だから、これほど悪いことも起きているとご承知ください。
それだけ自分の本当の使命を果たしている人が少ないからです。自分の本当の使命を果たさない限り、多くの奇跡は現れてはこないからです。
そういえば今年の漢字は「税」ということでしたが、私的には「暑」ですかね。ほんと今年は暑かったからです。身にしみる暑さのようであったからです。
それに暑いのがやたら長かったし。なんか先月くらいまで暑かったように感じますしね。それに今月でも師走だというのに暖かいではなく「暑い」と感じる時もあるくらいです。ほんと異常ですね。この暑さはです。
まあ、私の場合、周りにも熱い(ちょっと字が違うけど)人がたくさんいます。それでよけい感じるのかもしませんね。暑さをです。怒りの熱さも含んでいるからです。
今日もいますからね。そんな熱い人がです。今日は近くで工事をしている人らなんですけどね。朝からお怒りです。この人たち、昨日私に嫌がらせをしてしまったからです。そうしたらとたんに出たようで今日は朝から激しくお怒りです。昨日の今日ですぐに天罰がくだってしまう。(だから昨日散々いったのです。もう嫌がらせをしてしまった以上すぐに布施しないと危ないと、必ず罰が当たるとです…もちろんこの人たちは無視しました。その結果がこれです)
ほんと素晴らしい教えだと思うんですけどね。この正法神理はです。これだけはっきり善悪が分かる教えもないからです。すぐによいこと悪いことが現れてくるからです。自分の行いによってです。そんな教えは他にないからです。
本当に唯一無二の教えなんですが、それを平気で無視している。というか、平気で逆らっている。ほんと気が知れませんね。そういう人たちのそういう態度はです。(もう何度もいっていますが)そんな罰当たりな態度は死んだ後まで祟るからです。というより、神の教えはどちらかというと、生きている間よりも死んだ後の方が影響が大きいからです。
そりゃそうでしょう。私たちは生きている期間より死んだ後のあの世にいる期間の方がはるかに長いのです。この世にいる期間はせいぜい数十年くらいですが、あの世にいる期間は数百から数千年くらいです。その間ずっと影響を受けるからです。そのような心の教えの影響はです。
前回も書きましたが、私たちは今あるだけではありません。前世もあれば来世もあり、あの世の生活もあるのです。その間ずっと影響を受けるのが神の教え(自分の心に対する教え)なのであり、だからその神の教えを間違えていると(ということは、自分の考えが間違っているということになりますので)相当の期間苦しまなくてはいけなくなるのです。私たちの心の基準がその神の教えに基(もと)づいているからです。その自分の心の基準が死後の自分の行き先を決めるからです。
あの世は自分の心の基準だけで判断していかないといけない世界なのです。だからその心の基準が正しければ正しいだけ、高ければ高いだけ、高い世界(天上界)にいけるのであり、その一番高い世界に住んでいられるのが釈尊やキリストなのであり、一番低い世界(地獄界)に住んでいるのが、サタンやベルゼブブなどの悪魔たちであり、当然高い世界にいけばいくだけ多くの喜びが、低い世界にいけばいくだけ多くの苦しみが待っているのです。
そんなものない、ではなく、それくらい広い世界も観て(理解して)おかないと後で自分が苦しむことになりますよ、と私はいっているのです。それを否定している人たちにはなんの奇跡も起きてこず、それを肯定している私には多くの奇跡が起きているからです。(先ほどの天罰もそうですが。こんなこと毎日起きています)
どちらがいっていることが正しいのかは、そのような現象が教えているからです。
いつまでもそれをただ否定しているだけではなく(それで悪いことばかり起きているのでは話にならないでしょう)もう少し視野を広げませんか。そうすればいろいろなことが分かってきて、いろいろな(不思議な)ことも起きてくるからです。それをいつまでたってもしないままでは(それは進歩がないということですから)どれだけ神を怒らせるかしれないからです。
その神を怒らせるといえばです。あの二刀流の選手、あれだけもらえることになった(1000億円)契約金のほとんどを後払いにしてしまうそうですね。いいんですかね。そんな勝手なことをしてです。
あれは前回も書きましたが、自分の力だけでもらえたものではないからです。神の力も(導きも)入っていたからです。その神の力の分はどうするのでしょう。
それまで自分が勝手にもらっていってしまっては当然罰が当たります。だから、そんなことを勝手に決めてしまっていいのかといっているのです。神の導きの分は当然神理を説いている私に布施しないといけないからです。その分まで後払いにしてしまっては神も怒るからです。
そういっても(絶対)理解しないのでしょうが、だからいっておきます。多分この選手、この後はあまり活躍しなくなります。もうこれまで通りの力が発揮できなくなるのです。そんなことを(間違いを)してしまったからです。あの契約金は全部が全部、自分の分ではなかったからです。神の分も当然入っていたからです。その分まで後払いにしてしまっては当然神も怒るからです。
神を怒らせるなら、よい結果出ません。だからいっているのです。この後はもうこの選手、あまり活躍できないとです。
しかし、大リーグなどそんな話はよくある話です。よく大型契約を決めた選手が、その後、全然活躍出来なくなったなどということはよくある話であるからです。だからそんな選手のことを不良債権(それも超大型の)と呼んでいるようですが、残念ではありますが同じことが起きるでしょう。この二刀流の選手にもです。このままではです。
だからもう少し視野を広げ私のいうことをきいた方がいいですよ、といっているのです。私のいうことをきくならこれまで通りの(というより、これまで以上の)活躍は間違いないからです。
私は慈悲深いので(だから100億も200億も出せとはいいませんので。〔笑〕)だから、もうそんな契約を決めてしまったのなら決めてしまったで仕方ないので、その後払いでない、すぐにもらえる方の契約金の中で出せる範囲は出した方がいいのではないですか。神理への布施をです。
別にいっぺんに出さなくてもいいので何度かにわけでもしてです。何度もいいますが、その契約金はあなただけの金ではなかったからです。そのように契約金がそこまで跳ね上がったのは前回も説明した通り、この神理のお陰がかなりあったからです。
そうであるなら、そのお礼は忘れてはならないのです。それこそ絶対にです。
まあ、そこまでの(広い)視野くらいはいい加減、持ってもらいたいものです。このブログを何年も見ているのならです。そういう人たちは唯一無二の教えを何年も見ているということであるからです。それほど有難い話もないからです。
しかし、大リーガーなど引退したら八割ぐらいが自己破産してしまうといわれています。そりゃそうでしょう。大リーガーなどといっても、それは単に野球がうまいだけで、金の使い方がうまいわけではないからです。だから、そんな多くの金を一度にもらったところで金の使い道など分からないのです。
それで人生を間違えてしまう大リーガーがほとんどなんでしょうが(別に大リーガーだけでなく、いっぺんに大金など手にしたら大方の人が不幸になるんですから。おかしなことばかりに金を使うようになってです)だからそんな不幸を呼ぶ大金の、その多くを神理流布に使うなら、これだけ自分の徳になり、また正しく金を使える道もありません。
それをするなら自分が道を間違うこともないのです。多くの自分の金を神理に使うなら、その神理は常に自分の近くにあるからです。常に神理が自分の近くにあるなら、その神理が自分自身を常に正しく導いてくれるからです。
そうなるなら大方の不幸になった大リーガーの轍を踏むこともありません。神理に布施するくらいの正しい金の使い道もないからです。
そこはよく考えた方がいいでしょう。大きな契約など結ぶ時は、それは自分が大きな岐路に立っているということに他ならないからです。そこで道を間違うと大変不幸になり、正しい道をいくなら大変幸福になり、そのような大きな岐路に、いま自分はあるということだからです。
こんなことを教えてくれるのはこの正法神理だけなのです。今のままでは確実に不幸な方に進んでいきます。いい加減、神理を信じませんか。そうすれば、本当に正しい道に進めるからです。
昨日もいましたね。こりない面々がです。(苦笑)
しかし、大丈夫なんでしょうか。私に嫌がらせなどしていって。前回書いた近くの工事現場のオッちゃんでも昨日など一日怒っていましたからね。朝から夕方までガーガーやりっぱなしのようであったからです。(私が出ていっている間は知りませんが)
だって、昼までですよ。昼飯も食べずガーガーやっていたくらいですから、相当、頭にきていたんでしょう。今日は静かですが、病院にでもいっているんじゃないですか。おかしな病気が急に出たようであるからです。(そのオッちゃんになのか、他の人になのか、それは知りませんが)
そういうことが次々に起きているんですけどね。この辺りで私に嫌がらせする人にはです。(すべての人にとまではいいませんが)
神理を説いている者には嫌がらせではなく感謝(布施)されませんか。その方がよほどいいことが起きてくるからです。神理を見るだけ見て嫌がらせではよいことが起きてくるわけがないからです。
すでに悪いことが起きてしまった人も、それをするなら奇跡も起きます。悪いことばかりでなく奇跡を起こしてみませんか。その奇跡は自分の心次第でいくらでも起きてくるからです。
しかし、こんな感じで誰も(わずかな人しか)布施をしないようならこちらも苦しい生活が続きます。昨日(一昨日だったかな)給付金のことが中日新聞に書いてありましたが、それによると私がもらえるのはどうも二月か三月くらいになりそうです。(十万円)
もうそれでは全然遅い。だから河村市長のポケットマネーで先に出してくれませんかね。名古屋の貧乏人にはどこよりも早く給付を行うということで給付金をです。(苦笑)そうすれば名古屋の(私のような貧乏な)人たちはずいぶん助かるからです。
河村市長は給料を下げてしまったものですから(勝手に下げたり、メダルかじって下げたりしているから。〔笑〕)そんなこと出来ませんかね。しかし、なんでわざわざ自分の給料など下げますかね。別に高いままで、その分、名古屋で使ってくれれば名古屋の景気もよくなるのにです。
職員や市会議員の給料も河村市長は下げろ下げろばかりいっていますが、その職員や議員の給料を名古屋で使ってもらえるなら、その分名古屋の業者は助かります。
下げるのではなく、大いに上げて、それを名古屋で使わせて、そうして名古屋をもっと好況に導いてもらえませんか。それも一つの手であるからです。そうすれば、こんな給付金を配る時でも職員はもっと早く仕事をするはずだからです。それこそ意気に感じてです。(苦笑)
まあ、そんな人たちの給料を下げるなら、それは私たち貧乏人の気分的にはすっきりする人もいるのかもしれませんが(こちらも金がないが、お前らの給料も下がってざまあみろとです)しかし、それで肝心の仕事がやれなくなっては(仕事の能力が下がっては)最終的に困るのは我々名古屋市民なのです。
その分は政府から交付金をよけいに分捕(ぶんど)ればいいだけの話です。日本政府など金はいくらでも出せるからです。国債発行すればそれですむからです。(財源がないだの、それでは借金が増えるだの、いろいろいっていますが、それ全部嘘ですから。別に国債は借金ではありませんし、通貨発行権がある日本政府は自国通貨〔円〕はいくらでも出せるからです。それが国債だからです)
だからどうせするならです。そのような政府との交渉の方に汗をかいてください。(もっと交付金をくれという)仲間たちの給料を減らす方に汗をかくのではなくです。何でも削れ削れでは肝心の仕事をしてくれなくなってもいけないからです。
どこかの自治体がそうなんではないですか。何でも削れ削れという割には、万博には湯水のごとく金を使うどこかの自治体がです。(苦笑)それでは非常時に市民が困ります。(あの新型コロナの時など一番死人が出ましたし。あの自治体はあまりに職員を削りすぎてです。ほんと怖い。〔怖〕)もう少し金を使う方を増やしてもらえませんか。そうしないと(もっと金が回らないと)いつまでたっても景気はよくなってはいかないからです。
しかし、そうはいってもです。ちょっと書きましたが、あの大阪万博はねえ。何とかならないものでしょうか。どう考えても無理があるからです。
だって、また運営費がよけいにかかるとかいってませんでした。それにまだ海外パビリオンなんかも全然出来ていないんですよね。そうして世界一高い日傘(350億円もかかる)などといわれる(苦笑)例の大屋根(木造リング)も建設中で、それもちゃんと出来るかどうか分からない。とにかく土壌が軟弱であるからです。それこそつくっているそばからどんどん沈んでいくからです。(大げさにいえばですけど。〔苦笑〕)
だいたいゴミの島ですからね。あの大阪万博が行われる夢洲はです。そんなだから地盤が弱いだけでなく、当然汚染物質も心配だし(どんなゴミが埋まっているか分からないので)そこにいくまでの橋も(たったの)二本しかない。(もう渋滞は必至。それに万博建設の資材も運び込めない。トラックが渋滞してしまってです)
本当にそんなところでやれるのかと、だから諸外国も乗り気でない。だから撤退するところも出てきた。これからもっと増えるでしょうね。撤退する国はです。そりゃ新たに参加する国もあるんでしょうが、こんな実情を知ったら、それも取りやめになるかもしれませんよね。
こんなコストはどんどん高くなる、地盤は軟弱で汚染物質まで埋まっている恐れがある、そこにいくまでの橋もわずか二つしかないでは、これでは一体どれだけの入場者があるのか想像もつかないからです。そんな大阪が出している試算など(万博の想定来場者数が2800万人とか何とか)まったく当てにならないからです。
だからどう考えてもあそこで万博開催など無理だと思うんですけどね。どこをどう取っても無理があるからです。費用から地盤から交通手段から、何から何までです。
だからもう中止するなら決断しないといけないのではないですか。今ならまだ無駄も(違約金とか何とかも)少なくてすむからです。もうつくるだけつくっておいて、それで中止などなったら目も当てられないからです。どれくらいの金が無駄になるか(というか、ゴミと共に捨てられるか)しれないからです。
そこは決断してほしいものです。誰にその権限があるのか、それは知りませんが。
しかし、政府も忙しそうですしね。あの裏金問題でです。あの安倍派(積極財政派)徹底狙いのです。(なんであんな露骨なことしてんでしょう。どこが裏から糸を引いているのかは見え見えです。これではよけいみな思ってしまいますね。打倒財務省などとです。〔苦笑〕)
それにリニアまで止められて(中国の工作員知事にです)日本中がいま大混乱です。これで天気まで混乱したら(もうしてますけど。異常気象でです)もはや神に手を合わせるしかありません。
こういう混乱を止められる手段は祈りしかないからです。(まず神に祈らないと。そのような天気から首謀者から一人一人をです)それから動かないとうまくはいかないからです。
騒いでいるだけでもダメで、動いているだけでもダメ。(敵は巨大ですから)正しく祈って神に力を借り、そうして行わないと何事もうまくはいかないのです。
それが唯一出来るのは、この正法神理しかないということをいい加減ご理解ください。
昨夜もずいぶんお怒りでしたが(そうして今日の朝もまたずいぶんお怒りでした。もちろんどこかの会社です)大丈夫なんでしょうか。怒っているだけでです。
一刻も早く頭を下げにきた方がいいのではないでしょうか。そうすればその怒っていることはたちまち解決するかもしれないからです。とにかく、私が祈るか祈らないかで、結果はずいぶん変わってくるはずだからです。
だから、もし、おかしな病気が出たのならもう素直に頭を下げた方がいいでしょう。(そうして素直に神理に感謝された方が)それが最後のチャンスになるかもしれないからです。
昨日でもずいぶん残念な人がたくさんいましたが、ひどいことが起きてからでは遅いのです。どうかその前に気づいてほしいものです。自分の『間違い』にです。これだけそれと分かる結果が『はっきり』現れているからです。
しかし、それが分かっていても、なかなかそれを(自分の間違いを)認められないのが人間なのですが、しかし、もう認めてもらうしかありませんよね。それを認めないばかりにずいぶんひどいことも起きているからです。それも数えきれないくらいです。
自分の間違いを認め、潔く頭を下げ神理に巡り合ったことに素直に感謝するなら、起きてくることはまったく違ってきます。せっかく今生、神理と巡り合うことが出来たのです。これほどの幸運もありません。
その幸運をどうせなら生かしませんか。そのような幸運を生かせば生かすだけ自分が幸せになれるからです。
一昨日でしたっけ、どこかの球団の新人選手の入団会見が行われていましたね。そうして昨日は例の二刀流の選手の入団記者会見が行われていました。
そこは華やかな場なんですけどね。(苦笑)さてさて、その後はどうなりますことやら、どこかの球団など、また今年や去年と同じような結果しか出なければ、もうお先真っ暗という感じですし、これだけ騒がれている二刀流の選手でもです。
来年は同じこの時期に、そういえば去年は超話題だったのに今年は話題にもならないな、話にもならないな、などといわれるようでは寂しい限りであるからです。(成績悪けりゃ当然そうなります)
そうならないためにもです。神理にしっかり感謝しておくなら間違いないんですけどね。どこかの球団も二刀流の選手もです。しかし、それを認めないのが神を信じない現代の人たちです。
これだけ起きてもそれでもですか。どこかの球団など十年Bクラスで(ほぼです。一度だけAクラスになりましたが)今年と去年など二年連続の最下位であるにもかかわらず、それでもまだ分かりませんか。神理に感謝しないといけないということがです。
しかし、こんなひどい成績で来年いきなり優勝などしたら、それは世間もあっと驚くでしょうね。二年連続最下位であったチームがいっぺんに日本一などなったらです。前年最下位で翌年優勝したチームはありますが、二年連続の最下位で、その次の年に日本一になったチームなどあるんでしょうか?
そこは知りませんが、どちらがいいのですか? 三年連続最下位がいいのか、それとも二年連続の最下位の後に日本一になるのがいいのかです。
そういう極端なことも起きてきます。本当の神の教えとはそういうものであるからです。そのくらいのお陰は現れるものであるからです。
だから、神理に巡り合ったのなら感謝は忘れてはならないといっているのです。それほどのご利益が現れてくるのが、本当の神の教えであるこの正法神理であるからです。
だから二刀流の選手もです。来年投げられないのであれば(ヒジのけがで)今度は三冠王と、そういうこともあるのです。神理にちゃんと感謝するならです。
いい加減、信じませんか。正法神理をです。これだけ多くの天罰がくだっているのなら(こちらではもう数え切れないほど)それだけ多くの恩恵も現れてくるからです。力は一対であるからです。
だからそれだけの神の力も現れてくる。本当の神の教えとはそれだけ偉大であるからです。だから、感謝もせず黙って見ているようではいいことが起きてこないのです。そのような偉大な神の力がよくも悪くも(必ず)現れてくるのが正法神理であるからです。
すでにそういう先例がたくさんあります。もう理解して行ってもらえませんか。せめて神理を見ているのなら(そうして、その恩恵を受けたことがあるのなら)神理に対する感謝くらいはです。それが神理に巡り合った幸運な人の最低限の礼儀であるからです。
その最低限の礼儀さえ果たそうとしないからこれほどの災いも現れてくるのです。神理は必ずお陰が現れるからです。
こちらはそれを(その大事なことを)分かってくれるまで繰り返し書くしかありませんが、しかし、どちらにしても、その(正しい)ことはどこかで分かるのです。どこかで自覚するのです。それはこの世なのかあの世なのか(地獄なのか)それは分かりませんが、どこかで理解するのです。
そのように仕組まれているからです。神の子である我々人間は、どれだけ神を信じない人であってもどこかで神を理解するよう、そのようにです。
というより、必然的に理解するしかないのです。私たちは神につくられた神の子であるので、その神の子が神を理解しないなどあり得ないからです。理解しない方がおかしいからです。元々私たちは神の子であると誰も知っていることであるからです。(だから神を理解するということは、神を思い出すということなのです。私たちは元々神を知っているからです)
その神への理解が遅くなれば遅くなるだけ苦しむことになります。一刻も早く神を理解し、それを教えてくれた神理に感謝しませんか。
どちらにしても、そんな神理に感謝出来ない間は、その苦しみは(天罰は)終わらないからです。
だからどこも終わっていないでしょう。どこかの球団でも、どこかの会社でもです。その他のところも災いが終わるどころか益々増えています。
これは自分たちが神を悟るまで、そうして神理に感謝するまで、その苦しみは終わらないということを示しているのです。
だからどちらにしても自分自身で神の存在を悟り、自分自身で神理に感謝出来ない限り起きてくる災いは止まりません。だから一刻も早く神を認め神理に感謝したらどうですかと私はいっているのですが、それをするなら黙っていても奇跡は起きてきます。
それが正しいということは(その通りのことが起きてくるということは)私が証明しているからです。もう何度もです。
昨日は関東を中心に25度以上の夏日のところが続出したようですね。十二月も半ばだというのに異常な気温です。この調子では年明けには海水浴でも出来るようになるんではないですか。(笑)段々暖かく(暑く)なっているようであるからです。
などという冗談はともかくです。一転、今日からは日本海側など強風と大雪で冬の嵐となるようですが(こちら名古屋もずいぶん風が強いです)どれだけ極端なのかといいたいですよね。昨日まで夏日で今日から大雪などです。一日で3~4ヶ月分くらいの気温差があるようであるからです。
温暖化か気候変動か知りませんが、ここまで極端に気温が変わるものですかね。気づいてほしいものです。起きていることの異常さにです。日本はこんなことがもうずっと続いているからです。
そんな異常な天気だけでなく、昨日もそんな異常な人が多かったですね。異常に怒っている人がです。ああ違うわ。昨日は先週と打って変わって押さえめの人が多かったんでした。また神宮前の方に(熱田神宮の裏)買出しにいっていたからです。
あの辺りも引いている人が増えてきましたね。(今はですけど)どんどんどんどん出てくるからでしょう。災いがです。それでちょうどあの辺りのお寺で火祭りか何かやっているところでしたので(秋葉の火祭りですか。その準備中でした)少々怒っている人たちには「あそこで厄払いでもしてもらえよ。そうすれば悪いことも止まるだろうからよ」などと声をかけたんですが、それでも怒っていました。
もうその人たちは知っているからでしょう。そこでどれだけ厄払いなどしてもらっても、その災いは止まらないとです。その寺で火渡りなどしたところで熱いだけでどうにもならないとです。
それが正解です。もはや形骸化していますから。そのような今の日本の神事などと呼ばれる行事はです。だから一日も早く神理に頭を下げることです。(これこそ本当の神の教えですから)そうすればその災いはすぐに止まるからです。
しかし、そういうことをどれだけいっても、頑としてきき入れないんですから、同じ態度を取り続けているんですから参りますが、この調子では来年も思いやられます。(もう悪い年決定です)だから、どうぞ残り少ない今年の間にです。
改心してもらえることを願ってやみません。多くの人がそうするなら、来年は少しはよい年になるはずだからです。日本もです。
しかし、来年早々にお隣の台湾では総統選がありますよね。(一月十三日)この台湾の総統選次第で、それこそ来年の日本の運命は大きく変わってくるのではないですか。誰が総統になるかで中国の動きも変わってくるからです。
しかし、その総統選がまだ誰になるかまったく予想がつかないようですね。与党候補も野党候補も票が拮抗し(というか、ずいぶん上下動が激しいようで)投票が終わってみないと、どちらが勝つかは予想出来ないという話ですが、それで日本の保守の人たちは中国に強硬な与党候補を応援しているようですが、しかし、与党候補がもし総統になるならです。本当に中国が台湾侵攻を始めるかもしれませんが、本当にいいんですか。それでもです。
与党候補は中国に強硬で、野党候補は中国に融和的なようですが、しかし、それで野党候補が総統になるなら台湾は中国に取り込まれるですか。しかし、これまでもそのような候補が台湾の総統になったことがありますが、別に取り込まれていませんよね。台湾は中国にです。それにとりあえず、野党候補が総統になるなら中国の台湾侵攻はありません。そのどちらがいいのかということです。
別に日和(ひよ)っていっているわけではありません。副総裁も戦う覚悟とか何とかいわれていたようですし(誰にいわされたのか、それは知りませんが。とても自分からいわれたとは思えませんが)だから日本は戦う覚悟があるのでしょう。(?)
しかし、その戦う覚悟はいいんですが、台湾もずいぶんアメリカの影響を受けているんですよね。あの香港の民主の女神とかいわれていた人も、ずいぶんアメリカから支援を受け操られていたといわれます。(アメリカといっても、もちろんその裏にいる人たちにですけど)それであそこまで中国に反抗し、香港を混乱させた。それをきいてからなんか引いてしまいましてね。私もです。(苦笑)
私も何であのような運動をしている人たちは外国に逃げることが出来るんだろう、カナダなど留学出来るんだろうと、不思議に思っていましたが、そういう支援があったわけですね。裏の支援がです。なら同じではないかとそうも思うわけです。左翼連中とです。結局、その国の国内を混乱させているだけであるからです。(民主制のためとか何とかいいながらです。それはそうなんでしょうが、しかし、それをした中東などいまだ混乱していますが…)
それで中国が混乱するなら、それもよいだろうと、しかし、好んで混乱させてもねえ。また世界中の混乱が増えるだけです。そういう支援が(魔の手が)台湾にもいっているのだろと思うとさすがに引いてしまうわけです。こちらもです。
それで台湾侵攻など中国に起こさせて、それで戦争になり儲けるのはまたそのような人たちであるからです。アメリカの裏にいる国際金融資本やら軍産複合体やらの人たちであるからです。(だから日本の副総裁にもそんなことをいわせ〔威勢のいいことをです〕アメリカの予想もそうなっているわけです。来年、再来年には中国は台湾侵攻をするであろうとです。アメリカはそれをさせたいからです。本音ではです)
それで血を流すのは台湾、中国、そうして今度は日本の人々もですか。だって、中国が台湾侵攻などしたらいくんでしょう。日本もです。戦う覚悟があるようであるからです。(でも弾はないとか、燃料はないとかいうんじゃないでしょうね。大丈夫ですか。自衛隊もです)
しかし、それで日本にまでミサイルが飛んできてもねえ。そうなりかねないから、だから私は今度の台湾の総統選は野党候補に勝ってもらった方がいいのではないかといっているのです。野党候補が勝つならとりあえず中国の台湾侵攻はないからです。その間に日本もやるべきことをすればいいからです。(でも、たいしてしないでしょうけどね。日本はです。でも数年あるなら軍事力は確実に上がりますから。トマホークとかも入ってきてです)
どちらにせよ、そういう手に乗って、こちらでも(アジアでも)戦争を始めてしまうようなら、もう世界中が混乱し思うつぼであるのです。そのような人たちのです。
それに戦火が広がれば広がるだけ今度は核戦争の脅威も高まってきます。想像以上の災いが現れてくるかもしれないのです。あまりにそんなことをするならです。
そういうことを計画している人たちも、いつまでもそれに騙されている人たちも一度に滅ぼそうとされるかもしれないからです。神はです。あまりに愚かな人たちが多ければそのような大きな災いも神は現わすからです。騙す方も騙される方も両方悪いからです。
そうならないためにも、もう少し視野を広めてこの神理の勉強をされませんか。そうすればそのような大きな不幸を回避する手段も見えてくるからです。神がそのように導いてくださるからです。
世界は複雑に絡み合い、そうして(残念なことに)悪い方、悪い方へと進んでいます。
それを確実に回避出来る方法は神理の実践、それのみなのです。
北朝鮮がミサイルを発射したようですね。こういうことがあるから益々中国は止めておかないといけない。
これで中国が台湾侵攻まで始めたら、そちらに気を取られている間に北朝鮮がミサイルを撃ってくるかもしれません。(それを忘れるな、という感じで撃ってきてるし)別に中国だけではありませんから。ずいぶん周りに敵をつくってしまっているようであるからです。いま現在の日本はです。ロシアまで含めてです。まったく誰のせいでしょう。(大宰相。きく力ありすぎです。他国のいうことばかりをです)
しかし、こうなってくるとほんとやばいんじゃないですか。台湾総統選で与党候補に勝たれては、本当に台湾侵攻が行われるかもしれないからです。私的にはそれはないと思っていますが、あまりにどこかの国が様々な工作を使って挑発するなら、中国も動かざるを得なくなります。(ロシアのようにです)そうなるとやらざるを得なくなるでしょうね。あまりそんなことはしたくないはずですが。中国はです。どちらかといえば、じわじわ締め付けた方が台湾はよいはずなのにです。
だって、中国が台湾に武力侵攻などしてあちこち破壊してしまったら半導体とか、そのようなものまで全部パーになってしまうんですよ。そんなもったいないことしますかね。中国がです。それでなくても財政破綻まで起こしかけている(というか、すでに起こしている)というのにです。
中国は台湾と尖閣を同時に取りにくるなどという人もいますが(ほんとどこまでも広がりますね。想像がです)しかし、尖閣などこのまま占領し続ければ(もう占領されてるようなものですよね。だって中国が設置したブイ一つどかせられないんでしょう。日本はです。どこの国の領海なんでしょう。そこはです)もうそれで既成事実が出来てしまいます。では、わざわざ取りにくる必要などないではないですか。このまま占領し続ければ中国のものになるからです。尖閣はです。(しかし、尖閣に何をされても何も出来ないのに台湾侵攻を中国がしてきたら、それは戦う覚悟があるわけですか。とても信じられませんけどね。自分の国のことはほっておいて他国のためには戦うなどという、そんな覚悟はです)
だから中国は動かないなら、そのたいして動かないままで手に入れたいと思いますよ。台湾と尖閣はです。それが出来る状況であるからです。
そうであるならわざわざ軍を動かす必要はありません。その程度にしておいてもらいましょうか。中国にはです。その間にこちらがやれることをやらないとけないからです。
だから日本もです。諜報活動くらいもっと活発にやらないといけないと思いますよ。(少々くらいはしているようではありますが)だから今回など表面上は台湾の与党候補を応援していたとしてもです。裏で野党候補に金などわたしてバンバン応援するとか、中国の方には話をつけておくとかです。(親中派はたくさんいるのにね。何やってんでしょうね。そういう人たちはです。ただの便利屋ですか。中国のです)
だってそんなことなどどこの国でもしていますよね。電話なんかもすべて盗聴されているとかいわれますし、部屋のどこに盗聴器があるかしれないとかいわれますし。それが国益のためなんですから、どこの国でもやりますよね。諜報活動やスパイ防止法でもです。日本だけでしょう。それがないのはです。大丈夫ですか。日本はです。あり得ない状況であるからです。これでは何の武器も持たず、危ない人ばかりの場所を一人で歩いているのと同じであるからです。(だから金ばかり取られる。たかられてです)
どちらにしても、このようなままではやられ放題やられて、金を取られ放題取られて、それで国が滅びてしまいます。もう少し考えてもらえませんか。そのようなこともしっかりです。裏金の方ばかりしっかり考えていないでです。(苦笑)
しかし、どちらにしてもロシアとはこのままケンカしていてはいけないでしょう。どこをおいても、まずロシアとだけは和解しておいた方がいいと思います。ロシアはエネルギーの面でも、その他の面でも、いろいろ大事な国であるからです。日本では正反対のことがいろいろいわれてはいますが。
そこを乗り越えて和解してください。外交面は強いはずであるからです。(?)大宰相はです。
そうしないとアジアの平和は保てません。とりあえずは3~4年は平和でいてもらわないと日本も武器がそろえません。(たとえ古いトマホークでもあるとないとでは全然違うし、もっと他の武器もそろえるんでしょう。これから数年でです)そこは同じ方向を向いてやってほしいものです。与党も野党もです。(しかし、その中に工作員がいるので、それも難しいんですが。だからスパイ防止法は必要なんでしょう、といいたい)
しかし、アジアだけでもずいぶん不穏なのに、日本国内では裏金騒動で大騒ぎですか。本当に大丈夫なんでしょうか。そんなことしていてです。平和ですね。日本はです。
しかし、すでに世界は風雲急を告げています。だから日本の国内問題もです。もっと別な方で(スパイ防止法とか諜報活動とかで)騒ぎにならないといけないのです。
それをしないと日本はもう本当に世界に飲み込まれてしまうからです。
本当に頑張りますね。どこかの会社の皆さんもです。(他の人たちもそうですが)昨夜も大変そうでした。
もう毎日何か(悪いことが)起きているようで、それなのにまだ怒っている。そういう態度しか取らない。本当に哀れです。それではまた今日も、明日も、そうして明後日も、一ヶ月先も、一年先も、その悪いことは起き続けるからです。それだけ我が強く周りが観えていなくてはです。
そのようなお先真っ暗な事実をいい加減ご理解ください。そうすれば少しは頭を下げようという(謙虚な)気持ちもわいてくるはずだからです。少しは周りの事情が分かってです。
それを今だけ、また何か起きたから怒っているだけでは(そんな単純な発想では)いつまでたっても分かりません。そのような愕然(がくぜん)とした事実がです。その怒っていることはこれまでも毎日のように起きていたし、これから先も毎日のように起きてくるのです。そのままではです。
そのような過去も、現在も、そうして未来も、よく考えて自分の行動は決めてください。そうしないと、どれだけ多くの不幸が現れてくるかしれないからです。
それはこのような天気も同じで、二、三日前までは夏日を記録していたところまであるのに、それが急激に寒くなり大雪に強風、そうしてまだこれから最強寒波が襲来し、もっと寒くなり雪や風も激しくなる。
どれだけ極端なんでしょう。いっぺんに夏から冬に変わっているからです。気温だけでもです。(ほんとあり得ません。一日で夏日が冬日になってしまうのですから)そういう極端な天気がやはりこれも前からずっと続いていて、そうしてこの先もまだどれだけ続くかしれないのです。多くの人たちの心がそのままではです。
そういう極端で異常な心の人たちが多いから、こういう極端で異常な天気も続いているからです。そのような多くの人たちの心のままに天気も現れてくるからです。
こんな天気は温暖化の影響、気候変動の影響といわれますが、そのような天気を現わす、神の存在を現代の人たちはまるで無視しているのです。というか分かっていないのです。そのような(異常な)天気が現れる大元には神の意志があり、エネルギーがあり、その神のエネルギーがこのような形となって現れているということがです。
そこまで今の科学は分からないからです。だから神が現わした後のエネルギーのことからしか分からない。(それが気候変動や温暖化)しかし、近い将来、そこまで分かるようになります。その温暖化の原因、気候変動の原因の、その大元には巨大な意志とエネルギーが存在し、それがこのような地球的規模の異常を起こしているということを科学はです。
その時になってはじめて科学は神を認識するのでしょうが(そのような巨大な意志とエネルギーの存在が神であるとです)しかし、それまではまだそのような神の存在を科学は理解出来ません。だからそれは自分自身で、神の存在は(超巨大な意志と力は)理解しないといけないのです。私たち人間はいくらでも理解出来るからです。自分の心が変わるなら、神の存在はです。そのように仕組まれているからです。誰でも神のことを実感出来、その神の力を現わすことが出来るよう誰でもです。
そのことを知らないだけなのです。多くの人たちがです。それを唯一正しく知らせることが出来るのがこの正法神理なんですが、それを無視しているから、いつまでたっても神の存在が分からない。だから平気で逆らう。その神の心にです。
そのような大変恐ろしくて進歩のないことをもう十年以上も続けているということです。このブログ(神理)を見ている人たちはです。だからこれだけ天罰もくだる。異常気象も起きてくる。
私は(神理は)口だけではないからです。ちゃんとその通りの現象が現れてくるからです。人ではなく神の力がです。そういう他では起きない、現れない稀有な事実をいい加減理解してほしいものです。このような神理が起こす現象は他のどこにも起きていないことであるからです。
その貴重さ、不思議さを理解しない限り、様々なこれから知られるであろう、しかし、まだ知られていない事実を知ることは出来ないからです。それがどうした、などという(自分には何も起きないくせに)何も受け付けない傲慢な心でいつまでもいてはです。
もう少し謙虚になりませんか。そうすれば、様々な自分の知らない(神に対する)大事なことが分かるようになるからです。それが分かるようになってはじめて本当の幸せ(心の安らぎ)を得られるようになるからです。
しかし、今のところは程遠いですね。そこまでいくのもです。これほど多くの天罰や異常気象が起きているようではです。(何せ毎日ですから)そうしてミサイルは飛んでくる、領地は取られるなどしていればです。(尖閣取られてるし)
そんな我が強いだけでなく欲まで深いとなると、どこまでいってしまうかしれないのです。人の欲望も我と同様、果てしないからです。それがこれほどの争いも生んでいるからです。
ミサイルを飛ばしよその領地を取り破壊までする。そうしてそのような破壊した土地の復興まで行う。(だから戦争が止まらない。戦争ビジネスなどどれだけ儲かるかしれないからです。軍事費だけでなく、それで壊したところの復興費、下手すりゃ賠償金まで取れてどれだけの金が動くかしれないからです。戦争はです)本当に果てしないですね。人の欲望とはです。
その戦争で失う人の命やこれまでつくりだした物など、どれだけ失うかしれないのにです。そちらの方がよほど大きいのにです。しかし、そんな損失などまるで考えない。これから動く金の方ばかりに気がいってしまう。
それもまた哀れです。そんな果てしない、我や欲望が強ければ強いだけ、争いが起こり自分も苦しむのにです。その苦しみがまるで分かっていない。
それでどれだけ自分の我を通したところで、そうして戦争まで起こして破壊し、物を取るだけ取り、つくるだけつくり儲けるだけ儲けて世界を支配したところで、その我や欲望など終わりがないからです。底がないのです。我や欲望にはです。
だからたとえ世界のすべてを破壊しつくし手に入れるだけ手に入れても、それでも自分の我や欲望は満足することはなく、まだ我を通し、欲しがり続けるのです。それ以上はもう通しようがないのにです。満足しようがないのにです。
それでも止まらない、満足することはない。我や欲望はです。
だから、それをしている間は苦しみは続くといっているのです。そのようなものにもういいという言葉はないからです。いつまでも通し続け、欲しがり続けるからです。我や欲望はです。
だから謙虚とほどほどという中道は大事であるといっているのです。そういう心があるなら、そんな苦しみはなくなるからです。終わりのない苦しみなどなくなり、自分の我ばかり通すこともなくほどほどで満足するからです。
謙虚さや中道とはそういうものであるからです。それを知るなら、終わりのない苦しみはなくなりほどほどが一番いいということが分かるからです。(ほどほどということを知ることこそ苦しみの終わりを知ることなのです)
そういう人たちが増えてくるなら、世の争いはなくなっていきます。しかし、いつまでも我を通して欲望が止まらないのならです。
苦しみはどんどん増え、その苦しみには終わりがないということを知ってください。
さっきまたガチ切れしていましたね。どこかのバカ会社がです。そうして今はドン引き状態ですか…本当に情緒不安定丸出しです。
まあ、毎日起きているんですから(天罰がくだっているんですから)そりゃそうなるんでしょうが、しかし、それは自分たちが悪いんだから(神理を書くのをじゃましたくって詫びも入れない)周りに八つ当たりされてもねえ。いい加減そんな子供のような態度を取るんではなく正しい態度を取りませんか。神理に対してです。そうすれば、そのくだる天罰は止まるからです。
だから昨日でもくだらないことしてくる人が何人もいましたが、しかし、一度私にそんなことをしてしまえばです。くだる天罰は一生出続けることになります。(というか、死んだ後まで出ますので永遠にですか)そのことを反省するまではです。
だって、止まったところなどないんですから。しばらく出なくてもまたボンと出ますから。どうします。いろいろ大変な時期に(受験の時とか、大きな仕事が決まった時とか、結婚の時とかに)重い病気などなったらです。
神理に逆らうとはそういうことなのです。決してよいことは起きてはこないのです。いつまでも神理に逆らい続けていてはです。
何度もいいますが正しい態度を取りませんか。神理に対してです。そうすれば奇跡が起きてくるからです。
そんなよいことが起きないといえば、お隣の中国ではずいぶん大きな地震が起きたようですね。(マグネチュード〔M〕6.2)しかし、これくらいの地震は日本でもよく起きています。7はともかく(そのクラスでも何年かに一度くらい起きるから怖い)6クラスはよく起きませんか日本ではです。しかし、中国でこのクラスの地震が起きれば凄い被害となるのです。(120人死亡で家屋7000棟被害とか新聞に書いてありました)
こんな他国では凄い被害となる災害が日本では頻繁に起きています。また明日くらいから十年に一度の寒波が入ってきて大荒れの天気になるんでしょう。いま現在、日本で起きていることの異常さ、いい加減理解してほしいものです。
これもまた何度もいいますが、これほどひどいことが連続して起きている国など日本以外にないからです。
しかし、 日本に神理が広がるならです。日本に起きているそのようなひどいことは静まっていき、今度はお隣の中国などに今回起きたような大きな地震が頻発しだすのです。そんな日本に危害を加えようとしている国などにひどいことが起き出すということです。だから中国など、それだけにとどまらず完全な財政破綻まで起こして(これは時間の問題でしょうが)国内がパニックになり、まず国内をおさめないとけないということで他国になどかまっていられなくなるのです。
そういうことが起きてくるということです。いろいろ(日本だけでなく様々な国と)問題を起こしている中国など特にです。
日本に正しい神の教えが広がるなら、それは横にある大国までも影響を与え、そのような浄化作用も起きるからです。そうすると周りの国々も助かるわけです。ずいぶんいろいろな(悪い)ことをこの大国は周りに仕掛けているようであるからです。
そういう悪いことが出来なくなるのです。そんな国内に多くの問題が現れてくるならです。まず自国内を静めないといけなくなるからです。他国のことなどかまっていられなくなるからです。
そういうことが起きるのです。それが神理の浄化作用(お陰)であるからです。それは日本を見れば分かるはずです。日本は神理にこれだけ逆らっている(無視している)人たちばかりです。だからこれだけ凄いことも起きてくるのです。
激しい天変地変が毎日起こり、激しい天罰が毎日くだり、そうして景気までよくならない。それどころかどんどん貧困化していく。それでも日本だからまだ持っているのです。これくらいの程度でです。
しかし、他国にこんなことが起きたら(起き続けたら)もうパニックになります。そりゃそうでしょう。前から書いていますが、毎日災害級の雨が降り、風が吹き、そうして地震まで起きるのです。
毎日、国のどこかでそんなことが起きる。そんなことになるならさすがの中国といえども他国にかまってはいられなくなります。今回以上の(M7クラスの)地震が数年に一度、そして今回クラスの地震はザラ、そうして毎日災害級の雨がどこかで降るならです。
だからそれは北朝鮮でも同じでしょうね。そんなことが北朝鮮国内で起きるなら、ミサイルをあんなに飛ばせるでしょうか。北朝鮮など狭い国であるのです。そこに大きな地震に激しい雨と風、雷などが毎日のように襲うならです。(雨〔線状降水帯〕風〔竜巻も含めた〕だけでなく日本のゲリラ雷雨など半端ないですから)
やっていられませんよね。そんなことになればです。下手すればそれだけで国がつぶれてしまいます。中国や北朝鮮など日本ほどしっかりしたインフラ整備は出来ていないからです。
日本も、もうたいがい老朽化してるんですが(インフラなど)しかし、あちらの国々は手抜き工事も多い。そんなことが起きてきた日にはそこらじゅうが倒壊するでしょうね。まるでゴジラに襲われたかのようにです。(苦笑)
まあ、そのようなゴジラはくるのです。日本に神理が広がるならです。
すでにそういうことが日本には起きているからです。あまりに神理に対し不遜な人が多いからです。
そうであるなら、日本の人々がその神理に対する不遜を直しさえすれば、この日本に起きている災いは今度は他国に起きだします。日本に危害を加えようとしてくる他国にです。
それが神理のお陰というものであるからです。
こういうことを書いている間だけでももうボンボンくだっているようです。天罰がです。(どこかの会社などです。よく電話がかかってきて大怒りです)改心しませんか。神理に対してです。
そうするなら自分が守られるだけでなく、日本が守られるだけでなく、世界が守られていくからです。
神理が日本はもとより世界に広がっていくのなら、そのようなことが(奇跡が)起きてきます。
無視していてよいのですか。この正法神理をです。それは世界の損失であるのです。
しかし、毎日毎日よく頑張りますね。ずっと罰が当たり続けているというのに、それでも逆らい続けて今日もお怒りのようです。どこかの会社などです。本当に人間の業の深さ、改心することの難しさがよく分かります。
今年も最後になってまた様々な悪が表に出てきました。政界や経済界など特に顕著ですね。政界は裏金やパーティー券問題。経済界はビッグモーターやダイハツの問題などこれももう改心しないといけない時がきているのでしょう。そのための浄化作用であると思います。このような問題が明るみに出だしたのはです。
もう改心する時がきているのです。だからここで皆が心を入れ替え、神理に帰依するなら来年からは多くの奇跡が現れてくることになります。もう気づいてもらえないでしょうか。この正法神理にです。神理が広がるなら(前回も書きましたが)日本だけでなく世界まで救われていくからです。
しかし、逆にいつまでも神理に気づかないで(無視して)いるとです。来年はこれまで以上の悪い年となるかもしれません。もうそれが観えているからです。
そうではないでしょうか。とりあえずは、年明け早々には前にも書きましたが、台湾総統選が行われます。これで与党候補が勝って中国に強硬姿勢など取ろうものならです。
それこそ本当に中国の台湾侵攻が始まるかもしれないのです。しかし、もし、それが始まるなら、それこそもうこれまで以上の悪い年となるのは目に観えているのです。そうでなくても、それがいつ始まってもおかしくはないと、そういう政治家や専門家も多いのです。どちらにしても今がチャンスであるからです。中国に取ってはです。ロシア、ウクライナ、イスラエル、ハマス紛争もあって、アメリカはそちらにかかりきり、こちらまで手が回らないのです。
あまりに中国国内が揉めて台湾が強硬姿勢を取るなら、国威発揚ということで、それを行ってしまうかもしれません。そういう民族であるようであるからです。損得など二の次で、それよりも国の気運を高める方がよほど大事なようであるからです。中国はです。(そういえば北朝鮮もそんな感じですしね。民衆はともかく上の人はです)
ならするかもしれませんね。そんな無茶もです。日本人の感覚とはまるで違うようであるからです。お隣の人たちはです。(それでもないと思いますけどね。私はです。もっと他の様々な理由からです)
しかし、どちらにしても、それが行われてしまったら日本も最悪となります。だって、台湾有事は日本有事なんでしょう。だから参戦するんですよね。自民党副総裁もわざわざ台湾までいき戦う覚悟とまでいわれているくらいです。そこまでいって知らん顔は出来ません。いくら中国に尖閣の海に海上ブイまで置かれて、それを撤去出来なくてもです。(フィリピンはしているのにです。日本だけですよね。そんなことも出来ないのはです)
しかし、それは出来なくても台湾にいって勇敢に戦ってくれることでしょう。日本軍は(軍ってないけど)台湾侵攻した中国軍とです。台湾軍と共にです。アメリカは多分こないけど。
そうなったら最悪ですよね。しかし、そういう予想をしている専門家もいます。(来年には中国の台湾侵攻は必ずあるとです。そうして一緒に尖閣まで取ると〔もうすでに取られているのに〕そういう人までです)しかし、そんなことになるなら当然日本にもミサイルが飛んでくるかもしれませんし、後ろから北朝鮮にミサイルを撃たれるかもしれない。
そういうことまで考えていっているのでしょうか。そんなことをいっている専門家たちはです。実際にやれるのでしょうか。そうなったら本当に日本はです。法律とか、武器弾薬燃料問題とか、様々な問題があるのにです。
だから、そういう最悪の道が観えているから、来年はこれまで以上の悪い年になるかもしれないといっているのです。それでは来年は天気や景気が悪いだけでなく、ミサイルまで撃ち合う、そんな年となるかもしれないからです。さすがにミサイルまで飛んできた最悪な年はこれまでないからです。(近くまではありますけどね。それもしょっちゅう。北朝鮮のです)
そういうことにもなるということです。だってこのようなことはすでに十分予想出来ることであるからです。中国が台湾侵攻するなら起き得ることであるからです。
だからもう神理を無視するなといっているのです。神理を無視しなければこんなことは起きないからです。調和と安らぎの内に未然に防がれるからです。このような最悪の事態はです。
それは私の周りを見ていれば、というか、日本を見ていれば分かるはずです。次々に天変地変が現れ次々に病気になる人も出る。そうしてちっとも景気がよくならない。そればかりか政界、財界にも次々に揉め事が起き、これではよそで戦争など起こしている場合ではない。まず自国内のことをしっかりやらないといけないからです。それをしてからでないと、外のことにはちゃんと向かえないからです。
そういうことが起きてくるということです。他国にもです。神理が広がるならです。自国内にそんなことばかりが起きてくるなら、他国に戦争を仕掛けるなど出来ないのです。またしているところでもです。引かざるを得なくなるのです。そういう戦争計画者が次々に病気などなればです。人が代われば当然していることも変わるからです。
その国の行いは(気質は)なかなか変わらないとはいえ、それでも次々にそのような人たちが病気になり、次々に天変地変など起きたら、変わらざるを得ないのです。そんな国の体質もです。
そういうことが起きてくるということです。神理が広がるならです。だからくどいくらい神理を日本はもとより世界に広げることは大事ですよ、といっているわけです。そのようなこれまでどれだけ変えようとしても変えられなかった国であろうと、それを変えることが出来るからです。神理が広がるならです。そこにどのような奇跡が現れてくるか分からないからです。人によってはペテロやパウロに現れたような奇跡も現れてくるからです。(だからキリストが現れてさとされるとか、癒されるとかそういうことも人によっては起きるからです。キリストと縁が深い人にはです)
そういう様々な奇跡が現れて、そうして段々世の中をよくしていってくれるから、だから私は神理を広げなくてはいけないと何度もいっているのです。神理が広がれば広がるだけ、その広がったところは浄化されていくからです。日本がよい例だからです。(だからこれだ浄化作用が現れている。日本には神理が出現しているからです)
どちらにしても、今のままでは来年はそれはそれは悪い年になるかもしれません。それこそこれまでにないくらいの悪い年にです。そういう(悪い)気配がたくさん現れてきています。だからこそ真剣に考えないといけないのです。
この偉大な正法神理の存在をです。
寒いですね。今季最強寒波がいま現在日本に襲来しているようで、それでは寒いはずです。
さっきこの部屋の温度計を観たら5度しかありませんでした。(寒)そんな中で電気ストーブ一つで後は毛布をかぶってこのブログを書いているんですから、そりゃ寒いし手もかじかむんですが、日本海側などまた凄い雪になっているようですね。
この寒さでは当然そうなるんでしょうが、しかし、こんな状況で電気が止まったらと思うとゾッとしますよね。そうなってもいけませんから、今ある原発は早めに動かしておいた方がいいんではないですか。先の(原発)事故を心配するより、いま電気など止まれば多くの死者が出るからです。北海道などの雪国はブラックアウトなど起こせばです。
なんか昨日でもまたニュースが流れていましたからね。紅海を進んでいたヨーロッパの船がドローンに攻撃されたなどというニュースがまたです。日本の船もそれで危なくて紅海は通れないということで、回避しているらしいではないですか。それでまた物流の遅延や輸送費の上昇など出るのではないかといわれていますが、出るでしょうね。ああ中東が(イスラエルが)揉めていてはです。
その中東に日本は原油の95パーセントを頼っている。どうしますか。イスラエルでの戦闘が激しくなってあの辺りの海が止められたらです。原油が上がるだけでも大変なのに、入ってこなくなったら日本はパニックですよ。
そういう不安が現実味を帯びてきましたよね。だって、こんな状況にもかかわらず、イスラエルの戦闘は激しくなるばかりで、ガザの戦闘での死者が2万人を超えたそうではないですか。そうして、その死者のほとんどがパレスチナの女性や子供なんでしょう。それでもやめる気はないんですよね。イスラエルはハマス(に名を借りたパレスチナ人)への(ほぼ一方的な)攻撃はです。
こんなことを続けていたら誰も怒りますよね。特別中東の人たちだけでなくてもです。こういうのを見ていて心が痛みませんか。このブログを見ている人たちはです。この神理を知っている人たちなら、あるいは止めることも出来るかもしれないのにです。こんな(一方的な)悪魔の戦闘もです。神理を世界に広げさえすればです。
しかし、イスラエルがここまでしていても、それでもまだイスラエルを擁護する人たちが日本にもいるということが少々驚きなんですが(いや左翼も真っ青です)そういう人たちはどこかの国(もちろんアメリカですけど)同様、あちらからお金でももらっているのですか? そういうことがよくありますよね。やたら片方の肩ばかり持つと思ったら、その肩を持つ方からお金が入っていたなどという話がよくです。
別に金をもらうのはかまわないと思いますよ。寄付なり何なり、それはいろいろ事情もあるからです。しかし、金をもらったからと、その金をもらった人の方の肩ばかり持つなら、それはどこぞの御用学者たちと変わりません。それではいけないのです。金をもらおうがもらわまいが、自分の意見を変えてはです。そのような物に左右されるなら、それは正しい人ではないからです。
だから私など誰からでも金などもらいますよ。(くれないけど。〔涙〕)それは布施ということでです。しかし、布施を誰からもらったとろで自分の意見を変えることはありません。また変えろというなら、その金を返せばいいだけの話ですのでそれはかまいません。
要は人間、金で(物で)動くべきではないということです。それさえ出来るなら、別に金をどれだけもらおうが何をどれだけもらおうがかまわないし心が汚れることもないということです。だから園頭先生も布施などたくさんもらわれていました。しかし、それでご自分の意見を変えられるとか、その布施をもらった人の肩を持つとか、そんなことはまったくされませんでした。だから最後まで園頭先生には奇跡が起きていられたのです。それで(物で)心を変えられることはなかったからです。(布施された人の方から文句が出たくらいですから。園頭先生は布施した人にまるで気を使わないとです。〔笑〕)
だから、いろいろな人たちはそれぞれいろいろな事情はあるのでしょうが、そういう金や物に左右されない自分の意見を常にいってもらいたいものです。それが一番自分のためになるからです。
そうであるなら(良心に照らし合わせてみれば)今のイスラエルはどう考えても容認出来ないでしょう、といっているわけです。あそこまで一方的に女子供を、そうして学校や病院まで攻撃しているのです。いくらそこがハマスの基地になっていたとしてもです。そこまで平気で爆撃するのはいくら何でもやりすぎているからです。それこそジェノサイドといわれても仕方ないからです。そのような行為はです。
しかし、もうどちらにせよ、イスラエルがこれほど強硬では中東の揉め事は激しくはなってもそう簡単におさまることはないでしょう。そうなると日本はそちら方面でも危うくなるのです。前回書いた台湾有事だけでなく、エネルギー安全保障の方までです。
どんどん苦しくなってくるんですけどね。こう世界が揉めに揉めていては当然日本もです。だから日本だけでなく世界も、この正法神理を広げるならよくなっていくと私はいっているんですが…まだ分かりませんか。その神理の偉大さ、必要さがです。
しかし、それが分からない間に日本はもとより世界はどんどんひどく悪い方にいってしまうのです。もう自分は関係ないではすまないのですよ。よいのですか。原油が止まり日本がパニックになってもです。(そうなると当然自分もパニックになるのですが…)
それを止めることが出来るのは、唯一この神理を知っている人たちだけであるということをよく知ってください。
来年度(2024年)の予算案が閣議決定されたようですね。総額が過去2番目の規模の112兆717億円であるとか。ほんと驚きますね。実に少ないからです。
学習しないんでしょうか、政府もです。だって今年度(2023年)の予算は、それより2兆円も多かったんですよね。(過去最大)しかし、それでも足りなくて補正予算まで組んだのです。しかし、それでも景気回復はしなくて、それで減税まで行うんですよね。(それは来年ですけど)
では、来年の予算がそれより少なくて景気回復など望めるのですか? 来年もまだまだコストプッシュ型インフレは続くというのにです。(前回も書きましたが、中東があれでは続くでしょうね)
それで給料など、どれだけ上がるか分からないのです。(給料が上がるといっても大企業だけでしょう。他は関係ないんですから)こんな状況で来年度の予算が今年よりも少ない。わざわざそれでは足りないからと補正予算まで組んだ今年よりもです。はぁ? となりませんか。それではです。どう考えても足りないからです。それぽっちでは日本の景気が回復するわけがないからです。
だから総額とかそういうのは関係ないのです。今の状況を見て予算は決めてもらわないと、全然現実と予算が合わないということになるからです。だから景気が全然よくならない。(GDPが上がらない)日本はです。政府の出す予算があまりに少ないからです。いま現在の日本の状況にまったく合っていないからです。
だから実に少ないといっているわけです。私はです。今年の予算でも全然足りなかったのに、それにもかかわらず、来年度の予算はその今年度の予算よりもなお少ない。それでは足りるわけがないからです。
こんなの素人の私でも分かります。何でこんなことしているのでしょう。同じように足りない予算ばかりを毎年毎年、政府は出してくるのでしょう。いい加減にしてもらえませんか。だから日本のGDPはいつまでたっても上がらず貧困化が止まらないのです。何度もいいますが、政府の出す予算があまりに少ないからです。
それは日本の財政が苦しいからですか? 今日の中日新聞にも「綱渡り財政」などと書いてありましたが、このような新聞社はこう書かないとマルサがくるから(財務省ににらまれて)こう書いているだけで、日本の財政は綱渡りでも苦しくもありません。健全も健全、日本くらい健全な財政の国はないのです。(それが事実ですよね。違いますか?)
だから、そんな健全な財政の日本は自国通貨建ての国債などいくらでも発行出来るのです。(よほどのよいインフレにならない限り)国債などいくら発行しても財政破綻もしなけば円が暴落することもないからです。(実際してないし)そんな自国通貨建ての国債を発行しすぎて財政破綻した国などないからです。(だいたい、日本のような国が〔供給能力がある先進国が〕出す国債で財政破綻ってどうやって起こすのですか? ぜひききたいです。その説明をちゃんとです)
だから、国債を財源に(というか、元々国債しか財源はないんですが)それで予算を200兆円くらいつけて、それを最低5年は続けてください。そうすれば日本の景気はやっと(やっとです)回復しだすからです。それぐらいしないと(予算が100兆円台のままでは)いつまでたっても日本の景気がよくなることは(GDPが上がることは)ないからです。
それが事実なのです。いい加減そのような不都合な真実を(これまで日本は国債で財政破綻するなどといっていた人から見ればの話ですが)理解してもらいたいものです。
そのような不都合な真実を多くの人が理解してくれない限り、日本の景気はいつまでたってもよくなってはこないからです。
だからいつまでたってもよくならない。そういう事実を多くの人が知らないからです。いつまでたっても信じないからです。しかし、それは心の面でも同じで、いい加減、自分たちが天罰を食らっているという不都合な真実を理解し、頭を下げてもらわない限り、そのような天罰は止まりません。素直に頭を下げてもらえませんか。(私ではなく)神に対してです。そうして、その神の心が書かれたこの正法神理に感謝してもらえませんか。そうすれば、そんな悪いことは(天罰は)止まるからです。
昨夜も遅くまで大変そうでした。どこかの会社などです。何度も天罰がくだっていたようであったからです。(それで今日も朝からお怒りのようです)しかし、そのようなところは(どこかの会社と同じようなことが起きているところは)この辺り多いでしょう。極端な態度を取る人がいまだ多いからです。というか、どんどん増えているからです。
だから、政府同様こちらの人たちもです。いつまで同じことを(間違いを)繰り返しているのはいい加減やめませんか。その間違いを正さない限り、決してよいことは起きてはこないからです。
間違いを間違いのまま直そうとせず、いつまでたっても同じ態度を取り続けていてはそういうことになるのです。同じような悪いことが同じように続くのです。しかも、そのままほっておくなら、その悪いことはさらにひどくなります。病気と同じなのです。だから日本も貧困化が進んでいるのだし、こちらの人たちにくだる天罰も増えているのだし、このような天気もです。どんどんひどくなるわけです。
急に寒くなり、一日でドカ雪など、これもまた極端すぎませんか。起きていることがです。そうしてこれからはまた年末にかけて暖かくなっていくんでしょう。一番寒い時期だというのにです。季節かんまるでなしです。こんな極端な天気がもうずっと続いているのです。
間違ったことを間違ったまま続けているのなら、こうなります。どんどん悪いことが進むのです。その間違いを間違いと認め、正しい行いをするまではです。
もうそのような間違いは多くの人たちが知っていることなのです。知らないならいけませんが、知っていることなら、その分、早く直せます。そのような(自分に対しての)不都合な真実は真実として認め、その間違いを素直に反省し、正しい行いをしませんか。
それをするなら、その悪いことは止まり、今度はよいことが起きてくるからです。
それ以外でよいことが起きてくる方法はないのです。もうそれを認めて、心を入れ替えてもらえませんか。そうすれば自分だけでなく周りもよくなっていくからです。自分の影響は自分だけでなく周りの多くの人々にも与えているからです。
いつまでも同じ間違いを繰り返しているようでは進歩はありません。進歩がない人ほどダメな人もいません。いつまでダメ人間でいるのですか。だからよいことが起きないのです。
先に進めばよいことも起きてきます。不都合な真実を認めて先に進みませんか。そうすればです。
そうすれば自分だけでなく、日本だけでなく、世界までよくなっていくからです。この正法神理は唯一世界を救える教であるからです。
その正法神理に巡り合えたことを、もう少し誇りに思ってもらえませんか?
そのような思いが力となり、自分だけでなく周りの多くの人まで救うことになるからです。
今日はクリスマスイブですか……しかし、キリストも悲しまれていることでしょう。こうも神理に逆らう人が多くてはです。
昨日もくだらないことをしてくる人たちがたくさんいました。しかし、そういう人たちは大丈夫でしょうか。そういう人たちの中にはすでにもう病気になってしまっている人たちもいるはずだからです。そうなるなら、楽しいはずのクリスマスイブも台無しです。だからそういう人はです。自分のこれまでの行いを一刻も早く反省し神理に帰依し布施されることです。そうすれば、その病気はあっという間に治るからです。
しかし、それを無視するなら、その病は益々ひどくなって、その人は一生その病に苦しむことになります。そういう病になったのも自分の縁であるからです。(釈尊は「苦しみも自分自身がつくりだした縁である」といわれていました)
その病があっという間に治るなら、神理の素晴らしさも分かることでしょう。そのような人たちはそのような導きをいただいているのです。神理に帰依しなさいという導きをです。その神の導きに従う人は幸せになり、逆らう人は不幸になります。神の縁ある導きに従いませんか。そうすれば確実に幸せになれるからです。(だからいま現在は不幸な人たちばかり。少しもその神の導きに従わないからです。そういう人たちばかりであるからです)
そのような縁といえばです。まあ、このブログをたまにしか見ない人はいいんですが、また、仮に毎日のように見ていてもです。新しく書いたブログをさっと適当に一度読むだけで、後は見ないという人もいいんですが、その書いたブログをです。
何度も読む人がいますよね。それとか、このブログを一日に何度も何度も読む人もです。問題はそういう人なのです。
普通はそういうことはあまりしませんよね。人のブログなど一度読めば十分で、毎日ブログを書いている人のブログでもたいていは一度ずつしか読まない。よほど好きな人のブログなら何度も読むことがあるかもしれませんが、それでも一日に何度も何度も読むなどあまりしない。飽きてしまうからです。そんな人の書いているブログを一日に何度も読んでいたらです。
しかし、この神理は違うのです。一日に何度も読む人がいるのです。しかもそれを毎日のように続けている人がです。
普通はそんなこと出来ないのです。それをしようと思っても飽きてしまって、そんな同じブログを何度も読むなら苦痛にしかならないからです。しかし、神理はそれが出来てしまう。飽きるどころか、よけい読みたくなる。読めば読むだけ読みたくなる。それこそ読まない方が苦痛で仕方ない。そういう人たちがいますよねえ。このブログを見ている人たちにはです。
まあ、それほど読んでいない人たちはそんなバカなと思う人もいるのでしょうが、しかし、いるのです。このブログを見ている人たちの中にはそういう人たちがです。信じられないくらい、何度も何度もこのブログを繰り返し読んでいる人たちがです。
いますよね。あなたもそうだし、あなたもそう。あなたもあなたもそうでしょう。(笑)まあ、少なからずいるということです。そのようにこのブログを一日に何度も読む人はです。
そういう人たちは、そういうところに不思議さを感じませんか。何でこのブログはこれだけ読みたくなるのだろうとです。普通であるならこんなに読んだら飽きてしまい、もう当分読みたくなくなるはずなのに、このブログだけは読めば読むだけよけい読みたくなり、そうして毎日のように読んでしまう。しかも一日に何度も。おかしいと思わないんですか。そのような自分の態度はです。どう考えても、そのような態度は異常であるからです。
なんで、そういう人たちはそれだけ私のブログを読むのか? そうして日に何度読んでも飽きないのか?
そういう人たちは、それだけ神理と縁が深いということなのです。だからそれだけ読めるのです。このブログを何度も何度も、そうして日に何度もです。このブログの中には、その自分と縁が深い、神理が丸々書かれてあるからです。だからついつい読んでしまう。また何度読んでも飽きがこない。その神理を自分自身はもう何十年も、何百年も、何千年も、そうしてもっとずっと前から求め続けていたからです。
だから今生、神理と巡り合ったことが嬉しくて嬉しくて、心の中ではもう喜びがあふれて、それで朝から晩まで(朝も早くから、そうして夜遅くまでこのブログを見ている人もいますよね)ついつい読んでしまうのです。ふと、読みたくなってしまうからです。というより、自分の心が常に求めているからです。この正法神理をです。
だからそれだけ読めるということです。それだけ神理と縁が深く、またずっと求め続けているものであったからです。その人に取ってこの正法神理はです。だから私もそういう人たちの気持ちはよく分かるのです。私も高橋先生や園頭先生のご著書など何度読んだかしれないからです。そうして何度読んでもそれでもまだ読みたくなる、そういう心を持っているからです。
だから問題はそういう人たちであるといっているのです。その何が問題であるのか?
そういう人たちは先ほども書きましたが、神理と縁が深く、そういう人たちがこの世に出てきた目的は、必ず何らかの形で神理と巡り合い神理を勉強し、そうして神理流布に協力しますと、約束して(それを使命として)出てきている人たちなのです。
だから、そういう人たちがただこの神理を見ているだけでは、それは自分がこの世に出てきた本当の目的を果たせないということであり、それでは私に嫌がらせをしている(神理流布をじゃましている)人たちと何も変わりません。そういう人たちは、より大きな使命があるからです。その大きな使命をまるで果たせないでは、それは大きな罪を負うことになるからです。
神理と巡り合うだけではダメで(そんなのは過去の縁だけで導かれているからです)神理をしっかり勉強し、そうしてその神理を一人でも多くの人に伝えると、ここからが自分の努力、自分の使命を果たすということになるのです。
その自分の努力と本当の使命をまったく果たしていないのです。私のブログを日に何度もただ見ているだけの人たちはです。それでは果たせないからです。そのような人たちの本当の使命はです。せめて布施くらいはしないとです。(まあ、そのような人たちは出来るだけ多くのです。それだけでも神理流布の使命は果たしていけるからです。だからウナッシーさんや伊藤さんなど毎月のように布施してくれるんではないですか。私はそんなにしなくていいといっているのにです。しかし、それでも自分で率先して毎月のように布施をする。それは自分の使命を知っているからです。〔少なくとも心ではです〕この人たちも、そのように何度も何度も私のブログを見ている人たちであるからです)
だからそれをしないとです。(自分の使命をいつまでも果たそうとしないと)そういう人たちは私に嫌がらせしている人たちと同じ目に遭うということです。だから、そういう人たちはわりと悪いことがよく起きているんではないですか、病気をしたり、けがをしたり、あるいは災害被害などあったりです。
そういうことが私に嫌がらせをしてくる人たちにも起きているからです。だから、それと同じ目に遭うのです。特別な使命がある人がその使命を果たさないのは罪であるからです。(だから、そういう人で〔何度も何度もこのブログを見ている人で〕今のところ何もないという人は逆に怖いのです。どんな悪いことが急に起きるかしれないからです。〔怖〕)
だから、そういう神理と縁が深く、その深い神理との縁を果たさなければいけない人は、このブログを見ている人たちの中には少なからずいるはずです。そういう人たちは自分の使命を果たしてください。自分のやれる範囲で結構であるからです。(だから未成年でそういう人がいるのなら、まずしっかり神理に感謝して神理の勉強をするとか、大人でお金がある人は布施でもすればいいのですが、ない人はしっかり神理に感謝し勉強し、一人でも多くの人に神理の存在を伝えるとかです。そういう自分のやれることをしていけばいいのです。それが自分の神理への使命を果たすことになるからです)
そうしないとです。その本当の自分の使命を果たさない不幸は長きにわたり大いに自分を苦しめることになります。しかし、そんなことより、自分の使命を果たすことの喜びは何ものにもかえがたい、かけがえのない幸せとなるのです。
自分が何度も読んでいるこの正法神理をしっかり勉強し、流布に協力しませんか。そうすることこそ大いなる喜びと幸せを手にする方法であるからです。
そうして、そのようなことこそこの神理に縁があった人たちが(特に縁の深い人たちが)一としなければいけないことであるからです。
案外多いんですかね。このブログを日に何度も見ている人たちはです。まあ、そういう人でなければ、ずいぶん古いブログのコメント欄にまで書いているこのコメントをわざわざ読みになどきませんか。(苦笑)
だとしたら、前回も書きましたが、そういうところに不思議さを、縁の深さを感じないといけないのです。自分は何でこの人のブログをこれだけおっかけているのだろうという不思議さと、縁の深さをです。
何度も書きますが、人のブログなどそこまでして読まないからです。仮にそこまでして読んだとしても、そんな何度も何度もは読まないからです。人のブログなど一度読めばもう十分だからです。
しかし、このブログは何度も読めてしまう。むしろ読みたい。(中にはもう読みたくて仕方ないという人もいるでしょう)それはなぜか? ということをです。
そういう人たちはまだ分かりませんか。自分が神理とどれだけ縁があるのかということがです。縁があるからそれだけ読みたくなるのです。気になるのです。心は知っているからです。ここに書かれている神理との縁の深さをです。だからそうなる。どれだけ読みにくいところに書いてあっても読んでしまう。縁とはそのようなものであるからです。少々の苦労などいとわない。それでもつながりたいというそのようなものであるからです。
だから、例えば、あんなに苦労するなら普通は分かれるのになと思うような夫婦でも(特に最近はドライだし)死ぬまで一緒にいる夫婦がありますが、そのような人たちなどそうなのです。縁の深さが別れさせないのです。
だから比較的すぐに別れてしまう夫婦などまだ夫婦の縁が浅いか、または今生の心の修行をよほど失敗しているかのどちらかであるのです。今生の修行を失敗するなら、どれだけ縁が深くてもその縁は切れてしまうからです。
だから仮に縁の深い夫婦であってもすぐに別れてしまう人も中にはいるわけです。その縁の深さに気づかずにです。今生あまりに愛のない薄情(はくじょう)な(あるいは自己中な)生活をしてきた人たちなどはです。だから別れてしまう。その縁の深さより今生の間違いが(間違った心が)勝ってしまうからです。
それは神理でも同じで、せっかく深い縁があっても、その縁を捨ててしまう人もいるわけです。今生の心の修行を失敗しているのならです。高橋先生や園頭先生の弟子たちがそのよい例だからです。
特に高橋先生の弟子たちの中には、それはそれは深い縁で高橋先生とつながっていた人もいたのです。過去世からもう何世代もずっと高橋先生の弟子であったという人たちもです。
しかし、そんな人たちの多くが今生、高橋先生を裏切ったのです。背を向けたのです。そのとたんにその人たちに起きていた奇跡は起きなくなりました。しかし、その人たちはそれからも高橋先生の弟子だった頃の態度を継続して周りの人たちを騙し続けたのです。もし、そういうことが(自分たちにはもう何の力もないということが)周りにばれれば、自分たちの生活が出来なくなってしまうからです。自分たちは高橋先生が説かれた神理で生活していたからです。
だから、その人たちの説いている神理がもう神理でなくなっていても、それでも神理を説いているという態度を取り続けたのです。そうしないと(周りの人に相手にされなくなると)布施をもらえず、もうその人たちの生活が成り立たなくなるからです。
そういう宗教家から詐欺師に変わってしまっている人たちが、高橋先生や園頭先生の弟子たちの中にはたくさんいるのですが、それはともかくです。(今日の話はそれが本筋ではありませんから)
それだけ縁の深さを実感し、その縁を生かして自分の本当の使命を知るということは難しいことであり、仮にその過去世からの深い縁を知ってもです。その本当の自分の使命を実行することはなお難しいということです。
だから難しいでしょう。このブログをもう日に何度も読んで、そうしてそれをもう何年も続けている人たちでもです。布施一つしてくれないのですから。この正法神理に対してです。
そのような人たちは、そのような態度を取るのなら、もうこの神理の大事さは分かっているはずです。だからそれほど見ているのであるし、また何年にもわたり読み続けることも出来るのです。それほど(自分に取っては)大事なものであると(どれくらいかは分かりませんが)自覚しているからです。
しかし、その大事なものが、もう書けなくなるかもしれないと何度いってもです。それでもその人たちは少しの布施も行おうとはしないのです。少しも愛も出そうとはしないのです。自分たちは、この神理を通してどれだけ多くの愛をもらっているかしれないのにです。
しかし、その愛を自分はもらうだけもらい、自分の心はそれでずいぶん満足しているはずなのに、まったく自分からは愛を出そうとしないのです。神理に対してです。自分はもうどれだけ神理から愛をもらっているかしれないのにです。(だから何度も読むのです。この神理をです。縁が深いだけでなく愛までもらっているからです。ただ縁が深いだけでは同じものをそれだけ読むことは出来ません。縁プラス愛までなければです)
どうですか。こういう行いなど見ればよく分かるのではないでしょうか。自分の本当の使命を知り、そうしてそれを行うことの難しさがよくです。その本当の使命を果たしている人がほとんどいないからです。それこそわずかばかりの人しかです。
自分が思っているものに愛は出せても、世間が否定しているものには愛など出せない。(もちろん神です)そんなものに愛を出すなら自分が笑われるからです。その笑われることが嫌なのです。あいつは神など信じている、あいつは心が弱いとです。そう思われるのが嫌なのです。皆が信じる程度の神までは信じてもです。(だから神などいないと霊など存在しないといっていながら、寺や神社にお参りにいき、オバケを怖がる。やっていることが支離滅裂〔しりめつれつ〕です)
だから周りが認めている神までは認めても、次々に奇跡が起きてくる、この神理の本当の神までは認められない。それを認めてしまっては周りからバカにされるかもしれないからです。
しかし、この状況で神理に布施出来るようになるなら、それほどの心の進歩もないのです。そのような(偽の神など信仰する)態度がもうどれだけ間違っているのかは、このブログを何度も見ている人なら誰も知っていることであるからです。
いつまでも同じ間違いを繰り返していては、正しい態度を取れないでいては心の進歩もありません。
勇気を出し正しい行いをしませんか。縁ある、自分の本当の使命を果たすことが出来る、本当の正しい行いをです。もう私はそれを(たとえ一人であっても)何年続けているかしれないからです。
正しい行いは自分一人であってもする、それこそ何ものにもかえがたい、本当の勇気ある行いであるからです。(だから〔死人まで出ているのに〕神理に逆らい続けている人など、それこそ匹夫の勇でしかないのです)
神理に愛を出せるようになるなら(それが実践出来るなら)これほど心が進歩することはありません。今年の最後にそれをクリアしてから新しい年を迎えませんか。それをするならです。
来年よい年になることは間違いないからです。
昨日もいましたね。井の中の蛙大海(天罰)を知らず、みたいな人たちがたくさんです。
そういう人たちも哀れですね。確実に正月前に天罰を食らうだろうからです。しかし、どういう基準で私に嫌がらせなどしてくるんでしょうね。自分に奇跡でも起きていればいいんですが(それなら自分のしていることは正しいという証明になるので)何の奇跡も起きていないのに(それどころか悪いことしか起きていないのに)私に嫌がらせをしてきてもねえ。
それでは一方的に天罰を食らうだけでしょうし(皆そうですが。私に嫌がらせをしてくる人たちはです)天罰を食らうなら、その天罰は自分がそのことを(神理に逆らったことを)反省するまで続くでしょうし(何度もいいますが、天罰が止まったところなどないからです)なんかかわいそうになってきました。
そういうことがいつまでたっても分からず、一方的に悪いことを私のせいにし続けている人たちがです。少なくともそういう人たちはこれから一生苦しみが続くからです。そんな自分のことが(自分のことを棚に上げて責任転嫁ばかりしている)反省出来るまではです。
しかし、そんな反省などという言葉を知らない傲慢な人たちは、天罰に怒り続け、私を恨み続けることでしょうね。しかし、それも仕方ない話です。そのような苦しみが自分を成長させてくれるからです。
それはそうでしょう。自分に何も起きてこず、普通の生活をずっと続けるなら、その人はずっとそのままなのです。それが当たり前だと思い、そういう生活を続けていくのです。自分の傲慢なところや怒りっぽいところなどまるで直さずに(気づかずに)です。
しかし、そのような苦しみが(天罰が)たびたび現れてくるなら、嫌でもそれに気づくのです。それをあいつのせい、あいつのせいと思い続けていても、それではその天罰は止まらないからです。
ずっと止まらなければどこかで気づくのです。「何でこんなことが起きているのか?」ということはです。そういう疑問が持てるなら、そこからいろいろ気づいてくるのです。
しかし、何も起きなければ(または何か起きても、それは偶然、たまたまなどとしか思えない程度では)何も気づかないのです。ずっとそのままで一生を終えるのです。私たちの一生など長いようで短いからです。終わってみれば誰でもあっという間であったと思うからです。
そんな短い(早い)一生の間で、自分の欠点にいろいろ気づくことなどどれほど難しいことか。それを早めてくれるのが、この正法神理であるということです。神理のお陰であるということです。
私にかかわりあった人たちは、その神理のお陰が現れているのです。そうであるなら、それに感謝してその自分の悪いところに早く気づいて早く直されることです。そうすれば、その起きている災いは奇跡に変わるからです。そうすればそれは、それだけ心が成長したということになるからです。
そういうことを身をもって教えてくれるものなどこの正法神理以外にないのです。何度でもいいますが少しは感謝されませんか。この正法神理にです。そういうことまで気づかせてくれるのは神理を置いて他にないからです。
昨日でも私は庄内川にいってしばらく川のほとりで座っていました。昨日は暖かかったですからね。歩いていると少し暑いくらいでした。それに天気もいいので川辺に座っていても寒くない。しかし、今の時期は冬鳥たちがたくさんきていて魚もあまり顔を出しません。
昨日もそんな感じで庄内川のあちこちで冬鳥たちが騒いで鳴いていました。それでそちらを見ていたり声をかけたりしていたんですが、ふと近くの水面を見ると棒状の細長いものが水面から少し沈んだところにありました。
「あれ? あんなのあそこにあったかな」と思って、ジッとそれを見ていましたがまったく動きません。流されてもいかないのでゴミにしては変だなと思い、立ち上がってその棒状のものをよく見ると、なんとそれは鯉でした。大きな鯉が(5~60センチの)いつの間にか、すぐ近くにいるではないですか。
「なんだお前いたのか」と声をかけるとゆっくりと私の前を泳いでいきました。それともう一匹いましたかね。でかい鯉が水面にです。しかし、こんな時期に鯉が水面に上がってくることなどまずないのです。こんな真冬の時は鯉など川底でじっとしているようであるからです。冬に鯉など水面には上がってこないといわれているからです。
しかし、私が川辺に座っていると普通に出てきているのです。鯉が水面までです。そうして跳ねる魚もいましたし、昨日はまたでかいのが顔を出していました。庄内川はよくあるんですけどね。超ごついのがたまに水面からガバッと顔を出すということがです。それもいきなりですので驚くのです。なにか海坊主でも出てきたのではないかと思ってです。(笑)それだけごついのが(魚が)いるようです。
そんな真冬だというのに普通なら見ない魚たちも出てきますし、数日前に熱田神宮の横など通っていたらです。またたくさんのカラスたちが出てきて、もうあの辺りの空が真っ黒になりました。
飛びながらカアーカアーカラスたちが鳴くものですからね。少々不気味でした。(苦笑)あそこはずいぶん増えましたね。カラスがです。前はあんなにいなかったのにです。しかし、そういうことも含めてです。こういうお陰も神理にはあるんですが、長年神理に逆らい無視し続けている皆さんはです。
いい加減感謝しませんか。この正法神理にです。
もし、この神理に出会わなかったら、これほどの体験はしていなかったからです。そして気づきもです。(なかなか気づかないけど)そうして、これほど多くの事実を知ることもなかった。これまで誰も教えてくれなかった、または教えてくれたとしても、そんなものは自分の中では信じることが出来なかった(ただの伝説でしかなかった)ものを、それは事実であると現象まで現わして証明してくれたものなどです。
何度もいいますが、この神理を置いてないのです。これだけ自分が知らなかったことを(そうして気づかなかったことを)教えてくれたものなどです。(違いますか?)
それなのに少しの感謝もしないのですか。そんなことは分かっていたと、それがどうしたと、何の得にもならない(むしろ損にしかならない)訳の分からないプライドをまだ持ち続け、逆らい続けるのでしょうか。それでこれほどの天罰が、これほどくだっているというのにです。(またこれから当分春のように暖かくなるんでしょう。〔また年末から年明けにかけて10年に一度の高温とかになるらしいですから〕身体は楽ですが真冬にそんな気温ですからね。明らかに異常です)
そんな神理を知っている人たちが、いつまでもそんな露骨に神理に逆らい続けているからこうなるのです。そういう証明など(そういっていることが正しいという)もう何度起きたかしれないではないですか。それなのにまだ私のいうことを無視するのですか。この正法神理をです。
だからこうなる、こんな異常なことも起きる。しかも何度も何度もです。分かるまで続くからです。この天罰は、天罰を食らっている人たちが、それに気づいて、その悪いところを直すまでです。
前回も書きましたが勇気を出しませんか。勇気を出さなければ神を認めることなど出来ないし(こんな無神論の世では)自分の欠点も直せません。何か外側に向かいやるだけではなく、そういうことに対しても勇気は必要なのです。自分の内側の部分を直すことに対しても勇気はです。
まず勇気を持って事実は事実として認め、自分の行いを正しませんか。それを行えた人だけが真の勇者となれるからです。
私たちは自分の欠点に気づき、その欠点を直すため、そうして長所をもっと伸ばすため、この世に出てきています。(それが心の成長です)
その本来の目的を決して忘れてはならないのです。それをするのに一番適しているのが、この正法神理であるということです。
今年ももう終わりですか。しかし、変わらなかったですよね。今年もです。今年もまたひどい天気の日がずいぶん多かったからです。
というか、今年の天気などほぼ毎日おかしかったんですが(どこかの地域で)それで最後の大みそかの31日まで雨が降って荒れた天気になるとか。いやいやいやいやほんと今年を象徴していますね。最後の最後まで荒れた天気になるところなんざです。(苦笑)
ここまで神が警告しているのです。それが理解出来始めた人たちから(それはもちろんこの神理を知っている人たちしかいませんが)いい加減変えませんか。自分たちの行いをです。神理にそって行いを変えることが出来るなら、来年からはこれだけひどいことが起きることもなくなるからです。そのような正しい指針を示しているのはこの正法神理だけであるからです。
それが分かっているのに、大間違いな世間体を気にしてあえて神理を無視しているなど勇気がないにもほどがあります。そんな見えだけで生きていることのむなしさをいい加減、感じませんか。そのせいで(皆さん方が勇気を出して神理を実践しないせいで)どれだけ日本に荒れたことが起きているかしれないからです。
ぜひ、来年は(まだ今年もありますが)そんな小さな自分から脱皮して、少しでも広く大きく豊かな心の自分になれるよう努力してください。そんな金儲けや遊びばかりに努力していないでです。私たちの人生とはそればかりではないからです。それでは神理に巡り合った意味もないからです。
そんなことをしているだけでは心は広がっていかないのです。というより、そんなことしかしないでいてはもういつ滅ぼされてしまうかしれないのです。こちらなど神理を知っている人で、ずいぶん病気やけがをしている人が多いようであるからです。
しかし、考えられませんね。そういうことが次々に起きているというのにまだ考えを(心を)変えないなどです。例えば、ひどい病気やけがをした人でも、それが治った後はまったく自分の心を変えずに生活している人が多いようですが、私から見たらです。もうそんな人など危なくて仕方ない。よく同じような心で、同じような生活を(態度を)続けていられるものだなと呆れますね。同じような心で同じような生活をしているのなら、またその人には同じようなことが起きてくるからです。
そのような大きなけがや病気は、そんな心でいたから起きたことであるからです。つまり、今のような心を直せという神からの警告であるのです。その病気やけがはです。
それだけひどいことが起きるということは、それだけひどい心であるということに(そういう部分があるということに)他ならないのです。それを教えているのです。そのような大きな病気やけがはです。だから、大きな病気をすればするだけ、ひどいけがをすればするだけ、そんなことが起きた人たちは、その後、大きく心を変えないといけないのです。そうしないとまた同じ目に遭うからです。
だから気をつけてくださいね。そういう人たちが特にこちらは大そうであるからです。(そうでもありませんか。こちらなどそんなことになったら〔大けがや大病などしたら〕みな死んでしまいますかね。滅ぼされている人も多そうだからです)まあ、それだけ厳(きび)しいということです。神理に巡り合ったのなら、その修行はです。いつまでも神理を理解しなければ滅ぼされてしまうからです。それは特別今だけではなく昔から起きていたことであるからです。(それがダメだと〔嫌だと〕いうなら、このブログを見るなといいたい、そんな甘ったれた考えの人はです。神理とはそれほど厳しいものであるからです。これまでのようにそんなやってもやらなくてもどちらでもいいなどという、とぼけた〔間違った〕教えではないからです。かかわるなら必ず現象が現れる、それが本当の神の教えであるからです)
しかし、それほどの教えに巡り合っているのなら、正しく行うなら多くの奇跡も起きてきます。天罰でそんな大病になるなら、奇跡でそんな大病も治るということを知ってください。
いつまでも子供のようなことばかり(あるいは世間体ばかり気に)していないで、正しいものには従うという大人の態度を取りませんか。潔い正しい態度をです。(それには何度でもいいますが「勇気」がいりますけどね。正しい勇気がです。匹夫の勇ではダメだからです。匹夫の勇とは逆に勇気がないバカな人のことをいうからです)そうすれば来年からは多くの災いではなく多くの奇跡が現れてくるからです。
いつまでも神理を見るだけ見ていて、まったく感謝しないではよいことは起きてはきません。今年最後にです。せめてそれくらいはクリアして新しい年を迎えませんか。そうすれば来年は本当によい年となるはずだからです。
これほど現象が現れてくる教えなど他にないのです。その教えを知るだけ知って感謝もしないでは、その現象は必ず現れてくるのです。
そのような神理に対する間違った結果が、これほどの災いも現わしているとご承知ください。皆さん方が態度を変えるなら、必ず変わってくるからです。災いは奇跡へとです。
それをいっている、神理を行っている私にはもう多くの奇跡が現れています。どれほどそれが正しいということを証明すれば分かりますか。こちらはこれほど行っているのにです。多くのそれが正しいという現象を現わしているのにです。口だけではなくです。
そうであるなら、それを見ている人たちも少しくらいは行ってください。感謝の布施という正しい行いくらいはです。その行いをするかしないかで(出来るか出来ないかで)周りに起きてくる現象はずいぶん変わってくるからです。悪い方からよい方へとです。
正しい行いが出来るか出来ないかで起きてくる現象はまったく変わります。いつまでも正しい行いが出来ないでいてはあまりに情けないのです。
神理を知っているのなら正しい行いをしませんか。神理を知っている人たちの正しい行いほど重要なものもないからです。(重要でしょう。その行い一つで災いも奇跡も起きてくるからです。神理を知っている人たちはです。実際にそれがどれだけ起きているかしれないからです)
昨日はウナッシーさんから布施をもらいました……で、他の人は?
しかし、大丈夫ですか。そんな神理に逆らったまま正月を迎えてです。それでは正月に何が起きるかしれない、などという危ない人たちがたくさんいるからです。特にこちらの人たちなどです。
それが分かっている人も多いでしょう。いいんですか。また(か、またまたか、またまたまたか知りませんが)ヒヤヒヤの心で正月を迎えてもです。そんな正月よりもしっかり神理に布施して感謝して迎える正月の方がよほどよいですよ。心も安らいでです。
早く理解してもらいたいものです。みんなあいつが悪いなどと全部責任転嫁して、イライラムカムカして(そうして心の中は不安で一杯で)迎える正月より、そんな心が安らいで希望が持てる、そのような正月の方がどれだけよいのかということをです。
そんな安らいだ心で正月を迎えるのなら、神からのお年玉も(奇跡も)あるのにです。しかし、そんな不安な心のままイライラムカムカして正月など迎えたら、本当にその心の中の不安が的中する(現実化する)そんな最悪の正月しか迎えられないのにです。
心の在り方一つで起きてくることは変わります。いい加減くだらない責任転嫁はやめませんか。自分に起きてくることはすべて(すべてです)自分の責任なのです。自分の心が変わるなら、自分の行いが変わるなら、自分に起きてくることは変わります。
だから、そんな甘ったれた(最近はこの言葉も死語になりましたよね。誰も使わなくなりました。多くの人が責任転嫁ばかりして自分の責任を認めようとしないからです。だから、自分の責任になるような、自分の欠点をさらすような、そんな言葉がどんどん死語になっているのです)心などさっさと捨てて、来年こそやりませんか。(というか、まだ今年も残っているし)心の改革をです。それをしない限り、決してよいことは起きてはこないからです。
しかし、今年も大勢の有名人が亡くなりましたよね。癌とか急死とか、よくききました。そうして、こんな年末になっても、またあの有名人が癌になった、この有名人が癌になったなどききますが、まさか、そんな有名人の皆さん。このブログは読んでいないでしょうね。しかも、適当にならまだよいのですが、もう何年も前から日に何度も読むなどという人はいなかったでしょうね。もし、そんな人が、そんな病気になったり、そんな病気で死んでいたりしたならです。
それは神理を見ていながら、無視していたためそんなことが起きたのであり、それは一刻も早く(たとえ死んだ後でもです。ご家族がでもです)神理に布施をした方がいいからです。
そうすれば、そのような病気など順調に(というか、奇跡的に)よくなっていきますが(そうして亡くなった人は天上界に昇れるのでしょうが)それをしない限り、たとえその病気が治ったとしても、一生そのような災いに苦しめられることになります。(亡くなった人は当分地獄界で苦しむことになります)
なぜなら、そのような人は神理と縁が深く神理をよく勉強し協力するため、この世に出てきているからです。(もうそれは前に何度も説明していますが)そういう大事な使命のある方が、その使命を果たさないでは、そんな悪いことも起きてくるからです。
そりゃ、そんな大事な使命があるのに、それを果たさないでいては当然そんなことは起きてきます。(そうして、その使命にいつまでも気づかないでは〔寿命より〕早く引き上げられるということもです)
だから起きているのです。そんな悪いことがです。しかし、そんな悪いことも、それに気づいて自分の大事な使命を果たすなら、そのような災いも奇跡に変わってきます。もし、そんな人がいるのならです。
それこそここで気持ちを切り替えられ、神理に巡り合ったことに心から感謝され、神理の勉強と流布に邁進しませんか。(もう亡くなられた方は、そのご家族や仲が良かった方々が)そうすれば奇跡が起きてくるからです。
しかし、それをしないまま、それに気づかないまま、まだこれからも同じような生活をし続けられるなら、その生活は(自分の肉体は)どんどん悪くなっていきます。そういう人たちは、自分の本当の使命を果たそうとしないからです。
神理に縁が深い人たちは、神理を行うことこそ、その最大の使命なのです。そこはくれぐれもお忘れなきようお願いします。だからあなたたちはこのブログを見ているからです。何度も何度もです。
だいたい、そんな何度も同じブログを見ている人たちが、そのブログにかかわらなくてそれでいいわけないでしょう。芸能人などの自分の推しにはどんどん自分からいくでしょう。それと同じなのです。
ましてこちらは次々に奇跡が起きている教えなのです。それにいかなくて一体何にいくのかとこちらはいいたい。それにガンガンいってこそ(それをガンガン実践してこそ)自分の使命も果たせるのです。もうやるしかないのです。そんなことになった人たちはです。そういう人たちは神が急がせていられるからです。もう神理に目覚めるしかないということを神が教えていられるからです。
だから、それに気づかないといけないのです。そのようなこのブログを何度も見ていて特にひどいことが起きている人たちはです。(私に嫌がらせばかりして、そうなっている人たちは別ですけどね。それはただの天罰ですから)
そうしないと(もし、そのまま死んでいくようなら)その人はこの世に出てきた意味がないからです。その人はよくこの正法神理を行うため出てきているからです。
どちらにしても、もうそのような人たちがやらない限り、神の怒りはおさまりません。自分は関係ないなどと思っていればいるほど悪いことが起きてくるのです。自分が神理に関係ないのであれば、それだけ神理を読むこともないからです。何度も何度も神理を見れば見るだけ、あなたは神理と縁が深いからです。
では、そんな神理と縁が深い人たちが何もしなくていいわけないでしょう。いい加減理解してください。自分の一番大事な使命をです。その一番大事な使命をいつまでも果たそうとしないから、これほどひどいことも起きているからです。自分もそうだし、日本にも、そうして世界にもです。
それだけ大きな影響をこの正法神理は与えるということです。日本はもとより世界にまでです。
もう何度もそういう話は書いています。いい加減理解してください。それは本当の話であるとです。別に大げさに書いているわけでも、はったりで書いているわけではないとです。本当のことを書いているから私にはこれだけ次々に奇跡が起きてくるからです。それだけ神理に対し、正しいことを書いているからです。
そのような神理の使命の大きさ、大事さがまだ分かりませんか? しかし、分かってもらえるまでこちらはいい続けるしかないのです。
このブログを見ている人たちが(特に神理に縁の深い人たちが)その使命を果たさない限り、起きてくる多くの災いが鎮まることはないからです。
それを鎮めることが出来るのは唯一この正法神理のみであるということを知ってください。そうして神理に縁の深い人の大きな使命もです。
今年の仕事ももう終わりでしょうか。この辺りはそういうところが多いようです。
どこかの会社も昨日から休んでいるようですが最近は静かになりましたね。前と比べてずいぶんです。一番の札付についに天罰がくだったようで、それからです。まだやってくるのもいますが、ずいぶん減りました。そんな嫌がらせ(神理のじゃま)もです。
しかし、天罰は止まらないようです。頭を下げて布施する以外、天罰を止める方法はないからです。しかし、それだけは絶対にしない。だから止まらない。一度出だした天罰はです。それをするまで(反省するまで)出続けるからです。
だから正月前に布施したらどうかと私はいっているんですが(そうしないと正月ヒヤヒヤ)しかし、この辺りの人たちは(別にこの辺りの人たち限定ではありませんが)頑としてそれをききません。散々、私のブログは見ているくせにです。しかし、それを少しも恩とは思わず、どれだけ天罰を食らっても自分が反省して謙虚に神理に頭を下げるということだけはしないようです。
そういう人たちは早く大人になってほしいものです。心がです。(苦笑)
しかし、それにも限度があると思うんですけどね。これ以上、神理を知っている人たちが頑張るなら(神理無視に)来年はミサイルまで飛んできかねません。(年明け早々に台湾総統選もありますんで)
さすがにミサイルが飛んできては神理を説くことも出来なくなります。(それどころではなくなって)だから飛んでこないうちに日本に神理を広げておくなら、これほど安全な神のバリアもありません。(神が守ってくださるからです。神理を広げておくならです)
もう少し真剣にききませんか。私が説いているこの正法神理をです。そうすれば幸せが現れてくるからです。しかし、いつまでも神理を(見るだけ見て)無視しているのなら、またどんな災いが現れてくるかしれないからです。
早く理解してもらいたいものです。そのような事実をです。
しかし、そのような頼れるものがあると違いますよ。しかもその頼れるものが唯一絶対の神であるなら心が揺らぐこともありません。だから私はどれだけ嫌がらせを受けようと、それに負けることはないのです。唯一絶対でしかも最大で最強の神を信じているからです。そうして、その神の真の心である正法神理を知っているからです。
これらを持っているなら(信じているなら)それは最強でしょう。他の人はそれを持っていないのですから。特にこちらの人たちは誰もそれを持ち合わせてはいない。だから負けないのです。くだらないことをしてきても、それを祈りで返すなら、ほぼ100パーセントそんなことをしてきた人に天罰がくだるからです。それがそんな間違った人に対する神の導きであるからです。
だから、精神的に不安定になる人など、元々の心の傾向性も多少はありますが、それだけでなく、信じるものがないのか、または間違ったものを信じているのかのそのどちらかなのです。
たとえ、心が少々弱かろうが、唯一で絶対のものを(神)強く信じているのならおかしくなるようなことはないからです。その神が導いてくださるからです。よい方によい方にと心をです。
それがより具体的に出来るのは神理を知らないといけませんが、しかし、まず神を信じているのなら、それだけでもずいぶん違うのです。そういうものがあるだけでもずいぶん心は落ち着くはずであるからです。
だからそういうものがない(または、不安定なものしか信じていない)人たちが不安定な心になるのであって、そういう心を直したいのであればです。
まず、しっかり神を信じることです。そうして唯一絶対の神を信じたうえで、これまでの自分の弱い心を反省し、これまで心にためた毒を(少しずつでもいいので)全部抜いて(それには神理の反省と呼吸法など知らないといけませんが)もう少々のことは気にしない。もう自分は負けない、神の導き従って進むと強く思われることです。
そうしているうちに徐々に心の不安定さも消えていき、気がつくと普通の心に戻っていた、などということにもなるからです。心の不安定さは信じているものがないことから始まっているからです。
だから、そのような心は神を信じることからよくなっていきます。何でもそうですが、まず神を信じることです。そうすれば心は安らぐからです。
しかし、それをせず(神を信ぜず)薬でごまかすとか、責任転嫁とかしていても、結局、弱い心が強くなることはないのです。一時はそれらでよくなったようにみえても、結局、自分の心が強くならない限り、その苦しみはなくならないからです。
その心を強く安らかにするのは神の存在だけであるということです。
私たちは皆すべて神がつくられた神の子であるからです。だから神を思うと心が安らぐのです。だから神を思えば思うだけ心が安らぎ、そういう心でいればいるだけ強さも出てくるということです。そのように神を知るなら、その神以上の存在はこの世に存在しないからです。そうであるなら、一番の神を知っているなら、それ以外のものに負けることはないはずだからです。すべてそれは神より下の存在であるからです。
その一番上の存在を知っているのなら、心が弱くなっていくことはないということです。心が苦しくなるなら、いつでも神を思い祈ればいいからです。その一番上の存在の神にです。そうすれば神の導きは必ずあるからです。
実際、私がそうです。まあ、私ほどひどい目に(精神的に)遭っている人もそうはいないと思いますよ。毎回書いている通り、毎日のように私は周りから嫌がらせを受けているからです。(今日も今日とて、休みの会社が多くても、家の前を通る人や近所の人からゴホゴホガハガハ、ガシャーンとかやられていますから。〔苦笑〕)
しかし、そんなこと気にもなりません。私は神を知っていていつも神を思い、神に祈っているからです。すると神の導きが必ず降りてくるからです。
そのように神が導いてくださるなら、どれだけ精神的に苦しめられようと大して気になりません。だから私は心が不安定にもならず、いつまでも普通でいられちゃんと神理も書けるのです。
すべてはその神のお陰であるからです。神を信じているから神の力が常に現れているからです。
それだけ大きなものであるということです。私たちから観たら神の存在はです。だから神を信じるなら心が安定するだけでなく愛や慈悲の心まで出てくるのです。神とは愛と慈悲の塊の存在であるからです。そうであるなら、そんな愛と慈悲の塊の神の存在を信じるなら、当然そんな神の心は私たちに伝わってきます。
だから私たちは神を信じれば信じるだけ、心は安定し愛や慈悲の心まで出てきて性格もよくなっていくということです。だからよいことばかりなのです。神を信じるということはです。(精神的には)よい影響ばかりが現れてくるからです。(悪魔など信じれば、それを信じれば信じるだけ怒りやねたみ、ひがみ、残忍、無慈悲などの思いが出てくるはずですから、それと同じであるということです。悪魔とは真逆の思いが出てくるのです。神を信じるならです)
神を信じ、この正法神理を信じませんか。そうすれば肉体だけではなく心が不調和になるということもないからです。
もう年末だというのに結局、今年もあまり代り映(ば)えしなかったですね。昨日でもあるドラッグストアに入ったらひどかったですから。
たまにあるんですよ。レベルの低い人ばかりが集まっているところがです。そういうところに足を踏み入れるとこちらはもう大変で(苦笑)そうすると客ばかりじゃなくてそこのスタッフまでやってくる。するとそこはゴホゴホ、ガハガハ、ガチャーンと、もう青年合唱団といいましょうか、老年合唱団といいましょうか、あちこちから店内に音が響いてくる。(苦笑)
まあ、私からすればです。そういうのは物の怪の合唱にしかきこえないので、そういう物の怪の合唱がひどいところはサッサッと買いたいものを買って退散するしかないのですが(でもいうべきことはいいますけどね。そこにいるレベルの低い人たちのためですから)しかし、この時期にそんなことをしているとです。
正月には必ず天罰がくだるでしょうから、哀れですね。そういう物の怪に憑かれた人たちもです。そこからそのような心ではいけないという(そんな物の怪に憑かれたままではいけないという)神の気づきが始まるからです。
だからそれが始まったのなら、素直にそのことに感謝して神理に帰依されることです。そうしない限り(帰依までしなくとも反省して布施まではしない限り)その気づきの現象は止まらないからです。止まらないどころかどんどんひどくなっていくからです。
そんないうだけでなく、現象まで現れてくる教えなどこの正法神理しかないのです。感謝すればいいのにね。なにもわざわざ逆らわなくてもです。しかし、逆らわずにはいられない。それが物の怪に憑かれた人たちの哀れさなのです。神理を説いている者など憎くて仕方ない。だから嫌がらせをせずにはいられない。その神理が広がるなら自分たちの居場所がなくなるからです。そうして自分たちのしたいような世界にはならないからです。怒り、憎しみ、争いが広がる、今のような世界には絶対にです。(だから今が天国。物の怪から観たらです)
しかし、神理が広がるなら、愛と慈悲と調和の世界が現れてきます。
だから、そんな世界には絶対にしたくないのです。物の怪たちはです。だから物の怪たちは(それに憑かれた人たちは)私が憎くて仕方ない。私さえいなければ、自分たちが求めている世界がどんどん広がり、そのような地獄がこの世に現れてくるからです。もうそんな世界がいよいよ完成しつつあるからです。
現実に世の中はそうなりつつありますからね。これまでも中東など揉めに揉めていましたが(これもまた物の怪に憑かれた人たちのせいで)ロシアウクライナ紛争を皮切りにイスラエルとパレスチナの紛争、そうして来年は今度はアジアでその戦火が開かれるかもしれない。(台湾はもちろん、北朝鮮などでも)それにアメリカ大統領選を境にアメリカでも内戦が始まるかもしれない。あまりに露骨に不正選挙など(また)行われるならです。(アメリカ大統領選の不正選挙など昔からありましたが、いよいよアメリカ国民もそれに怒り爆発するかもしれない。それが今の国民が二分されているアメリカの状況であるからです)
そうなるなら物の怪が望んだ通りの世界となるでしょう。怒りと憎しみと争いが広がる、そんな地獄の世に世界はです。
だから、神理さえなければそれが順調に進むのです。順調に広がるのです。地獄の世界がです。このままいけばです。大した力のない人間たちがどれだけ集まったところで、それでそんな状況を覆せるわけがないからです。人間の力など(悪魔たちの力に比べれば)しれたものであるからです。
しかし、そこに神の力が加わるなら、これががらりと変わってきてしまいます。神はどんな奇跡を起こされるかしれないからです。神の力の前には悪魔たちが束になってかかってもかないはしないからです。
それを(その奇跡の大逆転を)唯一やることが出来るのがこの正法神理であるということです。
だから悪魔たちはこの神理がじゃまで仕方がない。憎くて仕方がない。だから私の顔を見ると嫌がらせをしたくて仕方なくなるわけです。そういう悪魔に(物の怪に)憑かれている人たちはです。だから、そういう人たちばかりいるところに私が一人で入っていくとひどいことになるということです。
私ほどじゃまな人間はいないからです。そんな物の怪に憑かれている人たちにとってはです。
だから私は負けるに負けられない。(苦笑)ここで私がそんな連中に負けて神理を説かなくなったら、もう世界に地獄が出現することは必然であるからです。もうその予兆は現れているからです。この辺りだけではなく、日本だけではなく、世界各国にまでです。
だからいつまでも神理を無視していてはいけないとくどいくらいいっているのです。今のような悪魔の左翼思想に侵されていくなら、世界各国でどんどん戦争が始まってしまうからです。こんな何でも自由で平等の悪魔の左翼思想が広がるならです。
それでは最後には戦争も自由、人を殺すことも自由ということになってしまうからです。自由自由の行きつく先は滅びしかないからです。だから、愛と慈悲と調和が大事であると私は(神理は)いっているのです。そんな自由よりも、そのような正しいことの方がよほど大事であるからです。
自由よりも正しさの方が上なのです。だから、正しさを優先しないといけない。まず何をするにしてもです。自由平等など先にしてしまっては一つの意見もまとまらず(皆が平等ならです。人の意見はみな違うからです)皆がそれぞれ自由な道を進んで(バラバラにされ)滅んでいく滅びの道しかないからです。
それを考えるなら民主主義の間違いも分かるはずです。(不自由の専制主義はもちろんですが)民主主義、民主主義とそんな皆の意見などきけないからです。また皆が皆、正しいことをいっているわけではないからです。
だから正しい人の意見をきかないと、よい方にはいかず、その一番正しい意見を述べるのが「神」であるということです。
だから、神権主義、神権政治が一番大事であるといっているのです。神の心を主とするなら、それが一番正しいことであるからです。
その(本当の)神の心が分からないから皆が迷うのですが、その本当の神の心を述べているのが、この正法神理なのです。だから次々に従う人に奇跡が起き、逆らう人に天罰がくだる、その教えに合わせることこそ正しいことであるからです。
その正しいことに従わないと、よい方にはいかないのです。(だからよい方にいかない。どんどん戦争への道を進んでいる。皆が唯一正しい正法神理を無視しているからです)
このように見ていると、来年はもう本当に風雲急を告げる年となることは必定でしょう。その時に何も頼るものがなくて本当によいのですか?
今年最後にです。本当によく考えてほしいものです。神理出現の意味と意義をです。
さて、2023年も今日で最後となりました。しかし、朝からこちらは雨でこの後、風も強くなるんでしょう。最後まで荒れますよね。天気がです。
それも分かります。よくです。(苦笑)今年もまた最後まで大方の人が気づかなかった(目覚めなかった)からです。この正法神理にです。
それでは天気もさぞ荒れることでしょう。しかし、そんな荒れた天気の中、今晩は多くの人が初詣に出かけるのでしょうね。せいぜいお気をつけください。そんな荒れた天気の中を初詣などいっても危ないだけであるからです。
交通事故に遭い亡くなった人もいますからね。初詣にいってです。こういうことでもよく分かります。初詣などいっても何のお陰もないということはです。お陰があるなら、こんなことは起きないはずであるからです。ちゃんとそんな災いからは守られないといけないはずであるからです。
しかし、初詣にいったからと、それで運がよくなるわけでもなく、神から守られるわけでもなく、その年早々に命をなくしてしまうなど、これほど運が悪い話もありません。これが現実なのです。初詣などいったところで運がよくなるわけでも、それで何かご利益があるわけでもないのです。
そんなことをいっていては新年早々、夢も希望もないのかもしれませんが、しかし、事実は事実です。本当のお陰がいただきたいのであればこの正法神理に帰依されることです。そうすればお陰は黙っていてもついてくるからです。
しかし、昨日はそんな(意味のない)初詣でこれから大変にぎわうであろう熱田神宮にいっていました。といっても、裏にあるスーパーに買出しにいっていただけですが、昨日はまだそれほど人も多くはなかったようです。熱田神宮の中では大鏡餅の奉納も行われていたようではありましたが。
しかし、今日から三が日くらいまではあの辺りは人でいっぱいでしょうね。初詣客でです。そういう人たちの多くが来年こそは気づいてほしいものです。この正法神理にです。
そうしないと来年は辰年ですが、昇り龍どころか、どこまでくだるか分からない降り龍となってしまうでしょうからです。日本はです。
だから、日本が昇り龍となるには多くの人の気づきが必要であるということです。また来年も多くの人がボーっとしたまま(同じような考えで同じようなことをしたまま)時を過ごしていくなら、来年は今年以上の悪い年になり、今年以上のひどい年の瀬を迎えることになるからです。
それはそうでしょう。来年はミサイルが(本当に)飛んでくる恐れもあり(何度もいいますが、各国でいろいろな選挙がありますから)それに経済一つとっても何年たってもまるでよくならないのです。日本はです。
この三十年でGDPが上がっていない国など先進国では日本だけらしいではないですか。あとのどの国もGDPはみな上がっているのに、日本だけはまるで上がらない。
こういうことでも政治家が気がつくなら、もっと予算を出すでしょう。前にも書きましたが、前年より予算を減らすなどという発想は出てこないでしょう。GDPがまるで上がらない国で前年より予算を減らしていてはGDPが上がるどころ下がっていってしまうからです。それこそ倍くらい出さないと(そうして、それくらいの金額を五~十年ほどは続けないと)日本の経済が復活しないということは誰だって分かるはずであるからです。(だから私は二百兆円規模の予算を五年ほどは続けないといけないといっているのです)
しかし、まるで気づかない。先進国の中で唯一三十年もGDPが上がらないという恥ずかしいことをし続けているのに、政治家がその恥ずかしさに気づきもしない。これで経済がよくなるわけがない。(だから裏金づくりにも精を出すことになるんじゃないですか。経済がよくならなければ寄付も集まらないからです。だからそんなおバカな政治家も含めて皆が困るのです。いつまでたっても経済がよくならなければです。それこそ先に書いた安全保障にもかかわってくるからです)
だから日本はどんどん危なくなり貧困者も増えてくるのですが、しかしそれは物質面だけではなく精神面でも同じなのです。
悪魔の思想に洗脳され、無神論など唱え、自分の権利だけ主張し後は全部責任転嫁していたところで、結局、神を思わなければ心の寂しさや不安は消えないのです。自分一人が何を主張しようともです。すればするだけ不安や寂しさは増していくのです。自分の心はです。
周りにどれだけ人がいても、そうして自分の意見にどれだけ賛同する人がいても、自分の心は自分だけであるからです。その自分だけの心は自分で何とかするしかないからです。
私たちは神と共にあるから心の寂しさや不安も出てこないのであって、心に神がないのであればです。それは常に不安や寂しさ苦しさにさいなまれるのであって、その心の不安や寂しさ苦しさを癒すことが出来るのは唯一神のみなのです。神の愛と慈悲の心だけなのです。
元々、私たちは神につくられ、その神と共にあることこそ、これ以上の心の安らぎはないからです。だから神を知らないということは、その神の愛と安らぎを知らないということであり、そんな本当の心の安らぎを知らないのであればです。
心に異常をきたしても、それは仕方ないのであって(常に心が寂しく不安であるから)だから神を思うなら、そのような心の不安は(異常は)段々直っていきますよ、といっているのです。神を知るなら、神の愛も知り心の安らぎも知って、そんな愛と心の安らぎを知るなら、心も癒され穏やかになっていくからです。
だから、そのような心を知りたいために、普段は無神論をいっている人でも初詣だけはするという人もいるわけです。どういう形にせよ、年の初めから神にかかわるなら、その心は満足するからです。安心するからです。不安な心がです。
だから、初詣などする人が多いのです。その年がいい年になりますようになどと表面上はいってはいても(そうして表面意識はそう思ってはいても)実際は、自分の心が満足するからです。年の初めから神を思うとです。神の愛と慈悲の心を実感してです。
そういうことにも早く気づかないといけないということです。実際は私たちは神を思わずにはいられないということにです。いつまでも神を思わずにいては自分の心は不安と寂しさで一杯になり、異常をきたしてしまからです。
だから常に神を思うなら、心の貧困化もなくなり、物質面の貧困化も段々解消されていくのです。そういう人には今度は本当の神のお陰も現れてくるからです。
だから神を一にしないといけないと、私はずっと言い続けているのですが、神を一とするということは、その本当の神の心を正しく説いているこの正法神理を一とするということになります。
だから来年からは神理を一としませんか。そうすれば来年は本当によい年となること請け合いだからです。
今年はどうもありがとうごいました。今年もまたたくさんの嫌がらせをいただき、それで多くの天罰を降ろすことが出来たからです。それでまた多くの神理の正しさを証明することが(実感することが)出来たからです。
どうか来年はこの多くの嫌がらせが多くの布施になることを願ってやみません。そうすれば来年は本当に龍が昇るがごとくのよい年となることは神が保障されることであるからです。
そのように神理に目覚められる人が来年こそはたくさん出てきてくれることを願ってやみません。
僕が正法神理と出会ってもうじき四年になります。その間ある程度布施を積み重ねてきて、お陰も色々頂きました。その中でも特に強く感じたお陰は、元々僕は全くと言っていい位無趣味な人間だったんですが、ユーチューブなどで動画を見たり音楽を聴いたりするという趣味が出来ました。又、布施をさせて頂くようになってから風邪をあまり引かなくなりました。体に関する事なので、これは本当に有難いお陰です。あとは、自分の悪い生活習慣に気づいて徐々にですが改善していくようになりました。これもお陰としては有り難い事です。その反対に絶対出ないお陰は、宝くじが当たったり恋人が出来たり、そういうお陰は天は与えてはくれません。簡単にそういうものを与えてしまうと堕落してしまうからなのか、それとも悪魔が僕に良い思いをさせないように必死に邪魔をしているのか、その辺はよく分かりませんが、僕は家族も嫁も彼女もいない独り身なので正直、女性の愛というものを求めてしまいます。あと僕も大矢先生と同じで、周りから嫌がらせなどされて毎日嫌な思いをしてますが、何回布施をしても一向にこういう事は改善されません。つまり徳を積んだからといって、自分自身の悩みや苦しみが消える訳ではないという事です。徳を積みながら業の摘み取りもしっかりやる、というのが神から見た人間の理想的な生き方なのかも知れませんね。いずれにしてもこの世の修行とは厳しいものだと痛感しています(泣)
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
本当は一月一日はブログを書くのはやめておこうと思っているんですが(休みも大切ですから。神も六日間働かれて一日休まれたと聖書に書いてありますから)今年は伊藤さんからコメントをもらっていたので、その返事を書いておきます。
無趣味だった人が趣味を持つようになった、これは大変いいことです。その分、人間の幅が広がったということになるからです。しかし、趣味でユーチューブを観られるというなら、出来るだけ自分のためになるもの、勉強になるものを観られるといいでしょう。そうすれば趣味と実益が兼ねることにもなるからです。また私に布施をされるようになってから風邪をあまりひかなくなったと書いてありましたが、ああそうなんですね。それは神理のお陰であったのですね。私もはじめて知りました。(笑)
というのも私も風邪は全然ひかないのです。このブログを書き始めて風邪をひいて熱を出して寝込んだなどということは一度もありません。少々、身体を冷やして頭が痛くなったとか、のどが痛くなったとか、そういうことはありましたが熱まで出たことはありません。
こんなに長く(もう十年以上も)ひどい風邪をひかなかったということはこれまでないので、だから、何でだろうと、最近は風邪に強くなったのかなと不思議に思っていましたが、そうですか。それは神理のお陰であったわけですね。伊藤さんに同じ症状が出ているということが分かってはじめて分かりました。それは神理のお陰であったということがです。
しかし、年相応にあちこち身体が悪くなって、ちょこちょこ病院には薬をもらいにいっているので、しかし、だからといって重い病気ではなく軽いものばかりなんですが、それも神理のお陰で、その程度ですんでいるのかもしれませんね。
心だけでなく肉体にもやはり神理はよい影響を与えているんですね。それが伊藤さんからコメントをもらうことで確認出来ました。心だけでなく身体も強くなるということがです。神理の実践を行っているならです。
いわれてみれば、それはそうなんでしょうが(心にいいなら身体にもいいはずだから)そういうことが確認出来て本当によかったです。そうであるなら、身体の弱い人にもおすすめであるからです。この正法神理はです。
それと宝くじや恋人は出来ないと書いてありましたが、宝くじが当たることは必ずしもよいことではありません。そんなあぶく銭など手に入って、それで身を持ち崩してしまう人などたくさんいるのです。
神はその人によくないお陰は現わしはしません。やはりお金は、自分の働いた分のお金で、自分の生活出来る程度の生活をしていくことが一番大事なことであり、そのような生活をしていく中で、自分の心を磨いていけるよう仕組まれています。だから分を超えたお金など望まない方がいいのであって、また自分がそういうお金を稼ぐような使命があるなら、その人はやがてそういう順序が出来てお金は入ってくるようになります。
だから、伊藤さんはまだお若いのでしょうし(おいくつか知りませんが)あまりそのような金を当てにするのではなく、まず自分の目の前の仕事をしっかりやられることです。それがどんな仕事であろうとです。正しい心で一生懸命自分の仕事をしているのなら、やがて自分の進むべき正しい道はついてくるからです。
だから恋人がほしくても出来ないということでもそうなのです。自分がもっと神理を実践され、そうして心が向上していくのであれば、やがて、そのような人は現れてきます。
それも同じなのです。そういう順序を経ずしてほしいものをすべてその人に与えても、それは決してその人のためになりません。だから神は、今その人のためになる(心の程度に合わせた)お陰だけをその人に与え、後は心がもっと向上してくるのを待っていられるのです。
そうして心が向上していくたびにまたお陰を現わし、そのような順序を基に導いていかれるわけです。私たち一人一人をです。その人の心に合わた指導を神はされているということです。
それでも神理を実践されていることで、それだけのお陰ももらえるのですから、そこは感謝されもっと実践されることです。正法神理をです。そうすれば自分の望まれている(もっとそれ以上の)人生も送れることになるからです。
自分の心が向上していくのなら、その周りから嫌がらせを受けているという苦しみも段々消えていくことでしょう。(そういうことが段々気にならなくなって)
伊藤さんはまだ四年しかたっていないのですか。この神理に出会ってです。それでそれだけ実践出来、お陰ももらえているのなら、それは凄いことであると思います。
私など神理に出会って何年たってもお陰など出ませんでしたから。(苦笑)やっと、そんな不思議なことが起きだしたのは、園頭先生が倒れられた後からでしたから、もう神理に出会って二十年以上もたってからでした。だから、わずか四年でそれだけお陰がいただけるなど、伊藤さんの伸びしろ、ほんと末恐ろしいほどです。(笑)
その調子で少しずつでも進んでいってください。今年もまた共々に頑張って参りましょう。
今年もよろしくお願いいたします。
お久しぶりになります。明けまして、おめでとうございます。などと、言っている場合ではない状況が現れているからです。
石川県能登地方を震源とした地震が発生して、日が明けてくると災害の様子が見えてきました。皆が昨年の反省をもとに、希望を持って迎えたであろう
新年で迎えた元日の午後に発生しました。
それぞれの家庭で新年を祝い、あるいは遠方から帰ってきた家族と懐かしみながらの団欒の最中であったろうに。
しかし、現実は現実として受け止めなければならないのですね。
メディアやSNSが当たり前の時代に、その脅威が瞬時に映し出されるそれは、とても他人事とは思えないほど心が痛みます。
されど、残念ならが神の心はしっかりと現実を現してくれているのですね。
それは能登地方の震源として発生した地震であったとはいえ
メディアやSNSでそのことを知った人とかではなく、心理を知っている私にも
当然反省すべき事象であると思うからです。
このことを知った時のこの心の痛みはなんであろう。
でも今出来ることは被災された方々へのが気持ちとして
ますは被災された方々へのお見舞いを申しあげます。
そんな新年の幕開けとなりましたが、昨年中も大矢先生は無論、高橋信次先生、薗頭広周先生方々の御慈悲をいただき誠にありがとうございました。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
大変なことが起きましたね。よりにもよって一月一日に未曽有の(震度7の)大地震が起きるなど前代未聞であるからです。
あまりのことに唖然としてしまいました。それでウナッシーさんからもコメントをいただいたようですが(こちらこそ今年もよろしくお願いします)しかし、新年早々起きますかね。これほどのことがです。
これは相当な意味があると思いますよ。一番めでたい日に、一番災いが起きてはいけない日に、未曽有の大地震が日本に(石川県の能登半島に)起きたなどです。
だって日本だけでしょう。こんなひどいことが起きているのはです。新年早々、未曾有の大地震が起きた国などです。だとしたら、もうその意味はお分かりであると思います。このブログを見ている人たちならです。もうそのような人たちが、今回、年末年始にコメントをいただいた人たちのようにやる気を見せないと、今年はこれまでにないほどの災いが日本に起きるということを天は教えていられるのです。だから、元日にこれほどのことが起きた。前代未聞のことがです。神理を知った人たちが神理を平気で無視し続けているなど、それもまた前代未聞であるからです。
それで前代未聞の運の悪いことが今回起きた。これまでにもないでしょう。そんな一月一日に未曾有の大地震が起きたことなどです。そういう前代未聞の態度を取っているから、こんな前代未聞のことも起こされるのです。因果応報です。
そんな前代未聞の大地震は、その後も震度5クラスの地震が続き、震度2~4の地震など休みなく起き続けています。このブログを見ている人たちは「それは自然現象だから仕方ない」などというバカなことをいつまでもいっているのではなく、一刻も早くこの本当の神の教えである正法神理に帰依し、神理に巡り合えたことに対し心からの感謝の布施をされ、そうして祈られることです。
神よ、これまでの罪をお許しくださいとです。これからは心を入れ替え神理を実践いたしますとです。そうすればこのような多くの地震も早くおさまっていくからです。
しかし、こんなことが起きているにもかかわらず(神がこれほどの怒りと、神理流布を急いでいるということを示されているにもかかわらず)それでもまだ自分は知らない、関係ないなどという、そんなとぼけた態度を神理を見ている多くの人たちが取り続けるのであればです。
神の怒りはさらに増し、ひどい現象はさらにひどくなり、もっとひどい現象が現れてくることになります。どうします。このような地震が日本海側など止まらなくなったらです。そうして急に寒くなって大雪など降りだしたらです。日本海側は今の時期はそれが普通であるからです。大雪が降っているのがです。
しかし、今は暖冬で雪がなく、そういう時に限って今度は大地震でひどい火災が発生している。だから火の勢いも増すばかり(雪がないので)しかし、この後、大雪が降りだすなどとなったらです。
本当に最悪なのです。火の熱さから一気に大雪の冷たさへと極端に変わるからです。そのようなことがこれまでも起きていたからです。そのような超極端なことが頻繁にです。(暑さから寒さから大雨から日照りから)
だから今回もそうなるのではないかと心配しているのです。今回など究極の火の熱さから、これもまた究極の大雪の寒さへと、極端に災いが変わってしまうのではないかとです。
だから、それを(そういう極端なことを)防ぐにはもう神に頭を下げるしかないでしょう、といっているわけです。即ち神理に頭を下げるしかです。そうすれば、そんなひどいことが起きることも防げるはずであるからです。よい方に導いてもらえるはずであるからです。神によってです。
神理に頭を下げる人が増えてくるなら、それくらいのお陰は現れてくるからです。神理ならです。
しかし、神理を知らない人たちが、それをするわけがない。では知っている人たちがそれをするしかないでしょう。そうしないとまたそんな極端なことも現れてくるからです。これほど神を怒らせている人たちもいないからです。(だからこれほどのことも起こされる。一月一日から未曽有の大地震などという極端に運の悪いこともです)
それがまだ分からないというなら、それは仕方ありませんが、しかし、もう大方の人は分かっているはずです。このブログを見ている人ならです。それが分かっているのに(こう書いている神理が正しいと)いつまでもとぼけてそれをしないというのなら、その人の罪はどんどん膨れ上がっていくことになりますが、それでもよいのですか?
私は噓やいい加減なことをここに書いているわけではないからです。
神理を見ていて、それほど罪深い態度を取り続けている人たちなどこれまでいないのです。くだらない見えなどもう捨てませんか。それがじゃましてまだ神に素直に頭を下げられないということが、ここまでの悲劇を呼んでいるからです。それが神を怒りに怒らせ、これほどのことまで起こさせているからです。
そんな元日に未曽有の大地震が起きるなどということは、これまで起きたことがないのです。(少なくとも近年では)ということは、もはや今年などこれほどの運の悪い年もないのです。もうそれが決まったようなものなのです。元日から大地震が起き、そのような地震が止まらないではです。
これからどうやって、その分を挽回するのですか? 挽回どころか、まだこの地震の被害がどれだけ広がるか分からず、まだこれからどんなひどい地震が起きてくるかしれず、こういう時には連動して起きそうなんですよね。それこそ富士山の大噴火などもです。
そうして大雨なども今の日本は当たり前のように降り、それに年末にも書いておきましたが、今年はいろいろな国々でいろいろな選挙があります。それによっては日本の安全保障もどれだけ危うくなるかしれず(もう危ういけど)日本に未曽有の大地震が起きているからと、それで待ってくれる国などありません。逆に、ここぞとばかりに、今がチャンスとばかりに尖閣など手を伸ばしてくる国もあるかもしれないのです。(というか、すでにあるし)
こういう状況で、次々にひどい天変地異など起きてきたら、それこそ日本はつぶれるか、よくてどこかの国の属国になるしかないのです。(すでになっているという言い方も出来ますが)
そのような日本の悲惨な運命を今年は一月一日よりすでに知らされているのです。
もう目を覚まさなければいけないのではないですか。本当の神の教えにです。この正法神理にです。
そうしないと本当に日本は滅びてしまうかもしれないからです。これ以上、神を、そうして神理を、無視しているのならです。
今年は辰年ですが、このままでは今年は昇り龍どころか、暴れ龍の年となってしまいます。このまま、まだこのブログを見ている多くの人たちが神理無視を続けるならです。これだけひどい新年の始まりもないからです。
もうそれを(神理無視を)していてはいけないということをいやというほど知らされている、それが今回一月一日に起きた前代未聞の大地震であるということを知ってください。
能登半島地震の甚大な被害が段々明らかになってきましたね。
50人以上の方が亡くなりけが人も多数で輪島市では200棟が焼失。珠洲(すず)市では九割方の家屋が全壊。そうして津波の被害もあり、まだ今の時点でこれですから、これから続々と被害状況は明らかになってくることでしょう。
それにしてもひどいことが起きました。「2024年」の元日早々です。今年は忘れられない年になりましたね。忘れられないくらいひどい年にすでにです。正月からこんなことが起きるなどまさに前代未聞であるからです。
しかし、そんな前代未聞のことがまた起きたようですね。300人以上の人が乗った飛行機と6人が乗った海上保安庁の航空機が空港で衝突するなどというあり得ない前代未聞の事故がです。一日に続き昨日の二日の日にまでです。
それで死亡者まで出ているようですが、しかし、これもまた一つ間違えていたなら大惨事ですよ。もちろん死亡者が出ているので不幸な惨事は惨事なんですが、その死亡者が数人(5人)ですんだことは不幸中の幸いといわざるを得ないのです。
それほどの大惨事が起こっていてもおかしくはないような事故であったからです。300人以上(乗客367人、乗員12人)も乗った飛行機の衝突事故など(その飛行機の中から火が上がっていましたから)それこそ何百人死んでいてもおかしくはなかったからです。
それを考えるとゾッとするんですが、しかも元旦の大地震に続いての連続ですからね。こんな前代未聞のことがです。起こりますか、こんなことが連続してです。
おかしいと思いませんか、あれほどしっかり管理されている空港で(羽田空港)航空機同士がぶつかる事故などです。あり得るんでしょうか? そんなことがです。しかし、実際に起きています。
だから、ちょっと考えられないことが起きているといっているのです。今年ははじめからです。普通なら絶対に起き得ないようなことが次々に起きているからです。
ということは、今年はそんな年になるんではないですか。そんな起き得ないような悪いことが次々に起きてくる、そんな年にです。(ではミサイルなど益々やばいですね。本当に飛んできそうです。日本にです)それは心した方がいいでしょう。今年くらい危ない始まり方もないからです。
しかし、これでは今年は一つもいいこと語れないですね。今年はよい年になりそうだとか、今年は景気もよくなりそうなどという、そんな話はです。この状況では、そんなこと考えられないからです。それよりも一刻も早く被災地に救助をとか、これ以上のひどいことが起きませんようにと祈ることくらいしか出来ないからです。
今年は忘れられない年となりそうですが、よいのですか。こんなひどい状況で、それでも神理の無視を続けていてです。
この状況を覆せるのは神理しかないからです。まず、能登半島地震を何とか出来て(これ以上のひどい被害を〔地震を〕抑えることが出来るのは神理の祈り以外ありませんから)救助もスムーズに出来(神理の祈りは神が導いてくれますから)そうして前代未聞の事故など起こさせない。(神理を実践している人にそんな事故など起きませんから。神から守られるからです)
そのようなことが可能なのはこの正法神理だけなんですが、それでもまだ無視するのですか。この正法神理を、このブログを見ている大方の人はです。しかし、それでは危ないし心も痛みませんか。そういう態度はです。これほどの悲劇を正月早々見せつけられているというのにです。
このような最大の災いが起きている時に、それほどひどい災いの場に奇跡を起こせるのは唯一この正法神理だけなのです。だから、このブログを見ている人はそれが出来るのに、それをしようとしない。一番効果が出ることは無視して、たいして効果も出ないようなことをわざわざしている。(または、そんな不幸が起きている人たちを傍観している)
だから心が痛みませんか? といっているのです。こんな時にそれでもまだ神理を無視するなどあまりに冷たい行為であるからです。正月早々、これほど多くの人が苦しんでいるのを目の前で(テレビの前で)見ているのにです。
神理の祈りを皆でするなら、こういう苦しんでいる人たちが続々と助かっていきます。(奇跡的に)そうして起きてくる災いもぐっと減っていきます。
まだこれから、この能登半島地震は繰り返し放送されていくことでしょう。テレビなどでです。その映像を見て心を痛めている暇があるならです。神理に目覚めてください。あなた一人が目覚めるだけでも、そのひどい状況は変わってくるからです。よい方向にです。
そのような力が、この正法神理にはあります。いい加減認めませんか。それをです。すでに神理はそのような事実を何度も何度も証明しているからです。私を通し、そうしてこの神理を実践した人を通してです。
今年はいつもの年と明らかに違います。もちろんそれはいつも程度の悪い年とは違うという意味です。もうこれまでも十分すぎるほど悪い年であったのですが、しかし、それをもしのぐ超がつくほどの悪い年になることはもう確定しているのです。今年はです。一月一日から、未曽有の大地震が起きた年などこれまでないからです。これほどひどいロケットスタートもないからです。
これほどの状況でも、まだ本当の神の教えである正法神理を無視するのですか?
本当に、本当にです。そんな前代未聞な態度もないのです。今年ははじめから、そんな前代未聞のオンパレードなんですが、神理に対する前代未聞の態度だけは改めた方がいいと思います。すべての悪いことの原因はそこにあるからです。
このブログを見ている大方の人が神理に目覚め態度を改めることを願ってやみません。それをしない限り、今年の前代未聞の(悪い)ことは多分起き続けるであろうからです。
やはり相当ひどいようですね。今回の能登半島地震の被害はです。
死者、行方不明者、避難者もまだこれから増えてくるようですし、それに余震も止まらないようですね。地震発生後の48時間で震度1以上の地震が500回以上も発生しているとか。それに加えて天気も悪くなって石川県には大雨警報まで出ているとか。
よりにもよってこんな時に大雨警報まで出ますかね。そんなひどい地震が起きたところにです。しかもこの雨、一旦は上がるようですがしばらくは続くんでしょう。ひどい地震があった辺りにです。
地震で地盤が緩んでいるところにこの雨です。それではどこでどんなひどい土砂崩れなど起きるかしれず、それにこの状況で雨など降るなら気温も下がって、さぞ冷えることでしょう。停電しているところもたくさんあるようですが、そんな寒さをしのぐところがあるんでしょうか。避難している人たちはです。
よくこれだけ悪いことが重なるものです。いつものことといえばいつものことなんですが、しかし、今年など一番めでたい元日からこれです。では、今年は春からどれだけ縁起が悪いのかという話にもなります。だから私はいっているのです。普段から神を思わないといけないとです。こういう時だけ神を思っても神は便利屋ではありません。自分たちが困った時だけ助けてくれるわけではないからです。
また、普段から神を思っていないから(そういう人が多いから)こういうことも起きてくるのです。普段から神を思う人が多ければ逆にこんなことは絶対に起きてはきません。そこを反省しないといけないのです。こんなひどいことが起きているところはです。(まあ、それは日本全体がという話ですが。今回だけの話ではないからです。日本はすでに災害大国になってしまっているからです)
こんなことが起きていて、それどころではない。まずは救助が先だろう、ではないのです。こんなことが起きた今だからこそ神を思わないといけないのです。それこそこういう(ひどいことが起きた)時でないと神を思わない人も多いからです。日本にはです。
まあ、逆のことを思う人も多いのかもしれませんが。正月早々にこんなことが起きるなんて本当に神も仏もあったものではないなどとです。相変わらずの都合のよさです。自分たちは普段は神も仏も思わないくせにです。こういう時だけ神や仏を思い、悪いことを神や仏のせいにしている。本当に呆れてしまいますね。その自己中さ(罰当たりさ)にはです。
だから、こういう時に反省するのです。こういう普段など神を思いもしない人たちが神を思える(思い出す)こういう時にです。自分たちが普段から神を思わなかったことをです。その反省がしっかり出来るなら、それこそ余震も減ってきて、救助や救援も早くくることになり、そうしてもちろん天気もよくなって、平年以上に暖かくもなるからです。
ここで多くの人たちが神を思わなかったことを反省するならです。それだけで全然変わってくるのです。状況はです。
しかし、そんな(一番大事な)ことを指導する人は誰もいない。また被災した人たちもそんなことなど思いもしない。だからこういうことにもなるのです。弱り目に祟り目(大地震に大雨)などというこういうことにもです。
ここで神を思わないで一体いつ神を思うのかと、神も思われるからです。
それがまだ分かりませんか。このブログを(神理を)見ている人たちはです。しかし、何度でもいいますが、そんな(今)一番大事なことが分かるのはこのブログを読んでいる人たちだけなのです。他の人たちでは、そんなことより、物質面のことばかりにとらわれ(早く救助しないといけないと)神のことをいう人など一人もいないはずだからです。そんなことより、早く救助をと、一刻も早く救援物資を届けろと、そればかりであるはずだからです。
それはもちろんそうなんですが、しかし、ここでまず神のことを思うなら、そんな救助にも奇跡が起き(もう助からないであろうと思われていた人たちがたくさん助かったり、行方不明だった人たちがすぐにみつかったり)救援物資なども必要な場所に必要な分だけ素早く届き(いつもこういう時は救援物資が遅くて、そうしてやっときたかと思えば、そんなにいらないものばかりが山ほど届いて、必要なものがこない、そんなことがしょっちゅうであるからです)そうしてもちろん余震も減って天気はよくなり、何もかもがうまくいくようになるのです。
それが神の導きであるからです。
だからすべてのところで神を思うことが大事なのです。というより絶対に必要であるのです。忘れてはならないことであるのです。私たちが(神の子である人間が)神を思うということはです。
だからそれを忘れているから、こういうひどいことも起きる、次から次にです。誰も神を思おうとしないからです。これだけひどいことがこれだけ続いていてもです。
だから私はいったのです。これだけひどい天気が続いている(去年からもうずっとでしょう。洪水のような大雨に日照り、極端な気温。それをいい出したらきりがありません)いい加減それを反省しないと(こういう天気が続いていることを恐れないと)また大きな地震は起きてくるとです。
そうしたら元日早々にそれが起こされました。ということは、それほど神の怒りは頂点に達しているということです。もうお前たちにめでたい日などこないということを神はいわれているからです。だから、正月早々に起こされた。この日が私たち日本人にとっては一番めでたい日であるからです。一年の始まりである一月一日が一番めでたいです。
しかし、よりにもよって、その一番めでたい日に未曾有の大地震が起こされた。それほど神は怒っていられるからです。だから一番めでたい日までつぶされた。ではもう今年一年はめでたいことはなくなるからです。年の初めの一番めでたい日がめでたくなくなってしまってはです。
だからもうここで神を思うしかないのです。その伝道師となり、このことを伝えてもらうしかないのです。今このブログを見ている人たちはです。
それが(普段から神を思うという当たり前のことが)日本中に伝わらない限り、もう日本はどれだけひどいことが、どれだけ起きてくるかしれないからです。(これだけ当たり前のことが出来ない罰当たりな人が多くては)それが今年は一月一日に示されているからです。神によってです。
私のいっていることがまだ分かりませんか?(どれほど重大か)私のいうことをきかなければ、今年は例年以上の悪い年となるのです。いつもの悪い年以上の悪い年にです。
それを正月早々教えられているのです。しかも強烈にです。
いつまでもそれを私のせいにして怒っている場合ではないのです。(特にこちらの人たち。それは私のせいではなくあなたたちのせいだから)そうして、もちろん無視している場合でもです。
もはや少しの猶予もないからです。こうしている間にもまたどんな悪いことが起きてくるかしれないからです。(日航機と海保機の衝突事故に続いて、昨日は九州で大規模な火災があったようですし)
一刻も早く神理に帰依し、神理流布に協力していただけませんか。それほど神は急いでいられるからです。この神理の流布をです。
それが分からない限り、もう日本にいいことは起きてはこないということです。この神理が唯一出現している日本にはです。
(まだ、分かりませんか。神理出現の大事さがです。それが分かるのは〔分かるまで何度でもいいますが〕このブログを見ている人たちだけなのです。自分たちの使命の大きさ、いい加減ご理解ください。このコメント欄に書くのは今回が最後となります。次回からはもう一つ前のブログのコメント欄に書くことにしますが、これも最後にしてもらえませんか。コメント欄にブログを書くこともです。布施さえもらえれば、ちゃんとしたブログがすぐに書けるからです)