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7月 28 2021

心のあり方

10:52 AM ブログ

東京は新型コロナの一日の感染者が昨日は過去最多を記録したようですね。

そうして首都圏はどこも感染者がドンドン増え出して、他の地域と比べても感染者の数が突出しているようですが(大阪は別として)それに加えて台風は直撃する、地震も起きだすと、オリンピックエリア内はもう次々に災いが現れてきています。

ほんと最悪ですね。大丈夫なんですかね。こんな調子で災いが増え続けていてオリンピックはです。(金メダル、金メダルと騒いでいますけど)

これは下手すると本当に途中中止もあるかもしれませんね。(総理はそれはないと断言されていますが)すさまじい数の災いがオリンピックエリア内に起きてきたら、さすがにそれを無視してオリンピックを続けることなど出来ないからです。

そうしてこちらはこちらで、やはり天罰がメチャメチャ起きだしたようで、やたら怒っているところはある。(それもずいぶんたくさん)ドン引きしてしまったところはある。前回まであれほど怒っていたのにドン引きしてしまい、中から人が出てきてこちらを変な顔でジッと見ているところはある。(こういうところは相当出ているのです。その会社の責任者か誰か、そういう人がわざわざ出てきて怒りまくって〔困りきって〕いるようだからです)

そして、あの最近は何もしてこなくなっていたS運輸のトラック連中がみな怒り出してブシュブシュやり始めました。ここももう止まらなくなったのでしょう。ということは、他のところの運転手も似たようなものではないのでしょうか。どこももう止まらないのです。災いがです。(難病、奇病がです)

だ・か・ら、いっているではないですか。もう詫びを入れて布施をしろとです。それ以外ないからです。災いを止める方法はです。

本当に頭は大丈夫ですか? そんなその災いに怒って嫌がらせなどしていたらよけい出るでしょうが、そのような態度が悪いばかりに起きているからです。その災いはです。

子供ではないのですからいい加減理解することです。自分たちの態度の大間違いをです。(自分たちの心のレベルの低さをです)

自分たちの態度の間違いに気づいて正しく直さないと(だから心を向上させないと)そのような災いは、そのような間違った態度の人がいなくなるまで続くからです。

もういい加減、神の存在に気がつき、神理を説いている者のいうことをききませんか。そうしないと、いつまでたっても災いはおさまらないからです。増えていく一方であるからです。自分たちの心のレベルがあまりに低いままではです。

そういえば私が、このように神理を説き奇跡が起きてくるようになる前に四十日間断食をするような状況が現れてきたのですが、それと同じ状況がやはり園頭先生にも起きたことがあります。(園頭先生は急に高熱が出られて食欲がまったくなくなったそうですが)

園頭先生がそのような状況になられた時は、大東亜戦争の時の出征先である中国でのことなんですが、その時の心境を園頭先生は正法誌に書いていられます。その部分をちょっと抜粋しておきましょう。

1980年、七月号より抜粋

<十歳の頃から人間は何のために生きるのかに疑問を持ち始めた私は、仏教、キリスト教を学び、鹿児島商業を卒業して父のすすめによって現役志願兵として入隊、幹部候補生に合格、支那事変が勃発して少尉に任官、出征して連帯旗手を命ぜられたがなぜかやりたくなくて名誉ある旗手を辞退、連隊副官を命ぜられて一週間目に発病、四十余日病床に呻吟(しんぎん)することになり、死を予期してそれまでの人生を反省し、何の悔いもなく安らかな心で死んでいきたいと思った。

(中  略)

発熱して床につくようになってしばらくの間は、せっかく連隊副官という要職につくことになったのに、こんな突然の発病でつけなくなったという栄進昇進への道を断念しなければならないのかという地位欲、名誉欲への執着あせりもあったが、床について一ヶ月もなるとそれももはや断念しなければならなかった。なにか食べなければこのままでは死んでしまうとは思っても、四十二度、三度という高熱の苦しさに耐えるのが精一杯で食欲はなにも起こらなかった。中支の第一線の陣地の中であるから、当番兵が食事の度に「食事はどうしましょうか」と聞きにくるだけで誰もかたわらにいて看病してくれる者もいない。もうこのまま狂い死にしてしまうのではないかと思うほど、頭の芯ががんがん痛んでくると、こんな時やさしく「苦しいですか、しっかりして下さい」と慰め励ましてくれるやさしい人がいてくれればどんなにこの苦しみにも耐えやすいことであろうかと、子にとって母の、そうして男にとっての女の存在は、その子が、その男性が元気一杯の時もであるが、弱って力をなくしたような時には再び起き上がる力を与えてくれる存在として大事なものであると、神が女性に、そうして母なるものに与えられた愛のやさしさの大事さ、不思議に思いを馳せるのであった。

そうした発熱の苦しさの中で、母を亡くしたゲーテが、突然椅子から立ち上がると「おお、母、なんと偉大なる言葉であろうか」と、ズボンのポケットに手をつっ込んだまま檻の中の熊のように室の中をあっちこっちに歩き回ったと「エッケルマンとの対話」の中に書いてあったことを思い出して母を思い、また、法律家で帝室評議員であった父と、市長の娘であった母との間に生まれたゲーテが、女の心の中にある真実を求めて幾度か恋愛してみても、それがゲーテの人格完成、人格形成を満足させるものとならず、イタリアで出会った造花女工クリスティアーネ・ブルピッウスの素朴な愛によってはじめて心の孤独が満たされ、どちらかといえば高貴な生まれのゲーテが、身分の卑しい女工と結婚することに対して周囲や世間は反対したにもかかわらず家庭の愛と幸福を守ったこと、それがやがて「ファウスト」のような偉大な作品を書くことになったことを思い、男と女というものは相互に人格形成し完成しあっていくことの中に真実の愛を満たしていくべきであることを思い、ただ肉体的な性欲、官能の欲望を満たすだけの男女夫婦の関係は卑しむべきものであると思ったりすることであった。永い結婚生活が、少しもお互いの人格向上、人格形成とならず、どちらからもお互いの人格を傷つけあうだけのものであったとしたら、どんなにそんな結婚生活はわびしいものであろうかと思った。

一方では戦争が終わった後の幸せな人格形成のための結婚生活を夢見ながら、いつ死んでもいい、なに一つ思い残すことのないように心をきれいにしておこうと死の覚悟を決めて反省を続けていくのであった>

やはり違いますね。心の高い人はです。そう思いませんか。責任転嫁ばかりしている皆さんはです。(苦笑)

自分がもう死ぬかもしれないと思い定めた時でも、それでもまだ人格向上を目指して反省を行うなど、まさに人間としての鏡であり、こうでないとよい(幸福の)道も現れてはこないということです。

特にこれからの時代、ひどい心のままではです。次々に災いが現れくるからです。(実際にそうなっています。ひどい心の人が多いからです)

少しは参考にしてください。園頭先生のお心をです。

31コメント

31 コメント to “心のあり方”

  1. gtskokor2022/06/06 at 10:36 AM

    北朝鮮が今度は八発の弾道ミサイルを(四ヶ所から)いっぺんに発射したそうですね。
    そのお返しとばかりに米、韓両軍は地対地ミサイル八発を発射したとか。しかし、日本はまた遺憾であるとか、絶対に許さないとか、口だけですか?
    このような状況で政府、与党は防衛費を二倍にすることさえ明言できずに議論するとかグダグダいってるんですから、もはやこのようなところに政権を任せておくことは出来ませんね。(このような政党では他国から簡単にミサイルを撃たれ侵略されます)
    本当に今度の参院選はよくよく考えなければならないと思いますが、それはそれとしてです。少し話題を変えますが、昨日の中日新聞の一面に障害者の記事が載っていました。(障害児が広告のモデルをするという記事です)
    何の偶然か知りませんが(多分そのように導かれたのでしょう)ちょうど私も二、三日前にそのような障害者を見かけたのです。
    あるところを歩いていたら、いろいろついた(点滴とかです)車いすに乗った小さな女の子を連れた女性が歩いていました。
    多分、その女性は、その車いすに乗った女の子の母親だったと思いますが、車いすに乗った女の子を見ると、手足はガリガリに痩せて、どう考えても身体に力が入らないんだろうなと思えるような座り方をして、私の横を黙って進んでいきます。
    私はかわいそうになって「神理を実践したら奇跡が起きるのに」とぼそぼそいいながら歩いていましたが、その私のいうことがきこえているのかいないのか、その車いすの子を連れている母親らしき女性は私のいうことなど無視して歩いていってしまったのです。
    しかし、私のいうことは無視しても、もしかしたらその女性はこのブログを見ているかもしれない。(そういう人はよくいますから。私のいうことはきかなくてもこのブログは〔コメントは〕見ているという人はです)また、そういう障害者の子供がいる女性がこのブログを読んでいるのかもしれない、ということでです。
    このコメント欄には抜粋しにくかったんですが(書ける範囲が少ないので)何回かに分けて、なぜ、そのような障害者は生まれてくるのか、そうして、そのような障害者が奇跡的に治ってしまったいくつかの例を、園頭先生が書かれた正法誌より抜粋しておきます。そのような方々の参考になれば幸いであるからです。
    1981年一月号より抜粋します。
    <ではどうして障害者が生まれてくるのか
        胎教について
    それは胎教のせいである。妊娠中、いや妊娠前からの不調和の想念が胎内での発育に障害をきたすのである。
    わが国に胎教ということがいわれるようになったのは、七世紀の初め(六四十年頃)推古天皇の時代、中国へ留学した学者たちが持ち帰ってきた「千金要方」(せんきんようほう)と「病源候論」(びょうげんこうろん)によって紹介された。
    「妊娠したら、いい絵を見、いい音楽を聞き、いい香を焚き、いい本をよみ、昔からの聖人君子の教えを学び、心を安らかに静かに静かにして、正しく座り、身辺を清浄にし、欲を持たず、心を整えていけば、生まれてくる子供は長寿で、仁義に篤く、聡明で、健康で、親孝行であること間違いなし」
    胎教は元来、学問の中の重要な綱目として、奈良、平安、鎌倉時代から江戸時代にまで伝えられてきた。しかし、どうして奇形児が生まれるかはわからなかったため、いろいろな迷信が生まれることになった。
    〇妊娠中に兎を食べると、みつくちの子供が生まれる。
    〇にら、らっきょう、にんにくを食べると瘡(か)さ病み(梅毒)の子供が生まれる。
    〇あひる、かもなどを食べると、水かきのような足の子が生まれる。
    〇しょうがを食べると、指の多い子が生まれる。
    その他、地方地方によっていろいろな迷信が生まれた。
    明治維新になって西洋医学が導入され、このような迷信は排除されることになったが、しかし、西洋医学は胎教の正しい面まで迷信として否定してきた。しかしながら民間では終戦まで胎教は生き続け伝えられてきたが、終戦と同時に胎教の正しい面も含めて胎教は一切迷信として否定され、終戦後、結婚をした特に最近の若い人々は、胎教というものがあったということも知らない人々が増えてきた。
    しかし、ここ十年くらい前から胎教は大事だという産婦人科の医者が増えてきている。それは最近、障害児が生まれる率が非常に高くなり、妊婦の生育歴や環境を聞き、明らかに胎教の影響だということが認められるようになってきたからである。>

  2. gtskokor2022/06/07 at 10:33 AM

    1981年一月号より抜粋します。
    <特にアメリカで盛んになってきている。
    ブリストル大学のストット博士は
    「妊娠中の母親の感情は、胎児の知能や情操の発育に重大な影響を持っている」と発表している。
    精薄児百二名の母親について詳しく調査したところ、六六%の母親が妊娠中に大きな精神的ストレスを持っていたことが明らかになった。いずれも妊娠初期のストレスが一番影響が強い。なぜなら、胎児の脳の発達は、妊娠三ヶ月までが重要であるからである、といろいろな例をあげて発表している。
    〇生活が派手で外向的でチャーミングだが感情的でヒステリー型で、結婚前ボーイフレンドの多かった母親
    〇妊娠初期に親が死んでショックを受けた母親
    〇ガンになることを恐れて、夫との性生活を恐怖していた母親
    〇夫の死亡によってショックを受けた母親
    〇酒を飲んで、乱暴に性行為を求める夫を嫌悪した母親
    〇ある日突然、夫が犯罪者になった母親、等。
    サレルノ博士は
    「妊娠初期から、精神的ストレスを持っていると、妊娠中毒症にかかることが多い」といっている。
    奇形児を専門に研究しているインドール博士は
    妊娠中の母親が、しばしば感情的に興奮するとそのたびに子宮が急に収縮して、血液の流れが悪くなるために、無脳児が生まれる」といっている。
    フレーザー博士とフェインスタート博士はいっている。
    「妊娠中の母親が、強い精神的な緊張を引き起こすと、副腎皮質ホルモンが体内で多量に生産されて、それが発育途上の胎児に悪い影響を与え、ついには奇形ができる」
    ノリス博士の研究
    「妊娠中、胎内で酸素の供給が不足するような状態になると、精神分裂症や精神薄弱児が生まれる」
    インガールス教授の研究
    「特に危険なのは妊娠二ヶ月の終わりから三ヶ月にかけて妊娠初期の母親が、流産しかかったり、病気に感染したり、異常に性器出血が続いたりすると胎児が精神異常を起こしやすい」
    日本では世界的に有名な大脳生理学者で東大教授であった時実利彦(ときざねとしひこ)博士が次のようにいっていられる。
    「妊婦の一挙手、一投足が、そのまま赤ちゃんにきざみこまれる。そして、その赤ちゃんの性格になり、気質の大ざっぱな骨組みは、三才くらいまでにできてしまう。だから、精神的な環境をよくして、心の健康に十分気を配ることが必要である」
    このようにして、人生の大事さを心からみつめている医学者や科学者は胎教の重大さに気づき始めてきているが、これも昭和四十年代になってからで、一般の医師をはじめとして多くの人たちはまだ胎教を迷信だと思っている人も多い。しかし、胎教が大事であることは事実である。
    私が個人指導をしたものの中でいくつかの例を挙げてみよう。
    小児マヒの場合
    ある時、三才の女の子を連れてこられた婦人があった。その子供は小児マヒで足が立たないうえに、首がぐらぐらして座らない。物をつかませようとしてやると、眼はそのものを見、手でつかもうとするのであるが、手は反対の物のない方へ伸ばすのである。
    「あ、これはひどい。あなたはずいぶん苦労しましたね。つらかったんですね」
    私はその人が、妊娠中にどんな苦労をされたかがわかったのでそういった。とたんにその人は泣き出してしまった。そうして、町のサラリーマンの家に生まれて農家の長男に嫁いで、姑と夫との間にはさまれてどんなに苦労したかを泣きながら話された。
    妊娠したことに気づかなかった。身体の調子が少し悪くなったので、産婦人科に診察に行かせてほしいといったら「百姓をしたくないから仮病をつかっているんだ」と罵(ののし)られて「これだからこの嫁はもらいたくなかったのだ」といわれた。やっと妊娠だとわかったがどんなに身体がつらくても休むことはできなかった。夫は姑に気がねして自分の味方にはなってくれない。死んでしまいたいと思ったこともなんべんかあった。そうして生まれてきた子供は重症の小児マヒであった。
    精薄児の場合
    その人は結婚するとすぐに妊娠した。はにかみながら夫にそういった。その時はうなずいただけだったが、晩酌で少し酒が入ると夫は急に怒り出した。
    「その腹の子は俺の子ではないだろう。俺と結婚する前に好きな男がいたにちがいない。どこの野郎か知らないがよその奴の子をはらんで俺のところにきやがって」といきなりなぐりつけられた。
    夫は酒乱の気があった。平生(へいぜい)はおとなしいのであるが酔うと人が変わった。母もいつしか夫の肩を持つようになった。何度か別れて実家に帰りたいと思ったが、父は早く死んで母は二人の妹を抱えて苦労していて、どうしても帰る気になれずそのうちにと辛抱した。
    夫は酔ってなぐったりすると乱暴にその人の身体を求めた。精一杯尽くした。酒乱の夫への不信と姑への怨みが胎児の発育を阻害したのであった。生まれた子供は精薄児であった。精薄児を生んだということでついにその人は離縁になった。>

  3. gtskokor2022/06/09 at 10:47 AM

    1981年一月号より抜粋。
    <てんかんの場合
    いままでたくさんの人を指導したが、その子供ほど暴れる落着きのない子供ははじめてであった。私の机の上に乗って飛び降りるやら、床の間に上がるやら。母親はその子供を気にしながら、三才の時からてんかんの発作が起こり始めたことを話した。四才の時はまだよかった。五才になって、てんかんの発作が起きて気がついてみると周りにいっぱい人がいる。それで恥ずかしさをおぼえて幼稚園にいかなくなりました。このままでは小学校にもいかないといいだすのではないかとそれが心配で、よいという医者には全部いきましたが、どこでも治す決め手はないということでしたとなげかれるのであった。
    「この子供さんはあなたの子供さんですか」ときいた。
    「え、私の子供です」
    「ほんとにあなたの子供さんですか」私は疑問を持ってさらにきいた。
    しばらく黙ってうつむいていたその人は、急に小さな声になって、
    「そういわれれば、私の子供だといえば私の子供ですが、私の子供でないといえば私の子供ではありません」といわれるのであった。
    その子供がどういう子供であるか、皆さんお分かりになったであろうか。即ち「人工授精児」なのである。
    結婚して五年間、子供が出来なかった。夫婦そろって検査をしてもらったら、ご主人に妻を妊娠させる能力がないということが分かった。どうせ生まれないのなら子供をもらってとも思ったが、自分が身体が丈夫なので、どうしても自分の腹から生みたかった。
    夫の許可を得て人工授精児を生むことにした。夫は口では何もいわなかったが、お腹がだんだん大きくなるにつれて明らかに不快な表情をするようになった。子供は生まれてきたが夫は抱かなかった。それだけにこの子はふびんだとその人は溺愛(できあい)した。そうしてその子供はてんかんになった。(日本では現在、人工授精児が二十万人いるという。その半分が問題児になっている。アメリカでは人工授精児の人権問題が起こり、自分が人工授精児だということが分かった場合、その子供が本当の父親は誰であるかを知りたいといった場合は、人工授精児の親は、精子をもらったその父親を知らせなければならないという法律を昨年十月に決めた。そうなった場合、どのような精神的な葛藤が起こるであろうか。考えると恐ろしい気がする)
    暴力をふるう少年の場合
    小学校の先生をしているというその人は、
    「先生、昔の人が、持たぬ子には泣かん。ということをいわれたときいてきましたが、自分で子供を持ってみてつくづくそう思います。実は二男が十九才ですが、突然発狂状態になって『ここは俺のうちだ、お前は出ていけ』と、私を丸太ん棒を持って追い掛け回すのです。それで私は自分の家に休むことが出来ないのです。自分の生んだ子供からそんなにいわれて自分の家に寝ることが出来ないなんて、こんな情けないことはありません」といわれるのであった。
    私はいきなりきいた。
    「あなたはどうしてその子供を生みたくないと思ったんですか」と。
    しばらく息をつめたようにしていられたが「先生、そういうことが関係あるんですか。実は学校の先生をしていたため少し婚期が遅れて、もらってくださる人があればどんな人でもいいとそう思って、二十才年上の人と結婚しました。私が三十二才でしたから、その人は五十二才でもうおじいさんみたいでした。結婚式の時、こんなおじいさんみたいな人と嫌だなと思いましたが、仕方がなかったし、将来、自分が年を取って病気にでもなったら、やはり、面倒を見てもらう子供がいた方がよいと思って、長男は生みましたから長男は何ともなくて今、学校の先生をしています。あんなおじいさんの子供は一人でたくさんだ、二人とほしくないと思って、他のことならなんでもいたしますが、あのことだけは勘弁してください、といってそれから別々に休むことにしたのです。
    ところが強姦同様にして妊娠させられてしまいました。堕胎するのは罪だと思い、この子は本当は生みたくなかったのにと妊娠中ずっと思い続けて、そうして生んだのです。そういう気持ちがやはり影響したのでしょうか」と。
    股関節脱臼の場合
    股関節にギブスを当てた女の子を連れてこられたその人は、実家と婚家との余りにも違う生活習慣に幻滅を感じ、特に食事は実家ではいつもおかずが十種類くらい並んでいた。ところが婚家は倹約家で、朝はご飯とみそ汁だけで見ただけでご飯がのどを通らないのですといわれるのであった。それで
    「あなたは、どうしたら逃げて帰ることが出来るだろうか、なんとか実家へ帰りたいと思い続けてきたというわけですね」とそういったらびっくりして「先生、どうしてそれが分かるんですか。実はそうだったんです」といわれた。
    飛び出したい。出ていきたい。別れたいと思っていると、関節が飛び出して脱臼するということが多い。
    聾唖(ろうあ)者の場合
    目がクリクリして、かわいらしい男の子供であっただけに、その子供が聾で唖だというのが痛々しかった。
    その人の嫁いだ先は口やかましい姑と小姑がいた。夫はやさしい、いい人だったから夫と別れる気持ちはなかった。夫にいうと「辛抱してくれ」というだけであった。「ああ、もうこんな人たちとは口もききたくない」と強く思った。そうして生まれた子供は聾啞であった。>
    (昨日は三重県にいっていました。二、三〔ヶ所で〕キレていた人たちはいましたが〔もちろん前回いった時、嫌がらせをした人たちです。即座に何か起きたのでしょう〕後の人たちは前回同様、異様に静かでした。三重県の皆さん。もう神理に頭を下げませんか。そうすれば必ず奇跡が起きて救われていくからです)

  4. gtskokor2022/06/10 at 10:26 AM

    1981年一月号より抜粋。
    <盲目者の場合
    その人は子供を背負って外出すると、ショーウインドーに飾ってある人形を見るのが一番つらいといっていられた。
    「人形でさえ、あんなにパッチリした目をしているのにどうしてこの子の目は見えないのであろうか」と。この子供の目は、外から見たら見えないようには見えないのであるが瞳孔が開いていて見えないのである。
    この人は家庭環境のつらさに、見れば腹も立つし悲しくなるからと、一切見ないと心に決めて「ああ、見たくない、見たくない」という思いを持たれていたのである。
    そうして生まれた子供は、心の中で強く思った通り目が見えなかった。
    恐れる必要はない
    胎教が大事であることは事実であるが、恐れる必要はないのである。妊娠している期間中、絶対に思ってはならない。悲しんではならないということはないのである。人生にはいろいろなことがあるから、妊娠している間に親兄弟が死んだとか、また夫婦げんかもすることもあるであろう。そういうことがあって悲しんだからとか、腹が立ったからといってすぐに胎児に影響するのではないのである。
    そういう心は起こっても、すぐに心を平静にすれば全然影響することはないのである。その心が、一週間も十日も一ヶ月もと、長びいた時に胎児の健全な発育が障害を受けることになるのである。
    怒っても悲しんでもパッと心を上手に転換することが出来れば全然影響はないのである。ある人はそのような環境の中で障害児を生んだとしても、それと同じような、またはそれ以上にひどい環境にあったとしても、障害児を生まなかったという人もあるのである。同じ環境だからとみんなが障害児を生むということは絶対にないのである。
    要は我々はどんな環境に置かれても心を動揺させないか、また一時は動揺したとしても上手に心の転換が出来れば障害児を生むことはないのである。
    障害児が生まれた場合はどうするか
    その場合、子供が小さければ小さい時ほど母親の心の影響は現れやすい。母親がその子供を妊娠していた時の状態を思い起こして、反省して懺悔することである。
    「あなたを妊娠した時、このようなことがあって心を不調和にしたために、本来なら健康体を持って生まれるべきであったのに肉体に障害を与えて、まことに申し訳ありませんでした。きびしいでしょうが、どうぞその肉体を乗り物として立派に魂を磨いていってください。私たちはあなたを子供としていただいたことを縁として、心の在り方の大事さを教えていただきました。これから心を不調和にすることなく心を大事にしていきます」と反省して、そのような子供を与えられてきびしい魂の修業をしなければならなくなったことを感謝して、心の在り方と生活の仕方を変えて、明るい心で生きていくようにすれば、治るべきものは修正されて必ず救われていくのである。
    肉体的障害は、小さければ小さい時ほど生命力が旺盛でまだ成長発育期であるから治りやすい。先に挙げた小児マヒ、聾唖、盲目、股関節脱臼の子供さんは奇跡的に治っていったのである。母親に暴行を働いていた少年も平常になった。肉体の発育がとまる青年期以上になると、肉体的欠陥は治りにくいが、心が救われていくので穏やかな明るい生活が出来るようになる。
    人生とは何であるのか、結局この人生は魂を磨くための一生なのであるから、魂を十分に磨くことが出来ればその人は人生の勝利者である。地位欲、名誉欲、権力欲、金銭欲を持って心を乱し魂を傷つけて五体満足であるという人よりは、その人たちの方が尊いのである。
    また、その人たちの周りにある健康な身体を持っている人たちは、自分たちよりもきびしい環境と条件の下で魂の勉強をしていかなければならないことに対して、深い深い愛を注いでいかなければならないのである。魂ということから見れば、それらの人たちは、健康体の人々に深い深い愛念を起こさせ、愛の行為をなさせるために存在しているともいえるのである>
    このように考えるなら、今いわれているような生まれる前に障害児だと分かれば、堕胎してもよいなどという意見がいかに暴論かよく分かるはずです。
    どのような子供が生まれても、それはまず自分たち(夫婦)に問題があったからそういう子供が生まれてくるのであり、そのことをよく反省して愛の心で子供に接していくなら必ず奇跡は起きるのであり、そうして、またそのような障害者が身近にいる人たちはです。
    そのような人たちを通して自分が愛の行為を行えることに感謝して生活していくのならば、自分の愛も深まり、魂もより成長していくのです。
    すべてこの世に起きてくることは自分自身の魂の成長のための糧となっています。
    そのことに感謝こそすれ、決して不平不満などいっても思ってもならないのです。

  5. gtskokor2022/06/12 at 10:38 AM

    もう少し障害者のことを書いておきましょう。
    同じく正法誌の1981年一月号より抜粋します。
    <よい子供を生むための周囲の理解と協力
    これまで挙げた例に見られるように、妊婦が一人で心をゆがめて怒ったり悲しんだり怨んだりすることは絶対にないのである。必ず周囲の人間との間のいろいろな人間関係によって起こるのであるから、周囲の人々は妊婦が不安な気持ちを持つことがないように配慮しなければならないのである。特に夫は、妻だけが一人で子供を生むわけではないのであるから、妊娠中の妻に不安と恐怖を与えないよう注意しなければならないのである。
    西ドイツでは妻が妊娠すると、夫婦で産婦人科医のところにいく。産婦人科医は、よい子供を持つために夫はどのようなことに注意しなければならないかを指導するというのである。妻が妊娠したことを知ったら、夫は妻が安心して出産出来るよう心がけることである。
    障害者が生まれる他の原因
    障害児が生まれる原因の八十%は心の不調和であるが、二十%は次に述べる原因によるというのが医学上の統計である。しかし、二十%の原因の中にも心が調和されていればそういう病気にもならず、毒性のある薬を飲む必要もないし、また遺伝を防ぐことも出来るのであるから、心を調和させて常に感謝の心を持ち、自然にしていれば絶対に安心であるのである。
    1、風疹、インフルエンザ、流行性耳下腺炎(おたふく風邪)のウイルス感染
    2、ペットとして飼っている鳥や小動物などの寄生虫であるトキソプラズマの感染による無脳症、小頭症、水頭症(福助頭)や眼の奇形を起こす
    3、梅毒
    4、薬剤
    イ、黄体ホルモン剤、妊娠初期に使いすぎると胎児が女性の場合、外陰部が男性化して半陰陽となる。
    ロ、副腎皮質ホルモン剤、みつくちの原因となる。
    ハ、麻酔剤、鎮静剤、精神安定剤は使用しない方がよい。
    ニ、ビタミン剤の取りすぎ、ビタミンは自然に食物から取る。
    5、酸素欠乏、心配事、悩み、怒り、悲しみ、怨み、嫉妬、恐怖などにより呼吸が浅くなって血液の浄化循環がうまくいかなくなる
    6、栄養不足
    7、レントゲン照射
    8、酒、たばこ、日本アルコール学会で酒かたばこをのむ人は、陣痛が弱くて難産する率が高い。結局、帝王切開をしなければならないことになる。酒とたばこと両方やる人は未熟児を生む率が非常に高いことが発表されている
    9、遺伝、近親婚に遺伝が多いというのは、近親者であるためにお互いに尊敬、感謝の念がなく、また遠慮もなく感情をコントロールせずに感情のままにふるまいやすく、そのために心を不調和にしやすいし、また例えば、夫が酒のみでそれを心の中で拒否していると、拒否しているということは実際は常に心の中にそれを思っているということになるのであり、その心の中の印象が胎児に影響することになる>
    だから妊娠した人はです。(夫婦はです)特に調和と心の安らぎが大事なのであるということです。そのような心で生活しているのなら、立派な赤ちゃんが生まれてくることは必定なのであり、また例えば近親婚などでもです。
    それがなぜいけないのかといえば、それは血が濃すぎるからとかいわれていますが、実際は小さな時から身近にいると感謝や尊敬の念がなくなり、そのような(遠慮のない)心が夫婦間や胎児に悪い影響を与えるからなのであり、そのような心がないのであれば(ちゃんとお互いに感謝して尊敬出来るのであれば)何も問題は起きないのです。
    すべて心の問題であるということです。だからそのような感謝や尊敬がない夫婦は(または足りない夫婦は)別に近親者でなくてもうまくいっていないはずですし、よい子供だって生まれないはずです。そのような間違った心が大きく影響を与えているからです。
    だから誰に対してもです。そのような感謝と尊敬という心を忘れてはならないということです。そういう心を知らないと必ず災いが起きてくるからです。(こちらの人たちなどその典型でしょう。神理をきいていても感謝もせず、そうして神理を説いている者を尊敬もせず〔自分たちなど神理のしの字も知らないくせにです。奇跡のきの字も起きないくせにです〕好き勝手やってくる。大人から子供までです。これでは天罰がくだらない方がおかしい。その通りのことが起きています。神理に対し感謝と尊敬の念がないからです)

  6. うなッシー2022/06/12 at 10:21 PM

    こんばんは。事故のあと骨折もなく大事には至らなかったことがありがたいです。また視覚障害の仲間にはあはき師もいて適切な処置を教えてくれたりして手厚くしてもらえたらことにも感謝しています。話は変わりますが、私は新年度から地元のボランティアサークルの代表ということで活動を始めました。徐々に人脈が増えていく中で最近感じていることがあります。付き合う人が多くなると話も色々と幅が出てきてまたたくさんのことを知ることになるのです。そんな中で決定的なのは、普通の人は人を相手に物事を図るものだから、相手に期待する度合にランク付けしてあの人はこうだ、この人はこうだなどと決めていることがわかりました。でも私は人を相手にしないのですし、高度な期待をすることもなく常に神への感謝なので、相手には出来たことを褒めて受け入れるのみなので周りからは私の環境に対して良い人に恵まれてると言われます。神を一として歩むことの素晴らしさを分かってもらえるよう、もっと神を意識して過ごしていきたいと思います。

  7. gtskokor2022/06/13 at 10:23 AM

    それはよかったです。お大事にしてください。
    ウナッシーさんもいろいろ順序がついてきますね。(笑)調和しながら、周りの人たちに少しでも神理を伝えてくだされば幸いです。
    もう祈れば次々に奇跡が現れてきます。どうぞウナッシーさんもそのような神理の証明者として、これからも頑張ってください。
    今日は朝からいろいろごちゃついて、このコメントを書くのが遅れましたのでこれくらいにしておきます。

  8. gtskokor2022/06/14 at 10:44 AM

    また今日も朝から激しくお怒りのようです。どこかの会社などです。しかし、もうそのようなところがシャレにならないくらい増えています。
    天罰がくだりまくっていて、それでも態度を改めず怒りまくっている人たちなど現代の人たちだけです。そういう不遜な態度を続けていれば、どれだけ恐ろしいことになるかしれないと(もちろん生きている間だけでなく死んだ後まで)昔の人たちは誰も知っていたのです。
    自分たちがしていることの恐ろしさに早く気づいてほしいものです。現代の人たちもです。
    そんなご機嫌の悪い人たち同様、今日は天気も悪いです。こちら名古屋は雨が降っていますが、いよいよ梅雨に突入ですか。こちらでもです。
    しかし、そんな梅雨に一番最初に突入した東京(関東)など、例の新築建築物に太陽光パネル設置を義務付ける条例に九十八パーセントが反対らしいではないですか。それじゃやれないでしょう。(苦笑)
    だいたい東京など普段でもあまり晴れないんですから。(苦笑)ただでさえ太陽光パネルなど発電効率が悪いのに、そんな晴れない東京ではそれがよけい悪くなります。それに太陽光は評判が悪いことこの上ない。それにほとんどが中国製。(だからよけい評判が悪い)
    それを何で無理やりつけようとしているのか?
    疑ってしまいますよね。中国との関係をです。何か維新も例の上海電力との関係が明るみに出だして裏で中国との関係がバレバレになってきました。
    よい傾向ではないですか。参院選前にそのような事実が次々に分かってきたのはです。参院選でそういうところに(そういう人たちが属する政党に)票を入れようとは思わなくなるからです。多くの有権者はです。
    知事が悪いとこうなるのです。雨や地震が多くなり、よいことも起きなくなるのです。東京や大阪などその典型でしょう。東京が雨や地震が多いだけでなく、大阪も大阪地震や大雨、台風など最近はよくくるでしょう。それに新型コロナの死者数ですか。あれがダントツらしいではないですか。大阪はです。(人口の割合で比較するとです)そうして次第次第に中国にのまれていく。(だからカジノも万博も誘致しているのです。維新はです。中国を引き入れたいがためにです)気づいていないのは大阪の人たちだけなのです。
    ろくなこと起きません。東京も大阪もです。そういう(危ない)人たちをいつまでも知事にしているからです。だから何もかも悪くなってくるのです。知事の心が悪いからです。(…まあ、愛知県の私がいうのもなんですが。なんせ愛知もあの大村知事ですから。〔苦笑〕)
    それにそういう人たちだけでなく、これほどの物価高になり円安になっても自民党は(与党は)何も出来ない。(しない)
    これではさすがに高い支持率も下がりだしますよね。(実際に下がり始めていますし)それもまたよい傾向です。今の(というか、これまでの)政権はいうだけで何も出来ない政権であるともう誰も分かるからです。だからこれまでGDPが上がらなかった。日本がよくなるようなことはしてこなかったからです。それはそのような結果が教えているからです。(この三十年、まるでGDPが上がらないという結果がです)
    このように、このような惨憺たる結果が現れているのです。これまでの政党政治ではです。どこもダメなのです。これまでのような政治ではよいことが一つも日本に現れていない(こない)からです。
    じゃあ、どうするのかということになります。だから私は今回は新しいところに期待するしかないのではないですか、といっているのです。
    これまでの政治ではダメだということはもう嫌というほど分かっているはずだからです。私たち日本国民はです。
    これまでは新しいところといっても、これまでの与野党と、さほど変わらないところばかりでした。しかし、今回はやっとです。やっとまともなことを(本当のことを)いう政党が一つ二つ出てきています。やはり期待しますよね。そういうところにはです。何とか始めてほしいからです。本当の政治改革をです。
    だから期待するのですが、まあ、最初からうまくいくとは思いませんが、しかし、そのようなところはです。出来ればケンカするより調和して共にやってほしいものです。(くにもりの社長もあまり文句ばかりいっていないでです。〔苦笑〕あれでは票が逃げるでしょう。そういうのを嫌う人も多いからです)政策はさほど変わらないと思うからです。(あまり変わらないでしょう。参政党もくにもりもです。どこが違うかよく分からないんですが…? まあ、あえていうなら、皇室への考えとか〔男系男子を守るのか守らないのか〕安全保障とか〔防衛のです。核武装を支持するのかしないのか〕ジェンダー問題などの違いを〔あるいはこれもまた同じ考えなのかを〕ききたいものです)
    どちらにせよ今回の参院選は与党にそのまま勝たせては絶対にいけない選挙であることは間違いありません。
    このまま今の政権を続けるなら、この(大きな選挙がない)三年間で日本がもっとひどくなるのはもう目に見えているからです。すでにその気配が出ています。(物価高、円安だけでなく、GDPがダダ下がりになるなどの)
    今度の参院選はこれまでとは違う。それを肝に銘じた方がいいと思います。有権者の方々はです。

  9. gtskokor2022/06/15 at 11:07 AM

    昨日でもです。
    信号で止まった大型トラックの前を通ると、ブシュなどとやってきた運転手がいたんですが「そんなことをすれば、すぐにでも病気が出て滅びていく人がもうそこらじゅうに出ている。詫びを入れて布施しないとどうなっても知らないぞ」などといいながら、そのトラックの前を歩いていってしばらくしてトラックの方を振り返って見ると、運転手が顔を手で押さえ頭を抱えていました。
    もう分かっているのでしょう。この運転手も、この後、自分に何が起きるのかはです。私のいった通りのことが、その運転手には必ず起きるからです。
    本当に哀れなんですが(分かっているのなら、やめとけよといいたいからです)この辺りの人たちならもうほとんどの人がそんなことは分かっているはずです。
    そうであるなら、早くこれまでの自分たちの行いを反省し、手を合わせて頭を下げられることです。私に嫌がらせをしたまま知らない顔をしている人たちに、次々にまた天罰がくだっているようであるからです。(一度天罰がくだったからと、それで許されるわけではないからです)
    昔の人たちは誰も神理に対してはそのような謙虚な態度を取ってきたのです。それが神の子の人間としての当然の取るべき正しい態度であるからです。
    神理に対し、不遜な態度を取っている自分たちが悪いのです。早くそのことを反省し頭を下げてください。そうしない限りくだる天罰は止まらないからです。
    そのような天罰は終わりませんが、国会は今日で終わりのようですね。
    いよいよこれから参院選に突入ですか。しかし、これだけ急激な物価高と円安で苦しんでいる国民が多いというのに(私もその一人ですが)どういう手を打ったんでしょう。今国会で政府はです。
    全然とはいいませんが(わずかばかりの補正予算など決めていましたから。ほんとわずかなです。〔ニ・七兆円でしたっけ〕あれ、補正予算っていうんでしょうか?)これくらいではまるで追っつかないと誰だって分かります。しかし、政府はそれ以上の手を打とうとせず電気まで足りない状況。(これだけ景気が悪いのに節電を呼び掛けているんですから、もはや終わっています。企業に電気を使うなって、これだけ企業に仕事をさせない方法もないからです)それプラス急激な株安まで加わってきた。
    これは神風が吹き始めましたかね。参院選前に他党にとってはです。(苦笑)
    これを活かさない手はないのではないですか。これだけ参院選直前に政府の無能ぶりがあらわになっていては、こんな政府に任せていいのかと、シュプレヒコールを上げる、これ以上のチャンスもないからです。
    これほどの(ひどい)状況の時に大型補正を決めたわけでもない、大きな減税をしたわけでもない、これだけ何十年ぶりかの円安だの(超悪い)インフレだの起きている時にです。そんな時にやったかやらなかったか分からないくらいの補正予算を決めただけで、あとは電気は足りなくなるわ、株安は止まらなくなるわ。そうしてまだこれから円安も物価高も止まらないという予想が出までているのです。
    それなのに政府与党はいまだ積極財政派と緊縮財政派が議論しているなど、それでどうやって大型の対策など決められるのでしょう。もう参院選が直前まで迫ってきているというのにです。
    本当に終わっています、政府与党はです。こんなではもう不安しかありませんよね。我々日本国民はです。
    もうよほどのことをしてくれる政党でないと、そうしてこれからは本当のことをいってくれる政党でないと票を入れられないでしょう。もうそのような時に(日本だけでなく)世界がきているからです。
    だから、世界中で(先進国は)大きな景気対策がなされ(だからアメリカなどドル高が続いている。何百兆円という景気対策がなされているからです)フランスなどでも極右などという(まあ、それはマスコミがそういっているだけですが)ルペン氏率いる国民連合などの政党も出てきた。本当の自国民の方を向いた政党がです。(アメリカのトランプ前大統領を支持している人たちもそうですが)
    もうそういう時が来ているからです。そのような真によくなる時がです。物心両面でです。
    だから今回、積極財政をいう政党がたくさん出てきて、参政党やらくにもりやら本当のことをいう政党も出てきた。変わり始めているからです。これからは本当の本物の時代にです。多くの人たちが真に(物心両面から)幸せになる、そういう時代にです。
    しかし、これは始まりにすぎません。
    そういう本当のことを(正しいことを)いう人たちが、政界だけでなく、これから経済界でも(もうそれは出てきていますけどね。経済界ではすでに正しいことをいう人たちがです)あるいは医学、科学、教育などなど、あるゆる分野から出てきて、改革がなされていくことになります。
    今度は本当の正しい人たちが出てきて本当の改革が行われることになるのです。あらゆる分野でです。誰に対してもよいという本当の正しい改革がです。(これまでのような個人や一部の人たちだけに利益が出る改悪ではなくです)
    もうそういう時がきているからです。だから、そのような各分野で正しい使命を持った人たちが表に出てきて、力を発揮しだしているのです。もうそういう(本物が現れる)時がきているからです。
    だから、その兆しが見えだしたのです。各分野にです。
    しかし、その中心をなすのがこの正法神理であり宗教という分野なのです。
    宗教とは世界を示す教えと書き、すべての物の中心に(それは即ちすべての人、物、生き物のすべての中心の心に)その教えがあって、それが正しくないと物事は正しく動いてはいかないからです。
    そういう本物が現れる時がすでにきているということです。だからこれほどのことも起きている。様々な災いが現れ、これまでのことを浄化しつつ、そうして、そのうえで本当の正しい教えが現れる。
    宗教をはじめとした、政治、経済、科学、教育、医学、などなどすべての分野からです。
    だから、政治や経済だけでなく、まだこれから本当の正しいことを話す人たちがあちこちから出てきて、そういう人たちが中心となって、世の中はこれからよい方へよい方へと導かれていくのです。
    そういう時代に(正法の世)なっているからです。
    だから私たちは、そういう動きに乗り遅れてはならないということです。(時代に乗り遅れてはならないということです)
    真の正しいことをいう人は誰なのか、特にこれからは、そのような正しい判断がより一層求められる時代となっているということを私たちは自覚しないといけないのです。

  10. gtskokor2022/06/16 at 10:11 AM

    またまた今日も朝から激しくお怒りです。
    もちろんどこかの会社なんですが、昨日はずいぶん静かだったんですけどね。一日でころりと変わりました。なんでこんなに極端に態度が変わるのか意味が分かりませんが、同じようなところが昨日もありました。
    そこはマンションか何かの外壁塗装をしている工事現場なんですが、先週そこを通った時、その連中は烈火のごとく怒っていて私が近くを歩いていくと、それこそ町中に響き渡るほどのでかい音をガンガン立てていたのです。
    それが昨日通ると「シーン」です。「今日はお休みですか」「皆さん生きていますか。滅ぼされていませんか」などと軽口をたたいて近くを歩いていったんですが、そこは一切音を立てませんでした。(今日のどこかの会社とは正反対ですが)
    「詫びを入れて布施しないと災いは止まらんで」と言い残して私は歩いていきましたが、もう神理を説いている者に嫌がらせなどすれば必ず天罰はくだるのです。
    その天罰がすさまじい勢いでどんどん増えています。(あまりに神理に対し罰当たりな態度を取る人が多いため)
    神理をきいている人は反省し、感謝して布施くらい快くしてください。それが神理に対する(神理をきいて心が救われたことに対する)昔の人たちが皆してきた当たり前の正しい行為であるからです。
    さて、そんな罰当たりな人たちのことはともかくです。昨日やってましたね。参政党とくにもりが討論をです。
    まだ半分しか動画を見ていないんですが(この後、見ます)あんまり政策は変わらないと思うんですけどね。多少の違いはあるにせよです。
    敵は巨大です。まだ小さなところがケチなことを気にして別々にするより、小異を捨てて大同についてほしいものです。それが(皆さん方のためではありませんが)日本の(日本のです)ためであるからです。
    そのような(本当のことをいう)政党が出てこないと日本はよくなってはいかないからです。
    しかし、このような流れはもう止まらないでしょうね。世界でも(アメリカやフランスなどでも)すでにそのような真の自国のための国民運動は大きく展開されつつあるからです。(アメリカは半分の人たちが、そうしてフランスもこの前の大統領選では四割がルペン氏に票を入れたようですし)
    そのような政治や経済が変わりつつある今、この流れをもっともっと広げていかねばなりません。それには一番の根本の宗教改革がなされていかないといけないのです。
    しかし、それもです。いま正しい宗教がここに現れ、それに逆らう人たちに次々に天罰が、そうして従う人たちには次々に奇跡が現れてきています。この流れもまた止められないでしょう。いずれは大きくなっていくのです。いずれはです。(それがいつくらいになるか分かりませんが)
    しかし、その宗教改革の方はまだまだ小さな、それこそ吹けばすぐに消えてしまうような、そんな小さな光でしかありません。あまりにそれを(奇跡や天罰を)体現出来る人が少ないためです。(いま現在は、せいぜい私とウナッシーさんくらいでしょう。そのようなことが起きてくるのはです。他の神理を〔高橋先生や園頭先生のもとで〕勉強していた人たちは一体何をしているんでしょう。奇跡が起きるなどという話はきこえてきませんが…まったくダメ弟子ばかりです)
    しかし、根本の宗教改革がなされなければ、結局、政治も経済も他のすべてのものも真によくはなってはいかないのです。
    神の心をもとにしなければ、民主主義だのなんだのいくらいっても、人の心を基準にしていてはよくはならないからです。必ずそれには我が入ってしまうからです。
    そのまったく我の入らない真にすべての人の(そうしてすべての生きとし生ける物の)ためになる教え、基準とは神の心しかないのです。
    この世のすべての創造主が神であるからです。
    だから、その神の心を説く宗教が正しくないと、すべてのものは真に正しくはなってはいかないということです。そのすべての大本(おおもと)が神の心であるからです。
    その一番の大本の正しい宗教を説き実践しているのが我々(二人くらい)しかいない。本当に惨憺たる状況であるのですが、しかし、この宗教改革がなされなければこの世界は絶対に善くなってはいきません。そうであるなら、何度でもいいますが、このコメントを読んでいる人たちの使命は重要であるといわざるを得ないのです。このコメントにしか神理は書かれてはいないからです。
    気づき目覚めた人から行ってください。この正法神理をです。そのような一人一人が目覚め行うことにより大きなうねりも必ず現れてくるはずだからです。
    そのような真に正しいことに目覚め立ち上がる人たちが、もう他の分野ではずいぶん現れてきています。いつになったら現れてくるのですか。神理を見ている人たちからそのような人たちはです。しかし、そのような人たちが現れてくることを信じ、私これからも説き、訴え続けていきます。
    少しずつでも行ってみてください。この正法神理をです。そうすれば、そのような人には必ず神の光が降り、その正しさが分かるはずであるからです。

  11. gtskokor2022/06/17 at 10:12 AM

    昨日はミサイルを撃ち込まれたかと思いましたね。(苦笑)それくらいでかい音が響いてきたからです。歩いていたらある会社からです。
    しかし、そこはしばらく静かだったんですけどね。それが急に怒り出した。それも激しくです。よほどのことが起きたんでしょう。(いっぺんに人が滅ぼされたとか、そういうのですか? だとしたらほんと怖い。〔恐〕)
    どこかの会社も昨日など夜まで騒いでいましたからね。(ガチャーンとかやって)今日はドン引きしながらそれでも怒っているのがいるようですが、そういう人が今日の夜には入院しているかもしれません。
    そのような恐ろしいことが次々に起きています。手を合わせて頭を下げませんか。神理に対しては昔から皆そうしてきたからです。
    さて、事実上の参院選がもう始まっているんですが、昨夜などもテレビで与野党の討論会をやっていましたね。あまり真剣にきいてはいませんでしたが(もう既存の政党では期待出来ませんから)国民民主くらいでしたかね。まあ、まともなことをいっている党はです。
    だから新党に期待するしかないと思っているんですが、新党くにもりと参政党ですか。その討論会の動画を最後まで見ましたが、やはり最後まで見ると両党違うところがあって期待も少々しぼみますね。(苦笑)よいところ悪いところが見えてくるからです。
    まあ、政治ですので(神理ではありませんので)相対的にどちらがいいのかということになりますが、どちらがいいんでしょうね。この部分はくにもりがいい、この部分は参政党がいいという風に必ずなるからです。
    ただ、くにもりは(昨日でも)あんな調子でやっていて(参政党の細かいところを批判しまくって反日とまでいってです)それで票が集まるんでしょうか? 政治はただの街宣ではないからです。(ただの街宣なら、いいたいことをいって文句をいっていればいいんでしょうが)
    どれだけいいことを(正しいことを)いっていても、それで票が集まらないなら、それならこれまでの国政選挙や首長選挙などに雨後の筍のように出てきて消えていった泡沫(ほうまつ)候補と変わりません。政治は結果責任で議員に当選出来なければ意味がないからです。
    強気な発言はいいのですが、票は集まるんでしょうね。そのようなやり方でです。(他をボロカスいっていてです)もちろん、数千、数万くらいでは話になりません。百万票くらい集まらないと参院選の当選者は出せないといわれています。だから、最低それくらいの票を集めてもらわないと当然口だけだといわれるでしょう。
    一ヶ月もすればその結果は分かります。(来月十日が投開票日でしたっけ?)くにもりが口だけではないことを祈るばかりです。もう一方の参政党はずいぶん勢いがあるようだからです。
    少なくとも、その勢いだけ見るなら参政党の方がよいやり方をしているように見えますが(ただ、一番気になったのは政策は党員で決めるとか何とかいってませんでしたっけ? 政策を自分たちで決めないで党員で決めるんですか?〔決めれるんですかね。党員が政策をです〕参政党って、党の綱領とか党是とかないんでしょうか?)まあ、共闘は無理なんでしょうが、今度の参院選は、そのような目新しいことを堂々と主張する政党の候補者が当選してくれることを願ってやみません。
    まだ投票日までには時間があります。もう少し、どちらに入れるのかは考えることにしましょう。
    しかし、そんな参院選はともかくです。こちらで起きている罰当たりな人たちに起きる恐ろしい現実は変わりません。変わらないどころかどんどんひどくなっています。
    神理に対する態度を変えてはどうでしょう。そうしないと政治うんぬんよりも今の自分自身に何が起きてくるかしれないからです。

  12. gtskokor2022/06/19 at 10:36 AM

    昨日も土曜日だというのにいましたね。待ち伏せしている爺さん婆さんが何人もです。(苦笑)
    そうして私の顔を見ると嫌がらせです。嫌がらせではなく布施する人はいなんでしょうか。わざわざ私がくるのを待っているのならです。その方がそのような先の短い人たちはよほど幸せになれるのにです。少なくとも死後の世界ではです。
    私が近くを歩いていることなどすぐに分かりますからね。もう鳥たちはガンガン騒ぐ、トラックはブシュブシュやる、ヘリが凄い音を立てて飛んでくると(昨日など低いところを飛んでましたから。いいんですかね。あんな飛び方して。違反にならないんでしょうか?)騒がしいことこの上ないからです。(苦笑)
    しかし、私がくるのを待っていてわざわざ嫌がらせしているということは、わざわざ神に対し嫌がらせをしているのと同じです。そのような神に対する反逆者によいことが起きると思いますか?
    私がいっていることが正しいということはすぐに分かります。そういう人たちにはすぐに天罰がくだるからです。それは神に対し反逆しているからそういう悪いことが起きるのです。
    こちらはそのような神に対する反逆者に負けるわけにはいかないのです。(いっている意味が分かりますか。こちらが先に音〔ね〕をあげるわけにはいかないということです)だから、そういう人たちが反省するまで祈り続けます。
    ということは、そのような人たちは反省するまでいつ自分に天罰がくだるかしれないということになります。そのような天罰がくだる人がどんどん増えています。(再度、再々度、天罰がくだる人がです。だから静かにしていたところがまた怒りだしたりしているのです。そのようなことがあちこちで起きているからです)そういう人たちは自分がしたことを(神理に対し)反省しない限り、その天罰が止まることはありません。
    どちらにせよ、そのような神に反逆した罪は反省するまで消えません。だから早く反省されることです。自分が反省する以外、その天罰から解放される方法はないからです。
    まあ、そのような哀れな人たちは祈って見守るしかないのですが、しかし、今日の中日新聞にも書いてありましたが、こちら名古屋の河村市長率いる地域政党の減税日本が中国維新の会と……ああ、間違えた日本維新の会でしたね。(苦笑)その日本維新の会と共同公認で今度の参院選で候補者を擁立するそうですね。
    やめといた方がいいんではないですか。維新の会との共同公認などです。それでは減税日本も疑われてしまうからです。中国とのズブズブの関係をです。もう維新は決定ですからね。例の上海電力の問題もそうだし、カジノや万博もそう。西成につくる計画がある中華街もそう。全部裏に中国がいるんですよね。
    大阪の皆さん、早く気づいてください。そうしないと大阪は中国に乗っ取られてしまうからです。
    だから都構想も広域行政一元化条例も行われた。大阪を日本から独立させ弱体化して中国の手に入りやすくするためにです。もうこんなことは多くの人たちが知っていることなのです。
    しかし、現在の政党で逆に、そんな中国やアメリカの影響を受けていないところなどないのですから、まあ、それは仕方ないといえば仕方ないんですが、それも程度問題ですからね。ズブズブはまずいでしょう。ズブズブはです。
    いま現在の政党などそういうところばかりです。(必ずどちらかの影響は強く受けています。この維新や公明党など中国とズブズブ、最近は自民党も〔アメリカから〕中国との関係に変わってきたようですし他の野党もほぼ全部そうです。あと、韓国や北朝鮮の影響を受けているところもあるし)だから新党に期待するんですが、しかし、その新党もどこまでやれるか分かりませんけどね。このひどい状況ではです。いま現在はいいことをいっていてもです。(神の心を基にするなら別でしょうが)
    しかし、それでも今はもう新党に期待するしかありません。既存の政党があまりにひどいからです。だから期待はするんですが、もうケンカしてるしね。(一緒にするなとかいってです。〔苦笑〕)
    自分のところが一番などと勘違いしているところもありそうですが(神理が基になくて何が一番かといいたくなります。なんの奇跡も起きないのにです)それはともかく、あと、ジェンダー問題など両党(参政党とくにもり)はどう考えているんですかね。
    そこがよく分かりませんからね。くにもりの方は今のような男女平等、同権はおかしいみたいなことを社長がいわれていましたが、参政党の方はどうなんでしょう。今いわれているような男女平等、同権には賛成なんでしょうか? そこが賛成というなら、これで決まるんですけどね。今度の参院選にどちらの党にいれるのかはです。
    何とかそこも教えてほしいものです。必殺のユーチューブ街宣でです。(笑)
    しかし、くにもりも今のような男女平等や同権はおかしいとはいっても、では、どういう男の在り方、女の在り方が正しいのかまではいいません。
    まあ、そこまでは突っ込めないのかもしれませんけどね。あまりに世相に反発してしまうと(今の世相と違うことをいってしまうと)肝心の票が集まりません。
    だから、そこらへんが(票を集めなければいけない)政治の限界なんですが、私のブログは関係ありません。(どんだけ世相と離れようとです。またそんなことを書けば嫌がらせはたくさんされるでしょうが。〔苦笑〕)
    だから、書いておきましょう。男と女はどうあるべきなのかということをです。それも聖書を引用してです。アメリカ、ヨーロッパから、そんな男女平等、同権論は入ってきましたが、しかし、そのような考え方がいかに間違っているのか、いかに聖書に即していないのかを皮肉も込めて園頭先生の書かれた正法誌から抜粋しておきましょう。ちょうど園頭先生がそのことを書いていられるからです。新約聖書から抜粋されてです。
    次回分で(何回かに別けるかもしれませんが、その箇所は少々長いので)その部分を抜粋します。
    せいぜい、それを読んで腹を立ててください。いま現在の男女平等だの同権だの、それが正しいと思っている人たちはです。(笑)

  13. gtskokor2022/06/20 at 10:52 AM

    石川県で震度6弱の地震が起きました。間違った考えの人が多いとこのような災いは次々に起きてきます。いつまで間違いを続ければそれが分かるのですか?
    1981年一月号より抜粋
    <なぜ、女は長い髪を誇りとするのであるか
    女は古代から長い髪の毛を持つことを誇りとしてきた。女が生まれながらにして長い髪の毛を持つものだと自然にそう思っても誰も「なぜ女は男よりも長い髪の毛をしているのか」ということに疑問を持たなかった。
    日本では昔から「丈なす黒髪」とか「ぬば玉の黒髪」といって女は髪の毛を大事にしてきた。昔の女性は「夫に寝乱れた顔を見せてはならない」といつも夫より早く起きて寝乱れた髪をつくろい、ほんのりと薄化粧をして夫の起きるのを待ったものである。
    終戦後、男女平等というようになって女はみどりの黒髪をバッサリと切ってしまった。その黒髪とともに切り捨ててはならない大事なものまで切り捨ててしまったようである。その切り捨てたものはなにかとこの文の中から読み取ってほしいと思う。
    女が男より長い髪の毛を持つことについてキリストは次のようにいっていられる。女が長い髪の毛を持っていることについて書かれたものは、このキリストの言葉以外に見当たらない。
    『我がキリストにならぶ者なるがごとく、汝ら我にならぶ者となれ。汝らはすべての事につきて我をおぼえかつ我が伝えしところをそのまま守るによりて、我、汝らを誉(ほ)む。されど汝らがこれを知らんことを願う。
    すべての男の頭はキリストなり、女の頭は男なり、キリストの頭は神なり、すべて男は祈りをなし、予言をなすとき、頭に物をかむるはその頭を辱(はずか)しめるなり。
    すべて女は祈りをなし、予言をなすとき、頭に物かむらぬは、その頭を辱しめるなり、これ剃髪(ていはつ)と異なることなし、女もし物をかむらずば、髪を剃(そ)るべし。されど髪を剃り、あるいは剃ることを女の恥とせば物をかむるべし、男は神の像、神の栄光なれば、頭に物をかむるべきにあらず、されど女は男の光栄なり、男は女より出(い)でずして、女は男より出で、男は女のためにつくられずして、女は男のためにつくられたればなり、このゆえに女は御使たちのゆえによりて頭に権の徴(しるし)をいただくべきなり。されど主にありては、女は男によらざるなく、男は女によらざるなし、女は男より出でしごとく、男は女よりて出づ、さらにして万物はみな神により出づるなり。
    汝らみずから判断せよ。女の物をかむらずして神に祈るはよろしき事なのか。汝らは自然に知るにあらずや。
    男、もし長き髪の毛あらば、恥ずべきことにして、女、もし長き髪の毛あらば、その光栄なるを、それが女の髪の毛はかむり物として賜りたるなり。
    コリント前書第十一章』
    釈迦、キリストといわれる方は、神のみ心を誰よりも一番よく知って、その神の心を全人類に伝える使命を持たれた方であった。多くの宗教指導者たちは誰々はこういった。あの人はこういったといういい方をする、しかし、釈迦、キリストは、それが神理である、神の御心であると神の権能を持っていわれるのである。それはまごう方なき絶対の神理である。
    わがキリストとは、イエス自身の内に内在する神であり全知全能である宇宙の創造主である神である。その神の前に私が願うと同じように、私がいうことは神の御心なのであるからあなた方はまた私に願いなさい。
    あなた方は、私が知っていることを皆あなた方に伝えたように、そのことを守って実行していくならば私はあなた方を祝福する。
    いろいろ私が教えたうちで特に次のことはよく知ってもらいたい。
    男の頭の上には救世主があり、女の頭の上には男がある。救世主の上には全知全能の神がある。男は神に祈る時、また予言をする時、頭にかむりものを被るということは男の頭であるキリストを辱しめることになるのである。だから男は、そのままの心を持って直にキリストに、神に祈りかつまた予言をしなければならない。
    しかし、女は祈りをしたり予言をしたりする時に、頭にかむりものを被らないということは、キリストを汚し、神を汚すことになるのである。それは頭をつるつる坊主に剃ったことと同じことになるのであるから女はかむりものを被らなければならない。もし、かむりものを被ることが出来ないならば髪を剃ってつるつる坊主にするべきである。
    しかし、髪の毛を剃ってつるつる坊主に男のようにすることは女として恥ずかしいことだと思うのであったならばかむりものを被りなさい。
    男は神の姿に似せてつくられ、神の栄光を現わすためにつくられたのであるから、頭にかむりものを被る必要はない。女は男の生命の栄光、尊厳の存在であって、男が女のためにつくられたことはないが、女は男のためにつくられたのである。
    キリストが出られたのはユダヤ教が大きな歪(ゆが)みを持って説かれていた時代である。ユダヤ教では神は最初に男をつくり、その男の肋骨を一本取って女をつくられたと説いていた。そのためにこのような説き方をされたのである。しかし、この人間創造説は男女の役割について説かれたものであって、男女ともに神の創造であり平等であることはすぐに次にキリストが、男が女から生まれたということもなければ、女が男から生まれたということもない。
    女は男から生まれてきたのであるとこれまで永く伝えられてきたが、男もまた女からつくられたのであり、万物はみな神によってつくられたものであるといっていられることでわかる>

  14. gtskokor2022/06/21 at 10:37 AM

    同じく1981年一月号より抜粋
    <キリストが出られた時代は、ユダヤ教が大きく歪められていて、キリストはそれを修正されるために出てこられたのであった。しかし、やがてキリストはユダヤ教のラビの策略とローマ法王の命を奉ずる者によって磔刑(たっけい)になられるのである。そういう状勢の中で説かれたのであったから、なるべくユダヤ教徒たちの反感を招かないように、かといって間違ったユダヤ教説に追随(ついずい)しないように苦心して説かなければならなかった。だから「されど主にありては」と前提して説かなければならなかったのである。だからしてまた「汝らみずから判断せよ」といわれなければならなかったのである。
    女の頭は男なりということは、妻という者は神に祈る時、自分の夫の生命を通し、夫に感謝し、夫を尊敬して祈らないと、その祈りはきかれない。妻が夫をバカにして、夫を尻に敷いてその祈りがきかれることは絶対にないということであり、それがウソであるかホントであるかは自分の周りを見渡してみよ。そうすれば、そのことは自然に分かるであろうといわれるのである。
    女という者は、必ず夫の生命を通して祈らなければならないものであることの象徴として女は長い髪の毛を生まれながらにして自然に尊んで大事にすることになっているのである。
    だから男が女みたいに長い髪の毛をしているということは男として恥べきことであるが、女が長い髪の毛を持っていることは誇りであり光栄とすべきであり、女は髪の毛を切るのを恥とするのである>
    と、このようにキリストはいわれているということです。キリストは男女は平等であるが、同権ではないと、男と女にはそれぞれ使命役割があり、女(妻)は男(夫)を通さないと祈りはきかれないと(その象徴として女は長い髪を誇りとするのであると)そういういわれているのですが、それでもまだ(必要以上に)男女平等、同権を叫ぶのでしょうか。そうして、男も女も関係ないと性別で別けるのは差別だと(ジェンダーフリー)そうして別に男が長い髪をしようが、女の髪の毛が短かろうがこれもまた関係ないと、そういわれるのでしょうか。いま現在の多くの人たちはです。
    そうではなく、そのような男女はしっかり区別しなければいけないし(それぞれ男と女には使命役割があるのだから)男女の髪の毛の長さにもちゃんとした理由はあるということです。
    今のようになんでもOKで、いきり立って男女平等、同権をいう人たちの祈りがきかれないのはそういうことなのです。
    そのような考えが間違っているから、神に対する祈りもきかれないのであり、男は男としての女は女としての使命、役割をしっかり果たすなら、正しい祈りは必ずきかれていくのです。
    だから私は男と女はしっかり別けないといけないと(ジェンダーフリーなど大間違いだと)そうして男が先で女が後だと、そのような順序があるのだとそういっているのです。それが神がつくられたルール(男女の役割)であるからです。
    それを理解していない人たちばかりだから、周りに悪いことばかり起きてくるのであり、私はそのことを理解しているから、奇跡も起きてくるのです。そのような考えが正しいからです。
    また、そのような男と女の一番肝心かなめのことをしっかり理解しない人が多いから、男女が(心から)調和も出来ないのであり、これだけ悪いことも起きてくるのです。
    一番の人間としてのもとである(神は人間を男と女につくられているのですから)男と女の使命役割をしっかり理解しないで、男と女の関係がよくなるわけがないからです。本当の男と女の使命、役割を知って、それをしっかり果たしてこそ、男女の調和も深まっていくからです。
    調和が出来なければ災いは増えていく一方です。だから増えているのです。多くの災いがです。(特別日本だけでなく世界中でです)
    正しいことを(この神理を)理解しませんか。そうすれば災いはおのずと減っていくからです。(また今日もずいぶんお怒りです。どこかの会社などです。〔そうして、今の今、また激しく怒りだしました。ほんとバカ丸出しです。自分たちが悪いのにです〕しかし、皆さん方は力ずくででかい音を立てて嫌がらせをしているだけなのです。それに対し、そのような愚かなことをしている人たちに自然に悪いことが次々に起きてくるのです。なんでそんなことが起きてくるのですか? それはその人たちが間違ったことをしているからです。〔この神理に対してです〕だから不幸になるのです。その間違ったことを正さない限り、その不幸は止まらないからです。自分のしていることをよく考え、自分の行いをよく反省してみてください。そうすれば、その災いは止まるからです。そうしない限り、自分の周りに起きてくる不幸は止まらないのです。責任転嫁は思考停止でしかないからです)

  15. gtskokor2022/06/23 at 11:00 AM

    参院選が始まりましたね。それと同時に母が入院しました。(なんの因果でしょう)
    それで昨日はバタバタだったんですが(入院の準備やら説明やらで)またあれ持ってこいやら、これ買ってこいやらいろいろ使われる日が続きそうです。(苦笑)今度は入院が長引きそうであるからです。
    前の肺炎になった時は十日くらいで退院できたんですが、今回は骨粗しょう症がひどくなってもう背骨の骨が何本か折れているとのことで、それでしばらく入院して、その折れている部分にセメントを入れる手術をするかどうかを判断するそうです。
    ずいぶん痛いそうですが、母の性格がもう少しよくなるなら、よい方に進むのですが、少々悪いところがまったく反省出来ません。いろいろ私もいって、その通りの現象も現れたのに、それでも反省出来ない。
    そういう人が周りにずいぶんいますが、そういう人たちにはまだこれからそれ相応の現象が必ず現れてきます。ひどい現象が現れる前に気づいて反省してほしいものです。自分の悪いところをです。
    しかし、母にはずいぶん苦労をかけています。しばらく病院でゆっくりしてもらい、こちらはその間に神理を正しく理解してくれる人を増やしていきたいと思っています。
    こういうことが起きているのです。(母が入院してまた金やら手間やらかかる。すると神理流布にも支障をきたす)そうであるなら、また一段と起きる現象も激しくなること間違いないからです。
    先ほど凄い音がまた響いてきましたが(もちろんどこかの会社からです)そういう態度を取っている暇があるなら、反省することです。そうしないと起きる現象はひどくなる一方であるからです。
    しかし、今生は凄い人たちばかりですね。(もちろん皮肉でいってるんですが)だって、これだけ神の心から外れたことをこれだけ天罰がくだってもし続けている人たちなど、これまでの時代にはいなかったはずであるからです。
    こちらの人たちはもちろんそうだし(その典型ですね)男女平等やら同権をこれだけ主張することもそう。そうして(神がわざわざ男と女に別けてつくられている)性別を同じにしようとすることもそう。(ジェンダーフリー)LGBTなども全部認めて、男が育児に参加して育休を取るわ、子供の出産に男(夫)が立ち会うわ、これまでの時代にはしてこなかったことをこれだけ堂々とそれが正しいと主張してやっているのです。
    アホかといいたいです。そういうことが本当に正しいなら、これまでの時代でもそれは認められていたはずですし、これまでも大勢の人たちがそうしていないとおかしいからです。
    しかし、これまで誰もそんなことをしてこなかった。(主張してやってこなかった)それはこれまでの時代の人たちが、そういうことが正しくないと知っていたからです。だから、正しくないことはしなかった。そんな(正しくない)ことをするなら、天罰を食らうことは昔の人たちなら誰も知っていたことであるからです。
    だから誰も、そんなことをしなかった。そんな間違ったことをするなら、どれだけ不幸になるかしれないからです。(生きている間だけでなく死んだ後までです)
    そう書いていることが正しいということは、この次々に起きてくる天変地変やひどい感染症、こちらで次々に現れる恐ろしい病気などの災いを見れば分かるのです。現代の人たちのしていることの間違いはです。やっていることが間違っているから、これだけひどい災いが現れるのです。
    最初にも書きましたが、間違ったことをしているのなら、それ相応の(悪い)現象は必ず現れてくるからです。それは正しいことをいい、やっている私に次々に奇跡が起きていることでも、その事実が分かるからです。
    だから、いま現在のどれだけ多くの人たちが、それを正しいと主張しようと、それが間違いなら必ずその間違いと知らせる現象(災い)は自分たちにも現れるということです。どこかでです。
    例えば、男が育休など取り、その子供が成長しておかしくなったとします。(粗暴になったり、あまり細かいことに気づかない極端な性格になったりです。三つ子の魂百までといいますが、子供は三歳までの育て方が特に大事であり〔まともに性格に影響を受けるのであり〕その頃に父親の愛など強く受けてしまうと、そのような性格になります。三歳くらいまでは母の愛を強く心に入れておかないと優しい子にはならないのです。父の愛は〔男の愛は〕破壊の愛だからです。母の愛こそ神の愛であるからです)あるいは出産の時に立ち会って、その生まれた子供が成長して露出狂とかのぞき魔とかになったとします。(例えばの話ですから。育て方さえ間違わなければそうはなりませんが、そういう間違った出産の仕方をすると、その反動はどこかに出てくるからです。〔この立ち合い出産の場合、夫が望んだのなら、それはのぞき魔ということになりますし、妻が望んだのなら、それは露出狂ということになります。そういう親の心が生まれてくる子供には少なからず影響を与えるのです〕)そうなった場合は、その親たちは子供が生まれてきた時、あるいは生まれた後の三歳までの子供に対する教育を反省するなら、その子供の性格は正常に戻っていきますが、そこを反省しないと、その悪い性格は一生直らず、その性格が災いして子供はもちろん親まで不幸になるということになるのです。
    だから、間違いは間違いとして自覚しておいた方がいいということです。何度でもいいますが、その間違いの現象は必ずどこかに現れるからです。
    今の時代の人たちは、科学だけはこれまでにないほど発達しましたが、その分、その物質面の科学だけが発達して、精神面の心の方が実は全然発達していなかったということです。その心の部分が大きくぽっかり穴が開いているということです。
    だから傲慢になって、昔の人たちのしてきたことなど認めもしない。古いだの、時代遅れだのいってです。自分たちの方が大間違いをしているのにもかかわらずです。(ほんと哀れです)
    それですさまじいまでの天罰を食らっていれば世話ないのですが、これだけ傲慢になってしまったのも、科学の方(物質面)ばかりに考えが偏りすぎたからです。だから、心(精神面)がおろそかになり、そのような歴史に学ぶという謙虚さもなくなり、今の自分たちが一番だと勘違いして、本当に正しいことが分からなくなり、たくさんの間違いをし続け、多くの天罰を食らっているということです。いま現在の多くの人たちはです。
    そのような傲慢な心を捨て、謙虚に歴史に学び、神を思いませんか。
    そうすればいま起きている災いは減り幸福も現れてくるからです。
    しかし、いつまでも、そのような謙虚な心を忘れたまま傲慢な心で自分たちの間違いを責任転嫁し続けるなら、災いはますますひどくなり、最後には多くの人たちが滅ぼされていくことになります。
    謙虚な心、学ぶ心を忘れてしまっては、私たち人間に先はありません。
    そのような心を思い出しませんか。それこそ本当の人間としてのあるべき姿であるからです。

  16. gtskokor2022/06/24 at 10:33 AM

    こちら名古屋は今日も天気がよさそうです。昨日も暑かったんですが、一体、梅雨はどこにいってしまったんでしょう。
    このまま晴れた日が続くようなら梅雨明けだとか天気予報ではいっていますが、今年の梅雨の雨量は多いか平年並みだとかいってなかったですか。少し前までです。そうして梅雨入りも早いとか何とかいっていましたが、全部外れましたね。このまま梅雨明けなどするならです。(苦笑)
    最近の天気予報は正確なのではなかったんでしょうか。新しい気象衛星などあるからです。しかし、これだけ大幅に外すと、それも怪しいものですね。(笑)どちらにしてもこれだけ梅雨に雨が降らないのです。異常気象は相変わらず続いているようです。
    しかし、私の予想がはからずもまた当たってしまいましたね。だってこちらは例の明治用水頭首工の大規模漏水の問題で農工業業者など水が欲しくてたまらないからです。そういう時に限って梅雨に雨が降らない。多少の給水はあるとのことですが、それでは全然足りないんでしょう。
    だから私はいったのです。こういうことになってもいけないから祈りますよとです。しかし、誰もそれを望まなかった。そうしたらこれです。
    神理を無視し罰当たりな態度を取っているからこうなるのです。もう少しこの正法神理を真剣にききませんか。この神理は天をも動かすからです。
    こちらなどそればかりでなく、ずいぶん恐ろしい現象も現れているようです。
    またまた、謎が解けました。どこかの会社に教えてもらったからです。烈火のごとく怒っているところに何が起きているのか、そうしてドン引きしているところに何が起きているのかをです。
    はっきりいいまして、烈火のごとく怒っているところには癌になる人が、そうしてドン引きしているところには急死している人が続出しているということです。
    だから、それぞれそういうところの(会社や現場の)人たちの態度が違うのです。起きている現象が違うからです。
    なんでそんなことが分かったのか? それを細かく書いているスペースがありませんので、そこははぶきますが、この辺りの人たちでもしその通りのことが起きているところはです。
    もう頭を下げた方がいいですよ。この正法神理にです。分かっているとは思いますが、そのようなことが起きるのは一にも二にも神理に逆らっているからだからです。
    昔の人たちは誰も皆そうしたのです。特に神理に対しては気を使ったのです。本当の神の教えに対しては、そのような気を使うのが当たり前のことであるからです。それだけ有難いものであるからです。
    そういう昔の人たちと同じ態度を現代の人たちは頑なに取らないから(それどころか、あまりに傲慢な態度をし続けているから)そのような恐ろしいことも次々に起きてくるのです。(ほんと絶対に取ってはいけない態度を平気で取っているんだから恐ろしい)そうして超がつくほど運の悪いことも起きるのです。
    今回の明治用水頭首工の大規模漏水や、それに合わせたように空梅雨なるなど、そのいい例です。
    こんなことが起きますか。去年まで例年通りの梅雨であったのです。(というか、どちらかというと最近の梅雨は雨量が多くなかったですか?)それが今年に限ってこのようなことになる。まるでこういうことが(大規模漏水が)起きたから、わざと雨が降るのをストップさせたかの如くの絵に描いたような空梅雨です。
    こんなこと偶然で起きますかね。私からすれば、どう考えても必然としか思えないからです。天が雨を降らすのを止めたのです。
    そうでなければ、気象庁がこれだけ梅雨を大外しするはずがないからです。何か急に梅雨がなくなったとしか思えないからです。だって、沖縄辺りに停滞していた梅雨前線が上がってきたかと思ったら、あっという間になくなってしまいましたもんね。
    こんなこと起きますか。普通です。明らかに異常ですよね。この前線のなくなり方はです。
    そういうことを故意に起こされているのです。天によってです。日本のあまりに多くの人たちが本当の神の教えであるこの正法神理を無視し続けているからです。
    だから今回もし私が祈っていれば(私の祈りを皆が望んでいたならば)絶対にこういうことにはならなかったということです。
    それは断言出来ます。結果は確実に変わっていたことでしょう。前にコメントしたように私が祈れば今回の梅雨は雨がたくさん降って、その後も必要なだけは雨が降り、あの明治用水頭首工の大規模漏水で困っている人たちはみな助かったのです。
    神理を説いている者が祈るなら、神がそのようによい方に(運がいい方に)導いてくださるからです。しかし、今回もまたです。また誰も私のいうことをきかず無視した。
    その結果がこれであるということです。
    とにかくこちらはずいぶんひどいことがたくさん起きています。それは神理を説いている者に、ひどいことをしている人たちがたくさんいるからそうなっているのです。
    いい加減、私のいうことを信じませんか。私のいうことを信じ、悔い改めるなら、そういう人から幸福が現れてくるからです。
    神理に感謝し心からの布施をされる人は災いから守られ(だからそれをしている人たちはひどい災いから守られているのです。こちらの人たちと同じことなど起きないでしょう。そのような人たちにはです)多くの徳を得、天に宝を積むことになります。(それは死んでから分かります)
    しかし、神理に逆らい無視する人は数々の災いを与えられ、多くの罪を得、死後は確実に地獄に堕ちるのです。
    それがこれほどよく分かる時代もありません。(そのようなことがもろに現れているからです)神理に対し、くだらない意地を張るなどこれほど愚かな行為もありません。
    それと分かる出来事が次々に現れてきています。悔い改めませんか。そうすれば起きている災いは奇跡に変わってくるからです。

  17. gtskokor2022/06/26 at 9:55 AM

    それにしてもの暑さですね。(苦笑)
    昨日など四十度を超えたところがあったとか。(気温ですよ。体温ではなくです。〔苦笑〕)六月で四十度を超えたのは観測史上初とのことですが(また出ましたね。観測史上初が)神の怒りが沸騰中ということでしょうか。あまりに神の心を(分かっていながら)無視している人たちが多いからです。
    しかし、大丈夫でしょうか。こんな異常な暑さだけでもやばいのに梅雨だというのに雨らしい雨がほとんど降らない。そうして普段この時期には降らないところにたくさんの雨が降っている。(北海道とかです)
    これはまずいでしょうね。このままではまた日本中に不幸があふれてしまうからです。
    もう水不足のところがあちこち出ているんでしょう。こちらはもちろんですが(こちらは欲しいでしょうね。雨はです。まだまだ大規模漏水しているところの水が大してきていないそうだからです)西の福岡とか岡山とかすでに水不足でこのまま晴れが続けば水がめが空になるかもしれないとのこと。
    梅雨に水不足って、では、この先どうなるんでしょう。まとまった雨は降るんでしょうか?
    これがまたよく分からないらしいですね。この先、また梅雨前線が復活してきて大雨が降るかもしれないし、このまま晴れが続くかもしれない。また台風がくるかもしれないしこないかもしれない。
    こんな予報なら我々でも出来ます。(起きること全部いってるんですから)これでは気象庁や気象予報士のいる意味がないですよね。もう少し、しっかりしたことをいってもらわなければ分からないからです。
    いついっかにこれくらいの雨が降るとか。もうとうぶん雨は降らないとかはっきりです。それくらいのことをいってもらえるなら何か手も打てるからです。雨が降らないなら降らないで雨乞いの祈りをする人もたくさん出てくると思うからです。
    ダメですか。それではです。(苦笑)
    で、どうします。このままこのコメントを見ているほとんどの人はまだ私のいうことの無視を続けるのですか。私に感謝の布施をしてくれる人が出てくるなら私も雨乞いの祈りをするんですけどね。
    私の祈りは天に届きます。私が祈るなら、雨や風くらいすぐに呼べると思うんですけどね。しかし、それもある程度の人が私のいうことをきいて布施してくれないとダメですからね。
    きいてくれないなら傍観するしかないと思うんですが、傍観しているならまたひどいことになるでしょうね。そのようなひどい光景をもう何度目にしたかしれないからです。
    神理を無視している人が(または逆らっている人が)あまりに多いからです。
    こちらの人たちも大丈夫ですか? 昨日でもブシュブシュやっていく運転手が何人もいましたが、そうして今日は日曜日だというのに朝から怒っている人もいましたが(ガチャーンとかやってです。どこかの会社の連中がきてるんでしょうか?)そういうことをすれば必ずです。必ず天罰がくだるのです。
    そういう人が一人や二人出ているということではないのです。もう何十人も何百人も(下手すれば何千人も)出ているのです。
    そうであるならもういい加減分かるでしょう。そういうことをすれば天罰がくだるとです。
    それなのに、なんでまだそんなことをしているのですか? そういう人たちはよほどバカなのでしょうか? それともよほど天罰を食らうのが好きなのでしょうか?
    どちらにしても哀れなことには変わりありません。そのままでは絶対に不幸にしかならないからです。
    その通りの不幸なことが次々に起きてきています。あまりに私のいうことを(神理を)無視している人が多いためにです。
    もちろん、私のいうことをきこうがきくまいがそれは自由なんですが、ただ、きかないと不幸になるということです。自分たちも、自分の周りも、そうしてこの日本もです。(その通りのことがこれだけ起きているんですから、いい加減分かってほしいものです。それはこの辺りの人たちだけでなく、このコメントを読んでいるすべての人がです)
    私のいうことをきかない限り、少なくとも、この日本に起きている天変地変や天罰は止まりません。どれだけ不幸をまき散らせば、このコメントを読んでいる人たちは満足するのですか?
    しかし、そんな態度を続けているなら最後には自分が滅ぼされ、そうして地獄に堕ちることになるのです。
    よいものはよいと認め(素直にです)そうしてそれを行いませんか。それが唯一の幸せの道であるからです。

  18. gtskokor2022/06/27 at 10:26 AM

    昨日も暑かったですね。そうしてそれだけでなく震度5の地震まで起きました。(熊本で)
    神の怒りはとどまるところを知らないようですが、昨日は布施をいただきました。しかし、その方はいつもくれる方で、そういう方から布施をもらっても、それはその方の徳になるだけの話で、神の怒りが解けるわけではありません。
    新しい方から(悔い改めた人から)布施をもらわなければ意味がないのです。そういう人が増えてこないと神の怒りは解けてはこないからです。
    これからまだすさまじい猛暑が続くようです。またひどい惨状が広がる前に気づいてほしいものです。神理を見ていることの使命の重さをです。そのような(災いを止めることが出来る)気づきは神理を知っている人にしか出来ないからです。
    しかし、このような異常な猛暑は他国も同じなようですね。フランスやスペイン、パキスタンなども気温四~五十度の猛暑が続いていて、中国など猛暑だけでなくすさまじい大雨や巨大竜巻まで起きて、災いのるつぼと化しているようですが、まあ、中国は仕方ないにせよです。(行いが行いですから。災いが現れる〔罰が当たる〕ようなことしかしていませんから)他の国もねぇ、悪魔の左翼思想にどんどん浸食されていっては災いしか起きてこなくなります。
    昨日の中日新聞に米最高裁が中絶の権利を認めなかったということで、でかでかと記事が載っていましたが(もちろん中日新聞はそれに反対の立場のようですが)しかし、高橋先生がいわれていましたが、中絶は殺人なのです。子供がまだお腹の中にいるとはいえ、それは一つの命には変わりがないからです。
    では、中絶を認めるということは殺人を認めるということになってしまいます。だから米最高裁の判断が正しいということです。どういう事情があるにせよ、妊婦の判断で中絶を認めてしまってはいけないということです。それは殺人を認めることになるからです。
    こういう判断が出来ないのです。今いわれている民主主義という左翼思想ではです。(まあ、はっきりいうなら今の民主主義もいろいろある左翼思想の一つでしょうね。神を認めないんですから。人の考えだけで決めようというのですから。これだけ傲慢な話もありません)だからこの問題でまたアメリカは国民を二分するような争いが起きているようですが、こういうことになるのです。民主主義という左翼思想ではです。必ず争いになるのです。民主主義(左翼思想)ではです。そんな多くの人の考えが一つにまとまるわけがないからです。
    じゃあ、独裁者がいる専制主義がいいのかという話にもなるのでしょうが、民主主義か専制主義かという、そんな二つに一つみたない単純な話ではありません。その両方ともダメなのです。
    神の心が中心にないと必ず揉めるからです。だから神権主義じゃないとダメだと、だから神権政治でないとダメだと私はいっているんですが、それを今いっても理解出来ない人たちばかりです。(特に日本はです。無神論の人が多いから)
    いま現在は民主主義か専制主義かしか知らない人たちばかりなのですから、だからそれを比べるなら比較的自由な民主主義の方がまだましだといっているんですが、しかし、その民主主義国でもです。これだけ災いが増えてきては、いい加減その考えもまずいと理解してもらわねばなりません。
    だから、この正法神理を知っている人たちの使命は重いと書いているのです。何度もです。神理を知っている人たちだけが真実を知っているからです。災いが起きる本当の原因を知っているからです。その自覚があるかないかは別にしてです。
    この正法神理を中心とした神権主義、神権政治が行われなければ本当の調和は実現しません。(それを行うなら奇跡が起きて段々調和してくるのです。その奇跡が神権〔神から授かったと称する権利〕の何よりの証拠なのです)
    まだ気づきませんか、そのような大事なことにです。そういう人が多いから(それだけ大事なことに気づかない人が多いから)これだけ災いも多いのです。

  19. gtskokor2022/06/28 at 10:02 AM

    梅雨が明けたようですね。
    「最短十三日 東海梅雨明け」と今日の中日新聞の一面に出ていますが、いやいや凄いですね。こんなに早く(しかもほとんど雨らしい雨が降らず)梅雨が明けてしまうなどです。
    しかもしかもその明け方がまたすさまじい。昨日も殺人的暑さでしたもんね。全国各地でです。それでまだ六月だというのに熱中症になる人が続出。こんなことあり得ないそうですね。この時期にこれだけ熱中症患者が出るなどです。そればかりでなく関東など夜には暴風雨となり激しいカミナリもなってヒョウまで降ったとか。
    ほんといい加減分かりませんか。どれだけ神がお怒りかです。
    そうして神ばかりでなく、どこかの会社もまた今日も朝から大変お怒りのようなんですが、例えばです。
    お釈迦様のあとを後ろからついていってお釈迦様が説法する都度、その説法のじゃまをする人がいたとしたら、その人はどうなるのでしょうか? キリストのあとをついていってキリストが福音を説くたびに、その福音を説くのをじゃましている人がいたとしたら、その人はどうなるのでしょうか?
    どこかの会社の連中など、それと同じことをしているのです。毎日のようにこの連中は神理を書くのをじゃましているからです。
    そういう人たちに天罰がくだるのは当然のことなのではないですか? それが何で私のせいなるのでしょう。自分たちはそんな罰当たりな(大変恐ろしい)ことを平気で繰り返しているのにです。
    とにかく、何度でもいいますが、これほど天罰と分かる現象が次々に現れているのに、それを無視し自分たちの態度を改めない人たちなど過去いません。現代の人たちはどれほど恐ろしいことをしているかしれないのです。
    過去の人たちなら、これだけ多くの災いが起きれば自分たちが悪いからこうなると、自分たちが悪かったと、誰も反省したからです。
    しかし、現代の人たちは誰もそんなことをしないばかりか、その災いを責任転嫁している。(こちらの人たちなど、自分たちが悪いがため起きている天罰をなんと私のせいにし続けている)
    これほど傲慢不遜で無反省な態度を取り続けた人たちはたぶん史上初でしょう。神が何もいわれないからと、どこまでつけあがれば気がすむのですか? これまでの人たちがしたことがないくらいつけあがるなら(神に対し横柄な態度を取って罪を重ねるなら)これまでの人たちが体験したことがないくらいの苦しみは当然与えられることになります。
    そうしてその苦しみは、そのような態度を取っている人、一人一人に必ず与えられるのです。自分が犯した罪は必ず自分自身に返るからです。
    いい加減、反省されませんか。このコメントを読んで私のいうことを無視し続けている人たちはです。そのような人たちに、そのような(これまでの人類が体験したことがないような)苦しみは与えられることになるからです。その人たちはどれだけ恐ろしいことをしているかしれないからです。(ただ自分にその自覚がないだけでです)
    一昨日に引き続き、昨日はウナッシーさんから布施をいただきましたが、こういう方々に倣いませんか? 
    そうすれば、そのような苦しみは与えられることなく幸せが(心の安らぎが)やってくるからです。というよりも、神理をきいているのなら、そのような感謝の態度を取ることが当たり前のことであるからです。
    そのような態度を取る人が増えてくるなら、必ず災いは減り、奇跡が現れてきます。
    一度そういう世界を体験してみませんか。どれだけ心が安らぐかしれないからです。また、そのような世界こそ、本来あるべき私たち神の子の人間が住む調和と安らぎの世界であるからです。

  20. gtskokor2022/06/30 at 10:00 AM

    それにしてもの暑さですね。しかし、その暑い中、昨日は朝から病院と区役所を往復して大忙しでした。熱中症で倒れるかと思いました。(苦笑)
    しかし、一人入院するだけでもバタバタですからね。これが家族で何人も入院しなければいけなくなったなどとなったらどうするのでしょう。そういう(運の悪い)ことも起きているのではないですか。あまりに神理に逆らっている人たちなどです。起きてくることが半端なさそうだからです。(今日もすでに朝からどこかの会社など大騒ぎですからね。大きな音が響いてきたかと思えばドン引きして、また大きな音が響いてきたかと思えばドン引きして。もしかして次々に起きてきていませんか。恐ろしい災いがです。〔汗〕)
    しかし、これだけお陰やご利益がある教えもないのにね。何でやらないんでしょう。感謝する人には奇跡が、逆らって嫌がらせしてくる人には天罰が、これくらい現れる教えもないからです。
    やってないこともありませんか。それが分かっていて、この辺りの人たちなど天罰の方のご利益ばかりを受けている。しかし、どうせするならです。奇跡のご利益を受ければいいのにね。つまり、神理に逆らうより従った方がいいということです。
    神理に従えば従うだけ(神理を実践すればするだけ)奇跡が起きてくるからです。どうせご利益、お陰があるなら、天罰より奇跡の方がいいからです。
    そのような目に見えるほどのお陰、ご利益を得られるもの(教え)がここにあります。やらない手はないのではないでしょうか。(ヒヤヒヤした人生の何が楽しいのですか? この教えを実践するなら、そのような心がなくなり安らぎを得ることが出来るのです。そういう心の安らぎを得るだけでもずいぶん違うのではないですか。よく考えてみてください。そんなヒヤヒヤの人生がいいのか、それとも心に安らぎがある人生がいいのかをです)
    さて、それはそうと昨日のことです。区役所にいったらもう参院選の期日前投票が出来るということで出口調査をしていましたね。私は初めてですかね。そういう出口調査で声をかけられたのはです。
    実は母の介護保険やら何やら取っているついでに期日前投票もしたのですが、その出口調査をしている人に「期日前投票をされましたか」と区役所を出る時にきかれたのですが「いいえ」と答えてしまいました。まだそのあとやることがあり、いちいち答えるのもめんどくさかったからです。
    まあ、その時、答えられなかったので、それをいま答えておきますが、どこかの大統領ではありませんが、引き分けですね。入れる候補者と政党を別々のところにしたということです。両党とも一長一短があって、自分の考えとぴったり合う政党などなかったからです。だから、自分の考えに近い政党二党に票を入れておいたということです。
    もちろん、既成政党ではありません。新しいところです。その新しい党に一票ずつ入れたということです。
    どちらにしてもこれまで通りのところではもうダメだからです。これまで通りのやり方ではまったく日本は成長しないのだし(GDPも年収も全然上がらない)安全保障もどこまでやれているのか分からない。(土地は外国に買われ放題、スパイは入り放題)電気は足りなくなる、インフラは老朽化する、少し有事になれば何もかも上がってきて、それに対処もしない。(やるやるというばかりで)
    これで既成政党になど入れれるわけがない。日本がこの状態でよく政治家は恥ずかしくない。(特に与党政治家など)こういう臆面(おくめん)もない政治家ばかりなのです。いま現在の日本の政治家はです。これでは入れれないでしょう。日本がこの状況で少しも悪いと思っていない政治家になど自分の票をです。
    ということですので、これから参院選挙にいかれる人たちは今の日本の状態をよくかんがみて票を投じてほしいものです。既成政党でいいのか、それとも新しいところに入れてみてもいいのかをです。
    一人一人の票がこれからの日本に大きくかかわってくるのです。自分一人の票など関係ないなどとは決して思わないことです。その一人一人の票が積み重なって多くの票へとなっていくからです。

  21. gtskokor2022/07/02 at 10:44 AM

    それにしてもの暑さですね。昨日など各地で四十度超えが続出したとか。ほんと異常ですね。異常な暑さです。(異常な人が多いとこうなります。本当にいま現在は異常な人が多いですから。例えばLGBTなどの連中を〔こういう人たちは精神異常者ですから病人なのです〕正常などとテレビではいっているんですから、明らかに異常です)
    そんな暑い中、母の入院のことであちこち歩き回っていたらこちらまで体を壊し、私も病院にいく羽目になりました。(苦笑)
    これで親子二人で入院していたらシャレになりません。もう年も年だし(気は若いんですが。〔笑〕)気をつけないといけませんね。身体はです。
    しかし、この暑さで熱中症の人も続出しているとか。その熱中症で気の毒に死ぬ人もいるんでしょう。じゃあ、こちらの人もいるでしょうね。天罰で死ぬ人もです。人間など何で死ぬか分からないからです。
    今日も朝からやたら怒ってるのがいるし(何人も。さっきでもガンガンやってたのがいたし)昨日もあちこちで怒りまくっていましたからね。もう出まくりなんでしょう。神理のご利益がです。
    なら、どれだけ怒っても無駄でしょう。悪いのは自分たちなんですから。神理に対し不徳なことをしている自分たちが悪いんですから。
    徳ある行いをすることです。その起きている災いは天罰以外の何ものでもないからです。その災いは自分たちの行いが間違っているため起きていることであるからです。
    昨日も(一昨日でしたかね)また布施をいただきました。その方も前から布施してくれていた人なんですが、母が入院したということでお見舞いにとまた布施をしてくれたのです。
    このような人のことを考えた徳ある(愛ある)行いこそ自分自身を救うのです。別に私がこのような方々を救うわけではありません。自分たちの徳が自分たちを救うのです。(そのような徳ある行いをする人たちには神の光が必ず降りて神が守ってくださるからです)
    それをいつまで勘違いして自分たちに現れる災いを人のせいに(私のせいに)しているのでしょう。そのような勘違いがひどければひどいだけひどい災いは現れます。不徳なことはやめ徳ある行いをしませんか。そうすれば災いなどいっぺんに起きなくなるからです。
    徳ある行いをし続けるなら、必ず奇跡は現れるのです。この正法神理を勉強し人に伝えませんか? 神理を伝えるほど徳ある行いもないからです。
    それが証拠に私など昨日も歩き回って(朝から病院にいったりして)暑かったので、荒子川公園でしばらく休んでいたんですが、もう周りはまた鳥(愛)だらけになりました。(笑)
    まあ、どこいってもだいたいそうなんですけどね。昨日でも、ちょっと休んでいるだけで鳩は飛んでくる、スズメはギャーギャー騒ぐ、ツバメもまだ飛んでいて(しかも鳴きながら。ツバメって鳴くとかなりうるさいのです)カラスもきてカアーカアーやるので「お前ら、ギャーギャーうるさい」とか「そんなに飛び回っていると熱中症になるぞ」とか、こちらもギャーギャーいいながら休んでいました。(それでは休憩にならない。〔苦笑〕)
    この時期は川などのぞいて声をかけると、あちこちで少々でかい魚がバシャバシャやりますし、細かいのもいっぱい出てきますし、亀もあちこちから浮かんできて中には必死の形相でこちらに泳いでくるのもいます。(なんなんですかね。あれはです。〔笑〕)
    庄内川などの川岸で休んでいるとカニはたくさん出てくる、トビハゼもわんさか出てくる、この前など目の前の川の中に見慣れない長細いのがきたと思ったら、それは手長エビでした。
    その手長エビがスルスルと目の前まで寄ってきたのです。
    それで珍しいなと思い「何だお前もきたのか」と声をかけると、しばらく私の前でじっとしていましたが、そのうちにどこかに泳いでいってしまいました。あそこはたまにエイも寄ってきますからね。
    かわいいものですよ。鳥から魚から他の生き物たちから(他にも色々でてきますから。蛇とか、イタチかテンか知りませんが、そんな生き物からタヌキからです)様々な生き物が寄ってくるからです。
    自分たちの心と行いの違いが、このような起きてくることの違いとなるのです。
    神理を説いているのと、その神理に逆らっているのとでは雲泥の差なのです。周りに現れてくることがです。
    同じこの世で過ごすならです。怒りやねたみやひがみ、恐怖ばかりが周りにあるのと、様々な生き物の愛が周りにあふれているのとでは(人間の愛はもちろんですが)どちらがいいのでしょうか?
    そんなの愛があふれている方がいいに決まっています。そうであるなら、神理を勉強して実践してみませんか。そうすれば周りは愛があふれるということは私で証明されているからです。
    そのためには徳ある行いをし続けなければいけません。しかし、それもそんな無理なことではないのです。自分のペースで自分のやれることからやっていけばそれでいいからです。そこから始まって段々先に進んでいくからです。
    その始まりが神理に対する感謝であるということです。
    まずそこから始めてみませんか。そうすれば段々よいことも周りに起きてくるからです。
    しかし、どちらにしてもです。神理に逆らうことだけはやめた方がいいでしょう。(一刻も早くです)これだけご利益がある教えに逆らっているのなら、それだけ不幸なこともないからです。
    その神理に逆らうことがどれだけ不幸なことであるのかということを教えているのです。いま現在、そのような人たちに起きている数多くの災いはです。

  22. gtskokor2022/07/03 at 10:33 AM

    暑さも一段落ですかね。今日の名古屋は雨です。
    しかし、九州に台風が近づいていて今度は大雨が心配なんでしょう。猛暑に大雨、台風。そうして最近は地震も多い。ほんとろくなこと起きません。
    さすがは史上最凶の罰当たりな人たちの集まり(苦笑)一つもいいこと起きてきません。このような起きてくる現象で分かりますね。いま現在の人たちがどれだけ神の心に逆らっているのかはです。
    それでもまだ悔い改める人は出てこないのでしょうか。これほど悪いことばかりが続いていてです。こちらなどそれプラス個々への天罰です。昨日でも怒りまくっている人たちがいましたが、しかし、よく怒りますよね。天罰に対してです。怖くはないのでしょうか。そんな態度では(心では)まだそのあと、何が起きてくるか(どんな恐ろしいことを起こされるか)しれないのにです。
    そういうことを全然恐れようとしないのが現代の人たちなんですが、もうこちらなどずいぶんひどいことが起きているようです。だからくどいくらい書いておきますが、そんな天罰に対し怒っている人たちなど現代の人たちだけなのです。
    そんな超がつくほど傲慢で罰当たりな態度を取る人たちなど昔の人たちにはいなかったからです。昔の人たちは誰も神を信じ、その神を恐れていたからです。
    天罰に怒るということは神に怒るということになります。そんな神に怒る人などいないでしょう。これまでの人たちならです。そんな悪いことが(次々に)起きてきたのなら、みな自分たちが悪かったからこうなっていると反省し、改めてまた神に頭を下げたのです。自分たちの傲慢さがこういう結果をもたらしていると誰もみな知っていたからです。昔の人たちは誰もそのような謙虚な心を持っていたからです。
    しかし、現代の人たちは、そのような悪いことはすべて責任転嫁。一つとして自分たちが悪かったと認めようとはしない。
    これだけ天変地変が多いのは気候変動のせい、地震が多いのは地震の活動期、こちらなどそんな言い訳が出来ないよう個々の人たちに直接天罰がくだっているのに、それまでも、それを平気で人の(私の)せいにして自分たちが悪いとは絶対に認めない。
    これだけ頑なに自分たちの責任を認めないのは現代の人たちだけなのですが、その異常さがまだ分かりませんか? こんな(傲慢不遜な)態度を取り続けている人たちなど過去には存在しなかったからです。(王といわれる人たちでもそんな傲慢な人はいませんでした。神に対してはみな謙虚であったのです)
    だからこれまでの人たちがしてこなかったことも平気でしてしまう。傲慢で今の時代が一番進んでいると、勝手に勘違いしているからです。現代の多くの人たちはです。
    だからこれまでの歴史など一切無視して、男が(夫が)出産に立ち会ったり、男が子育てをしっかりして育休まで取って家事育児を行う。LGBTQ(Qってなに?)などというおかしな(精神異常者の)存在まで認め、同性愛まで認める。
    このようなことはすべて過去の人たちは認めていなかったことであり、そんなことを勝手にして(認めて)しまうなら、それは神の怒りを買い天罰の対象となるため、怖くて出来なかったことであるのです。(人間がこの世に発生した時から、そんなことはしてこなかったことであって〔出産に男が立ち会ったり、家事育児を男が積極的に行ったりするなどということはです〕また同性愛者が多かったソドムとゴモラの町が滅ぼされたことはみな知っていることであったからです。西洋の人たちなどはです)
    しかし、そのような過去してこなったことを恐れもせず平気で認めてしまうのです。現代の人たちはです。神の考えなど、神の怒りなどまったくといっていいほど考えもせずにです。(ほんと恐ろしい)
    それが正しいことであるとこれまでの歴史など考えもせず、いま現在の判断だけで認めてしまっているのです。そのようなこれまでまったく認められてもいなかった、もしかしたら大変な神の怒りに触れるようなことを平気でです。現代の多くの人たちはです。
    しかし、例えば同性愛など認め同性愛者が増えれば増えるだけ子供が生まれないことになり、現代の人たちは自ら滅びの道を進んでいることにまったく気づいていない。そうして、これまでの歴史では出産とは女の仕事であり、その女の一番の大事な仕事に男が顔を出すなど、そんなところに男が顔を出してもじゃまにしかならず、考えられないことであったのに、それを堂々と行って、なおかつこれも女の大事な仕事であった家事育児にまで男が手を出し口を出すなどこれもまた昔では考えられないことであったのに、そのようなこれでは明確に分けられていた男の仕事、女の仕事を、現代の人たちはごっちゃにして、それが正しいと堂々と主張しているのです。
    その結果が、これなのです。
    次々に起きる異常現象(まともに神の怒りを買ってませんか? こんなことしているばかりにです)そうして家庭内の不和(もう離婚率もどんどん上がっているようですね)異常者の増加(おかしな事件が多発)などなど一つもいいことが起きてこないのです。
    自由、平等どころか、そういうことをいって、それを行えば行うだけ異常現象や異常事件や事故が多発して、不調和になる。
    これは一体どういうことなのか? ということになります。そこをよく考えないといけないのです。
    自分たちが正しいことをしているのなら、決してこんな(悪い)ことは起きてはこないのです。多くの人たちが正しいことを主張して正しいことをしているのなら、多くの奇跡が起きてきて、異常現象も減り、おかしな人たちも減って、もっと調和していくのです。
    しかし、いま現在はまったく逆の現象が現れてきて、それがどんどん増えています。一体なぜこんなことが起きているのでしょう。そこをよく考えないといけないということです。
    いま多くの人たちが正しいと信じ行っていることは、もしかしたら大変な間違いを犯しているのかもしれないのです。だからこれほどの悪い結果ばかりが現れてきている。間違ったことをしているのならよい結果が現れてくるはずがないからです。
    今していることが本当に正しいのかどうかは、いま起きてきている結果を見れば分かるのです。
    この世に現れる(神が起こされる)現象には決して間違いはありません。いま自分たちがしていることは本当に正しいのですか?
    そこをよく考えないといけないのです。

  23. gtskokor2022/07/04 at 10:27 AM

    殺人猛暑の後は今度は大雨ですか。予想通りですね。
    こちら名古屋もずいぶん降りましたが、近くの小牧市など一時間の雨量が百ミリに達したところまであったとか。それで冠水被害もひどかったようです。
    あちこちでずいぶん降ったようですが、そんな大雨だけでなく凄い風も吹いて突風やヒョウまで降ったところがあるようで、ほんとひどい天気です。
    殺人猛暑の後はすさまじい暴風雨になるなどもはや末期的状況ですね。しかし、そんな末期的な天気になっているにもかかわらず、多くの人たちはそんなことなど、どこ吹く風で「物価高がー」とか「参院選はー」とかいっているんですから平和なものです。神の怒りなど全然感じていないようであるからです。
    まあ、この近くの人たちは、少しはそのような神の怒りも感じている人が多いんではないでしょうか。どこかの会社など今日は(今度は)ドン引きしながらずいぶん怒っているようであるからです。
    いろいろ複雑な怒り方をしています。この会社などです。いろいろ起きてくるんでしょうね。恐ろしいことがです。そのような態度でよく分かるからです。(そりゃそうでしょう。どう考えても自業自得です)
    しかし、そういうところがこの辺りは非常に多いんですが(そういう複雑な怒り方をしているところがです)もう気づいてはどうでしょう。
    自分たちはずいぶん神の怒りを買っているとです。だからそんなことが起きてくるとです。
    そんな現象から、こんな天気から人がやれるわけがありませんし、かといって偶然とか、たまたまこうなっているとかではさすがに説明がつかなくなってきました。これだけ起きてきてはです。
    だから、こちらの人たちはもちろんですが(それを偶然という人などもういないでしょう。悪いことはすべて私のせいです)温暖化だの、気候変動だのなんだのいって、やっと(少しは)自分たちのせいにし始めましたが(自分たちが自然を破壊しているからこうなっているなどとです。だから自然を守ろうとか、無駄をなくそうとかいってです……しかし、それさえも自分たちの金儲けに利用している連中がいるんですから呆れますが)しかし、残念ではありますが、そういうことではありません。
    全然違うとまではいいませんが(確かに自然破壊を止めたり、無駄をなくすのは悪いことではありませんから)そうではなく、いま現在の人たちがあまりに神の心から遠い行いばかりしているからこうなっているのです。段々ひどい現象が増えているのです。どんどん神の心から離れていっているからです。いま現在の多くの人たちがです。
    だから前回も書きましたが、例えば昔から誰もしていなかったことを、それが正しいなどといいだして、急にやるなどということはよした方がいいということです。
    もし、それが本当に正しいことであるなら、昔の人たちが誰もしなかったなどということはないからです。必ず、そのようなことを行った記録は残っているはずであるからです。しかし、過去の人たちが誰もしていなかったようなことをいきなりやりだす。(あるいは滅ぼされたという記録があるものを平気でやっている)
    そんなことをすれば神の怒りに触れると昔の人たちなら誰も知っていたのです。だから誰もやろうとしなかった。(ごく少数はやる人がいたとしてもです。必ずいるからです。そういう〔心の〕レベルの低い人たちはです)そういうことをしていては不幸になると誰も知っていたからです。神の怒りに触れるなら不幸になるのは必然であるからです。
    しかし、現代の人たちはそんなこと誰も知らない。だから、こんなことにもなっているのです。過去に起きたことがないくらいの災いも起きているということです。
    現在の人たちは何が神の怒りに触れて、何が触れないのかということを全然知らないからです。その基準が分からないのです。現代の人たちは、神に対する恐れなどあまりないからです。まったく神など恐れない人たち(つまり無神論の人たちということです)も含めてです。
    だからこんなひどいことが起きているということです。昔の人たちなら絶対にしなかった神の怒りに触れるような恐ろしいことを平気でしているからです。現代の多くの人たちがです。
    だから日本はもとより世界中でこれだけ多くの災いが起こり、その災いがいま現在も増え続けているのです。現代の多くの人たちは、何が神の怒りに触れて何が触れないのかということをよく知らないからです。
    まあ、相当の山奥にいる人たちくらいなら、まだそういうことを信じている人たちもいるんでしょうが、しかし、残念ではありますが、その基準が間違っているのです。だからそういうことを守っている人たちにも災いが起きている。
    本当の神の怒りに触れる、その正しい基準が分かっていないからです。もちろん、どうしたら神の祝福が得られるのか、その正しい基準もです。
    それがよく分かっているのなら、災いからは守られ周り中に奇跡が起きてこないといけないからです。私のようにです。
    ということで、今回、私が何がいいたいのかということはお分かりいただけると思います。
    そのような神の怒りを受ける基準も、神の祝福が得られる基準も、この正法神理を勉強するならよく分かるということです。逆に、他のもの(教え)では分からないということです。だから奇跡も、災いも防ぐことが出来ない。他のものでは(間違った教えでは)その神の怒り、祝福の正しい基準が分からないからです。
    だから、絶対に必要であるということです。この正法神理はです。
    それを(神理を)知らないばかりに(あるいは無視しているばかりに)これほどの不幸が、しかも次々と起きてきているからです。
    そのような大事なことをです。いまだ多くの人たちは理解しないだけなのです。

  24. gtskokor2022/07/05 at 10:39 AM

    台風四号が長崎を直撃したようですね。その影響で九州や四国辺りは大雨になっているようですが、こちら名古屋もずいぶん雨が降っています。
    ちょうどその(西の)辺りは水不足とかいってませんでしたっけ? だから恵みの雨になるといいんですが、どうも降りすぎてしまうようです。すでにひどい冠水被害が出ているところがいくつもあるようであるからです。
    しかし、ひどい日照りで異常な猛暑からいきなりの台風で大雨ですもんね。こう極端から極端では持ちませんよね。そうしてそのような極端な天気に加えて震度5~6クラスの地震も多発しています。そうして、それに加えて昨日でしたか芸能人が癌になったことを公表していましたが、そういう人がこの辺りは続出しているようです。(昨日などまた〔またというかまたまたというか〕夜まででかい音を響かせ騒いでいましたからね。どこかの会社などです。止まらないようです。そのような恐ろしい病気になる人がです。そうしてそれは、どこかの会社だけではなくあちこちでそのようなことが起きているようです)
    前回も書きましたが、神の怒りに触れている人たちばかりだとこうなります。もう次から次に不幸が現れてくるのです。だから昔の人たちはそういうことを絶対にしなかったのです。こうなることをみな知っていたからです。
    しかし、前回も書きましたが、現代の人たちは、何が神の怒りに触れて何が触れないのか、それがさっぱり分りらない。だから無視するしかないのです。神をです。現代の人たちは神のことなど全然知らないからです。無神論という(科学者が勝手に考え出した)間違った考えにもう何十年も支配され、それが正しいと思い込んでいるからです。
    だから、神の怒りに触れることの恐ろしさなど全然知らない。だから、何をしても自由と何でもかんでもしてしまう。(今の悪魔の左翼思想の基準で)そうすると恐ろしいことが次々に起きてくるというわけです。
    そのような考えこそ(悪魔の左翼思想こそ)神の逆鱗に触れる考えそのものであるからです。
    しかし、そういうことがまるで分らないため、その神が起こされた後の災いばかりを見て、これはこういう理由で起きた、あれはああいう理由で起きたと見当違いのことばかりいって、だから仕方がない(止めようがない)ですましているのです。
    無神論の人たちは、災いの本当の理由を知らず止め方を知らないため、そのような言い方しか出来ないからです。だからどんどん増えていく。そのような災い(不幸なこと)がです。
    しかし、そのような災いは止めることが出来るのです。皆さん方の心さえ変えるならです。その災いが現れてきた大本の理由は、皆さん方の心にあるからです。災いは、その多くの人たちの間違った心が神の逆鱗に触れて現わされていることであるからです。
    それが善因善果、悪因悪果ということなんですが、まあ、そのような間違った行いは神の逆鱗に触れるので、だから悪い結果も現れてくるということです。だから、その間違った心を直さないと災いはなくなりませんよと、ということは、その間違った心を直すなら、そのような災いは起きませんよと、そういっているのです。
    その根本は(よいこと、悪いことが起きてくる)すべて自分の心にあるからです。
    しかし、そういうことをいくらいっても、若い人たちなど無神論は当たり前で、天変地変などまったくの自然現象で止められるわけもなく、また男女平等、同権、LGBTQなど認めるのが当たり前で、そのどこが間違っているのかと思う人も多いでしょう。
    なぜなら、そのような人たちは生まれた時からそのような考えが支配していて、そうして、そういう考えが正しいと(当たり前と)思い込んでいるからです。だから、それが間違っているとはつゆほども疑わない。
    しかし、残念ではありますが、そういう考えが間違っていたのです。しかも大きくです。だからこれだけ多くの災いも起きてくる。そのような多くの人たちの間違った考えと(心と)このような数多く起きてくる災いは、連動しているからです。そのような多くの人たちの間違った心が、これだけ多くの災いを現わしているのです。
    それが正しいということをもう私は何年にもわたり証明し続けています。多くの愛ある奇跡と天罰を現わしてです。
    だから、もし、私のいうことが間違っていると思うなら(神など存在しないし、天変地変はただの自然現象。天罰など起こるわけがないし、そのような左翼思想は正しいと思うなら)そういう人は、私の前に立って、私にはっきりいってください。
    「お前のいうことなど間違いである」とです。そうして「天罰などくだせるものならくだしてみろ」とです。
    こちらはいくらでもくだして見せますから。(苦笑)いま現在でも私の周りなど毎日のようにその天罰を食らう人が出ているからです。だから、そのような神の力は存在するということはいくらでも証明出来るからです。そういってきた人を通していくらでもです。
    だから、そういう人はグダグダくだらない嫌がらせをしているのではなく(それでも天罰はくだるのですから)堂々と私の前に立って私のいうことを否定して、やれるものならやってみろといってみてください。すぐにでも(それこそニ、三日うちに)その結果は現れてくるからです。
    しかし、そのような人は、もし、私のいう通りのことが自分に起きたら(天罰とおぼしきことが自分に起きたら)その時は信じてくださいね。私のいうことをです。そうして心を入れ替えてくださいね、私がいうようにです。
    どちらにしても、私のいうことを(神理を)信じ行わない限り、この起きてくる災いは止まりません。
    災いは自然現象で止められないというのは、物質しか見ていない(真実を知らない)科学者たちがいいだした嘘なのです。実は止められるのです。どれだけ不幸なことも、どれだけ大きな災いもです。自分たちの心が変わるならです。(だから、例えば南海トラフであろうと〔ここ数十年内に確実に起きるなどと科学者たちはいっていますが〕首都直下型地震であろうと確実に止められるということです。そのような災いは多くの人たちの心が変わるならです)
    その災いが止まり、奇跡が起きだす、その唯一の心の基準が、この正法神理であるということです。

  25. gtskokor2022/07/06 at 10:20 AM

    今度は震度4の地震ですか。(宮城、岩手で)
    昨日あれだけ北日本から西日本まで激しい雨になったのに、今日また強い地震が起きるなどもはや泣き面に蜂どころではありませんね。もう不運などという言葉では言い表せないくらい災いがこれでもかと起きてきます。
    それはこちらの人たちを見ても分かります。もう今日はドン引き状態ですからね。どこかの会社もです。止まらなくなったみたいです。(今度は)癌になる人がです。(さっき確認しましたから間違いありません)
    しかし、急死でなく癌でこの会社の連中が引くくらいですからね。もう相当に出ているんでしょう。その癌になる人が従業員からその家族から次々にです。それくらい激しく出ていなければこの連中が引くわけがない。昨日までは大騒ぎして怒りまくっていたからです。
    ということは、昨日今日で一気に出たのではないですか。癌になる人がです。(汗)いやいやほんと恐ろしい、それでもまだ手を合わせて頭を下げる人はいないんでしょうか。自分が悪かったと反省する人はいないんですか、こんな恐ろしい状況になっていてもです。(どこかの会社の人たち。ほんとやばいです。〔大汗〕)
    昨日でも平気で私に嫌がらせをしてきた人が何人もいましたが、そうなるのが嫌だからと嘘をここに書いているわけではないのです。本当に出ているから、そう書いているのです。別に異論はないはずですよ。どこかの会社の連中もです。何度でも書きますが、嘘ではなく事実を書いているだけだからです。
    だから、そういう人たちにもです。(私に嫌がらせをしてくる人たちにもです)当然同じことが起きるということです。ここ数日の間にでもです。もうそのような恐ろしい現象の出方が最近は半端ないからです。だから烈火のごとく怒っているところがどんどん増えている。日本全体に起きている天変地変と同じようにこちらでは癌になる人が続出しているからです。(こちらだけではないのかもしれませんが。このブログを『ただ』で〔まったく感謝せず〕見続けている人たちに、そういうことが続出しだしていたりして。〔汗〕)
    現代の人たちは認めたくはないのでしょうが、こういうものなのです。神を(神理を)無視するということはです。神を認めないということはです。
    それだけ恐ろしいということです。どれだけ恐ろしい目に遭うかしれないということです。だから昔の人たちは、そんなことは(絶対に)しなかったのです。神を恐れに恐れたのです。こんな恐ろしいことが次々に起きてきてはたまらないからです。
    そんな態度など取れば(神をないがしろにするような)このような恐ろしいことが起きるということは、みな知っていたからです。このようになると信じていたからです。
    その昔の人たちが固く信じていたことが噓ではなかったということがいま証明されていますよね。今の人たちなど神をないがしろにし放題だからです。
    そうしたら、恐ろしい災いが次々に起きてきて(個人でも日本全体でも)そうして不幸になる人が続出。それでもまだ神を恐れず認めもしないものだからもっとその恐ろしいことが起きてきて、その恐ろしいことが止まらない。
    まさに昔の人たちが恐れていた通りのことがそのまま起きています。
    しかし、それもこのブログを見ている人以外は、なんでこんなことになっているのかまるで分らない。やれ気候変動だの、地震の活動期だので自然に起きていることだからどうしようもないなどと、トンチンカンなことを思っている人たちばかりなのです。このブログを見ている人たち以外はです。
    誰も自分たちが神をないがしろにしているからこうなっているなどとは考えもしない。まったくあさっての理由ばかりを考え「だから仕方ない」ですましているのです。災いは自然現象だから止められないと頭から思っているからです。
    その一点だけ見ても、ずいぶん違うと思うんですけどね。このブログを(神理を)見ているのと見ていないのとではです。事実が(本当の理由が)分かるかどうかは大きな違いであるからです。事実を知っているのなら(心を入れ替えるなら)正しい対処も出来るからです。
    しかし、事実が分からなければ何をどうしていいのかさっぱり分からない。それでこういうこと(災い)がこれだけ起きてきても、それでも分からない。何でこんなことが起きているのかです。
    真実は現代の人たちが迷信だと笑っている中にあるからです。
    それが分かったのは(そのような事実が)このブログを見ていたからなんですが、それでもまだそんな態度を取り続けるつもりですか? 神に対する、そうして私に対する不遜な態度をです。
    それともまだ私のいうことが信用できませんか。一笑に付しますか? しかし、そういう態度を取っている人たちに次々に天罰がくだっているんですけどね。こちらではです。
    ということは、私のいっていることが正しいということになりませんか。もし私のいうことが間違っているのなら、私にそのような天罰がくだらないといけないからです。しかし私には天罰どころか奇跡しか起きてはこないからです。
    まだ分かりませんか。(認めませんか)このブログを見ている多くの人たちはこのブログの正しさがです。今さら認めたくはないのかもしれませんが、私のいっていることが唯一正しいのです。
    それ以外の人たちのいっていることは(すべて間違いとはいいませんが)正しい部分も間違っている部分もあって(そうして大間違いの部分もあって)その間違いが多ければ多いだけ災いが起きているのです。そういう間違いを信じている人たちにです。
    だからつまり、もう私のいうことを(ちゃんとです)きく以外にないということです。このような災いを止めたければです。
    きかなければ絶対に止まらないし、止まらないどころか、災いはどんどん増えていくのです。多くの人たちの今のままの考え方は神の逆鱗に触れる考えでしかないからです。神を怒らせる考えでしかないのです。今の多くの人たちの考え(心)はです。(だから悪魔の思想に洗脳されているということです。現在の多くの人たちはです。だから神が怒るのです。いつまで悪魔に騙されているのかとです)
    まだ分かりませんか。このブログの大事さがです。これだけ(神に対し)正しいことを書いたブログはないのです。
    そうして、その神をまず一にしなければ何事もうまくいかないのです。何をしていたところで自分が病気になって(あるいはけがをして)しまってはダメになりますし、大きな災害など起これば、それですべて終わってしまうからです。
    いつまでも神に背を向けていては(無視していては)必ずそうなるということです。そういうひどい目に遭うということです。それだけ(神の子である人間として)ひどい行いはないからです。(悪因悪果です)
    そのような人間に取って一番大事なことを教えてくれるブログはこのブログ以外にないんですが……それでもまだこのブログを見ている多くの人たちはこのブログに感謝一つ出来ないんですか?
    そのような態度が一番神の逆鱗に触れているのです。

  26. gtskokor2022/07/07 at 10:07 AM

    また衝撃の事実が発覚しました。
    昨日もひどかったのです。もちろんどこかの会社です。怒りまくっていました。私が夕方帰ってくるとです。昨日も(私が出ていったあと)たくさん出たのでしょう。癌になる人がです。
    そう思っていたんですが、この会社、昨夜は久しぶりにおかしな電気のつけ方をしていました。それで「また急死した奴でも出たのかな…」などと思いながら、その日は過ぎていったんですが、今日は朝からキレているのがいます。
    何か昨夜の電気のつけ方が気になったので「昨日は癌だけでなく急死したのも出たのか。ダブルパンチか」などと声をかけたのです。
    そうしたらです。騒いでいたのがシーンとなってしまいました。ドン引きしています。どうも昨日は本当にそういうことが起きたようで、それでキレたのがいるようなのです。もう怖くて仕方ないからです。(何かビビりながらキレているようです……そりゃ怖いでしょうね。こんなことばかり起きていればです)
    本当にもうやめときなさいって。素直に頭を下げなさいって。悪いこといわないからです。
    こんなことが起きていて(しかも次々に)それでも神に(神の心に)逆らい続けている(無視し続けている)人たちなどこれまで存在しません。そんな罰当たりな人たちなどいないのです。これまではです。そうしてこれからも、これだけ罰当たりな人たちは出てはこないでしょう。
    何で目の前で、人が次々に不治の病にかかり、急死する人まで出ているのに、それでも神に逆らい、無視を続ける人などいるでしょう。そんな超がつくほど危ないことをし続ける人など存在しないのです。現代の人たちだけなのです。そういう事実をいつまでも理解せず、これまでも、そうしてこれからも、そんな態度を取る人はいないであろうと思われるほどの恐ろしい態度を神に対し取り続けている人たちなどです。
    そんなことをし続けるなら、その恐ろし現象はどれだけ広がり、どれだけ多くの人たちが、どれだけ永い間、苦しみ続けるかしれないからです。そんなこと神の子の人間であるなら誰だって分かることであるからです。(どんな小さな子供でも分かるでしょう。それだけ神に逆らう恐ろしさはです)
    このような現象が神が存在する何よりの証拠なのです。これほどの現象を神以外で一体誰が現わすことが出来るのでしょう。これほど神が存在するという疑いのない証拠もないではないですか。そんな恐ろしい現象を(しかも次々と)起こせる存在など、それこそ全知全能の神以外ないからです。それを人が起こしているなど、これだけ強引であり得ない責任転嫁もないのです。
    神が現わしているのです。これほどの現象をです。現代の人たちが、あまりに神を無視し、神の心に逆らい続けているからです。神が姿を見せられない、何も言葉を発せられないということをいいことにです。
    姿が見えず、言葉もきこえないから、だから存在しないと、そう決めつけ、どれだけ恐ろしい現象が現れても、それを無理やり人のせいにし、責任転嫁し続けている。
    こんな愚かな人たちが、これまでも、そうしてこれから先も現れるわけがありません。これだけの神の業を次々に見せつけられても、それでもまだ神を無視しているなどです。認めないなどです。悪魔だってここまで神の存在を無視することなど出来ないのです。あなたたちは悪魔以下なのですか?
    もう頭を下げてください。下げるしかないのです。神に対してです。神は確実に存在し、日々影響を与え、私たちを導いてくださっているからです。
    姿は見せられなくても、そうして言葉は発せられなくても、ちゃんと現象は現わされるのです。ご自身で決められた法則通りにです。
    それが神のお姿であり、言葉であられるのです。神はそのようなかたちで多くの人々の前にその存在を示されているのです。それが神が決められたこの世界が出来た時からある法であるからです。(だから高橋先生はご自身で書かれた悟りの中に〔人間釈迦の中に書かれてありますが〕『神は法秩序の中に姿を隠された』と書いてあるのです。それはそういう意味です)
    ここまでのことが起きているのです。神の存在が明らかに分かる、そんな現象が次々に現れているのです。
    それでもまだです。それでもまだ無視を続けるのですか? このブログを読んでいるほとんどの人たちは神をです。それだけ神に対する不遜もないのです。(さぞ悲しんでいられることでしょう。そういう態度を取られる人ばかりでは神もです)
    神はそのお姿を自ら隠されましたが、しかし、そのお力はこの世界のすべてのところに遍満(へんまん)し、私たちに影響を与え続けています。
    それに気づかないといけないのです。自分で気づかなければいつまでたっても分からないからです。神の存在はです。
    神は確実に存在しています。その神の存在がこれほどありありと分かる時代もないのです。

  27. gtskokor2022/07/08 at 10:16 AM

    またまた衝撃の事実が分かりました。もう大変なことになっているようです。もちろんどこかの会社などです。
    あのー勘違いしてもらっては困るんですが、ここに書いていることは、私が布施をほしいからと、つくり話を書いているわけでも大げさに書いているわけでもありません。起きていることをそのまま書いているだけなのです。そこはご理解ください。そんな嘘やはったりのようなことを書いている者に奇跡が起きてくるわけがないからです。
    昨夜のことです。またどこかの会社から急に大きな音が響いてきて中がざわついているようでした。それでもう私はすぐにピンときました。また誰かが癌にでもなったなとです。(誰かトイレにでもいって血尿とか血便とか出たのでしょう)
    「この連中、毎晩こんなこと起きてるな」などと思いながら「ほんとよく普通に仕事してるわ。罰当たりな連中」となかば呆れ、その罰当たりさを哀れに思っていたんですが、しかし、いつもならです。
    いつもなら、そういうことが起きてもそれで終わるのですが、ところが昨日は、そういうことがその後も何度も起きたようであったのです。そういう音がその後も何度もきこえてきて、何か会社の中で騒いでいるようであったからです。(そうして、その後、ひどく怒っているのもいたし)
    それが気になったので、今日は朝からきいたのです。この会社の連中に「もう次々にトイレにいく奴に血尿が出て癌が止まらなくなったんだろう」とです。
    そうしたらドン引きしていました。どうも大当たりだったようで、その通りのことが、この会社の連中に起きているようなのです。
    ……どうするんでしょうね。こんなすさまじいことが起きだしてです。本当に神に(まともに)逆らっているということは恐ろしいことなんですが、しかし、これ以上、神に逆らうならです。
    本当にトイレにいく人に次々に血尿、血便が出て、癌になる人が止まらなくなり、そうしてそれはこの会社の従業員だけにとどまらず、その家族にまで広がるかもしれません。それくらいのことが起きても決して不思議ではないからです。それほどの罪はすでに負っているからです。この会社の連中はです。
    しかし、そんなことになったら大変なことになりますよね。従業員だけでなく、その従業員の家族全員が癌になったなどとなったらです。
    この勢いではそうなりかねないから書いているのです。特にこの会社は毎日のように神理のじゃまをし続けているのです。(この状態でもまだやってるバカがいますから。もうやけくそでです)
    それだけ神を怒らせる重い罪もありません。それほどの重い罪を、この会社の連中はもう何年にもわたってつくり続けているのです。(ほんと愚かという言葉では言い尽くせないほど愚かです)そうであるなら、それをしていた人たちなど(すでにそれをしていた多くの人たちが天罰は受けているようですが)どれほどの重い罪を負っていることになるのか、ちょっと想像がつきません。そんなことをし続けた人たちなど過去存在しないからです。
    だから、そういうことも起きるのではないでしょうか。そんなあり得ないほどの恐ろしいこともです。最後にはその会社の者全員が癌になり(または急死して)その家族までも同じことが起きてくる。
    そのような人間を(それほど神に逆らう人間を)つくったのは、その家族でもあるからです。だから家族にも責任があるということでです。
    それほどの(ちょっと考えられないくらいの)恐ろしいことも起きてくるということです。それでもまだ足りないくらいの罪は負っているからです。この会社の連中はです。それだけ罪が重いということです。神理流布をじゃまする罪とはです。
    こういうことが起きてきています。そうしてまだこれは現在進行形であり、まだこの先もこのブログを見ている人たちが神理の無視を続けるなら、当然ではありますが、もっとひどいことも起きてくるということです。そのひどいこととは想像力が貧困な私では想像もつきませんが。
    もう大変な恐ろしいことが起きてきています。そうして、この恐ろしいことは今はまだ名古屋の一部の人たちにしか起きていませんが、いずれはです。いずれは神理を無視し続けている人たち全員に起きてくることでしょう。
    神理を読むだけ読み(自分は神のことや心のことを散々教えてもらっていながら)一切無視しているなど(少しの感謝も〔布施も〕しないなど)これほどの罪もないからです。(多分、神理の流布をじゃましている次くらいに重い罪になるんじゃないですか。神理を無視している罪はです)
    罪を負っている者に例外はありません。いずれは、その罪をつくり続けている人全員に神の裁きはくだるのです。
    そうなる前に反省されませんか。
    こうしている間にもです。(神理を無視し自分のやりたいことだけしている間にもです)神の怒りはどんどん増しているからです。

  28. gtskokor2022/07/09 at 10:53 AM

    安倍元総理が亡くなられましたね。参院選の街頭演説中に銃で撃たれたとのこと。本当に残念です。心よりお悔やみ申し上げます。
    もうテレビなど(ユーチューブなどもそうですが)そのことばかりがニュースになっていますが、しかし、このブログは何でこんなことになったのかという心の(真の)理由を書いておかねばなりません。(テレビやユーチューブでいっているような表面的理由だけでなくです)
    そこは書いておかねばならないでしょう。こんなひどいことが起きた本当の理由をです。これほどひどい死に方をした政治家など戦後ではいなかったはずであるからです。では、何でこれほどひどいことが安倍元総理には起きたのか? それには起きるだけの理由が必ずあるからです。
    戦前はともかく、戦後こんな街頭演説中に銃で撃たれて死ぬなどという政治家はいませんよね。なんで安倍元総理はこれだけひどい死に方をしなければいけなかったのか?
    やはりそれにはそれだけの理由があったということです。だからこれほどひどい結果が現れた。ご自身でつくられた悪業によってです。
    しかし、相当おかしな(そういう言い方も失礼ですが。おかしな政策を進めていたという意味です)政治家でもピストルなどで撃たれても無傷であったり、少々のけがはしても死ぬまでには至らないのに、なんで安倍元総理だけにこんなひどい結果が現れたのでしょう。そういうひどい政治家よりも、もっとひどい政策を安倍元総理は進めていたというのでしょうか?
    結果だけ見ればそういうことになります。戦後のどの政治家よりも安倍元総理はひどい政策を進めた、だから戦後のどの政治家にも起きなかったほどのひどい結果が現れた(因果応報)ということになるんですが、そうではなく、そのような政策だけでなく、そこにご自身の心の問題(使命)がからんできます。
    その総合的結果が、このようなひどい現象となって現れたということです。ご自身の心と総理であられた時の政策の結果がこのようなひどい結果を現わしたのです。
    このようなひどい結果を現わした、まず一番の原因は安倍元総理のお心でしょう。安倍元総理は第二次安倍政権の発足時に何をいわれたでしょう。それは「命を懸けて日本を取り戻す」とそういわれたのです。
    安倍元総理は本当にその使命がある人でした。だから私も次は安倍さんが総理になると、あの自民党の(とても勝てないといわれていた)総裁選の時に、そのようなことをこのブログにも書いてずいぶん応援もしていたのです。そのような安倍元総理の大きな使命を知っているのは(多分)私だけであったからです。
    すると勝てないといわれていた自民党総裁選を安倍元総理は奇跡的に勝ち抜いて、その後、民主党政権を倒し、第二次安倍政権が発足します。
    そうして、その後の第二次安倍政権の時もいろいろな奇跡的なことが起き(株価が急に上がりだしたりして)何か風が安倍元総理の方にどんどん吹き始めたのです。
    そのような順風満帆で第二次安倍政権は始まったのですが、最初はよかったのです。出してくる政策も納得出来るものだったのですが、それが途中から雲行きが怪しくなります。何か途中から私は「この人、本当に命を懸けてやっているんだろうか?」と思えてきたのです。
    出してくる政策が何か日和(ひよ)っているといいましょうか。日本のことを思っているのかいないのかよく分からない政策が増えてきたからです。それで疑問の思いが強くなっていた時にあのカジノ法案が出てきました。それがとどめでしたね。
    「ああ、この人は日本を取り戻すために命を懸けるといいながら、実は命を懸けてはいないのだ」とです。その時、確信したのです。「この人は、自分の命が欲しいため、日本を売っている」とです。
    その確信通り、カジノ法案を出した後から出てくる政策はそれはひどいものでした。そのような政策はブログの中にも散々書きましたのでこれ以上書きませんが、それでこの人はダメだと、自分の使命を果たしていないと落胆したのです。安倍元総理は何でこれだけ自分が長い間、総理をされているのか全然分かっていられなかったようだからです。
    それだけ長い期間(歴代最長)総理をされるのはされるだけの使命があり(総理の時に果たさなければいけないです)その使命は当然自分の命を懸けて行わなければ出来るものではなかったのです。それだけ大きな使命をこの方は持っていたということです。
    にもかかわらず、その自分の命を惜しんでご自身の(総理の時に果たさなければいけなかった)大きな使命を果たされなかった、その結果がこの惨状を招いたということです。
    結局、大きな使命を持たれた方が、自分の命を惜しんで、自分の大きな使命を果たそうとしなければ、どちらにしても、その惜しんだ命はなくなるということです。
    自分一人の命など、それで多くの人たちが助かるなら、その価値の方がよほど高く重いからです。だから、そのような大きな使命を果たそうとしなかったその責任は、当然取らされるのです。
    釈尊やキリストが、自分の命を惜しんで、神理を説かなかったとしたらどうなるでしょう。たとえ釈尊やキリストといえども引き上げられてしまうのです。みじめな最期を遂げることになるのです。大きな使命を持った方が、自分の命を惜しんでご自身の使命を果たさなかったのならばです。
    だから今回このような惨劇は起きたということです。それだけ安倍元総理は大きな使命を持っていられた方だったのです。命がけで果たさなければいけなかったその大きな使命を命がけで果たそうとされなかった。その結果が、このようなひどい惨劇となって現れたということです。
    だから、世に命を懸けます、などという人はよくいますが、そういうならです。本当にそうしないといけないのです。途中で日和ってしまうようなら、そういうことはいわない方がいいのです。そんなことをいっていると、後で、そのいっていることは本当に起きてくるからです。
    そのような命がけの使命を持った方々はまだいます。(特に、このブログを読んでいる人たちの中には固まっています)しかし、そのような方々が、自分の使命を果たそうとしなければ、安倍元総理と同じような結果が現れてくるということです。
    しかし、そのような自分の使命に全然気づこうとしない。そのような結果はすでに、そこかしこに現れています。
    いつまで悪いことが続けば、自分の本当の使命に気づくのですか? 一人一人が、そのことに気づかない限り、このような惨状は続くのです。

  29. gtskokor2022/07/10 at 10:00 AM

    参院選中だというのに(今日は投開票日ですが)安倍元総理のニュース一色ですね。
    これほどの衝撃的事件もありませんので、それはそうなんでしょうが、しかし、もう死んだ子の年を数えるようなことはやめにしましょう。ずいぶん安倍元総理に期待されていた方もいるようですが、しかし、安倍元総理がその期待通りの活躍が今後出来られたとしたら、天はこのような形で安倍元総理を引き上げるということはしません。必ず何らかの形で残されたのです。この世にです。それほど日本に取ってまだ必要な方であるならです。
    しかし、そうはされなかった。ということは、安倍元総理は仮にもう一度総理になられたとしてもまた同じ過ちを繰り返されたのでしょう。(日本を取り戻すとかいうだけで、総理に返り咲くならまた外国勢力のいいなりになったということです)だから天は引き上げたのです。あの方をあのような形で。今生の修行は失敗されたということがすぐに分かる、あのような形でです。
    では、残された者たちで日本の再生を図るしかありません。このことに奮起して(総理をやめられた後)亡くなる前までの安倍元総理の遺志を継いでくださるような方々が、これからの政界から出てきてくれることを願ってやみません。出てこなければ日本も終わってしまうからです。(…まあ、終わりそうですけどね)
    しかし、それにしてもです。本当に今生は自分の修行に失敗する人が多いですね。安倍元総理もそうですが、高橋先生の弟子たちもそう。園頭先生の弟子たちもそう。特にこの正法神理に縁ある人たちが次々に失敗して、いま現在もそのような失敗者がどんどん増えています。惨憺たる結果ですね。
    それは日本が災害大国などといわれるようになったり、こちらの人たちにどんどん天罰がくだったりしているのが、その何よりの証拠なのです。今生、自分の修行に失敗している人が多いという何よりのです。(成功している人たちが多ければもっと奇跡が起きてきますから)
    安倍元総理もこの神理に縁があった方だと思うんですけどね。(だから私はこの方のことをいろいろ天から教えてもらえていた。〔安倍元総理が二度目の総理になる前にこの方はまた総理になると予言も出来た。そういうことを知らされていたからです〕この方は神理の縁がそれなりに深かったからです)しかし、縁があったのに、その神理を無視されていた。その結果がこれです。
    もし、安倍元総理がこの正法神理をされていたのなら、こういうことにはならなかったのです。必ず何らかの形で神は守られたからです。安倍元総理が少しでも神理を実践されていたのならです。
    しかし、安倍元総理は神理を無視し、口だけで心を変えようとはされなかった、それがこのような悲惨な最期を迎える結果となったということです。
    本当に残念な話ですが、それが事実なのです。
    だから、たとえ総理になられた人であっても、それでも心を変えることなく神理を(縁があるのに)無視しているのなら、このような悲惨な結果を迎えることになるのです。では、そこまでいかない人たちはどうなるのかという話です。
    神理に縁がなければこのブログを読んではいません。何らかの縁があるから読んでいるのです。
    その神理と縁がある使命の重さ、大事さを、このような安倍元総理の悲惨な最期を通して知ってください。

  30. うなッシー2022/07/10 at 11:23 AM

    先生の解説が本当に沁みてきます。どんなに護衛を付けてその身を守ろうとしても、神の前では一対一であり心が唯一である、それを理解しようがしまいが事実であるということをです。また日本を代表する誰もがその名を知っているトップの政治家がそうなったこと自体、私たちはそれを通して反省すべきであることを改めたて教えられました。様々なアクシデントは時を選ばすに、その一瞬の偶然を通して九死に一生となるっている、まるで生きているのが当たり前のような感覚でいるのが多くの人であり、このブログを読んでいる私たちは神への感謝を通して生かされていること、その心を反省という行いを実践することで更に心を高めていくことを知らなければならない。私も今回の元首相安倍さんの不慮の死を通して、自分自身もう一度気を引き締めて進みたいと思います。

  31. gtskokor2022/07/10 at 10:36 PM

    そうですね。そうしてください。
    今回(政治的には)かけがえのない人がこんな形で亡くなられることになりましたが、しかし、自分の使命をしっかり果たそうとしないと、どれだけえらい方でもこのような結果は現れるということです。
    だから自分の使命をちゃんと悟って、それをしっかり果たしてこなければいけないのです。私たちこの現象界に(肉体の世界に)生まれてきた者たちはです。
    それをより一層自覚し、これからも頑張って参りましょう。ウナッシーさんのように正しく理解され自覚される人が、これからたくさん出てこられることを願ってやみません。
    次回からはもう一つ前のブログのコメント欄に書くことにします。

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