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7月 31 2021

知るべきことを知らない罪

11:18 AM ブログ

昨日はじめて日傘を使いました。

少し前に買ったんですが、なかなか使う気にならず(荷物が増えるとか、まだいいわとか思ってです)しかし、ここ数日はまた特に暑くてカンカン照りの中を歩いていたら頭が痛くなってきたものですから(ここ数年は気温が三十五度くらいになると日向〔ひなた〕を歩いていると頭が痛くなるのです。帽子をかぶるくらいではもう全然ダメです)もう使うしかないと思って、そうして昨日は日傘をさして歩いていったんですが(晴雨兼用です)ほんとびっくりするくらい楽でしたね。

頭も痛くならなかったし、もう一度つかったら手放せなくなりました。少し前までは日傘などオバちゃんみたいでカッコ悪いと思っていましたが、もう六十過ぎたら夏に日傘は必須ですね。(笑)当分お世話になります。まだ当分は暑いからです。(笑)

しかし、昨日は歩いていて本当に静かでしたね。これもまたびっくりしました。(笑)歩いている人から、トラックまでほとんど嫌がらせをしてこなかったからです。(数人、数台のトラックにはされましたがほんと少なかったです)

昨日のブログが相当きいているようですが(苦笑)では、これまでそういうことをしてきた人たちは、私に嫌がらせをしても何も起きないと思っていたのでしょうか?

私に嫌がらせをしたところでどうということはないと思って、それでしてきていたのでしょうか?

だとしたら、大変なことをしましたね。その人たちはです。そういうことをした人の全員とまではいいませんが(全員かもしれませんが)ほとんどの人に現れているはずだからです。災いが(天罰が)です。

大人から子供までずいぶんいますよね。そういう人はです。だから、そのような人たちはそのような大事なことを知らなかったということです。だから天罰を受けた。その人たちは、神理を説いている者に嫌がらせなどしたら天罰がくだるということを知らなかったからです。

しかし、昨日などそれでもまだ私の前で思いっきり嫌がらせをしてきた人もいましたが、そういう露骨なことをした人には必ず現れるのです。災いがです。

しかし、そういう人たちの中にはそのことを知っていて、それでも意地になり私に嫌がらせをしてくる人もいるのでしょうが(どこかの会社の連中のようにです)しかし、そのような人たちは、天罰を受けた後、それからまたどれだけ大きな苦しみを与えられるのかを知らないのです。(地獄で)

神理を説いている者に嫌がらせなどし続ければ、その人は確実に死後は地獄に堕ちるからです。その地獄での苦しみは想像を絶するからです。

しかし、その人たちはそこまでの苦しみを知らない。だからまだくだらない意地など張って、そのような罪深いことをし続けている。その人たちは、死後の地獄の世界での苦しみを知らないでいるからです。もし、知っているのなら、とてもそんなことは出来ないはずであるからです。地獄での苦しみは自分の小さな意地などとは比べものにならないくらい大きいからです。

そうしてそれは神理をきき続けていながら、まったく感謝しようとしない人たちも同じなのです。そういう人たちもやはり同じように天罰を受け、そうして死後は地獄に堕ちるのです。

この世で一番価値ある神理をきかされていながら、全然感謝しないなどということは大きな罪であるからです。そういうこともまた知らないでいるのです。神理を見続けていながらまったく感謝しないでいる人たちはです。

釈尊は、この世で一番悪い人とは「知るべきことを知らない人である」といわれたのです。

他のことをどれだけ知っていようとです。一番肝心な神仏とのことを正しく知らないことには、その人は地獄に堕ちるのです。

この世で神仏との関係が一番重要で大事なことであるからです。

それはそうでしょう。まず神仏との正しい関係があって、はじめて自分たちの生活や仕事や遊びなどやれていくからです。神仏との関係がうまくいかないと、日常生活に支障をきたし、何をしていてもうまくいかないからです。

今がまさにそれなのです。現代の多くの人たちが神仏など別に関係ないと、神仏などいなくても自分たちは生活が出来ていると勘違いしているのです。

その神仏がいなければ、このような世界で自分たちは生活など出来なかったということを知りもせずにいてです。生活どころか、自分さえも存在出来えなかったということも知らずにいてです。

そういうことを全然知らずにいて、その神仏を平気で否定している。哀れ(バカ)というしかありませんが、そういう(間違った)態度を取り続けているから、これだけ災いも多いのです。

肝心要の神仏のことをまるで知らないでいるからです。現代の多くの人たちはです。いつまでたってもです。私がこれだけ神仏の存在と神仏に対する正しい態度を発信しているにもかかわらずです。

それでもまだ無視を続け、天罰を受けまくっている。一番知らなければいけない神仏のことを多くの人たちが知らないからです。(知ろうとしないからです)

しかし、そのような知るべきことを知ろうとしない罪は本当に大きいのです。それがためにこれほどの災いも現れているからです。

いい加減、神仏のことを正しく理解し、感謝の布施くらいされませんか。それを無視し続けるなら自分たちの罪はドンドン増えていき、取り返しがつかないことになるからです。

すでにそうなっているのです。だから、これほどの災いも現れてくる。あまりに罪深い人が今生は多いからです。本当の神仏に対してです。

いい加減お分かりになりませんか? 釈尊が、なぜ知るべきことを知らない人がこの世で一番悪いといわれたのかということをです。

こうなってしまうからです。まさに現代の人たちは釈尊がいわれたことを、そのまま体現しているのです。証明しているのです。釈尊がいわれたことの正しさをです。

現代の人たちは神仏に対し知るべきことを知らなかった。それがために際限なき罪深いことを神仏に対しし続けている。だから際限なき災いが起き続けているのです。日本など特にです。(他国でも似たようなところがありますが)

天罰を受け続けているということです。日本の人たちなど神仏に対し罰当りなことをしているという自覚がまるでないからです。だから自分たちの罪がまるで分からない。神仏など存在しないと思っているからです。

しかし、神仏は存在するのです。だから、その神仏に対し罰当りなことをし続けるなら、数百年、数千年に一度の災いが普通に起き、そうして数百年に一度クラスの感染症まで現れ、多くの人々を苦しめる。

神仏に平気で逆らっている罪はそれだけ深く大きいからです。

数百、数千年に一度の災いなど、それだけの年数がたたないと起きてくるものではないのです。そういう災いが一変に起きている。いま現在どれだけ信じられないことが起きているか分かりますか? この日本にです。

しかし、そういうことさえもうといのです。温暖化だから仕方がないなどと他人事なのです。自分が神仏に逆らっているなど(それだけ大きな罪を犯しているなどと)毛ほども思っていないからです。現在の日本の人々はです。

だから知るべきことを知らないということはそれだけいけないことなのです。罪深いことなのです。知るべきことを知らないでいては、それがどれだけ悪いことかも分からず、その悪いことをいくらでもし続けてしまうからです。

すると、その罪はすさまじく大きくなる。それがいま現在の日本であるということです。

だからこれほどの災いも起きている。あまりに多くの日本の人たちが神仏に対する罪を知らないでいるからです。

それでまだ、そのようなすさまじく大きな罪を犯し続けるつもりですか? 数百年、数千年に一度の災いがこれだけ頻繁に現れていてもです。(これだけの災いが現れているということが何よりの証拠なのです。いま現在の日本の人々の犯している罪の大きさのです)

これでもまだ分からないというなら、今度は数万年に一度、数十万年に一度の災いが現れてくることになりますが、そんなことになったら日本など簡単に滅亡しますね。(そこまでの歴史は日本にはありませんから。〔苦笑〕)

知るべきことを知らないことの罪深さ、まだお分かりになりませんか?

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