6月 18 2024
神理への感謝
よく降っていますね。こちらは朝から雨がです。
沖縄や四国などもうずいぶん降っているんでしょう。特に沖縄など100年に一度の大雨が降ったらしいですからね。しかし、そんな激しい雨が今もまだ降り続いている。沖縄は梅雨明けしたんではなかったんでしょうか?
そんなひどい雨になっているなら、まだ全然梅雨明けなどしていないではないかとこちらは思うんですが、最近はよく外しませんか。天気もです。(特に長期予報などはよく外しますよね)それだけ極端な天気が続いているということでしょう。気象庁でも予測出来ないような、これまでに起きたことがないような予測不能な天気がです。
大丈夫なんですかね。それを温暖化の一言でかたずけていてです。それでどんどん被害が増えている。
少しは謙虚になり自分たちの行いを考えてみてはどうでしょう。昔の人たちなら、これほど天気が悪く(ひどく)なるなら、自分たちの行いをもっと反省したからです。それで天気もおさまって(静まって)いったはずであるからです。
天気とは、そんな書かれている字のごとく天の気(心)次第であるからです。その天の心に逆らいっぱなしでは天気は鎮まることはないからです。
こちらの人たちも相変わらずくだらないことをしてくる人が多いんですが、大方の人は、それが悪いことであるとすぐに分かるはずです。天罰がすぐにくだってくるはずだからです。
これだけ分かりやすく間違いを教えてくれるものは他にはありません。天罰がくだった人などすぐにでも感謝の布施をされた方がいいでしょう。そうしないと、その天罰はいつまででもくだってくるからです。その間違いを間違いと認め、ちゃんと反省するまではです。(その反省が感謝の布施ですから)
そのような天罰がもう十年以上も日本(のあちこち)にくだり続けています。反省して感謝の布施をされませんか。日本に出現したこの正法神理にです。
日本はもとより世界を静かに平和に出来るものはこの正法神理以外ないからです。
イスラエルもずいぶんバタバタし始めましたね。戦時内閣を解散するとか首相がいわれているそうではないですか。それだとイスラエルの暴走はよけいひどくなるのではないかと周りはずいぶん心配しているそうですね。それでハマスだけでなくヒズボラなどの民兵(?)組織のイスラエル軍に対する攻撃も激しくなっているとか。
まずいですね。そんな戦線が拡大していけばまた中東戦争が起こりかねません。残念ではありますが、それを望んでいる人たちもいるからです。
戦争をやめるのではなく、拡大を望んでいる人たちがいるのですから(本当にいるのです。あちらの人たちにはです。日本の平和な〔お花畑感覚の〕人たちとはまったく違う考えの人たちがです)止められるわけがないのです。いくら周りの国々で様々な停戦協議が行われようとです。
だから少なくともそういう人たちの考えを変えさせるか(例えばイスラエルの首相などそうでしょう。戦争拡大を望んでいる派ですよね。自分の都合もあるからです。戦争が終わって首相の任期が切れてしまうと、自分が捕まるかもしれないからです)そういう人たちを排除かしないといけない。
そうしないと、そういう人たちがいる限り(考えを変えない限り)イスラエルの紛争は終わらないからです。終わらないどころか、どんどん拡大していくからです。
だから世界平和には神理が必要でしょう、といっているのです。神理の祈りなら届くからです。そういう人たちにもです。中東戦争どころか、第三次世界大戦まで起こしかねない、そんな大間違いな考えを持っている人たちにまでです。(だからガンガン祈りましょう。イスラエルをです。私も祈っています)
しかし、今日の中日新聞にも書いてありましたね。「核兵器支出 14兆円超」とかね。核兵器保有の9カ国の2023年の核兵器関連の支出が前年比で13パーセントも増えているとか。
それに中国などでも、もうボンボン戦術核などつくっているというではありませんか。中国など、そんな戦術核をどこに横流しするかしれないのです。
もう中国の人民解放軍など指揮もだだ下がりで不正が横行し兵器の管理もずさんで、どこにどんな中国人民軍の武器が流れていっているか分からないからです。(それだけひどいようです。人民軍の中はです。〔アメリカも似たようなものとききますが〕だから隣のインドといさかいを起こしていますが、もう弱いことこの上ないそうです。中国軍はです。ミサイルもよく誤作動を起こしてインドから攻撃されたら一発だそうです)
しかし、そんな戦術核など世界に広がればもう戦術もくそもなくなるのです。それに兵士を集める必要もなくなる。一発撃てばそれで終わりであるからです。小さな国などその戦術核で消し飛ぶからです。(だから中国は戦術核をたくさんつくっているんではないですか。戦術核があれば兵士の士気も戦術も関係ないからです)
だから第三次世界大戦など始まればそれは確実に核戦争になるということです。もはや核兵器はどんどん世界に広がり、そのうちに小さなテロ組織にまで広がるであろうからです。このままではです。
だから私はもう核武装など古いといっているのです。もう核兵器など、どこのどんな小さなテロ組織まで持っているかしれないからです。だから「核兵器廃絶」でしょうと私はいっているのです。そちらを急がないと世界が滅ぶどころか、地球が壊れてしまうからです。
さすがに地球を破壊してしまってはねえ。全宇宙に影響します。そんな地球を勝手に破壊などしてしまってはです。星の寿命がきてなくなるのとはわけが違うからです。勝手に、その星に住む人間が、自分の住む星を壊してしまうからです。
それでは宇宙に影響を与え、全宇宙がおかしくなるのです。地球を勝手に地球人が破壊してしまったのならです。
だから、そんなことをしようとしている人たちに対する神の怒りはもう並大抵のものではありません。だから怖いですよ。これから核兵器など扱う人たちはです。どこでどんなひどいことが起きるかしれないからです。こちらの人たち同様にです。
だから核、核など簡単に口にしている人たちが世界中にいますが、そういう口はできるだけふさいだ方がいい。そうしないと、いつ神の逆鱗に触れるかしれないからです。それだけ神は(天は)過敏になっているからです。核についてはです。
まあ、どちらにせよ、そういう危ない状況には変わりがないということです。いま現在の世界はです。
だから私はいっているのです。そんな(超危ない)世界を平和に出来るのはこの正法神理だけであるとです。
神理が広がらない限り、そんな危ない世界を止めることは出来ません。何度でも分かるまでいいますが、よいのですか。神理をいつまでも無視していてです。そうして神理に一切感謝しないでいてです。
神理が存在するから、そんな超危ない世界も止めることが出来るのです。神理がなければもはや核戦争を止めることは出来ません。多くの人がもっとそんな神理に感謝すべきなのです。
そうすればです。そうすれば、その神理の力は世界中に広がっていきどんどん世界は平和になっていくからです。そんな神の力がもっともっと世界に現れてきてです。
モーゼの大奇跡が世界中で起きるなら、世界はいっぺんに平和になっていきます。
そういうことを可能にするのがこの神理の流布なのです。



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