6月 27 2024
続、神理の大事さ
今日も朝からお怒りですか。あちこちです。
同じように昨日もいましたもんね。くだらないことをしてくる人たちがあちこちにです。私がどれだけ病気になるからやめておけといってもです。
それでもやってくる、いえばいうだけやってくる、そういう子供のような(幼稚な)性格を直すため、そのような人たちに天罰はくだっているのです。感謝してください。そのくだった天罰にです。(もうほぼ100パーセントくだりますから)それほど分かりやすい気づきの現象もないからです。
そういう人たちはどれだけ口でいっても分からない人たちであるからです。
それでも分からない人たちも多いんですが(何度天罰がくだっても)分からないならもう分かるまで天罰は出続けます。(本当に天上界は我慢強い。私ならもうバカはほっとけといつまでも分からない人たちなどほっておくのにです)そうしてそれで滅ぼされてしまった人たちもいます。(これは脅しではなく事実です)
どうかそうなる前にです。気づいて直してください。自分の(ひどい)性格をです。そのために私たちはこの世に肉体を持って出てきているからです。
どこかの球団も昨日は1-1の引き分けですか。見事なほど点が取れない。そういう試合が続いています。そちらもいい加減、気づいてください。一度は神理に感謝しないといけないとです。
そうしないと、そんな労(プレッシャー)多くして(あまり)益なし、などという試合が続くからです。
本当に神理に対し感謝がない。しかし、それだけではなく、もう一刻も早くこの正法神理を世界に広めないといけないのに、本当にやる気がない。世界は刻々と危ない方向に(滅びの道に)進んでいるというのにです。
お前が人を病気にしているなどといくらいってもです。しかし、こういう教えがないと止まらないでしょう。そんな滅びの道はです。
あちらでもこちらでも自分の都合のいい解釈をして力のある者が様々なやり方で自分たちの資産を取っていってしまうのです。それに自分たちの思想や宗教的思想も絡んで人を殺すことも厭(いと)わない人たちもいます。(中国やイスラエルの一部の人たちなど典型)
そういう人たちをどうやって止めるんですか? 口でいっているだけでは止まらないのです。口で止まらないなら力で止めるしかありませんが、その力もです。現代などもうどんどん軍事力が増してきて核兵器まで出てくるのです。
ではもう力でも止められないということになるのではないですか。核兵器の撃ち合いなどするならもはや世界が滅んでしまうからです。
そういう道に進んでいるのですよ。あちこちで戦術核などつくり始め実際に使おうとしている国もあるからです。そういうぎりぎりのところにいるのです。いま現在の世界はです。
こういう世界をどうやって止められるのですか。口でいってもダメ、力でいってもダメ、ましてデモやストなどいくらやっても、そこにミサイルでも撃ち込まれれば、それで終わりなのです。
そこまではまだしていなくても、それに近いことはもう世界では行われているからです。そういうデモを力ずくで(軍事力で)止めるなどということはです。
それでは力を持っている者たちのなすがままということになるではないですか。しかし、これまではそれでも仕方なかった。そういう歴史を世界は繰り返してきた。力を持った者がその世界を支配し、時間がたてば滅び、また別の力を持った者がその世界を支配し、滅びの、その繰り返しであったからです。これまでの世界はです。
しかし、これから先はそれをするなら世界が滅ぶのです。なぜなら現代は科学が発達し核兵器というものを大量につくりだしてしまったからです。
そうなると、どこかの国がどこかの国を支配しようとするなら、その国が核兵器を使う、すると使われた方の国もまた核兵器を使う、その繰り返しになるのではないのですか。これからまだ戦術核など大量につくられるならです。
そうなるなら、もうそんな戦術核などどこからでも手に入るようになる。武器の横流しをする国などいくらでもあるからです。
もうそのような世界がすぐそこまできているのです。国どころか、そこらのテロ組織まで戦術核が手に入る、そんな世界がです。
だからもはや核武装もくそもないのです。そのうちにそんな核などいくらでも手に入るようになるからです。
そういう超がつくほど危ないところまできているということです。いま現在の世界はです。
そういう世界をどうやって止めるのですか? 口でいおうが暴力反対などといくらデモをしようが関係ないのです。そこらのテロ組織などそこに戦術核を撃ち込むかもしれないからです。
あるいは脅すことも出来ます。もはやどうにもならないのです。実際の力ではです。止められないのです。戦術核など世界に拡散したらです。しかし、戦術核の拡散を止めることは出来ない。
では、どうするのですか?
だから神理しかないでしょう、といっているのです。
神理は正しい方には奇跡が、そうして間違った方には天罰が、その分量だけ正確に現れるからです。
そうして、それは神が行うことであるので絶対に間違いはありません。確実に正しい方には、その正しい分だけ奇跡が、そうして間違っている方には、その間違っている分だけ天罰が現れてくるのです。
では、これだけ有難いものもないのではないでしょうか。ということは、世界を本当の正しい方向に導けるのはこの正法神理だけということになるからです。
そうして、例えば大きな間違いをしようとしている人などそれをする前に、その間違いを止められるのです。(ということは、戦術核など使おうとするなら、その前に止められる〔滅ぼされる〕ということです)そういうことが(正しく祈れば)起きてくるのが、この正法神理であるからです。
だからこういう教えがないといけないでしょう、と私はいっているのです。特にこういう時代になるならです。
もう滅びと繁栄が表裏一体となったこういう時代になるならです。
もはやどれだけ繁栄していても、そういう国も一発で滅ぶのです。核兵器が飛んでくるならです。
だから、それを使わせてはいけないのです。では、どうやって止めるのですか?
それは正法神理しかないということを知ってください。



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