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7月 01 2024

神理の祈り

10:22 AM ブログ

なんと昨日は3点も取ったみたいですね。どこかの球団はです。(笑)

2点以上取ったのは11試合ぶりだそうですが(この時点でトホホなんですが)3点といわず4点5点と取ってほしかったですね。

六月の最後の日なんですから、少しは取り返してほしくもあったからです。あまりに取れなかった点数をです。(なにせ六月は4点以上取っていない)

投手陣もゼロに抑えたみたいですが(しかし、いつ点が入ってもおかしくはないような状況でしたね。昨日の先発ピッチャーなど観ていたらです)その調子でこれからも頑張ってください。

やれっこないとは思いますが。そのままではです。

しかし、最近のイスラエルはどうなっているんですかね。全然ニュースでもいわれないんですが、ガザへの侵攻はやめたんでしょうか?

パレスチナの人々への空爆をやめたというならイスラエルへの祈りはとりあえずやめようと思いますが、はっきりしない間はやめようがありません。とにかく堂々とジェノサイドをすることはやめることです。そのような行いは神が許さないからです。

しかし、大変ですよ。そういうことをされている人たちはもちろんですが、している人たちはもっとです。そのようなことをしている人たちは、されている人たち以上の苦しみを後で必ず受けることになるからです。そのような法則は確実に存在するからです。

そのような法則がこちらにはすでに数多く現れています。(私も受けていますから。精神的ジェノサイドをこちらの人たちからです)だから同じようなことが起きるということです。イスラエルにもです。そちらに向かい神理の祈りをしているからです。

神理の祈りは、そのような(どちらにしても現れる)お返しがより早く現れてくるからです。

だから非常に分かりやすいということです。自分のしている悪がです。お返しが早い分、悪いことをすればすぐに悪いことが返ってくるからです。

それにもかかわらずこちらの人たちは認めませんが。自分のしている悪をです。だからいつまでも苦しみが続く。その自分たちの悪を反省しないからです。

そんなおバカな日本の人たちのマネだけは決してされないよう願います。そちらは選民であるはずだからです。神に選ばれた人々であるなら神の心はよくお分かりのはずであるからです。

そんなイスラエルだけでなく、早く世界が平和になるといいですね。そうすればこれだけ不安な生活をし続けなくてもよいはずであるからです。

だから神理は欠かせないといっているんですが、どうしてもそれを理解されないようです。特にこのブログを見ている人たちはです。なくてもやれると思っているから怖い。

だから様々な怖いこともいろいろ進行するのです。外国ばかりでなく日本国内でもです。口でいって騒いでいるだけでは止まらないからです。そのような怖いことはです。

しかし、神理の祈りをしながら、そのようなことを進めるのなら必ずうまくいくのです。そのような怖いことも止まり、よい方向にも進んでいくのです。神理の祈りは天に届き天の協力が必ず得られるからです。神理の祈りをしてことを行うならです。

それはこちらに起きていることやイスラエルなど見ても分かるはずです。神理の祈りがあるのとないのとでは起きていたことは全然違っていたはずであるからです。こちらはもちろんイスラエルもです。

だから、こちらの人たちもただいっているだけではなく、そこに神理の祈りが加わるなら全然違うということです。その効果はです。

神理の祈りをしないでしているから遅々として進まないのです。よいこともです。

だから例えば、総理大臣に文句があるなら総理大臣を祈りながらことを進めるとか、あるいは財務大臣や厚労大臣に文句があるなら、その財務大臣や厚労大臣を祈りながら進めるとか、その目的の人を祈りながらするならです。

そのしていることは思いのほか早くスムーズにうまくいくということです。自分たちがしようとしていることが正しければです。

正しい祈りで正しいことをするなら神は必ず力を貸してくださるからです。

するとそこに奇跡的な現象が現れる。ことのほかうまく早くより効果的に物事が進むのです。神が力を貸してくださるとはそのようなことであるからです。

それが出来るのが神理の祈りであるということです。

こちらなどそれと分かる現象がバンバン現れています。それにもかかわらず、まだ逆らっているのはあまりに神を信じようとしない、いつまでも自分の間違いを認めようとしない、まったくの愚かな行いをし続けているなによりの証拠であるのです。

どれだけ意地をはろうが、神は存在し、その神の力は現れてくるのです。その人が正しい祈りをしているのであればです。

それを有効活用しませんか。神もまたそれを望んでいられるからです。

この地上にいる多くの人々の神への正しい祈りを神も待っていられるのです。

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