7月 23 2024
善悪の基準
今日も暑そうです。昨日はこちら名古屋も37度を超えたそうですが、皆さんもう少し怒りを鎮めましょう。そうすれば多少は涼しくなるはずだからです。この辺りはです。
もはや祈るとすぐに天罰がくだることは承知の事実です。反省して神理に帰依されませんか。そうすれば救われるからです
そういえば今日の中日新聞に「小林製薬 会長、社長辞任へ」という記事が載っていました。
小林製薬といえば、例の紅こうじのサプリメントとの関連が疑われる健康被害で問題になっている会社なんですが、しかし、ずいぶん謎が多いんですよね。この事件もです。
だって、この会社の紅こうじのサプリメントが原因で腎臓障害など多発しているといわれますが、しかし、この小林製薬の紅こうじの供給を受けて食品をつくって販売している会社からの健康被害の報告はゼロなんでしょう。
小林製薬の紅こうじからはなぜか知らないが健康被害の報告が続出しているのに、その紅こうじの原料を使って食品をつくっている会社からの健康被害の報告はゼロ。
おかしな話です。そうであるなら(小林製薬の紅こうじが原因でそんなことが起きているのなら)それを原料にしている会社からの健康被害の報告も続出しないといけないはずなのにです。
しかし、そちらからの健康被害はゼロ。では、本当にその健康被害は紅こうじが原因なのかと、もしかしたら他に原因があるのではないのかと疑いたくもなるからです。そんなおかしな結果が出ていてはです。
それは例のどこぞのワクチンの副反応が原因ではないのかともいわれているようですね。腎疾患とmRAN遺伝子製剤の関係性を調べると、ある種の腎疾患を起こすということも示唆されているようであるからです。それを調べている論文など見るとです。
しかし、そのことは一切いわず、そのような腎疾患は小林製薬の紅こうじのせいとやたらそちらばかりを強調しているようです。政府は(厚労省は)です。(厚労大臣が、例の大臣ですから。なんでも〔強制〕ワクチンの例のです)
特に小林製薬など政府にたてついているようではないですか。(分担金か協力金かなにか知りませんが払わずにいてです)それで狙われた、ここぞとばかりに罪を擦り付けられた、とも思えるんですが、例えばこういうこともです。
神理の祈りをしていると、不思議と事実が表に出てきて、実はこういうことであったのだ、ということが多くの人に知られることになるのです。
そうしてもちろん濡れ衣を着せられていたのなら、その疑いも晴れ無罪放免ということにもなります。
つまり今回のような事件がもしです。もし小林製薬の方が濡れ衣を着せられていたとしたら、そのような事実が多くの人たちに分かり、会長や社長が辞任することもなかったということです。小林製薬の会長や社長が神理を知っていたのならです。
しかし、仮に今回の件がワクチンが問題であったとしたならです。(もし、という話ですから)それを知らない多くの人たちはまだこれからワクチンを打ち続けるだろうし、そうであるなら、腎疾患の人は増え続けるであろうし(こういうことは相当の腎疾患の人が出てこないと問題にならないからです)その濡れ衣を着せられる小林製薬など会長、社長の辞任にとどまらず、下手すればつぶれるかもしれないだろうし、そうするとよい会社が一つなくなることになり、よいサプリメントもなくなることになり、日本国民にとってはなにもいいことないんですけどね。
というより、悪いことしかないんですけどね。そんな有害なワクチンだけはこれからも打ち続けないといけなくなるからです。
しかし、これからのことを考えたら前にも書きましたが、これからいくつかの重要なワクチンを日本の人々は打ち続けないといけません。(例のレプリコンでしたっけ? 実験台ですもんね。我々日本人はです)そういうことを考えるなら、今回の腎疾患の問題など、それがワクチンの副反応とは政府は口が裂けてもいわないでしょうね。そのような事実が分かっていたとしてもです。
まあ、例えばの話なんですが、もしかしたらこういう恐ろしい事実が裏では進んでいるのかもしれません。(多分、進んでいるけど)しかし、もしこういう事実が進んでいるのなら、どうしたらいいんでしょうか。私たちはです。
反対の声を上げますか。しかし、少々そんな声を上げたところで(その声がよほど大きくなるなら話は別ですが)そんな計画は止まらないのです。確実に実行されていくのです。
そんなバカな陰謀論はないとそういわれてです。ワクチンは健康のために行うのであり、それ以外の目的などないと否定されてです。
しかし、そのようなワクチンの人体実験がもし事実であるなら、神理を行う人が増えてくるなら、そのような事実が表に出てきて多くの人たちが守られることになります。そうして、そんな恐ろしいことを計画している人たちにも多くの天罰がくだることになるのです。
そうすると、そのような恐ろしい計画も段々なくなっていくということです。天罰がどんどんくだってきては、そのような計画も出来なくなるからです。くだってくる天罰が恐ろしくてです。
そのようなことも神理のお陰であるのです。そのような悪を未然に防ぐこともです。
神理を実践しているならこういうことも起きてきます。そうして自分たちがオリンピックだなんだと騒いでいるうちに、そんな恐ろしい計画はいくつも計画され行われようとしているのです。
別にそれは陰謀論でもなんでもなく事実であるからです。
そういうことに気づき、それを止めることが出来るのは神理のみです。よいのですか。神の力が次々に現れてくる正法神理をいつまでも無視していてです。
だからこのような悪も実行されるということです。神理を広げないなら、多くの人たちはそれを悪とは思わないからです。その善悪の基準がしっかり分かっている人が少ないからです。(人はどうでも、自分がよければそれでいい、それが善と思っている人もいますから。だから出来るんでしょう。人を陥〔おとしい〕れることも、人にどんなワクチンを打つこともです)
だから一刻も早く広げないといけないといっているのです。良心を善悪の基準とした、この正法神理をです。



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