7月 29 2024
宗教改革
北海道から東北にかけての大雨はいまだ続いているようですね。北海道の岩田さんは大丈夫でしょうか?
とりあえず、そのような時は自分の周りに(あるいは家なら家、自分が働いている場所なら働いている場所全体が)光の輪に包まれているイメージを心にありありと描いて、神に祈るなら(神よどうぞ私たちを正しくお導きくださいとです)その場所は守られます。
ひどい雨が周りに降りそうであるなら、そのような祈りをしてください。そうすれば、その場所は神から守られることになるからです。
まあ、岩田さんのように神理にちゃんと感謝されている人はという条件付きではありますが(苦笑)そこは仕方ないでしょう。神理に感謝も出来ない人など、どれだけ祈ろうが、その肝心の神の光が現れてはこないからです。神の光が現れてこないのに、単に心の中だけで神の光を思っていたところで神に守られることはないからです。
しかし、そんな大雨だけではなく、今日もまた災害級の猛暑となるところがあるようですね。(でしょうね)
埼玉県の熊谷市や静岡県の浜松市など最高気温が40度にもなる予報が出ているようです。まったく風呂の湯ではないんですから、そんな気温になるならゆであがってしまいます。
本当に迷惑な話です。神理に感謝する人が増えてくるなら、これほどひどいことにはならないのにです。しかし、私のいうことをいつまでたってもきこうとしない人が多いため、こういう異常なことにもなっているからです。
本当に哀れです。いつまでたっても悪魔に支配されている人たちはです。だから、神の教えが素直にきけない。悪魔のいうことばかりをきいているからです。
そんな悪魔が正体を現しているそうですね。今回のパリオリンピックなどです。
開会式が雨になったということを前に書いたんですが、その開会式が異様(というか、不気味)だったそうですね。(そりゃ降るでしょう。雨もです)
死人は出てくる(マリーアントワネットの首を持った首のない女性)悪魔は出てくる、それにLGBTQの最後の晩餐は出てくると、気味が悪いことこの上なかったそうではないですか。今回のパリオリンピックの開会式はです。
一体なにがしたかったんでしょうね。フランスはです。
実はオリンピックとは、そのような悪魔たちがやっているということを伝えたかったんでしょうか。世界の人たちにです。そうであるなら大いに伝わったと思いますよ。あの演出であるならです。(苦笑)
そんな少しの場面を観ただけで十分こちらは気持ちが悪かったからです。ああこれはまともではないとすぐに分かったからです。
あんな開会式を観たのならそれに気づいた人も多いでしょう。早く目を覚ましてください。そのように裏側に悪魔がいる、そんな催し物も多いからです。現代はです。
だからそこまで見ないといけないということです。私たちはです。それで真剣に見てよいものなのかどうかを判断しないといけないということです。裏に悪魔が隠れているものなど見れば見るだけ心が汚れていくからです。
だからオリンピックを見るなとはいいませんが(一生懸命している選手の姿は見てもいいのですが。そういう努力は誰もしないといけないことであるからです)しかし、あまり夢中になり、そればかり見ていてはいけないということです。
ところどころにそんな悪魔の姿が見え隠れしているからです。(今回の場合はそれが開会式にまともに現れていましたが)それが心を汚すからです。
しかし、そんなオリンピックの日本は調子がよさそうなのに(メダルラッシュとかいわれていますが)どこかの球団は相変わらず調子が悪そうですね。後半戦が始まったとたんの三連敗。それで最下位転落。
反転攻勢はどうしたのでしょう。後半から巻き返すのではなかったんでしょうか。まあ、無理でしょうけどね。いつまでも神理を無視していてはです。
早く私のいうことをきいてください。そうすれば調子もよくなるからです。しかし、きかない以上、少し調子がよくなったと思ってもすぐにまた悪くなり、ドベやドべ前をいったりきたり。そういうシーズンが続くことになります。(ほんと何年それが続けば分かるんでしょう)
神の心には従うことです。そうすればよくなるからです。しかし、きかない以上、絶対によくなることはないからです。
イスラエルがヒズボラとの戦争まで始めたようですね。ロシアウクライナはともかく(欧米がウクライナから手を引けばそれで終わるから)中東の方はまずいですよね。イスラエル(の一部の人たち)が全然やめる気がないようであるからです。そのような戦争をです。というより第三次世界大戦まで望んでいる狂った人たちもいるようであるからです。イスラエルにはです。
だいたい、イスラエルがパレスチナの人たちにジェノサイドなどしているからこういうことになっているのに、それも無視ですか。こういうところに神理を伝えないといけないのです。
そうすれば(何度もいっていますが)こちらで起きているようなこともイスラエルに起きるからです。それに自分たちの本当の歴史も分かるからです。神理のいっていることが本当の正しい宗教史であるからです。
それが分かれば戦争も止まるでしょう。別に自分たちは選民ではないと分かればです。それにそれでも分からないなら、次々に天罰がくだるのです。
そうであるならいずれは解決していくことでしょう。中東でのイスラエル問題もです。イスラエルの人たち全体がもっと謙虚になるなら周りとの調和も出来てくるからです。
しかし、自分たちだけが選民などと勘違いしていては、いつまでたっても中東での調和は生まれてはこないからです。
そのような正しい宗教史と法則を伝えることがこの正法神理の使命なのです。
要は宗教改革を行うということです。この正法神理が世界のです。神理に基づいた正しい宗教改革をです。
それをいつまでも行おうとしないから、いつまでもいいことが日本には起きてこないのです。神理が出現した日本にはそのような大事な使命があるからです。世界の宗教改革という大きな使命がです。
だからそれが分かって、そちらに進もうとしている人たちには多くの奇跡が、それを全然理解せず、その目的に逆らい続けている人たちには多くの災いが、これだけ起きてくるわけです。
それだけ大きくて大事な使命が神理が出現した日本にはあるからです。
何度でもいいますが、私がいっていることが嘘ではないということは、これだけ起きてくる奇跡が(現象が)証明しています。
それにいつまで逆らっているのですか? いつまで理解しないでいるのでしょう。多くの人たちがなんの根拠もなしにです。
全然それが理解出来ない人たちは仕方ありませんが(あまりにいっていることが大きすぎて分からないのです。まだ器が小さい人にはです。その重大な意味がです)少しでも理解出来る人たちはです。
少しでもいいので、協力してもらえませんか。この正法神理にです。
後々、神理は必ず世界を大きく変えることになるからです。



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