4月 26 2012
天の計画
昨日、一昨日は暖かいというより暑かったですね、特に西日本は気温が高く黄砂もかなり飛んだようです。(名古屋もかなり飛んでいましたが)今日はまた急に気温が下がり、朝から各地雨と風が強いところも多く、福井や鳥取などは暴風警報まで出る始末、ここ数日で急に天気がおかしくなりました。
このようなおかしな天気に気温差がこうも激しいと、橋下市長のようなお忙しい方など体調は大丈夫かと心配になります。お忙しいのに加え、一昨日などは東京までも出張され、疲れていられるところにこの天気と気温差です、中国からくる殺人黄砂(ってよくいわれますよね)も加わって、お体は大丈夫かと心配ですね。
その橋下市長なのですが、一昨日の夜、NHKのニュースを観ていて、ちょうど橋下市長のニュースが流れていたその時、愛知県東部を震源地とする地震が起きました。ところがこの地震、愛知県の東部が震源地なのに、一番大きな震度(たしか震度三だと思いましたが)は長野県だったのです。
愛知県は、もちろん私が住んでいるところですし、長野県は高橋先生の出生地です。
橋下市長かなりやばい状況です。もう原発の話題はさけた方がいいと思います。(だから私が言ったのです。引いてくださいと)
これは天の警告です。(嘘ではありませんよ、ねえ加藤さん)これ以上、橋下市長が原発問題に触れれば必ず何か起こります。それもこの前の加藤さん(それでも、この時期に超大型台風並みの爆弾低気圧が列島を通過したのですが)程度ではすまないかもしれません。(というか、すまないでしょう)長野で、その地震が起きたということは、高橋先生がかなりお怒りのようです。(何度も言いますが、脱原発など主張してはいけないのです)
高橋先生はご存知のようにお釈迦様です。しかし、そのお釈迦様の意識をズッと深められるとエル・ランティーという方の意識が現れます。このエル・ランティーという方が出てこられるとなると、もう七大天使の現象系くらいの話ではなくなります。
神の直系の方ですからね、光の直系などとはわけが違います。私など、この方に警告を受けようものなら、それだけで卒倒してしまいます。それこそ何が起きるか想像つきません。くれぐれも言っておきますが、橋下市長はもう原発問題は触れられない方がいいと思います。(なぜ日本が脱原発をしてはいけないかは次回書きますが…それにしてもエル・ランティーから警告受けますかね、ほんとムチャクチャやってますね〔汗〕)
今回のブログは橋下市長の話ではなく加藤さんの方の話です。
これからは私に何か起きるだけでなく、私と縁のある方々にも何か起きてきます。(これまで以上に、という意味です)それがここに書かれた法の証明となるからです。私一人だけに何か起きても、そういうものかとしか思わず、また、嘘ではないかと思う人もいます。しかし、そのような現象が他の人にも起きたとしたら、法を信じる人はグッと増えます。
当然、そのような法の証明者は高橋先生が出ていられた時にもいられましたし、キリストや釈尊が出られていた時にも、弟子の人たちに様々な現象が現れ、そのような現象を通して、キリストや釈尊が説かれた法は爆発的に拡がっていったのです。
現実に、ついこの前、その加藤さんが天の警告を無視したばかりに(今回橋下市長に起きたことと同じようなことが起きました)日本列島は大変な天気となりました。その自覚は加藤さんにはあるはずです。(加藤さんに言っておきますが、このようなことが起きたということを絶対に忘れてはならないのです。肝に銘じないといけないのです。そうしないとまた同じようなことが起きるからです)
このようなことが起きるのも、加藤さんと私と縁が繋がった結果起きたのであり、その縁が繋がらなければ起きていませんでした。(私と縁が繋がっていなければ、彼女がどのような態度をとろうと何も起きなかったということです)
では、何で私と加藤さんの縁が繋がったのか、ということですが、それは加藤さんが私を意識して心と行いを変えたから繋がったのであり、それをしていなければ、未だに縁が繋がることはなかったでしょう。しかし、私と加藤さんに縁が繋がったものですから、その周りの人たちとも、私との縁が繋がる人がたくさん出てきたのです。
つまり彼女の周りにいる人たちは、それはそれで一つのグループなのです。(その縁で今同じ会社で働いているのであり、だから加藤さんの周りにいる子たちも私に興味を示すのです)もちろん、そのようなグループは他にもあります。
しかし、そのグループの主となる人(核となる人)が心と行いを変えていませんので、私との縁が何時までたっても繋がらない、ということになるのです。
そのグループの核となる人たちは、前に何度もこのブログに書きましたので、ここで改めては書きませんが、その中の一人の女性のことだけ書いておきましょう。
その女性の名を仮に上田さんとしておきましょう。(…仮になっていませんかね?)この上田さんは私のブログをずいぶん熱心に読んでいられるのですが、残念ですが心と行いを変えようとはしません。
するとどうなるかと申しますと、自分の人生がなかなかよくなりません。少しよくなったかと思えばすぐまた悪くなって、よくなったり悪くなったり堂々巡りを繰り返しているのです。なぜ、そうなるのかと言えば、自分の本当の果たすべき使命を果たしていないからです。しかし、私のブログだけは誰よりも熱心に読んでいられますので、メチャメチャ悪くもならないのです。(法を勉強するという、最低限の自分の使命だけは果たしているからです)
この上田さんに比べ、他の人たちは上田さんほど熱心に私のブログを読んでいません。それに私との約束も果たさないので、年々運命が悪い方にいき(二、三年前と比べ明らかに成績が落ちているのではないでしょうか)もうよくなることはありません。自分の本当の使命を果たそうとしないからです。
核となる人が使命を果たさないと、その後ろにいる人たちにも私との縁がつかなくなり、法が拡がらないのです。ですから、その核となる人の使命は大変大きいのですが、その使命の大きさに核となる人たちがまるで気づいていません。(だから心と行いを私に合わせようとしないのです)
これは天の計画を大幅に狂わせることになり、ただでさえ遅れている法の流布がまた一段と遅れることになりますので、核となる人の使命は重大ということになります。
(まだ他にもそのようなグループはあると思いますが)核となる人が気がつき、そのような縁がついてこないと法は拡がっていきません。(逆に言えば、あちこちのグループの核となる人が気づいて心と行いを変えれば、法は爆発的に拡がるということになります)私は前から、そのような人にこのブログを通して訴えたのですが、未だ、その人たちは心と行いを変えようとしません。しかし、結局それは自分自身を不幸にするということです。
その縁に気づいて、心と行いを変えた人は今のところ加藤さんが一人ですが、これは数ある縁ある人々の中の一人が心と行いを少し変えて(まだ少し変えた程度です)少々繋がりができたということに過ぎません。
そのような核となる方はまだ他にもたくさんいるのです。そして、そういう核となる方が気づいて働かないと法は広く伝わっていかないのです。一人でも多くの核となる方が自分の使命に気がつき、早く心と行いを変えていただきたいと思っています。
しかし、その心と行いを変えた人たちの中から、これから不思議な現象が次々と起きてくることになります。そのような方々が、これからここに書かれてある法の証明者となるのです。(もちろんそのような人は、しっかりと神の側に心が変わらないといけませんが)



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