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8月 23 2024

今の常識を疑え

10:52 AM ブログ

東京は昨日もまたおかしな天気になったようですね。激しい雨になり、凄い雷になったところもあるとか。変な天気が続いています。

しかし、来週はもっと危ないんですよね。前線プラス台風でです。またひどい被害が出るんでしょうね。このままではです。

自然現象だから仕方ないですか? もうそういうのはやめたらどうでしょう。そういう常識って単に今だけの常識にすぎないからです。

だって少し前までは、これだけ天気からなにからひどければ、それは天が怒っている、神が怒っているということで、真剣に多くの人たちがそう思って反省したんですよね。

自分の行いをです。

それがここ数十年で、それは全部自然現象で自分たちの行いなどまったく関係ないと、そう考え方が変わってしまった。科学の発達によってです。

それで今の常識が(天変地変はすべて自然現象)広がったわけですが、しかし、そんな科学を全部信用してしまっていてよいのでしょうか。それは科学がまだ未発達で、そこまで(神の存在まで)分かっていないから、そういっているだけで、実際はそこに神の力が作用し(超巨大な意志ある力が作用し)それで起こされているかもしれないからです。

このような天変地変はです。

だってそれは神代の時代からそういわれていることであるからです。そんなひどい現象が続けば、それは自分たちの行いが悪いから(間違っているから)神が怒っていると、もう大昔からそういわれていたことであるからです。

それがここ数十年、数百年の科学がそれを否定したからと、それをそのまま鵜吞(うの)みにしてよいのでしょうか。いま現在の科学はただ表面的なことしか分かっていないだけで、内面的なことまで分かれば、実はそのような意志ある力が本当に作用しているかもしれないからです。

だって、もし、そんな力がなにもかかっていないのであればです。そんな間違いを人々がこうも長く言い伝えられるはずがないからです。何百年も何千年も、あるいはもっと長くです。

今の科学よりも全然長いのです。そのように(自分たちの行いが悪いから天気が悪い)言い伝えられていることはです。

それに、それだけ長く言い伝えられているということはです。その間に誰かが、それを証明しているから、そのようなことがこれだけ長く言い伝えられているのではないのですか。

意志ある力がそれを起こしていると、それを証明する誰かが現れてです。(別に現れていますけどね。モーゼやキリストがそうだし、これまで預言者といわれる人たちなど天気を自分の意志で変えてしまったという人はいくらでもいるからです)

しかし、科学はなんの証明もしていないのです。まあ、証明のしようもありませんが、そんな天変地変は自然が勝手に起こすことであり、こちらは知らない、と科学はいっているだけであるからです。

それで過去の例をそのまま引用して、こういうことが起きてくる時は、こういうことが起きてくる、こういう時はこういうことが起きてくると、過去の事例をそのまま述べているにすぎないからです。

だからそんな科学をそれだけ信用していて本当にいいのかといっているのです。

なぜなら今の科学は、どう考えてもまだ発展途上であるからです。昨日までいっていたことが今日から変わったなどということが山ほどあるからです。(ということは、発展途上ということですよね。それが完ぺきであるなら言い換えなどしないはずであるからです)

実際に今の科学は、そのようなことが起きることまでは説明出来ても(こういう理由でこういうことが起きていると)それを起こすだけのエネルギーがどこからきているのかは一切説明しないのです。だから全部それは自然現象とごまかしている。

そのエネルギーがどこからかかっているのかが科学は説明出来ないからです。起きる現象は説明出来ても、それを起こすだけの肝心のエネルギーがどこからきているのかは今の科学は分からないからです。

だから、天変地変は自然が勝手に起こしていると説明しているのです。そのような天変地変を起こすだけの巨大なエネルギーが、どこからかかってくるのか科学はさっぱり分からないからです。

だから、それは意志でなく(なんと)鉱物のエネルギーが勝手に作用して起きていると、そういっているのです。

地震は地下のプレートが動いて、その反動でまたプレートが動いて……などと説明していますが、それは実際そうなんでしょうが、しかし、その地下のプレートが動く時もあれば動かない時もある。

そこの説明をしっかりしてほしいわけです。こちらはです。その動く動かないの違いはなにか、そうして、そんな巨大なプレートが動くのであれば、当然なにかの力がかかってきてそのプレートが動くのであり、それは一体なんの力がかかってくるのかをです。

単にそれを鉱物同士の反動といわれても、全部偶然かい、エビデンスが偶然でいいのかよ、とこちらは思うからです。(苦笑)

だから、それを反動とかなんとかいってごまかしていますが、ただ分からないだけなんですよね。そのエネルギーがどこからきているのかがです。

だからそのエネルギーは天からきていると私はいっているのです。

天の意志と力が働いて、それでこういうことが起きていると私はです。

それと同時に、そんな証明もしているんですがね。その天の意志と力が働いて、このような様々な現象は起きているという証明も、もう何百回も、何千回も私はです。決して大げさな言い方ではなくです。

だからもしです。もしそこに(天変地変など起きる時に)なにかの意志が働いているのなら、科学は大変な間違いを犯しているということになりますが、そこは大丈夫なんでしょうか。

科学はなんの証明もしていないからです。(小さなものは証明出来ますが、天変地変などの大きなものは証明出来ませんから。今の科学ではです)単にそれが正しいとそう主張しているにすぎないからです。

しかし、これまでの歴史を考えるならです。そのような天変地変は神が(超巨大な意志を持つエネルギーの存在が)起こしていると、多くの人たちがそういわれているのです。

それなのに、そのこれまでの永い歴史を今の科学者たちが(今だけではありませんが)一切否定して、それで本当によいのでしょうか。そのような自分たちがそう結論付ける、その資料は過去の歴史に学んでいるのにです。

それなのに、それを起こすだけのエネルギーの部分だけはすっぽりと抜いて話してしまっている。現在の科学はです。

表側の部分だけ、参考にして中身のエネルギーの部分は無視。「それは神のお力」と昔の人たちが永く永くいわれ続けていることはです。

しかし、近年はその科学的根拠といわれていることが次々に覆され、さらにひどい現象が起きてきています。それがなによりの証拠なのではないのですか。今の科学は全部正しいわけではない。間違っている部分も多いという(特に天変地変に関しては)なによりのです。

神が(大きな意志が)もし働いているのなら、そうするであろうからです。その間違いを知らしめるため、よけいにひどいことを起こし、その間違いに気づかせるであろうからです。

そういうことがもう何年も続いています。どう考えても今の科学のいっていることは間違っているだろうと、思えるようなことが特に最近は次々とです。

今の常識を疑え、今の常識は今の時代だけの常識なのであり、過去から未来までの共通したものではありません。

では、疑って当然なのではないですか。それを素直にそのまま信じる方がおかしい。今だけのものであるなら(過去といっていることがまったく違っているなら)その常識といわれるものは間違っているかもしれないからです。

先ほども書きましたが、その常識といわれているものの間違いを私はたびたび証明しております。(口だけで否定するのではなくちゃんと現象として証明しています)

今の常識をそれほど信用していてよいのですか?

だから、これほど悪いことが続いているということを知ってください。

その常識が間違っているからです。

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