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8月 30 2024

災いを鎮める一番の方法

11:00 AM ブログ

各地で記録的大雨になっているようですね。そりゃそうなるでしょう。

こんなこれまで起きえない、起きたことがないようなことが起きているからです。いま現在の日本にです。日本上空に台風がとどまるなどというあり得ないことがです。

これまで起きたことがあるんですかね。こんな台風が日本にとどまっているなどということがです。

別にとどまっているといっても、決して言い過ぎではないですよね。まあ、多少は進んでいるようですが、また逆戻りするかもしれないんでしょう。なら進んでいるとはとてもいえない。とどまっているといってもおかしくないのではないですか。

今回、日本に上陸している台風10号はです。

もちろんその勢力は弱まって(海の上ではなく陸の上にとどまっているのでエネルギー補給が出来ず)だんだん台風ではなくなってはきていますが、しかし、それは強い風が吹かなくなるというだけで激しい雨を降らすことには変わりがないんでしょう。日本上空に台風の雲がとどまっている以上はです。

本当に不気味な話です。こんなこれまできいたことがない(ということは起きたことがない)ようなことが起きているからです。

まあ、聖書風に書かせてもらうなら「神が日本の上に台風をとどまらせた」などという書き方になるんでしょうが、だから各地で激しい雨になっている。

台風が上陸している九州だけでなく、四国、東海、関東、東北辺りまでです。その台風が前線を刺激したり、台風の影響で暖かい湿った風がどんどん日本に入ってきて、それが各地に激しい雨を降らしたりしているからです。

そんな状態がまだ当分続くようですが(台風がどうなるか分からないから)それでもききませんか。このブログを見ている人たちは私のいうことをです。

もしかして(多分もしかしてではないのでしょうが)そのせいでこうなっているかもしれないのにです。

しかし、もう今回など神は布施するまで台風を日本にとどまらせるかもしれませんよ。どうしてもこのブログを見ている人たちが神理に感謝しないならです。

どっちみち今回はそうなるんでしょう。日本上空に台風はとどまったまま熱帯低気圧に変わっていくんでしょう。なら今回の台風10号は日本にとどまったまま日本から出なかったということになります。日本に上陸したまま台風が熱帯低気圧に変わるなら、その台風は日本にとどまったままであったといえるからです。

しかし、こんなこと起きます。台風がそこの国にとどまるなど、それは例えばアメリカにハリケーンがきて、そのハリケーンがアメリカにとどまっているのと同じであるからです。

そんなことが起きたら世界中で大騒ぎでしょう。アメリカに上陸したハリケーンが、そのままアメリカにとどまってアメリカ中に大雨を降らせた、などとなったらです。

それと同じことが、いま現在の日本に起きているのです。

大国のアメリカや中国、あるいはロシアに、そんなことが起きたというのならまだ話も分かりますが、こんな小さな国の(まあ、そこまで小さくはありませんが)日本に台風がとどまっているのです。

なんでそんなことになっているのかという話になりませんか。ここまで運が悪いことが起きる国など世界広しといえども日本だけであるからです。

こういうのを見てです。自然現象などといえますか。何度でもいいますが、もしこれがただの自然現象であるなら、ここまで運が悪いことが起きている国もないからです。これだけ(今回の台風10号だけではありませんから)そんなひどい自然現象が集中して起きている国などです。

あり得ないでしょう。これが自然現象などです。だから神がこうしているのです。日本に(唯一世界を救うことが出来る)神理が出現しているにもかかわらず、その神理を知っている大方の人たちが神理を無視しているからです。もう十年以上にわたってです。

だから神が怒りに怒り(では、どうやって世界を救うのかとです)それでこのようなあり得ないことまで起こしているのです。日本にです。

だから、そのような人たちがせめて心からの感謝の布施でも神理に対ししてくれるなら、あっという間にいってしまうと思いますよ。この台風もです。本来は台風などそのようなサイクルで動いているからです。

それを無理やりとどめているだけであるからです。神が(天が)です。あまりに神理が出現している国の日本の人々が神理を理解しようとしないからです。(ほんと生まれてきた意味ないですよ。それでは日本にです)

いい加減自分たちの間違いを認めて、そんな正しいことをもう十年以上も前から教えてくれていたこの正法神理に感謝しませんか。それをするなら、これだけ悪いことも起きなくなるからです。それは私の周りを見れば分かることであるからです。

もう何度も書いていますが、もはや数えきれないくらい天罰がくだっているのです。私の周りではです。この天罰は私に頭を下げない限り止まりません。これと同じなのです。いま日本に起きていることはです。

もう無神論でも、多神教でも、一神教でもなんでもいいのです。どちらにしても、そういっている人たちはみな違っていたからです。自分たちの信じていることはです。

だって、このような台風にせよ、大雨にせよ、地震にせよです。そういうものは自然現象と思っていたわけですよね。神が起こしているとは思っていなかったんですよね。そのような人たちは今だけの科学を信じてです。

つまりそれは今の無神論の人たちはもちろん、多神教の人たちも一神教の人たちも今の科学に毒されているということなのです。科学が混ざった、神の教えを信じているということだからです。

なら自分たちが信じていたものは(神の教えは)違っていたということになりませんか。正しいとは全部正しくないと正しいとはいいませんから。一部でも違っていたのなら、その教えは間違いだからです。自分が信じている無神論にせよ、多神教にせよ、一神教にせよです。

神は存在し、その神の力により、このような自然現象は起こされているからです。

だから神が存在しないということも間違いであるなら、その神は認めているが、その神がこのような自然現象を現わしているとは思いもしなかった(人々の心の在り方によって。法則として)多神教の人たちも、一神教の人たちも間違いなのです。

もう、そのような考えはおかしいということが次々に明らかにされているからです。この正法神理によってです。

とはいえ、別に私は自分がこれまで信じてきたものを全部否定しろとはいってはいないのです。そちらはそちらで信じていればいいから、少しはこの神理のいうことも信じてくださいとこういっているだけなのです。

神理のいうことも信じているならいずれは分かってくるはずであるからです。どちらが正しいのかはです。

だから一度、信じてもらえませんか。私のいう神理をです。一度信じて、それを行ってくれるなら私のいっていることは正しいと分かるはずであるからです。神理を行ってさえくれればです。

しかし、どちらにしても今回はです。もう今回は神は絶対に神理に布施をするまで(感謝するまで)許さないようです。皆さんをです。そのような正しいことを教え続けられているのに、それでも感謝しようとしない、そんな人たちをです。

だから、今回はそのような人たちが、少しでも感謝してくれるまではやめないのではないのですか。そうでなければこんなあり得ないことが起きるわけがないからです。日本に台風がとどまるなどというあり得ない異常なことがです。

だからもうこのブログを(神理を)見ている人たちが感謝してくれるしかないということです。そうしないとずっと激しい雨が降り続くということです。今度という今度は日本にです。

またそれでもなおこのブログを見ている人たちが頑なに神理に感謝しないというなら、またすぐに今回同様、同じようなあり得ない不気味なことが現れてきて異常な激しい現象が起きてくるということです。日本にです。この日本だけにです。

だから神理を理解してくれるまでいいますが、このような現象は自然現象などではなく、神が起こしていられるのです。神が皆さん方の心(と行い)を観られてです。

まだそれが分かりませんか。これほどの現象を起こされているというのにそれでもまだです。

もう一刻も早く、私のいうことをきいてください。そうすれば災いは鎮まるからです。

神理に従うことこそ災いを鎮める一番の方法であるからです。

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