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9月 01 2024

本物の神の教えと偽の教えの違い

10:29 AM ブログ

昨日も記録的大雨になりましたね。

その記録的大雨で、こちらの三重県や岐阜県で川が氾濫したところがあり、もう家の周りが水浸しになって湖のようになっているところがいくつもありました。(今日の中日新聞にもそんな写真が出ていますが)

その原因である怪物は(台風10号)とりあえず、紀伊半島沖に出たそうですが、またこちらに戻ってくるそうではないですか。いやいやさすが怪物だけはあります。あり得ない動きをしているからです。

やはり今回の台風は怪物ですね。これだけ日本上空でうろうろしただけでなく、やっと海上に出たものがまた戻ってくるなど考えられないからです。そんな動きをする台風などです。

まあ、あの台風の雲の中にいるものは大体想像がつきますが(多分、竜でしょう。それも相当強力な)だとしたら、私が祈ればいってしまうはずですが、残念ではありますが、その祈りが届きません。皆さん方の頑なな心によってです。(その頑なな念にじゃまされて)

どうしたものですかね。このままではまた多くの被害が出るからです。日本中にです。

しかし、どうするんですかね。川の氾濫などで家の中が水浸しになったらです。もう家はもちろん家中の物が泥だらけでぐちゃぐちゃになるのです。それで命だけ助かっても、これから住む場所もなければお金も無くなる。

本当にどうするんでしょう。そんな人たちはです。もうこの先まともな生活など出来なくなるはずだからです。それで生き地獄を体験しないといけなくなる人もたくさんいるはずだからです。

それで命が助かったからいいなどと軽くいえるものでしょうか? 逆にそういう言葉を、そのような人たちにかけても無責任でしかないのではないですか。その人たちのその先の保証など、そういった人が出来るわけもないからです。

それに加えての日本政府も緊縮財政の人たちばかりであるのです。では、そういう災害が起きた人たちはほっとけと、そういっているのと同じであるからです。

緊縮財政の政府などお金がないからまともな補償も出来ないからです。今年起きた能登半島地震の被災者などいい例だからです。

だから私は神を一としないといけないといつもいっているのです。こういうことが起きたら終わりだからです。そういう人が多いからです。これだけ貧困化が進んでいる今の日本などです。

こんな実質賃金が下がりっぱなしの日本なら、こんな不幸が起きた時点で終わりになる人も多いはずです。いくら命だけあってもあとは生き地獄とそうなる人がです。

どうするのですか? まだそんな人を増やすのですか? このブログを見ていて神理に感謝出来ない人たちはです。

それで今回そういう不幸な目に遭った人もいることでしょう。(東海地方でこれほどの被害が出ているのならです。その中には私のブログを見ている人もいるでしょうから)それでも神理を無視していたことを反省しないのですか?

もし、そこで神理に対する反省が出来るのならです。そのあとどんな奇跡が起きてくるかしれないのにです。生き地獄ではなくて、そのあと天国が待っているかもしれないのにです。神理にちゃんと感謝出来るならです。

残念ではありますが、本当の信仰とはこういうものなのです。そんな口でいうだけの(やれ多神教だの、一神教だの、神だの仏だのです)口だけ信仰ではなく、現象が現れてくるものなのです。本物の神の信仰とはです。

それを知らなかった、自分たち流の理屈だけが神への信仰だと思っていた。しかし、そうではなかったのです。神への信仰とは正しいことをしていれば奇跡が、間違ったことをしていれば災いが、確実に現れてくる、それが本当の神への信仰であったのです。

それが嫌というほど分かったのではないのですか。この十年(以上ですが)神理が語られることによってです。それに伴う多くの現象が現れてきたからです。

その本当の神への信仰にこのブログを見ている人たちはかかわってしまったのです。今さら知らないではすまないのです。そのような皆さん方のせいで多くの現象が現れてきたからです。よい現象、悪い現象を含めてです。

それで今回もまたこんなことが起きているのですが(怪物台風10号の襲来)だからもうです。そんなもの(確実に現象が現れてくる本物の神の教え)にはかかわりたくないと、そういうのであればそうしてください。かかわらないでください。もう私にはです。

だからもう一切このブログは読まず、仮に私と道であったとしても一切無視していってください。そうするのであれば、その人はもう関係ないからです。神理とはです。

ただし、そのような人たちでもです。これまで読んできた神理への感謝だけはしないといけません。だから、その分だけは布施をして、あとはかかわらないでください。この正法神理とはです。

そうすれば自分の人生を進んでいけるはずであるからです。神理がない自分だけの人生をです。

しかし、まだこのブログを読むと、どんな現象が現れても、それでも神理は読むとそういう人はです。絶対に感謝は忘れないでください。年に一、二度の感謝の布施だけはです。大人の人たちはです。

それが出来るなら、これほどの不幸は起きてはこないはずであるからです。

どちらにしても今のような態度が一番いけない。大方の人たちがまったく感謝もせず、黙って神理を読んでいる今のような態度がです。

それを改めてくれないと、今回のようなあり得ない不幸はまだまだ起きてきます。こういうことを神理に対してしていてはいけないという現象が、今回でも現れているだけであるからです。

それはこちらの人たちを見ていれば分かることであるからです。これだけ多くの天罰がくだっている(現象が現れている)こちらの人たちを見ていればです。

だから何度でも分かるまでいいますが、本物の神の教えとはこういうものなのです。このように確実に多くの現象が現れてくる、そういうものなのです。

それをいい加減、理解して正しい態度を取ってもらえませんか。神理に対し正しい態度を多くの人たちが取ってくれない限り、このような多くの不幸は続くからです。

どちらにせよ、今回だけは一刻も早くこの正法神理に対し正しい態度を取ってくれないといけない。これほどのひどい不幸がすでに現れているからです。

だから早く布施してくださいと、くどいくらいいっているのです。そうしないとです。

そうしないと、今回まだこれから現れてくる不幸な現象は、どれだけ大きなものとなるかしれないからです。(もうこの辺りだけでも数百ミリの雨が降っているところばかりなのです。それなのにこれで台風が戻ってきて、またこれ以上の大雨が降るなら、一体どれほど甚大な被害が〔川の氾濫、冠水、土砂崩れ、土石流などなど〕まだこれから起きるかしれません。神理に対し〔本物の神の教えに対し〕感謝してもらえませんか。そうすれば、そのようなひどい現象は確実におさまるからです)

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