9月 04 2024
地獄の住人
まーた昨日も関東など荒れた天気になったようですね。
ゲリラ豪雨で道路が川のようになったところや土砂崩れなど起きたところが相次いだそうですが、毎日これです。
それに加えて「猛暑日最多更新 今夏も異常気象」などと新聞に書いてありましたが、異常な猛暑に異常な台風。
よく恐ろしくない。これだけ異常なことが起きていてです。それで気候変動だから仕方ないなどと平気でいるんですから異常ですよね。現代の人たちもです。
こちらの人たちなど毎日くだっているのです。天罰がです。もうどこかの会社など、その典型で昨日でも烈火のごとく怒っていましたが、それでも今日も朝からやっているのです。罰当たりなことをです。絶対にやめないのです。神理のじゃまをです。
またこの後、天罰がくだるのが分かっていながらです。
それでも平気でしてくる、異常ですね。現代の人たちはです。だからこれだけ異常な天気にもなる、そういう異常な心を持った人たちが多いからです。
昔の人たちなら、これほど異常なことが周りに起きてくるなら、もうとっくに神を恐れ頭を下げていたのにです。
だから、そのような異常なことは止まった。そのような反省する心が異常現象を止めたからです。しかし、現代の人たちはどれだけ異常なことが起きても、それを責任転嫁し、自分の間違った心を変えようとしない、だから止まらない。そんな異常なことがです。
何度でも分かるまでいいますが、そのような異常現象は、そのような異常な(間違った)心の人たちが現わしているからです。
いった通りのことが、もう十年以上にわたって起き続けています。それで(その異常現象で)もう命をなくした人もいるでしょう。そういう人たちは(特にこちらで、私のいうことを無視し続け逆らい続けて天罰など食らって亡くなった人たちは)今頃は地獄の業火に焼かれているのです。
宗教画などにいろいろ描かれている地獄の描写は別に嘘ではなく事実であるのです。あのような有名な絵画の多くは天上界より、そのような地獄の場面の一部を心の中に観せられて、そうして描いているからです。
あのような有名な画家たちは、そういう使命をもってこの世に出てきているからです。あの世をこの世の人たちに知らせるという大きな使命を持ってです。(レオナルド・ダ・ヴィンチなど七大天使の一人のラファエルであったといわれています)
だから特に有名な宗教画などはただの想像とは思わない方がいいでしょう。あのような絵画は想像ではなく事実であるからです。そういう世界があの世にはあるからです。
そうして、そのような絵画に描かれた苦しみの地獄の世界に堕ちていかなければいけない人たちは確実に存在する。
その筆頭が、殺人鬼でも、戦争犯罪者でもなく、このような神理に逆らい続けた人たちであるということです。
そんなバカなと思われる人もいるかもしれませんが、殺人鬼などその場限りでしょう。それに戦争だって、よほどの戦争はともかく(原爆を落としてすさまじい人を殺した)どれほど多くの人たちを争いに巻き込んだとしても、その人たちは心までは汚さないのです。戦争で肉体まではなくしてもです。
しかし、神理に逆らい続けるということは、肉体をなくすだけでなく(もうどれだけ多くの天罰がくだって。今の日本がまさにそうですが)心までどんどん汚れていくのです。神理に逆らうということは、それだけ心を汚す行いもないからです。
だから神理に従うなら、従えば従うだけ心はきれいになっていきますが(だから奇跡も起きる)その逆の行いをするのですから、当然心は汚れていくのです。
それに神理に逆らうということは神の心にまともに逆らうということにもなってしまいます。(神理とは神の心そのものだから)
つまり心も身体も両方汚しなおかつ神の心にまともに逆らうということになります。神理に逆らうということはです。
神理に逆らうとは、そこまで罪を重ねてしまうということなのです。だから一番深い(ということは、一番苦しみが多い)地獄に堕ちていくといっているのです。神理に逆らったまま死ぬならです。
だから、これだけ天気も異常になる。どんな大戦争など起きてもここまで異常な天気にはならないでしょう。例えば日本でも、大東亜戦争当時でもこれほどの異常気象にはならなかった。最後に大地震などは起きたにせよです。(昭和19年12月に紀伊半島沖を震源とする大地震が起きましたが〔昭和東南海地震、震度7〕こういう大災害が起きるということはもう戦争をやめよという天上界からの合図なのです。だからこういうことが起きたのならすぐにやめないといけなかったのです。その戦争はです。それをやめなかった。だから原爆まで落とされたのです。昭和19年に戦争をやめていたのなら原爆は落とせなかったのにです)
しかし、神理に逆らい続けるなら、天気まで変わるのです。だから日本がいい例でしょう。日本は災害大国にまでなってしまったからです。十年前までは、そこまでのことはいわれていなかったのにです。それなのにこの十年の間にすっかり変わってしまった。日本の天気がです。
それはなぜか? この十年間ずっと日本の人たちは神理に逆らい続けたからです。無視をし続けたからです。多くの神理を知っている人たちがです。
それほど罪が重いことをしているということです。神理に逆らうということはです。それこそ戦争を起こすよりもです。だから世界のどこよりもひどい天気になっているのです。日本はです。
その原因が神理に逆らっていることだとしたらです。それに逆らったまま死んでいく人たちのその行先は、もうお分かりになると思います。
だから私は、そのような人たちは今頃、地獄の業火に焼かれているといっているわけです。
それは別に噓でも冗談でもなく事実であるからです。だからこちらではこれほどの天罰もくだっているのです。それほどひどいことをもう十年以上もし続けているからです。こちらの人たちはです。神理に逆らうどころか、神理流布のじゃままでしているからです。露骨なです。
本当にこういう人たちはどれほど自分たちが恐ろしいことをしているのか、その恐ろしさが分かっていないだけなのです。それこそ今だけでなく死んだ後の、その後までも、恐ろしい道を進んでいかなければいけないという、その恐ろしさがです。
だから、このような愚かな人たちの(自分のしていることの恐ろしさも分からない)行き先はです。あの宗教画に描かれているような、そんな生易(なまやさ)しい地獄の苦しみの世界などではなく、もっと苦しく恐ろしい世界に堕ちていかなければいけなくなるということです。
今この時も神理を書くのをじゃましているそのような人たちはです。それだけすさまじく恐ろしいことをし続けているからです。その人たちはです。
それが嘘ではないということは、私の周りに起きていることが証明しています。まったく、そのような人たちがいく世界とは真反対なことが私の周りでは毎日起きているからです。
道など歩いていれば、あっちからこっちから鳥が飛んできて私の周りを飛び回り(スズメなんて、あっちこっちの少しばかりの草むらや一本二本、立っているだけの木の中にもいるんですよ。よくそういう中からいきなりびゅっとスズメが飛び出してくるので、それがよく分かります)川などのぞけば多くの魚たちが姿を見せます。
そのような神理に逆らった人たちがいくなにもいない、多くの苦しみしかない、そんな世界とはまったく反対の愛があふれた世界が私の周りには展開しているからです。
また、そのような人たちが地獄の住人であるということは、日本に起きているこれほどの異常気象が証明しています。(こんな大雨が降って道が川のようになったり、そこらじゅうで土砂崩れが起きている場所が天上界ですか?)
すでに皆さん方は地獄にいるのですが、そんな場所にいて楽しいのですか?
早く気づいてください。もっともっと平和で愛があふれた楽しい場所が他にあるということにです。
しかし、そのような場所にいくにはです。まず、自分の心を平和にしないと(愛で満たさないと)いけないということです。
そのためには(天国への階段は)神理に従うしかないということです。いつまでも従わないから、そのように地獄への階段を進んでいるからです。



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