9月 10 2024
左翼の哀れさと神風
まーた朝からこりずにやっていますね。くだらないじゃまをです。
昨日も結局ブログを書き終わった後から騒ぎ出しましてね。(バカ息子が)それですぐに降りていたようです。天罰がです。そうしてやはり夜まで出ていたようでした。(昨夜など怒るどころかどんどん引いていっていましたからね。よほど出ていたんでしょう)
正しい神の教えに逆らえばそうなります。口でそういっているだけではなく現象まで現れているのです。これほど正しいものもないのではないでしょうか。
にもかかわらず、昨日などあんなブログを書いたからでしょうか。隣の左翼オバちゃんまで出てきて嫌がらせしていましたんでね。哀れなものです。自分たちの考えが間違っているとまだ分からないようであるからです。
だから隣の左翼オバちゃんのところも一緒ですもんね。ここの家は必ず誰か病人がいるのです。今もいるようですし前もいました。病人みたいな人がです。
結局、家族の中心である母親が(父親は大黒柱)あまりに左翼意識が強いとそうなります。そのような病人みたいな家族が必ず出るのです。そういう左翼意識が病気であるからです。
だから家族の中心である母親の心がそんな病気であると(左翼病)同じように家族から病人が出るのです。
そのような病気になった人を、私のせいと思っている節(ふし)がこのオバちゃんにはありますが(あんたんとこは別に今だけでなく前からそんな病人がいただろうが。私がくる前からよ)そうではなく、このオバちゃんの左翼意識が強いから、そんな病人が出るのです。
オバちゃんの左翼意識がなくなるなら、そのような病人はその家から出なくなります。
左翼はすぐに責任転嫁しますが(それが左翼思想ですから。自分は悪くない、悪いのは全部周りなどといってです)そういう左翼思想を直すことです。そうすれば、そのような不幸はだんだんなくなっていくからです。
しかし、そのような反省が出来ないのが左翼なんですが、昨日も立憲左翼党の(あれ? 名前間違えていますか)代表選の候補者が集まって議論していましたね。
こちらは自民党の総裁選と違いずいぶん地味なんですが(苦笑)しかし、こちらは立憲左翼党の名前通り(もし、名前間違いをしているのならすみません。〔苦笑〕)前回書いたような夫婦別姓などは大賛成のようで(子供の気持ちなど関係ないようです。そんなことより自分たち〔夫婦〕のようです。それで家族間がバラバラになってもいいようです)だから、こういう政党を支持している人たちも病気になる人が多いのです。
左翼思想が強ければ強いだけ不幸になっていくからです。多くの災いが現れてくるからです。左翼思想であればあるだけです。
だから名古屋は病人が多い。この政党を支持している人たちが多いからです。(なにせ民主王国ですから名古屋はです)だから、そんな病気を私のせいにしている人も多いんですが、残念ではありますが、実際は自分たちの(間違った)思想の影響も相当あるということを知ってください。
どちらかといえば、その思想の間違いの方が大きいのではないでしょうか。だから責任転嫁ばかりしているのではなくです。自分たちの思想を少し変えてみることです。そうすれば起きてくることは変わるからです。
そうして、自民党総裁選の方は、そのような左翼思想とは真反対の保守思想が強い高市さんが昨日は出馬会見を行っていたようですが、やはり他の総裁候補とは違いますね。いわれることが、一番まともなといいますか、一番よい政策をいわれていたように思えたからです。(まあ、他の候補のいわれていることなどあまり知りませんが。ところどころしか知りませんが。もうそれだけでお腹いっぱいだからです。〔苦笑〕)
しかし、なかなかそれを実行することはむつかしいですからね。なにか一部の保守の人たちが高市さんを救世主のようにいう人もありますが(だから高市総理待望論がずいぶん出ていますが)それはあまりに期待しすぎでしょう。
だって安倍総理でも出来なかったんですよ。自分がいわれていたことの一部しかです。後のほとんどはどこかの国のいうことをきいていた。
そのような仕組みになっているからです。わが国はです。(要は属国であるということです)
安倍総理でも出来なかったことを高市さんが出来ると思いますか? どう考えても無理でしょう。だからあまりに期待しすぎるのも、それは無理であり無茶というものであり、そのいわれている一部でもしてくれるなら、それでよいのではないでしょうか。(今のところの)後の候補のいわれていることはあまりにポンコツであるからです。
話にならないほど呆れることを平気でいっている人もいるからです。
だから、そんな人が総理になるならほんとゾッとします。だから昨日の記者会見をきいた時点でやはり今回の総裁選は私も高市さんに乗ろうと思います。(別に自民党員ではないけど)たとえ減税はしてくれなくても(まあ、様々な事情でそれは口に出来ないのかもしれないし)現時点での立候補者の中で唯一の積極財政派であることは間違いないようであるからです。
今回の自民党総裁選はやたら人気だけある人が本命などといわれていますが、なんとしても逆転してもらい、高市総理誕生に驀進(ばくしん)してもらいたいものです。
この本命の人ではあまりに危ないからです。日本がです。親が親なら子も子でありそうであるからです。(親が超売国奴であるなら〔あの郵政民営化などあれほどの売国政策はなかったですから。あれで日本の資産がどれほど奪われたかしれませんから〕子もそのようであるからです)
しかし、そんな高市総理爆誕の風が吹き始めたというのが、もっぱらのネット内の噂ですが、しかし、ネット内の噂ほどあてにならないものもありません。(苦笑)
本当にそんな神風を吹かせたいのであればです。
本当の神に頼む(祈る)しかないのです。(たしか、第二次安倍政権誕生の時はそんな神風が吹きましたよね。だから第二次安倍政権は誕生出来たのです。しかし、その神風も政権途中で止まってしまいましたが。残念ではありますが、途中で安倍総理の心がずいぶん変わってしまわれたからです。あまりに悪魔側にいってしまわれたからです。命がけと口ではいいながら命をかけなくなってしまわれたからです)



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