9月 17 2024
続、核戦争
今日からまたいつもの喧騒(けんそう)が始まりますか。(苦笑)
しかし、喧騒ではなく百パーセント嫌がらせなんですが。じゃまなんですが。(苦笑)神理に対するです。
いい加減そんな罰当たりなことはやめてほしいものです。それだけ危ない行いもないからです。それがどれだけいけない行為かという結果は(口だけでなく)もうどれだけ現れているかしれないからです。
それでも考えを変えようとしない。現代人の頑なさはもう想像を絶するレベルなんですが、しかし、そういっていることが正しい。決して大げさな言い方ではないということが証明されつつあります。
それはこれまでにないほどのひどい結果が現れつつあることでもそれが分かるのです。現代の人たちの考え方がいかに間違っているのかはです。それほど間違った考えでいる人たちが多いから、それほどひどい結果も現れてくるからです。
前回も書きましたが、大昔にも起こされたであろうと思われる核戦争が現代にも起こりつつあるのです。すでにそのような噂が(日本はともかく)アメリカヨーロッパなどではずいぶん流れているのです。(そのように持っていこうとしている人たちが現にいるのですから、そりゃ、そういう噂も流れるでしょう)
しかし、大昔にも起きたからと、それを現代に起こしてはならないのです。現代は大昔とは比較にならないほどの、たくさんの核兵器を(それこそ地球をいくつも破壊してしまうほどの)保有しているはずであるからです。いくつかの国はです。
そうしていまだそのような核兵器をつくり続けている国もあるからです。(すさまじい威力の水爆から戦術核まで)
大昔に核戦争が起きたという事実は遺された多くの文献から読み解くことが出来ます。例えば、古代インドの民族大叙事詩「マハーバーラタ」には『ヴィマナ』と呼ばれる空中車(飛行機?)から放たれた爆弾ですさまじい被害が出たことが記述されています。
この兵器を使うとキノコ雲、死の灰、超高熱な衝撃波が現れたといい、そのような記述は同じインドの古代詩の「ラーマーヤナ」や「リグ・ヴェーダ」の中にも書かれてあり、超高温な火球(太陽が一万個集まった光り輝く柱)強烈な熱線(池の水が蒸発し猛火に焼かれた木々のように倒れる戦士たち。やけどで逃げまどう戦象、灰とかす住民)衝撃波(恐ろしい風、うなる雲、揺れ動く太陽)放射能汚染(髪の毛や爪が抜け落ちた死体、毒された食物、鎧を脱ぎ捨て身体を水で洗う生存者)などと書かれた部分は、原爆投下後の広島や長崎の被害状況と酷似しており、これが想像で書かれたとはとても思えないのです。
そうして、実際にこのような叙事詩が書かかれた舞台とされるガンジス河上流付近や南方デカン高原には、火事や噴火より強烈な高熱で溶け崩れたような無数の廃墟が発見され、一部の人骨に含まれる放射能は、通常の50倍もあったそうです。
つまり、記述だけでなく、その通りのことが起きたという痕跡まで残っているのです。核戦争が起きたのではないかという痕跡までです。
そうしてこのような兵器で何十万という人々が一瞬で滅亡したといわれます。
この過去の人たちが行ったであろう同じ間違いを現代の人たちはまた繰り返そうとしているのです。それも、その何十倍、何百倍もの規模でです。
それがどれほど恐ろしいことかお分かりですか? それでは地球さえも破壊てしまうのです。しかし、それをどれだけいっても分からない人たちはいます。
自分たちの間違った思想に支配され、自分の保身しか考えず自分が助かるなら、何十、何百、何千万人の人が死のうが地球さえ破壊してもかまわない。そう考える人もいるのです。
そういう人たちに対しきれいごとをいっていて、それですむのですか。自分たちの目的を果たすためなら元大統領でさえ狙うのですよ、何度失敗しようとです。(共和党大統領候補のトランプ氏は何度も命を狙われ、もう一方の民主党大統領候補のハリス副大統領の方は全然狙われない。誰がそのようなことをしているのか本当によく分かります)
この地球に核戦争など起こしてはならないのです。
それにはどうしたらよいのですか。
それにいつまでも気づかないなら(気づこうとしないなら)核戦争は確実に起きるのです。(意外に〔意外なだけでゼロではありませんが〕今日は静かでした。なぜ……?)



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