9月 28 2024
自民党総裁選の結果の本当の理由
いやいやいやいや、やってくれましたね。自民党はです。
もはや自民党はダメでしょう。近々、選挙があるのでしょうが、もう絶対に入れれませんね。自民党候補にはです。絶対に他の候補者に入れないといけない。他の候補者が共産党しかいなくても、なら共産党に入れないといけない。こんな総裁選を見せられてはです。
しかし、これで景気回復は望めず、GDPも上がることなく、さらに天気も悪くなり、おかしなワクチンも打たれ放題になることでしょう。いやいやほんと滅びの道が早まりましたね。日本のです。最後の最後にやってくれたからです。自民党議員がです。
だってこの新総裁が決まったとたん、円や株がだだ下がりしたんでしょう。それにこの人は増税から女系天皇から夫婦別姓から移民からなにからなにまで賛成派。(反対はされていませんよね。こういうことに対してです)
これでは日本の中心である正当な皇統はなくなり、貧困化している日本がさらに貧困化して経済がよくなる目もなくなり(なにせバリバリの緊縮財政派であるし)移民もたくさん入ってきて国内は混乱し、どんどん左傾化していく。ほんとどこかの国を見ているようです。(もちろんアメリカです)
それに今はアメリカにもいうべきことはいう、みたいなこといわれていますが、本当に出来るんですかね。そういう人たちを前にしてです。一度脅されたら、もう後はいいなりになりませんか。現在の総理以上にです。
ほんと、日本の滅びへの道が一気に加速したようです。
しかし、昨日の自民党の総裁選を見ていましたが、それにしてもあそこで大逆転など起こりますかね。
一回目の投票では高市さんが断トツだったのです。断トツといっても言い過ぎではないでしょう。だって九人の候補者の中で議員票で2位、党員票で1位と、それほどの票を集めていたのです。高市さんはです。
それで過半数いかなかったので決選投票となるなら、普通であるなら、これだけ断トツで票を集めた高市さんが勝つはずですが、それが勝てなかった、一回目の投票時に高市さんの議員票よりかなり少なかった相手候補の方が勝った。
一体なぜ? ということになりませんか。そんな最後の最後にです。
その理由を高市さん包囲網が敷かれていただの、議員からの嫌われ度の違いだの、あるいは高市さんをどうしても勝たせたくない勢力が(アメリカを筆頭に〔ほぼこの国の裏にいる人たちなんでしょうが〕中国、財務省、その他)全力で相手候補に勝たせただのいろいろいわれているんですが、そのような理由はあるにせよです。
しかし、根本はそこではないのです。根本の根本の本当の理由はです。
そこが神理を知っている人と知らない人との違いなのです。神理を知らないと分からないところだからです。その本当の根本の理由はです。
などと書くと、またいっている、などと思う人もいるのでしょうが(苦笑)では、その本当の理由とは一体なんなのか? ということです。
ここからは会員限定の有料動画か、または有料のニコニコ生動画を見てください、とユーチューブなど見ていればなるんでしょうが(笑)そうならないところがこのブログのいいところで(だから布施はしないといけませんよ、といっているのです。普通であるなら有料でないと知れない情報であるからです。このようなことはです)その本当の理由を書いておきす。
それはそう神が導かれたということです。だからあんなことが起きたのです。あんな考えられないことがです。十中八九高市さんが次の総裁と決まっていたのに大逆転負けするなどという考えられないことがです。
まだ早かったからです。高市さんが自民党総裁になるのはです。
だって実際、それをいわれている人もいるではないですか。高市さんを総裁にしたくない勢力が高市さんの総裁阻止に動いたとです。だから最後の最後に逆転負けをきしたとです。
まだそういう勢力が多いのです。だから今回高市さんをまだ総裁にさせなかったのです。神はです。
今なってもすぐにつぶされてしまうからです。いまはまだ断然、そのような敵の方が多いからです。
しかし、これから一年二年と過ぎたらどうでしょう。高市さんが前回総裁選に名乗りを上げた三年前を思い出してください。
あの時も高市さんは多くの議員党員から支持を集めましたが、残念ながら決選投票には進めなかった。しかし、あの時は安部元総理のお力であれだけの票を集めただけで、決して高市さんの実力ではなかったといわれたわけです。あの当時はです。
実際そうであったのでしょう。あの当時の高市さんは安部元総理がバックについていなければ、推薦人も集められなかったであろうし、党員の支持も大して得られなかったでしょう。そこまでの全国的な人気も、自民党内の人気もなかったはずであるからです。
だから前回の総裁選は、安部元総理がバックについたお陰で高市さんは総裁選に出れたのですが、しかし、それから三年たった今の高市さんはどうでしょう。もちろんもう安部元総理のお力などあてに出来ません。もう安倍元総理は亡くなられているからです。
にもかかわらずです。今回も高市さんは総裁選に出られ、そればかりか一回目の投票では先ほども書きましたが、断トツのトップの成績で決勝投票に進まれたのです。
つまりわずか三年でです。わずか三年で、すさまじいまでの実力を高市さんはつけているということになるのです。今回は高市さんの実力だけでここまできているからです。
高市さん一人の実力で堂々と自民党総裁選に出られ、そうしてトップで決選投票にまで出られているからです。
ちょっと考えられないことが起きていると思われませんか。この人気、実力の伸び率はです。ここまで一人で(まあ、一人ではないのでしょうが)人気実力ともつけてきた議員などこれまでいるのでしょうか?
高市さんなど同じ議員からも、あまり付き合いがよくなくいいたいことをはっきりいうなど、かなり疎(うと)まれてもいるようだからです。(という噂をききますので)
そんな人がここ三年ばかりで見違えるような人気、実力をつけてきた。だから神は止められたのです。今回この総裁選に負けさせたのです。高市さんをです。
まだ早いからです。(もちろん安倍元総理がご存命であったのなら違っていたでしょうが)まだ敵の方がはるかに多いからです。周りにはです。
だからいま総裁になるならすぐにつぶされるということで、それで今回の大逆転劇は起きたということです。自民党総裁選でのです。
いま高市さんが自民党総裁になっても(総理大臣になっても)自分の使命は果たせないからです。
だから神がそのような人たちを使って(神からすれば敵も味方もありませんから。人間みな神の子ですから)そのように導いたのです。高市さんをです。もっと人気実力をつけてから総裁になれということでです。
それを私は知らされました。少し冷静になった昨夜にです。(それまでは私も頭にきていて、心の声が分からなかったので)
これが神理の見方なんですが、こういう見方をする人は他にはいないでしょう。
いいんですか? こういう見方が出来るものにいつまでも感謝一つしないでいてです。
だからこれだけ悪いことも起きるということです。(だから高市さんが、そのようにしっかりしてくるまでは〔もっともっと周りに味方が増えてくるまでは〕私たちは持ちこたえないといけないのです。どうやったらそれが出来るのですか? それも神理を主としないですると失敗するということです。〔だから今は大失敗中〕)



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