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10月 01 2024

グローバリズムとナショナリズム

10:56 AM ブログ

またまたお怒りですか。

毎日これです。しかし、正しい態度を取らない限り災いは止まりません。いい加減反省し正しい態度を取ることです。間違ったことをしているのなら罰が当たる、そんな教えに巡り合えるなどこれほど有難い話もないからです。

そんな機会に巡り合えるのはこの世に生まれてきても滅多にあることではないからです。

だから、いま神理に巡り合い罰が当たっている皆さんは大いに神理に感謝し早く改心しましょう。今ほど自分の間違いがよく分かる機会もないからです。

どこかの球団の皆さんも残りの試合を(3試合)三連勝したところで5位のチームが三連勝するなら三年連続最下位は確定するのです。(5位のチームも残り3試合ですから……ほんと最後の最後まで面白いことしてくれます。最後まで話題に出来るからです。これも神のお導きですね。〔笑〕)

誰か一人でも神理に感謝するなら最下位は免(まぬが)れることが出来るでしょうが、それをしないなら決まりでしょうね。三年連続最下位はです。

最後に神理に感謝されませんか? そうしたら三年連続最下位などという汚名を残すこともなく来年は面白くなるからです。がらりと調子が(つきが)変わってです。

今季最後のチャンスです。いい加減こちらも信じてもらいたいものです。神をです。そうしてこの正法神理をです。(信じる者は救われるです)

しかし、新政権はなにか最初から踏んだり蹴ったりですね。やはり株がだだ下がりのようであるからです。

普通は新政権など出来ればです。株は上がるはずですよね。その期待もあってです。それが凄い下がり方をしている。ということは、この新政権を誰も期待していないということになります。(少なくとも経済的には)

にもかかわらず、いきなり解散総選挙に打って出るなどということを公にいう。今度の自民党新総裁はです。まだ自分が首相でもなんでもないのにです。じゃあ現在の首相はどうなるんだという話にもなるからです。

ほんと、現首相の面目もなにもあったもんではないんですが(こんなことされて怒らないんでしょうか。大宰相はです)だいたい、前代未聞というより、そんな権限ないでしょう。この人はまだ首相になったわけでもないのにです。(今日の午後に決まるんですよね。新首相はです)

なんで昨日の時点でそんなことをいえるのでしょう。ギャグとしか思えませんよね。首相でもない人が衆院選の解散総選挙をいうなどです。

まったく最初にギャグをかまして、そうして今日首相に選任されるわけですか。(これで首相に選任されなかったら本当にギャグになります。〔笑〕どうでしょう。国会議員の皆さん、ここで野党の党首の方を選んだらです。〔笑〕)まあ、いい年をしておかしな仮装など平気でされる人です。(魔人ブーでしたか。まったくみっともない)

そういう冗談がお好きなんでしょう。今までの政治家ではされたことがない(特に総理候補の方が)そのような悪い冗談がです。

しかし、先ほども書きましたように新総裁が決まったとたん株がだだ下がりするくらい期待薄なのです。今度の政権はです。それがまだ期待のあるうちになど(新しい大臣たちがボロを出さないうちになど)やってしまって大丈夫なんでしょうか。解散総選挙をです。

新総裁はじめ、新政権の方々が思っているほど新政権に期待などしていないのではないですか。国民の多くはです。そうでなければ株がこれだけ下がらないでしょうし、それで自民党の議席を大きく減らすなら、即、首相辞任などということもあり得るからです。

それではいくらなんでも早すぎるからです。(そんなでは、ほんと高市さんもさすがにまだ準備が出来ていないでしょう。〔苦笑〕)

しかし、そうなるならそうなるでそれもまた前代未聞です。(そんな史上最速の速さで終わる内閣などです)そんな前代未聞の幻の内閣をぜひ誕生させましょう(苦笑)今回の選挙ではです。

それもまた一興だからです。これだけ面白くないことをし続けた自民党政権には、それくらいの屈辱を与えないことにはこちらの腹の虫もおさまらないからです。

だから今月本当に解散総選挙が行われるというのならです。(まあ、行われるんでしょうが)絶対に自民党に入れるのだけはやめましょう。自民党以外の政党の議員に入れましょう。今回だけはです。

多くの有権者がそれをするなら実現するからです。史上最速の幻の内閣はです。(苦笑)

しかし、そんな冗談はさておいて今回の自民新総裁の新政権など誕生するならです。

増税に(この物がどんどん上がり〔今月もまた凄いんでしょう〕日本の貧困化がどんどん進んでいるというのにです)多くの移民政策に(ずいぶん外国人犯罪が増えていますけど、大丈夫ですか?)夫婦別姓に(これをやってしまうと大変ですよ。親子別姓にもなってしまうからです。〔というか、これの一番の問題は親子別姓ですよね〕だから夫婦のわがままで子供が犠牲になるということです)同性婚(これはいわずもがな)女系天皇(正当な日本の皇統がなくなってしまうかもしれませんが、それでもよろしいんですか?)こういうことが次々と実現していくことになると思いますが、それでもよいのですか?

それでもいいという人は、そりゃ新政権に期待すればいいのですが、しかし、もう世界の主流はこの逆の方にいっているのです。

「極右」初の第1党 などと今日の中日新聞に書いてありましたが(もうすぐこれです)オーストリアで国民議会が開かれ、そんなマスコミだけがいっている極右と称される自由党が第一党になったそうです。

このような動きはドイツやフランスでもあり(右派や極右といわれている政党が大躍進)イタリアのメローニ首相もそう。そうして、もちろんアメリカも今度の大統領選でトランプ前大統領が返り咲くならそうなるでしょう。

マスコミがいうような右派、極右などといわれる政策にです。つまり、今度の新総裁がいわれている政策とは真逆の政策になるということです。もうアメリカ、ヨーロッパの多くの国々がです。

もちろんアメリカヨーロッパ以外の国々はそういう政策のところの方が多い。今の新総裁がいわれているような過激なグローバル(左翼)政策ではなくてです。

つまりもはや多くの世界の国々が転換しているということです。いまだマスコミがいっている右派、極右などといわれる政策にです。

それは別に右派や極右などという政策ではないからです。そちらの政策の方がよほど人間らしい人々に適した普通の政策であるからです。

そりゃそうでしょう。こんな時に増税などあり得ませんし(自国第一)安い賃金につられて多くの移民など入れたらどれだけ治安が乱れるかしれないのです。それをもうアメリカ、ヨーロッパは嫌というほど分かっているのです。それほどひどいことになっているからです。あちらはです。

それは夫婦別姓や同性婚も同じでしょう。こんなことをするなら家族間はバラバラになり、当然少子化は進み、異性の関係までおかしくなるのです。夫婦別姓や異常な同性婚など認めたらです。だからLGBT反対などの声がどんどん高まっているのです。世界ではです。マスコミが報道しないだけでです。

そうして最後は伝統破壊です。(日本では女系天皇がそうです)こんなことをすれば、その国がその国でなくなるのです。つまり、その国がなくなるということです。その国それぞれの伝統破壊はです。

今の日本で、そうしてこれまでのアメリカヨーロッパでいわれているグローバル(左翼)思想の正体とはこのようなものなのです。大まかに書くならです。

民族破壊、人類の抹殺そのものなのです。(だからそうなった国がたくさんあります)だから、逆のナショナリズム思想が台頭してきたのです。他の国々はもちろんグローバル思想の本場であるアメリカやヨーロッパからもです。

そちらの思想こそ正しいものであるからです。それぞれの民族を守り、世界人類を守れるものであるからです。

それを極右などと称して極端な言い方をしているだけなのです。そういう人たちの政策を今の左翼マスコミがです。いまだマスコミはグローバル勢力の手中にあるからです。

そのような遅れた(そうして人々を狂わし抹殺する)グローバル思想と、いま大きく勢力を伸ばし始めたナショナリズム思想(人々を正し繫栄させる)どちらがいいのですか?

その日本国内でのグローバリズムとナショナリズムとの戦いの最初の選挙が、今度の解散総選挙であるということです。

いま一番でかいグローバリズム政党とは自民党だからです。だからまずです。まず、その一番でかいグローバル政党を小さくしないといけない。

だからいっているのです。今度の総選挙は絶対に自民党には入れてはいけないとです。

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