10月 03 2024
神を通す
昨日は表に出ていって帰ってくるとです。
家の近くで救急車が止まっているのが見えたので、そちらまで歩いていくとなんとそこにはパトカーはいるわ、消防車はいるわ、そうして道まで止めているのです。
一体何事かと思ったら車が横倒しになっていました。
それでこれだけ集まっているのかと分かりましたが、しかし、この辺りは事故が多い。車の事故はともかくそんな不遇な事故がです。前の会社など、そんな事故が毎日続出。にもかかわらず、まだやっています。
いつまでも間違った態度を取り続けるなら、いつまでも間違ったことは起き続けます。そんな不遇な事故に遭いたくなければです。神理には感謝されることです。そのような正しい行いをするなら、そんな運の悪いことは起きてはこないからです。
昨日もそんな間違った行いをしている人たちがたくさんいました。(神理に〔私に〕対する嫌がらせ)そんな間違ったことをすればするだけ悪いことは起きてきます。正しいことを(よいことを)されませんか。そうすれば必ずよいことが起きてくるからです。
しかし、間違ったことをしている間は決してよいことは起きてはこないからです。
しかし、そんなこちら同様、あちらも正しいことをしてもらえないでしょうか。あちらの中東もです。そちらがあまりに間違ったことをするなら核戦争にまで発展しかねないからです。
ついにイランも我慢出来なくなってミサイル発射を行いましたか。ずいぶん自制していたんではないですか。イランもです。何度もアメリカがミサイルを撃ってくる、ミサイルを撃ってくるといっていましたが、結局、撃たなかったからです。
しかし、イスラエルがもうやりたい放題。
これではやるしかないでしょうね。イランもです。そうしないといつまででも続けるでしょうからです。イスラエルは周りへのテロをです。
なんでG7はここまでやっているイスラエルをテロ国家と認めないのでしょう。誰がどう見てもテロを行っているのはイスラエルの方であるからです。自国はもちろん他国にまでです。
それでもアメリカはなにがあってもイスラエルを支持するといい続けていますが、しかし、いくら金をもらっているのかは知りませんが(個人的にも党的にも)それで核戦争にまで発展したら割があわないでしょう。
そうなりかねないのですよ。これ以上イスラエルを放置したらです。わけの分からない勝手な自分たちの都合をいい続けどんどん周りに戦争を仕掛けているからです。
あのイスラエル政府の一部の狂信者かなにか分からない人たちはです。
だからオウム真理教の麻原をはじめとした幹部の何人かが今のイスラエル政府を牛耳(ぎゅうじ)り、それでこんな周り中に戦争を仕掛けていると考えると分かりやすいんじゃないですかね。日本の人たちはです。
そう考えるなら、なんでイスラエルはあそこまでするのか分かるはずだからです。オウム真理教がすさまじいまでの金を手にしていたなら、そういうこともしてくるからです。
だから、自分たちの勝手な解釈で信仰を行い、それでああいうことをしているということです。イスラエルの一部の狂信者たちはです。それこそ自分たちの目的達成のためには核戦争も辞さないという、それが神の命であると自分たちの使命であると、自分勝手な大間違いな解釈をしてです。
聖書やユダヤ教を無理やり捻じ曲げて自分たちの都合よく解釈しているのです。そのような狂信者たちはです。その真の意味はまったく違うのにです。
だからオウム真理教が金などたくさん持って、そうして日本政府を牛耳っていたなら同じようなことをしていたでしょう。それでなくてもサリン事件など起こしているくらいだからです。オウムはです。
そんなオウムがすさまじいまでの金を持つなら、当然そのようなことはします。世界中にサリンをばらまくなどということもです。(それが正しいと信じてです。狂っている人たちってそうですから。理屈ではないのです)
だからそのような狂信者が今のイスラエル政府を牛耳っているということです。だから周り中に攻撃を仕掛けている、それが正しいと、それが正当な神に選ばれた選民としてやるべきことであると本気でそう思っているからです。
そのようなイスラエルの(哀れな)一部の狂信者たちはです。
その狂信者たちに合わせているのです。アメリカはじめG7ほか金に目がくらんでいる多くの国々はです。そりゃおかしくもなるはずです。世の中がです。そんな悪魔につかれた狂信者の金に支配されているからです。そのような人たちはです。
神ではなく金に(ということは悪魔に)支配されているからです。
だからこちらの祈りもなかなかきかれない。そちらまで届かない。そのような執着心(我)の強さはなにものをも通さないからです。たとえ神の意志さえもです。
だから、それはそちらでなんとかするしかない。そうであるならです。その一部のイスラエルの狂信者を、イランのミサイルで狙ってくれるなら、それはそれで仕方ないのかもしれません。因果応報、自分たちもそのようなことをしているからです。散々周りにです。
それが自分たちに返ってくるのも法則であるからです。(極超音速のミサイルをイランはたくさん持っているようで。それで狙うならさすがに撃ち落とせないでしょうね。アイアンドームかなにか知りませんが、そんなものではです。実際撃ち落としていないようだからです。今回でもです。多くのイランからのミサイルを撃ち落としたとイスラエルはいっていますが、多くが着弾したらしいではないですか。イスラエルにです。そのような場面を写した写真などたくさんあるからです)
その間アメリカはじめG7はです。議論してくれていればそれでいいからです。イスラエルをどうするか、中東をどうするか、議論していてくれればです。その間に話は終わるからです。その狂信者たちがいなくなるなら、それで話はすむからです。
結局あまりにことを急ぐならそうなるのです。神の意思が反映される前に物事を自分たちの都合でどんどん進めていくなら、そんな負の連鎖が止まらなくなるということです。
だから、そのような狂信者の人たちが改心し、たくさん持っているお金を周りの中東の国々に賠償金として渡すなら話はそれで終わります。
そうしてもらうのが一番いいんですけどね。それが一番神が望んでいられることであるからです。
とにかく今のままでは地獄の核戦争の道へと一直線に進んでしまいます。イスラエル国内でも銃の乱射事件など様々なテロ事件が相次いでいるようではないですか。それもこれも因果応報、自分たちが間違ったことをしているから、それほど間違ったこともたくさん起きてくるのです。
自分たちがしている行いは必ず自分たちに返ってくるからです。
神を通して話し合いをされませんか。そうすることが一番の解決の道であるからです。
神を通すなら、様々な神の奇跡が現れてきて皆が納得してことをおさめられるよう導かれていくのです。
神を一として、神の心を通し話し合いをされませんか。
そうすることこそが私たち神の子の人間とって一番よいことであり、一番のよい結果が現れてくることでもあるからです。



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