10月 29 2024
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
もう無理しない方がいいと思うんですが……何度もいいますが、詫びを入れて布施した方がいいと思いますよ。
そんな神理を散々伝えられているのに、それに感謝もせず嫌がらせをし続けている人たちなどきいたことがないからです。神理を伝えられるくらいのこの世の幸運はないからです。
それなのに、それに感謝出来ない。それほどの不運もありません。(それこそが不運なのです。そういう傲慢な心こそがです)だからそれほどのことも起きているといい加減ご理解ください。(そんな傲慢な心をいつまでも反省出来ないから)昨夜も遅くまで出ずっぱりのようであったからです。(もちろん天罰が、もちろんどこかの会社ですが)
本当に哀れです。なんでこれほどの大間違いが分からないのでしょう。しかし、間違えている間は不運は続くのです。
しかし、こちらも間違えていませんか。これほど大きく議席を減らしたというのにまだ総理に居座るなど大間違いであるからです。
こういう結果が出たということは、そこにいてはならないということを神が教えているんですから、さっさとそこから離れないとまた悪いことが起きてきます。
そのまま無理して政権運営など続けるなら次々に不運が起きてくることでしょう。つまり裏目、裏目に出るということです。やることなすことです。その場にいてはならない人が、その場にいては当然そうなるからです。
少数与党で政権継続を推し進めようとしていられるようですが、それで今度の首相指名選挙で総理に指名されなかったらどうするのですか?(身内からも造反者が出てです。ずいぶん恨んでいる人たちが多そうですから)
ここで政権交代などなるなら、よけい混乱します。さっさと補正予算を組んで辞任されませんか。それが(これほどの大敗を招いた)現総理の今やらなければならない一番正しいやり方であるからです。
総理がそのような正しい判断をしてくださることを願ってやみません。
しかし、そんなことをしているうちにもうアメリカ大統領選挙なのではないですか。(来月五日でしたっけ?)
こちらはこちらで大事ですよね。こちらなどもう世界がどうなるのかがかかっています。(民主党の)現大統領になられてからずいぶん世界で争いが(戦争が)増えたからです。
しかし、トランプ前大統領の時はこれほど世界で戦争など起きてはいなかったからです。
それが全部アメリカ大統領のせいとはいいませんが(正確にはその裏にいる人たちのせいだから)しかし、トランプ前大統領に(共和党に)政権が変わるなら、それほどの争いもなくなるでしょう。(実際にトランプ前大統領は、ロシアウクライナも、イスラエルの戦争も止めるといわれているのですから。そのような実績もありますから)
ならこちらは(世界は)誰にアメリカ大統領になってほしいかは自明なんですが、しかし、それを阻止するため、全力で動いている人たちもいます。(先ほど書いた裏にいる人たちなど)
だからまだどちらになるのかは分かりませんよね。アメリカ大統領選は現時点では拮抗しているといわれますし(実際はトランプ前大統領が相当リードしているようですが)またどんな手が飛び出すかしれないからです。
すでにもうトランプ前大統領には、何度も暗殺未遂事件が起きていますし(しかし、相手の民主党ハリス氏はゼロ)スイングステートに(激戦州に)ずいぶん不法移民を入れてハリス氏の方に票を入れさせてもいるようですし、そうして例の怪しい投票機もいつくかの州(スイングステート)には入っているようです。
そういう見え見えのことを堂々と民主党はやっている。(民主党、共和党と分かりやすいのでそう書いていますが、実際はそんなに分かりやすく別れているようではないようです。民主党共和党、トランプ氏とハリス氏の陣営が入り乱れているようです)それで内戦前夜のような雰囲気であるそうですね。
だからまだ分からないというのです。票では圧倒的にトランプ氏がリードしているようですが、今のアメリカはなにが起きるか分からないからです。
だから、今はブリックスとの関係が非常に大事なんですが(ロシア、中国が中心の。双方ともっと話が出来るなら、争いを防ぐこともエネルギーの問題もずいぶん解決されるであろうからです。少なくともそちらの方向には向かうはずであるからです)今の日本はそれどころではないようです。
まず自分たちの政権維持の方がよほど大事なようです。そんな日本や世界のことよりもです。
だからダメなんだといっているのですが、しかし「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」という言葉もあります。
もはや首相自らが、それをしない限り、日本が救われることはないのです。
つまり、そういう人が総理にならない限り日本が救われることはないということです。(もちろんそれは一人一人がそうなんですけどね。ここまできてしまうとです。核戦争前夜のような今の世界情勢を知るならです。身を捨てて神理の実践を行ってこそ、浮かぶ瀬もあれ〔救われる〕ということです)



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