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11月 07 2024

マスコミの闇

10:38 AM ブログ

やはり圧勝でしたね。トランプ次期大統領のです。(前ではなく次期です。もうこう書いても間違いではないでしょう)

選挙人の獲得数も投票数も断然多くて、そうして大統領選と同時に行われていた上院選も下院選も、全部トランプ次期大統領側の共和党が取るトリプルレッドまで獲得して(まだ決定ではありませんが)もはや民意は完全にトランプ次期大統領側の方にあると思うんですが、これが大統領選前まで全然マスコミには分からなかったというのでしょうか?

これほどのアメリカの人々の民意がマスコミにはです。

だとしたらもうマスコミ失格なんですが(これだけの民意が分からないなら)これが歴史上稀に見る大接戦。最後までどちらが勝つか分からないなど、もう見え見えの大嘘と明らかに分かります。

だって、マスコミなら事前に分かるはずであるからです。これほど差がある結果ならです。これだけ長い期間をかけて行われるアメリカ大統領選挙であるなら、アンケートだの出口調査だのマスコミはしっかりしているはずであるからです。

そうであるならもう知っていたはずです。これほど差がある結果が出るのはです。しっかりは分からなくてもある程度はです。

それなのに、ふたを開けてみたら結果が全然違っていた、などというとぼけたことをしらじらしくいっている。ほんとアナウンサーとは役者かといいたい。

つまりこれがマスコミの実態であるということです。

すでに結果は分かっていても、正しい結果はいおうとはしない。自分たちの都合に合わせていっているということです。そのマスコミの後ろにいる人たちの都合に合わせてです。

だからアメリカの次期大統領がトランプ氏に決まっても「憎しみの連鎖、遠い融和」などとひどい書かれようをしています。今日の中日新聞など見るとです。

まあ、多少の違いはありますけどね。新聞によってはです。しかし、だいたいは悪く書いています。トランプ次期大統領のことはです。(テレビもそれなりに悪くいうし)マスコミを支配している人たちの敵がトランプ次期大統領であるからです。

あれだけディープステート(裏にひそむ人たちというか、そんなような意味らしいです)のことをおおっぴらにいわれてはねえ。

そりゃ、つぶしたいでしょう。裏に隠れているディープステートの人たちはです。多くの人たちに存在がばれたら終わりであるからです。そのような裏の人たちはです。なにせこれまで凄いことをしているからです。

しかし、これほどアメリカの人々の民意がトランプ次期大統領に向かっているというのに(もうアメリカの多くの人たちはディープステートの存在を知っているから。だからトランプ次期大統領をこれだけ応援するのです)それでもこんなことを書いている。

なんで憎しみの連鎖で、これほど票が、それほど憎まれている人に集まるのでしょう。それでアメリカが分断されるのでしょう。

アメリカ人の多くの民意がトランプ氏を大統領にと望んでいるではないですか。それがこのような結果となって現れているんでしょう。これほどたくさんの票となってです。

しかも共和党側は不正など行ってはいないのです。その不正選挙の防止を強く訴えていたのは共和党側であるからです。しかし不思議なことに民主党側は不正選挙のことは一言もいわない。なぜでしょうか?

まあ、それはともかくです。(自分たちがしているのなら、そりゃいえないでしょうから)普段は民主主義、民主主義と散々いっている人たちが、その民主主義を無視するのですか。

アメリカの民意の多くはトランプ氏を次期大統領として選んでいるのに、なんでそれが憎しみの連鎖になるのでしょう。遠い融和になるのでしょう。逆なのではないですか。こういう民意を無視して、そんなことを書いているから、それが憎しみの連鎖となるのです。遠い融和となるのです。

そんな誰の意見か分からない、少数の人たちの意見をそんなに取り上げるなら、そうなるのは当然だからです。融和(調和)しなくなるのはです。

普段は民主主義民主主義(多数決多数決)といっている人たちが、自分たちが望んでいない結果が出ると急に意見を変える。いきなり少数意見を民主主義(多数決)の上に持ってくる。

そんなことをしていてまとまるわけがない。まったく一貫性がないからです。その都度、ゴールポストを動かしているからです。その片棒を担いでいるのがマスコミであるということです。それこそ、普段はゴールポストを動かしてはいけないと散々自分たちはいっているくせにです。

だから今回のアメリカ大統領選挙はこういうアメリカの民意がこれほどはっきり(一方的に)出ているのですから(それも不正もなしに。相手側は不正をしまくって、それでもこれほどの結果が出ているのですから)その多くの人の民意を認め、それに従えばいいではないですか。

少数意見の人たちはです。それが民主主義のはずであるからです。

その民主主義に文句があるなら普段から異を唱えるべきです。私のようにです。

それなのに普段は散々民主主義をいい、自分の思い通りにならないと今度は急に少数意見もきけと、民主主義を否定する。

こういうのを二枚舌(にまいじた)といい、それでは詐欺師と変わりません。あなた方は犯罪者なのですか? 結局、犯罪者のいうことなどきいていれば犯罪者となります。今の闇バイトがいい例であるからです。

普通の人たちが闇バイトの犯罪者のいうことをきいてどんどん犯罪者になっているからです。強盗などしてです。

それと同じことをマスコミの人たちはし続けています。もうマスコミもです。正さなければいけないのです。自分たちの態度をです。そうしないと、その悪事がこれからはどんどんばれだして(多くの人々を悪い方に先導しているという)誰もマスコミの相手などしなくなるからです。

すでにもうずいぶんそれが進んでいるからです。(だってもう3割くらいなんでしょう。マスコミのいうことを、そのまま信じる人などです)

実態はこうで、現実はこうなのです。今のマスコミは洗脳装置の一つにしかすぎないのです。裏にいる人たちのです。

そのように今の世の中は悪が支配しているのです。それが現実なのです。

しかし、そのような悪にあがなう人たちが上の人たちから出てきました。(今回のアメリカしかり、ロシアしかり、その他、多くのEUから離れていく国々しかり)そうであるなら我々下々の者たちも立ち上らなければいけないのです。

そのような奥の奥にある悪に気づかなければいけないのです。そこから戦いは(悪を善に変える聖戦は)始まるからです。

そのことにまるで気づいていない人たちがこれほど多いのは日本だけです。(だからまだEUべったり。そちらが正義と頭から思い込んでいるから)だからこれほどの不幸にもなっているとお気づきください。

死神にべったりくっついているなら不幸になるのは(貧困化するのは)当たり前のことであるからです。

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