11月 10 2024
ディープステートと聖戦
昨日もチャレンジャーがたくさんいましたね。(苦笑)
どれだけ神理を説いている者には感謝しないといけないといっても、それに逆らい嫌がらせをしてくる人がです。
ならこちらはそのような哀れな人たちを祈るのみです。百匹目の猿がくるまで(その人数まで達すると一気にそのことが世に伝わる)祈り続けるしかありませんね。そこまで天罰を降ろし続けないと、このような人たちは神理を信じないからです。
しかし、わざわざ天罰を食らいにくることもないと思うんですが、現代はずいぶん奇特な人が(罰当たりな人が)多いようです。
昨日は久しぶりに堀川の辺りをゆっくり歩いていったんですが、そうしたらこの時期には珍しく3~40センチくらいのたくさんのボラが水面まで上がってきていて、あちこち泳ぎ回っていました。
こんな時期に珍しいなと思い「お前ら元気か」と声をかけながらボラたちを見ていましたが、周りを見渡すといつもならもういるはずのカモメが一羽もいません。
「ああ、それでか」とも思いましたが、今日も朝などやたら生暖かい朝になっています。いつもならもう「さむっ」などと思いながら起きるはずなのにです。
十一月だというのにこれだけ暖かいのでカモメがまだきていないのか、それは知りませんが、罰当たりな人たちが多いと、このようなおかしなことがたくさん起きてきます。
正しい態度を取りませんか。神に対してはです。そうしないとまた災いは現れるからです。
それを身をもって教えてくれるのはこの正法神理だけです。そうであるなら見るだけ見ているのではなく、行いませんか。
そのような本当の神の教えを行うことこそ神に対する正しい態度であるからです。(だから、神理以外の偽の教えなんぞどれだけ行ったところでなんのご利益もないということです。だからなんの奇跡も起きてこないでしょう。そんなものいくらやってもです。それがまだ分かりませんか。そんな偽の教えなどいくら信仰したところで時間の無駄だということがまだです)
しかし、アメリカ大統領選の後は連日次期大統領のトランプ氏のことが報道されていますね。まだ民主党政権は続いているというのにです。(ほんと現政権無視です。〔苦笑〕)
トランプ政権の発足は年明けのはずなのにすでに始まるかのようなニュースの仕方。昨日の中日新聞にも書いてありました。そんな記事がです。
しかし、当たり前ではありますが、よい書き方はしていません。トランプ氏は敵であるからです。そちらの(日本のマスコミの)です。
しかし、珍しく書いてありましたね。そちらのお味方の「極左の影響を受ける政財界の一部のエリートが裏で操る『ディープステート(闇の組織)』の存在も主張」などとです。
それを一掃するとトランプ氏はいわれていると書いていましたが、その通りでしょう。そういう組織は存在するし、トランプ氏はその組織を一掃するともいわれています。(なかなかそれはむつかしいでしょうが、ぜひやってほしいものです)
さすが中日新聞、味方の組織のことは詳しいようで(苦笑)ならもっとちゃんと書いてくれればいいのにね。そうすれば中日新聞を長年取っている人たちにもその存在がよく分かるはずであるからです。
はは、それをするとさすがの(東海地方では)中日新聞といえどもつぶされてしまいますから、それは出来ませんか。それ以上書くと書いた人の首が飛ぶからです。(苦笑)
しかし、その記事の中に(トランプ政権の)1期目は内紛が相次いだと書いてありましたが、たしかにそうでしたよね。前回のトランプ政権の時は内紛が相次いで次々に高官をやめさせていました。
そのやめさせたり辞任したりした高官は皆ディープステートであったからです。
だからトランプ政権の高官につけたのはいいんですが、そのつけた高官がトランプ大統領のいうことをまるできかなかった。その人はトランプ政権の敵側の人たちであったからです。
そういう人が続出したんですよね。前回のトランプ政権の時はです。だから次々にやめさせた。(あるいは辞任した)その人がディープステートであったと、高官につけてからはじめて分かったからです。
私がなにがいいたいのかといえばです。同じアメリカ人でも分からないのです。そのディープステートという人が誰なのかはです。そういう人たちは誰も知らない間にそのような組織に入って、そのことが全然分からないように生活しているからです。(だからマフィアと同じだといっているのです。マフィアの人たちもそうであるからです)
だから他国の人たちが、その存在を知らないのも当たり前で、そういう組織を信じない人たちもまだたくさんいるのですが(特に日本はお花畑意識が強い人が多いから、そんな人が多い。そのような裏の裏があるなど考えもしないからです)しかし、そういう組織は存在し、確実に裏から世界を支配しているのです。
それは漫画でも、想像でもなく、事実であるということです。
だからトランプ次期大統領だけでなく、ロシアのプーチン大統領も、イギリスの女性の元首相も、その存在を主張しているわけです。そのような存在は確実に存在し、裏から(あらゆる人たちに金を配って)多くの混乱を起こしているからです。世界中にです。
だから今度のトランプ政権は、そんなことはないと思いますよ。前のように内紛が相次ぐなどということはです。多少はあるにせよです。今回はもう分かっているからです。誰がディープステートで誰がそうでないのかはです。(それでもまだかくしている人がいるかもしれないので、それで多少の内紛はあるかもしれないと書いていますが)
だからこの4年の間あいたのはよかったんではないでしょうか。続けて大統領をやらなくてです。その間、誰がディープステートで誰がそうでないのかをトランプ次期大統領は見極められることが出来たはずであるからです。しかし、その間に世界は大変なことになりましたが。(戦争が相次いで。なんで戦争が相次いだのか? それは戦争が一番儲かるからです。ディープステートにとってはです。武器から燃料から食料からなんでも高くたくさん売れるのが戦争であるからです。そのような金の儲かるところにディープステートは巣食っているということです)
しかし、トランプ大統領がまた復帰するということで、もはや世界中で、そのディープステートの支配に気づき逃れる人たちが(戦う人たちが)続出しだしたようです。もはやその戦いは始まっているからです。
世界中の人たちが、そのディープステートの考えである「シオンの議定書」など読みだしたのが、そのなによりの証拠なのです。
日本もその波に乗り遅れてはならないのです。ディープステートのいうままに、金を出し、恐ろしいワクチンなど打ってはならないのです。
そのような悪魔(ディープステート)たちをも天使に変える聖戦がこれから始まります。
そのような悪を善に変える菩薩行ほど心が向上する行いもないのです。(だからトランプ次期大統領は「目には目を 歯には歯を」という戦い方をしなかったのです。今回の選挙でも暗殺には暗殺を、不正には不正を、などという戦い方をです。ディープステートがどれだけそのようなことをしてきても、トランプ次期大統領は正しく選挙を行い、それを貫かれたのです。そうして堂々と勝たれた。このような戦い方こそ菩薩行であり、それを聖戦というのです。だから私も嫌がらせしてくる人たちに対し祈りで返しているわけです……トランプ次期大統領とは戦っているレベルが全然違いますが。〔苦笑〕)



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