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5月 18 2012

七大天使

11:02 AM ブログ

昨日一昨日は暑かったですね、各地で二十五度以上の夏日となったところが続出しました。

その前日まで寒かったのですが一転して暑くなりました。(前日との気温差が十度以上あったところも何ヶ所かあり、私が住む名古屋なども、前日の最高気温が二十二度ほどで、その翌日の最高気温が二十九・五度もあって気温差が七度以上ありました)

こう気温が急転しては身体が持ちません。今月はずいぶん寒暖の差が激しいようです。というか先月から(エル・ランティーが来られてから)と言った方がいいですね、昨日は気温ばかりか、各地でカミナリやひょうが降ったところもあったようです。(今日もまだ心配ではありますが)

昨夜は名古屋もひどいカミナリになったのですが、その昨晩、少々不思議なことがありました。というのも昨夜、私が家に帰ったのがちょうどそのカミナリになる少し前のことでした。(九時少し前くらいですか)何か空がゴロゴロしてるな、と思いながら家に帰ったのですが、私が家に入った刹那のことです。急にカミナリの音が大きくなり(本当に家に入ると同時くらいでした、家に入った途端に“ガラガラ”というカミナリの音が大きく空に響き渡ったのです)稲光がしだして、それから何度も大きなカミナリの音がして、しばらくすると雨が降り出したのです。

あまりにもタイミングがよかったので不思議な感じを受けました。私が家に着くまでは空は(少しゴロゴロしているようでしたが)なんともなくて、家に入った途端、カミナリの音が大きく響き稲光が始まったのです。何ぼなんでもタイミングがよすぎるでしょう。(まるで私が家に帰るのを待っていたかのようにカミナリが始まったからです)

今日書くブログの内容を、知っていたかのような天のタイミングのよさでした。(当然天は知っていると思いますが)今日書くブログが、いい加減ではないという証明を天がしてくれたように私は感じました。もし、今日私が書くブログが、いい加減なことを書いているとしたら、多分昨夜は、私が家に帰る前にカミナリが鳴りだして土砂降りになっていたことでしょう。(当然、私はびしょ濡れになり、下手すればカミナリにうたれていたかもしれません。今日のブログがもし嘘なら、そうなってもおかしくないような内容であるのですから)

その急な暑さと、カミナリやひょうが降った異常気象ですが、前と同じような天気ではありますが、少し変ではないですか?(前に比べて少々ではありますが迫力に欠けませんか?)

先月の末から今月始めにかけての異常気象は、気温が三十度を超えた真夏日のところが何ヶ所もあって、観測史上最大の大雨が降ったところもありました。また強風が吹き荒れ巨大な竜巻まで発生したのです。そればかりかカミナリがまた物凄くて(カミナリにうたれて亡くなられた人まで出たほどですから)ひょうが積もるほど降ったところもあったのです。

それに、そのカミナリやひょうや突風が吹き始める時がまた異様で、いきなり黒雲がもくもくと空を覆うと同時に、大粒の雨が降り始め、ひょうが降り、突風吹きすさぶという(おまけに気温も十度ほど急激に下がったそうですが)まるで聖書の一場面を見ているような激しい現象であったのですが、今回の現象はそれほどでもありません。

気温も三十度を超えるような、真夏日のところが何ヶ所も出たわけではありませんし(二十五度以上の夏日のところが多かった程度でしょう、観測史上最高なんて出てないですもんね)雨や風も、前回のような物凄い集中豪雨になり、激しいカミナリやひょうが降ったところもなければ、突風が吹き荒れ、竜巻まで発生したという状況でもありませんでした。(まだ今日は分かりませんが)

何か前回の異常気象に比べ、明らかに起きてる現象が弱いですよね、変ではないですか?同じ高気圧で寒気も同じ(マイナス二十度前後)なのに、何で出る現象がこんなに違うのでしょうか?

エル・ランティーが現象を起こしているとは思えませんね…どう思われますか、私のブログを読まれている皆さんは?

(少々ではありますが)弱いはずです。だって現在起きている現象は、エル・ランティーが起こしている現象ではないのですから。

では、誰が起こしているのでしょうか?(誰だと思いますか?)

七大天使です。だから起きる現象が違うのです。(エル・ランティーが現象を起こされて、この程度で済むと思いますか?)

なぜ、七大天使がと思われる方も多いと思いますが、私が頼みました。大丈夫です。現在の七大天使は現象系の天使がいません。(肉体を持っていますので)それほど大きな現象も起きないでしょう。(それでもソドムとゴモラの町を廃墟にするくらいの現象は出せるのですが…そのソドムとゴモラの町を廃墟にした一人であるラファエル大天使が、今回現象を起こしていられるようです)

一度エル・ランティーには下がっていただき、せっかくですから七大天使の力を見せていただこうと思いまして頼んだのです。(その方が私のブログを読んでる皆さんも違いが分かって、分かりやすいでしょう)そうしたらよく分かるものですね、その現象の違いが。こんなに違うとは思いませんでした。(私のブログを読んでいる皆さんも分かられますよね、起きてる現象の違いは…やはりこの大天使は現象系ではありません。現象系の大天使ならもっときつい現象が出るはずですから…去年の集中豪雨や異常な台風、今年の大雪など思い出してください、違いが分かられると思います)

どちらにしても真のメシアである“エル・ランティー”の名も知られてなければ七大天使なんて誰も知りません。(ミカエル、ガブリエル〔キリストの母マリアに受胎告知した、あのガブリエルです〕の名は有名ですが、それにラファエル、ウリエルを加えて、せいぜい四大天使と言われるくらいですからね、後の三人〔ラグエル、サリエル、パニュエル〕など誰も知りません)

ここでエル・ランティーとともに七大天使も知らせておかないと、何時までたっても多くの方に七大天使が知られることはありません。やはりそれではまずいと思ってそうしたのです。(私、七大天使には少々顔が利きますので)

ですから、私のブログを読まれている皆さんは(もちろんご存知の方もいられると思いますが)真のメシアであり、神の直系であられるエル・ランティーともども、この七大天使の方々も覚えておいてください。(次のエジプトに出られた時には大変重要な役目を果たされますので…あっ、皆さんはまだエジプトに出られるかどうか分かりませんでしたね〔笑〕)

ミカエル大天使長、その片腕であるガブリエル(園頭先生です)大天使、ラファエル、ウリエル、サリエル、ラグエル、パニュエル大天使です。

しばらくはこの七大天使が(とはいえ、ミカエル大天使長やガブリエル大天使は外れていただき、もう一人現象系の大天使も、肉体を持っていますので外れていただいて四人の大天使が)現象を現されると思います。どのような現象が現れるか見ていてください。それも法の証明となるのですから。

ただ七大天使は皆それぞれ特異な能力をもたれています。(例えばガブリエル大天使は癒しの能力に秀でていたと言われます。それは本当にそうで園頭先生は多くの怪我人や病人に光を入れられ奇跡的に癒されました)異常な現象ばかりではありませんので、それはお忘れなく。

現在の日本の唯物無神論を打破するためには、少々(少々でもないのでしょうか)現実離れしたことも書いて、それが現実に起きなければ打破できません。(実際に起きても信じないのですから、どうしようもない部分はありますが)どちらにしても大変なことです。

(いい加減に、この教えを信じて、協力していただかないと恐ろしいことも起きてきます。例えば昨日のカミナリでもそうですが〔今日もやばそうですが〕落雷が去年の同じ時期の五倍だそうですね〔これだけでも、ずいぶん恐ろしい話ではないですか、そんなにカミナリがあちこちに落ちているのですから〕私は間違ったことを書けば、その落雷にあって死んでも仕方がないと思っていますが、神の運動に参加しようとしない皆様方はどうでしょうか?そんな覚悟がありますか?ないのなら、そのくらいの覚悟は持った方がいいですよ、神の運動を無視して自分のことばかりやっているということは、それだけ命知らずということになるのですから)

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