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11月 13 2024

減税

10:58 AM ブログ

自民、公明、国民民主の三党が初の政策協議ですか。

とりあえず、さっさと決めてほしいですよね。103万円の年収の壁の見直しだけでもです。

さて、やれますかね。減税がです。財務省(の後ろの人たち)が怒りますからね。そんなことを勝手にするとです。とにかく減税は嫌がりますよね。あの人たちはです。

あのイギリスの女性首相も(トラス氏)大減税を行おうとして首になりましたからね。それを行おうとしたら急にポンドが下落して一斉にマスコミに叩かれてです。

そのようにしたのです。もちろん金を使ってディープステートがです。(それをイギリスの女性首相も後にいわれていましたよね。ディープステートにじゃまされたとです)

あちらは本場ですからね。(ディープステートの)そんなことしたら一発でしょう。そちらの人たちが気に障るようなことをされたらです。そちらの人たちは国民の利益より自分たちの懐だからです。

減税を財務省が嫌がるといいますが、しかし、財務省は実際は嫌がらないでしょう。だって、減税してそれで日本の景気がよくなるようなら、一時は減税をして税収が減っても、それで日本の景気がよくなってくるなら、あとあと税収は増えるからです。

なんでそれを財務省が嫌がるのですか? そんな少々先のこともまるで見ようとせず、今のことだけ見て、それで少しも税収は減らしてはならないと、それで財務省は減税を蛇蝎(だかつ)の如く嫌がるのですか。今がよければそれでいいと、日本の先のことなどまったく考えようともせずにです。

そんなことあります。同じ日本人で財務省など特に優秀な人がそろっているんでしょう。

そういう人たちがまるで日本の先を考えず今の税収のことだけしか考えないなどそんなことがです。

まあ、そのように財務省に入ると洗脳されるのかもしれませんが(それでおかしなことを発表したおえらいさんもいたし)しかし、財務省もピンキリですからね。

財務省をやめた方で、はっきり財務省はあちらの(アメリカの、ディープステートの)影響を受けているといわれている人もいますしね。(それに全然気づいていない人もいるけど。〔苦笑〕)

だからずいぶん受けていると思いますよ。(アメリカの皮をかぶった)ディープステートの影響はです。そうじゃなきゃここまで国民を苦しめることばかりはしないはずであるからです。本当なら減税など喜んでするはずだからです。

その先、日本の景気がよくなってくるなら、別に財務省に文句はないはずだからです。

ところが、減税などいいだそうものなら、あらゆる手を使い財務省はそれをじゃましてくる。そうして財務省に少しでも逆らおうものなら、税務署はくる、国税はくると、嫌がらせの連続。そっくりです。

ディープステートのやり方とです。イギリスの女性首相を首にした時のやり方なども含めてあらゆる手を使うからです。あちらはです。

だから、財務省内でも逆らえないんでしょう。日本を本当によくしようとする政策を進めようとすると、すぐに左遷されたり首になったりするからです。財務省内はです。

そうして政府内は政府内で、もちろんそう。日本の景気をよくすることより株式市場をもっと上げろと、一部の会社だけ儲けさせればそれでいいと株式至上主義を(株主至上主義。株主さえ儲かればそれでいいというです)つらぬいています。

それで消費税を上げ法人税を下げる。そうすれば一部の儲かっている会社だけはもっと儲かり(株が上がって内部留保が益々たまる)その他の人たちはどんどん貧困化していく。金がそちらばかりに流れるからです。それをするとです。

一部の儲かっている会社ばかりにです。そうすればその会社の業績はますますよくなり、その会社の株はますます上がり、配当金も増える。その会社の株主はどんどん儲かっていきます。その会社の外国人の株主はです。

つまりどんどん金は外国に流れていくというわけです。それはつまりディープステートたちにです。そんな株式至上主義など政府が行うならです。

だから前首相が(ん、もう元になるのか?)いわれた新しい資本主義とはこれなのです。つまりどんどんディープステートたちに金を渡していたということです。あの前首相は、あちらにいわれるままにです。

だから進めているのです。ニーサなどもです。それこそ税など取らずにです。

これをなんで財務省が黙って見ているのか? あの減税が大嫌いな財務省がです。その財務省を操っているのがディープステートだからです。

だから、そちらの減税は許しても、それ以外の減税は絶対に許さないのです。なぜなら日本国内で減税などしてしまえば、そちらにいくはずの金が(外国のディープステートに)日本国内にとどまり、日本国民が豊かになる。

はあああ、ということになるからです。ディープステートたちからすればです。

簡単に書くなら、これが日本国内で減税が出来ない、本当の理由なのです。本当のです。

だから、財務省は日本で減税はやらせないのです。特に恒久減税などやらせた日には、上の人たちがどんな仕打ちを受けるかしれない。それこそ自分の首が飛ぶかもしれない。

恒久減税などしたら、それだけあちらに流れる金が減ってしまうからです。それもずいぶん長くです。

そんなことは絶対にさせるわけにはいかない。だからじゃまをするのです。それこそ必死にです。上の上のまたその上の財務省のおえらいさんまで(だから財務大臣まで)困るからです。それを(恒久減税など)されたらです。

あちらからなにをいわれるか(なにをされるか)分からないからです。

そういう事情があるから、私は103万円の壁の見直しだけでも急いでしろといっているのです。もたもたしているとまたどんなじゃまが入るか分からないからです。とにかく向こうは様々な情報をたくさん持っているからです。

しかし、どちらにしてもです。そんな自分のことばかりを心配しているようでは(特におえらいさん方が)日本は永遠によくなることはありません。

前から書いているように命がけでやってもらえませんか。特に上の方などです。上にいけばいくだけそれだけ自分の使命は大きいということになるからです。人を救うための使命はです。もう自分ことを考えているだけではいけないということです。どんな世界でも上にいく人たちはです。

それだけ上にいくなら、それだけ下に人がつくということになるからです。(そういう人たちまで救う使命をその人は与えられるということです。上にいった人たちはです)

だから日本政府などのお歴々はです。日本の国民を少しでもよくするよう、命がけでやってもらえませんか。そんな外国の人たちの顔色ばかりをうかがっていないでです。

真正面からぶつかれとはいいませんが(それだとすぐに首になるか、首が飛ぶか〔暗殺〕するからです)もう少し智慧を使ってやれませんかね。少しずつでも日本がよくなるようにです。

財務省もただ自分のことだけを考えるではなしに、日本全体の景気がよくなるようにです。

それにはとりあえずは減税くらいしかないと思うんですが……他にいい手がありますか? いまあちらはあちらで手一杯です。(強大な敵が現れたから。トランプ氏という強大なです。だからトランプ次期大統領は減税をいうわけです。それはアメリカ国民を救うという意味もありますがディープステートに金を流さないという理由もあるからです)

今のうちにやりませんか。日本の景気がよくなっていくような(GDPが上がる)改革をです。

それは別にむつかしい話ではないからです。とりあえずはです。とりあえずは消費税をなくせば日本の景気は黙っていてもよくなるからです。

だから消費税ゼロをとりあえず財務省は黙って見逃してもらえませんか。少なくともトランプ次期大統領がアメリカの大統領でいる間はです。その間はそれほどあちらの指導もきつくはないはずだからです。(たぶんですけど。〔苦笑〕)

どちらにしても、命がけでやらないと日本はいつまでたってもよくなりません。命がけでこの悪い流れを、それぞれのところで、それぞれの人が(使命を持った)止めてください。

それをしてこそ初めて日本はよくなっていくからです。(だから日本人一人一人が、そのいるところで立ち上らないとダメだということです。それこそ命がけでです。そうしないともう日本はよくならない。それくらい日本はダメにさせられている〔国益を取られまくっている〕からです。悪魔〔ディープステート〕たちにです)

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