11月 21 2024
光の改革
しかし、まあ、怒ればいいという問題ではないと思うんですけどね。
昨日などあちこちでやたらめったら怒っていましたが、いやいやいやいや、あなたたち誰、という人たちもいましたんでね。そうしてずいぶん久しぶりの人たちもいた。もちろんこれまで通りの人もいた。(どこかの会社をはじめとした毎度おなじみのご近所の人たち)
しかし、そんなに多くの人たちに起きてきた悪いことをいちいち私のせいにされても私も知りません。
そんなに悪いことが起きているのなら、お祓いにでもいったらどうでしょう。お祓いにでもです。(厄払い、厄払い)
それがきかないと分かっているのなら私のいうことをきいてはどうですか。そうすれば、その悪いことは止まるはずであるからです。(最初から私のいうことをきいていたならね。そんな悪いこと起きなかったのに、そこは本当に残念です)
なんでもかんでも人にせいにしている暇があるなら、自分のそのひどい性格を(すぐ責任転嫁する)少しは反省されたらどうでしょう。それだけでもずいぶん変わってくるからです。起きてくることはです。
なにもかも嫌で今の自分の生活を変えたくないというなら、それはそのままいればいいでしょう。それも「自由」ですから。しかし、それも含めてすべて自分の問題です。それをこちらにふってくるのは勘弁してもらえませんか。こちらはうるさくて仕方ないからです。
しかし、神のことを散々教えてもらって心まで救われているのに、それにはまったく感謝せず嫌がらせをし続けて、その挙句(あげく)悪いことが起きたからと(罰が当たったからと)それまでこちらのせいにしてくる、自己中もここまでくると犯罪ですね。
本当に取り締まってほしいものです。このようなあまりにひどい自分本位な行いもです。
しかし、こちらも取り締まってもらえないものですかね。このままやり続けるなら第三次世界大戦も起きかねないからです。
今度はイギリス製の長距離ミサイルですか。(ということはイギリスも手伝っているということになりますが)そうして地雷まで(こちらはアメリカ供与)使うつもりなんですかね。ウクライナはです。
自分たちは散々、他の国の協力を得ているのに、ロシアの北朝鮮の協力は非難するのですか。本当にこちらも自己中丸出しなんですが、しかし、地雷など使うなら誰がそれを踏むか分からないのです。民間人どころか子供が踏むかもしれないのです。
もうアメリカ民主党政権もあと二ヶ月で終わりということで、やりまくり始めましたね。悪魔の民主党(ディープステート)政権がところかまわずロシアに対する挑発をです。(ほんとこのような見境ないやり方などそっくりですね。どこかのジェノサイドをやりまくっている国とです)
なんとかロシアウクライナの争いをこじれさせ広げたいためだけにここまでする。もはや本当に悪魔ですね。そういう人たちはです。
しかし、そちらの(悪魔の)政権の批判は一切しない。異常ですね。日本のマスコミもです。
そうしてそれを止めると宣言しているトランプ次期政権はあることないこと書いている。
今日の中日新聞にもまたトランプ次期政権の高官候補にいろいろケチをつけた記事が載っていましたが、そのケチはでっち上げもたくさんあるらしいですね。
なんで、戦争を(止めるといいながら)あおり、そうしていろいろな武器まで与えて争いをどんどん広げようとしている、民主党政権にはなんの批判もせず、それを止めようとしているトランプ次期大統領にはボロカスいうのですか?
こういう見え見えの偏向報道をし続けているから、どんどん信用をなくしていくのです。日本のマスコミはです。
なんで第三次世界大戦を起こそうとしかけている政権になんの批判もせず、それを止めようとしている政権の方はつぶそうとするのでしょう。(いろいろなん癖つけて)そんなことをしていると終わりますよ。地球がです。核戦争などなるなら、地球まで壊れてしまうからです。
こういうところにマスコミの闇が見えるのですが(日本のマスコミは裏の勢力に支配されているというです。もう誰が見ても分かるでしょう。こんな異常な一方的報道をマスコミはし続けているからです。一方はどんなに悪いことをしてもよく書いて、もう一方はどんなによいことをしても悪く書く。悪いことをしているのによく書かれている方と同じ人たちにマスコミは支配されているからです。だからそちらの方はどれだけ悪いことを行っていても悪くは書かない。〔テレビでも悪くいわない〕大手マスコミはです)なんかマスコミもあれですよね。
最近ニュースでよくやっている闇バイトから抜けられない、哀れな犯罪者たちとよく似ていますよね。(苦笑)いつまでたっても同じような犯罪をし続けているからです。
自分たちの都合で(事実は無視して自分たちの都合で)よい人間と悪い人間をつくり続けているからです。(これ、犯罪ですよね。どう考えてもです)
そろそろ足を洗ったらどうでしょう。そのような世界からです。それでどれだけ多くの人たちが不幸になっているかしれないからです。
これでは皆がネットの方を信用しだすわけです。これだけ分かりやすく自分たちは悪の味方をしていますとテレビや新聞で、自分たち自ら宣伝していてはです。
なんべんもいいますが、もうそろそろ足を洗ってはどうですか。そういう自己都合の偏向報道からです。そうしないと三年先、五年先には、マスコミは多くの人々からまったく信用されない、一方向に対する洗脳報道としか思われなくなるからです。
そうすると当然スポンサーも段々減って、どんどんすたれていくということになります。日本のマスコミはです。もうそういう人も増えてきているからです。テレビなど見ない、ネットで十分などという人がです。(私も段々そうなってきています。〔苦笑〕)
もう裏の人たちのいうことばかりをきいている時代ではなくなっているのです。そうしてこれからアメリカでは(そのような裏にいる人たちをどんどん一掃していく)大改革が始まります。
もうそのような改革はアメリカばかりでなく、ヨーロッパの国々にも(マスコミから極右などと呼ばれる政党がそうです)そうして他の国々にも(EUからブリックスやグローバルサウスに移っている国の人たち)どんどん広がりつつあり、そうしてその波がもう日本にもきているということです。(それがマスコミの没落などに現れている)
だから今は、その夜明け前のだんだん明るくなってくる、ちょうどその時であるということです。だから、その変わり目にいろいろなことが起きてくる、しかし、それを耐え抜けば、大きな光が見えてくる。その暗闇を抜ければです。
そうして今度現れてくる光の中には多くの奇跡が詰まっている。今度現れてくる光のその中には正法神理が入っているからです。神理が入っているのなら、その中には多くの神の奇跡が詰まっているからです。
もはやそのような時がきているのです。もう少し辛抱するなら、大きな神の光が現れてくる大改革が始まる、そのような時にです。
その改革はこれまでのように一部の金持ちだけに恩恵がいく、そんな闇の改革ではなく、全世界の人たちに公平に(その正しい心と行いに応じて)恩恵がいく光の改革となるのです。
それに私たちは乗り遅れてはならないのです。いつまでも闇の勢力につきあうのはやめませんか。光の改革はそこから始まるからです。
その勇気ある第一歩からです。



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