>>ブログトップへ

5月 22 2012

続、七大天使

10:55 AM ブログ

昨日は金環日食の話題でもちきりだったようですが、私は見ませんでした。(笑)千年に一度の天体ショーですので、多くの皆さん喜ばれたようで、それはそれでよかったのですが、そのお天気はずいぶんと目まぐるしく変わっているようですね。

昨日暑かったと思ったら、今日は寒くて明日はまた暑くなるとか。関東や東北などでは一日で気温差が七~十度ほどあるところが何ヶ所もあるそうですが、ずいぶん寒暖の差が激しいですね。(一日でこれだけ気温が変わるのは明らかに異常です)それに、鹿児島の桜島の24時間の降灰量が、2006年以降では最大になっているとか、やはり何か変です。

激しい現象が出ているわけではありませんが、異常なことがあちこちで起きています。

その異常なことと言えば、関東の浄水場が、有害物質であるホルムアルデヒドが水質基準の数値を超えて、急に上昇したため、千葉県など三十四万世帯が断水になりました。

利根川水系で、比較的濃度が高いホルムアルデヒドが検出されたそうですが、不思議なことに、その原因がまるで分からないようで、汚染源となりそうな近くの会社を複数調べたそうですが、汚染源となりそうなものを流した会社は皆無だったそうです。

この水質基準を超えた、ホルムアルデヒドが検出されたのは(今月の)十八日だったのですが、不思議と一致しますね、私が七大天使を書いた日と。

私はその日のブログに、これから七大天使が現象を現す、と書いて、七大天使はそれぞれ特異な能力を持っている、と書きました。

今年の二月でしたか、大寒波が襲来した時に、奇妙なことが起きたのを覚えている人も多いと思います。あの大雪の時、不思議なことにノロウイルスが大流行し、食中毒になる人が続出したのです。

冬になんで食中毒になる人がこんなに出るのでしょうか?と私はブログに書いたのですが…どうも、このような能力に秀でた方がいられるようです。

それがウリエル大天使です。(異常気象の方は相変わらずラファエル大天使が出されているのでしょうが)

このウリエル大天使は、火を扱う、すいぶん恐ろしい大天使として知られているようですが、火を扱うのではなく、毒を自在に扱う大天使のようです。(どちらにしても恐ろしいですね)

今回の、利根川水系でホルムアルデヒドが急に上昇した事件や、前回の大寒波の時にノロウイルスが大流行した事件は、この大天使が起こされたようです。

後の二人の大天使は、一人の方は浄化する能力が秀でた方であり、もう一人の方は、前ブログに園頭先生に悪口を言った人たちが、次々に癌や白血病になり死んでいった、ということを書いたことがありますが、そのような病(やまい)を発病させることに秀でた能力をもたれた方のようです。

七大天使の、それぞれもたれる特異な神通力が、だいたいお分かりいただけたと思いますが、つまり七大天使は、病を発病させる大天使(ラグエル)がいれば、それを癒す大天使(ガブリエル)がいて、毒を自在に操る大天使(ウリエル)がいれば、それを浄化する大天使(サリエル)がいて、大自然を自在に操る大天使(パニュエル)がいて、そのような不思議な現象を世に知らしめる大天使(ラファエル…この大天使はレオナルド・ダ・ビンチとして、この世に肉体を持たれたことがあるそうですが、現象も起こされますが、神や光の天使たちを、この世の人々に、絵や彫刻などの物で表す使命をもたれているようです)がいて、そうして総合的な力をもたれたミカエル大天使長がいられる、という方々のようです。(ということは、現在日本に肉体をもっていられる大天使とは“パニュエル”大天使です)

七大天使の特異な能力は、あまり見せられても危険な方もいますので、これくらいでよいのではないでしょうか。(それとももっと見たいですか?)

もちろん、このような神通力は七大天使の一部の能力に過ぎず、それがそれぞれの七大天使のすべての能力ではありません。他の分野でも素晴らしい力をもたれた方々であり、神の直系(エル・ランティー)から直接光をいただく、光の直系である七大天使の併せ持つお力は計り知れないのです。(それだけ偉大な方々である、ということです)

私は前から、この法を多くの人が勉強し世に伝えてくだされば天が味方します、と書いています。

天が味方するとは、このような大天使が力を貸してくださると言う意味で、七大天使が力を貸してくだされば、例えば東日本大震災の復興の問題なども早く解決しますよ、と言っているのです。(原発問題も同じです。浄化する能力に秀でた方もいるのです。そのサリエル大天使が、力を貸してくだされば放射能の問題も早く解決するのです)

どうでしょうか?このような偉大な方々を味方にされますか?それとも敵に回しますか?敵に回せばずいぶん恐ろしい方々だと思いますが(マァ平気で敵に回している愚かな人たちもいますが)味方になってもらえば、これほど心強い方々もいないと思いますが、味方につける方法は皆さんよくご存知だと思います。

ここに書いていることは夢物語でしょうか(では何で現実に起きているのでしょう)自分の目先のことばかりやって、目先のことしか分からない人はいます。しかし、ここに書いたことが起きているということは、まぎれもない事実であり、では何でそんなことが起きているのでしょうか?

そのような現象は現象として認めるべきであり、それは神の力が目の前に現れていると言うことであり、それはありえないほど偉大なことが、現在、多くの人の目の前に現されているということです。

それを謙虚に認めず、何時までも事実を事実として認めず、奇跡を奇跡として認めず、そんなものは偶然起きている、たまたま起きたに過ぎないと言って、見ざる聞かざるを通すのであれば、もう神はそんな人々を許されないでしょう。(これほど多くの奇跡が、続けて起きているなど過去にもなかったことだからです。それだけ神は急いでいるということです。時間が迫っているということです)

もう自分のことだけやっている時間はありません。神の運動を手伝うべきだと思います。しかし、それがどうしてもいやだと、神など存在しないし、そんな運動など手伝う気がないと、自分のことだけやっていればそれでいいと、そう言われる人が多いと言うのであれば、当然のことだと思いますが、これから恐ろしいことが起きてくるのです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。