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12月 01 2024

本当の使命

10:37 AM ブログ

昨夜はもう真っ青でしたね。どこかの会社もです。

でかい音を立てると誰か病気になる、またでかい音を立てるとすぐに次の誰かが病気になるの繰り返しのようであったからです。

そんなことが次々に起きてくるなら、さすがの罰当たり会社もそうなるでしょう。青くもです。

もはやそれくらい天は急いでいるということです。神理の流布をです。起きてきていることで判断してください。そのような天の心をです。

昨日も入ったことがない店など入るともうそこにいる客たちがとたんですからね。

まあ、相変わらずの人気なんですが(ほんと落ちませんね。私の不人気の人気もです。〔苦笑〕)しかし、もうお分かりでしょう。そのようなことを(嫌がらせを)私にしてはならないということはです。

そのようにすぐに現れてくるからです。天罰がです。もうどこかの会社がこんな感じなのです。他もさぞ早いことでしょう。降りてくるのはです。

神理を見ているのなら感謝しませんか。それが昔から多くの人たちがされていた正しい態度であるからです。

ほんと、こうも傲慢な人たちが多くてはどうしようもないのですが、しかし、こちらの傲慢さもすさまじいですね。

イスラエルが連日ヒズボラを空爆しているようではないですか。あの停戦合意は一体なんだったんですかね。

まったく意味をなさない、ただそういっただけのように思えますが、アメリカはそれについてなにもいわないのでしょうか? だって停戦合意した(アメリカがそう発表した)翌日から連日の空爆なのです。

アメリカの顔に思いっきり泥を塗ったことになりませんか。60日間は停戦するとイスラエルもいった以上、せめてそれ近くは(半分の一ヶ月ほどでもいいので)停戦してくれないと仲介したアメリカの立場もないからです。

しかし、イスラエルは停戦合意の翌日からもうヒズボラに連日の空爆。まるで停戦合意などなかったかのようにです。

これではアメリカの信用もがた落ちなんですが(まあ、誰でも予想出来たことではありますが)こんなことになるならいわない方がよかったですね。イスラエルとヒズボラの停戦合意などアメリカはです。

最初からイスラエルはそんなことをする気がなかったようであるからです。このようなイスラエルの態度がそれを物語っているからです。

それでどうするのですか。アメリカはです。(それを仲介したバイデン民主党政権はです)少なくとも停戦合意を簡単に破ったイスラエル政府には、それなりの責任を取らせてほしいものです。

それをしてくれないとアメリカ民主党政権の中東での信用は益々なくなるからです。(元々なかったようですが)

しかし、イスラエルでの停戦の話はダメなようですが、こちらでも停戦の話が出てきているようではないですか。ロシア、ウクライナの方もです。

ロシアがすでに実効支配しているクリミヤ半島や東部ドネツク州などは、そのままロシアにゆずり、それ以外のウクライナの地域はNATOの傘下に入るという停戦案がです。

ぜひ、実現してもらいたいものです。この停戦案をです。

NATOがすぐ横までくるなら、ロシアのプーチン大統領は嫌がるのでしょうが、しかし、そのNATOもです。もういつまで続くか分からないのです。(そもそもその前に、そんな案を〔ウクライナをNATOの傘下に入れるなどという〕NATOが飲むかどか分からないし)

トランプ次期大統領になるなら、アメリカはNATOから脱退するのではないかといわれていますし、もしアメリカがNATOを離脱するならもう中心がなくなったNATOはいつ崩壊するかしれません。それにヨーロッパの国々の中には親ロシアの国がいくつもあります。(ロシアの天然ガスは皆ほしいですから)

いくらでも工作は出来るのではないのですか。ロシアとウクライナの紛争さえ終わるならロシアはです。

それに実際にEU側からブリックスの方にくる国も増えているんですよね。それどころか様々な国が殺到しているようではないですか。ブリックスの加盟にです。

そうしてヨーロッパの国々の中からも保守政党がどんどん力をつけてきて親ロシアの人たちも増えてきている。

もうNATO、EUの時代は終わりを告げようとしているのです。

それなのにいまだNATOの影におびえ、そのNATO崩壊に尽力しないのは、それは違うのではないのですか。本当の敵はそちらにいるからです。

ロシアやアメリカ、あるいは日本を含めた多くの国の本当の敵はNATO、EUの中に(裏に)です。

もうそれに気づく人たちも世界からたくさん出てきました。(日本はまだダメだけど。〔涙〕)

ですから、ロシア(プーチン大統領)にはです。ぜひ、この停戦案を飲んでくださり先に進んでほしいと思っています。まだしなければいけないことがロシアにはたくさんあるからです。

どちらにしても、争いをしながらでは物事は進みません。それを一刻も早く終わらせ、自分たちがしなければいけない本当の使命を私たちは果たさなければいけないのです。

その自分が果たすべく本当の使命に、私たちは一刻も早く気づかなければいけないのです。

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