12月 06 2024
よい流れ 正しさの源(みなもと)
皆さんお元気でしょうか。今日はこちらはずいぶん静かです。いま限定ですが。(苦笑)
昨日もまた夜まで大変そうでしたが、しかし、こんなに毎日、天罰がくだるなどという考えられないことが起きているのです。
なんで分からないんでしょう。この不思議さがです。これほど神の業が次々に現れるなど普通は起き得ないことであるのにです。
それなのに起きている。これほど稀な現象もありません。
いま現在、目の前に神の力が次々に現れています。感謝して布施されませんか。
それをするなら、その災いはすぐに止まるからです。そうして結局、そうされた人が一番得(徳)をするからです。
しかし、今日の中日新聞に「106万の壁 26年10月撤廃」とか書いてありましたが、なんでこんな損をする(手取りが減る)方のことはさっさと決まっていくのに、得をする方は(手取りが増える103万円の壁の方は)なかなか決まらないのでしょう。
ここら辺が凄いところですよね。とても同じ日本人がすることとは思えないからです。
まあ、きっと同じ日本人が決めていることではないのでしょう。(そのような体〔てい〕を取っているだけで)そうでなければこれほど無慈悲なことも出来ないからです。これだけ貧困化している日本でです。
フランス内閣が総辞職したようですね。それはドイツも同じで、このような内閣は日本と同じように緊縮財政でした。それが原因でこうなった。もうそれではいけないと気づく人たちがたくさん出てきたからです。
なんで日本と同じようなことをしている国々が(それでも日本よりはましですけど)同じようにどこも混乱を始めたでしょう?
それはいよいよ崩れ始めたからです。ディープステートたちがです。
なんでもそれかと思われても困るのですが、フランスの大統領やドイツの首相などディープステートであることは承知の事実です。(もはや誰もが知っています)だから日本と同じように緊縮財政を進めるわけです。それをすればするだけ後ろにいるディープステートたちは儲かるからです。緊縮をすればするだけ国益を(国民の利益を)損なうからです。(それがディープステートにいくとこういうわけ)
おまけにフランスやドイツなどウクライナにもずいぶん金を(武器を)渡しています。もう儲かって仕方ないでしょうね。ディープステートたちはです。
もうそのことを国民は、少なくとも極右などといわれている(実は普通の保守)政党の人たちはみな知っています。だからそういう保守政党の人たちが(ばかりではありませんが)立ち上り不信任など出されて総辞職させられるのです。ディープステート政党はです。
このまま国益を損なうままなら国民の貧困化はどんどん進むからです。
それに気づいた人たちがたくん出てきたのです。フランスもドイツもです。
イギリスもそういう首相が出てこられましたが残念ではありますが、イギリスはまだ時期が早かった。(なにせ本場ですから。というか、ディープステート発祥の地ですから)
だから即座に首にされたのです。(やめさせられたのです)あの大減税を行うと宣言された女性首相はです。国民に国の儲けた金を還元するなど(減税とはそういう意味)あり得ないからです。
それはすべて後ろにいるディープステートのものであるからです。そのおこぼれしかいただけないわけです。ディープステートに支配されている国の国民はです。(それでも出てきていますけどね。イギリスにも反ディープステート政党はです)
だから、そのディープステートのおこぼれの多寡(たか)によって、その国の貧困度に差があるということです。
それだけのことであるのですが(だから日本の貧困さで分かるでしょう。どれだけ日本はディープステートからおこぼれをいただけないかがです。それだけ日本人は嫌われているということです。ディープステートからです。不思議なことに日本はそれだけ力があるからです。なんでもよいものをつくってしまうという力がです。それがディープステート〔悪魔たち〕には面白くない。〔というか、脅威〕しかし、それは別に不思議でもなんでもないのです。唯一日本には神理が出ています。だから日本にはそういう優秀な人たちがたくさん生まれてくるのです。そういう優秀な〔人が多い〕国から発信しないと神理は世界に広がらないからです)もはやそれに多くの国の人々が気づいてしまった。
それでこういうことが一斉に起きだしているということです。どこの国もディープステート排除の動きが出てきているということです。
だから日本も曲がりなりにもディープステートのことが知られ始めたでしょう。まだ懐疑的な人が多いんですが、それでもです。それでもこれだけ鈍い(いつも周回遅れの)日本でもディープステートのことは大きく知られ始めた。
ではもう世界は、そういう動きが非常に激しくなってきたということです。ディープステート排除の動きがです。これまでディープステートにどれだけやられてきたかしれないからです。どこの国もです。そのことにやっと多くの国の人々が気づき始めた。
だから私もやっとその時がきたと、ディープステートのことをよく書きだしたんですが(時期がきていないのに書いても相手にされませんから。それどころか、あまりにそんなことを書くと神理の信用までなくしてしまいますから)そうしたらディープステートたちはもう自分たちのことが世界にばれだしていると、それでやけくそになって核戦争まで始めようとしています。(散々ロシアを挑発し)
だから、なんとか核戦争だけは止めて、そこは乗り越えないといけないのです。そこを乗り越えるなら、これまで何百年も裏から続けてきたディープステートたちの悪事も明らかになって(これからトランプ次期大統領がそれを行うようですから)だんだんよい方向にもいくようになるはずだからです。世界もです。
そのような寄生虫がいなくなるなら(世に出されて虫干しされるなら)戦争もなくなって(世界の戦争は大方ディープステートがやらせているという話ですから。片方に金を出してもめにもめさせてです)世界の人々の富もだんだん増えていくはずであるからです。
しかし、それまでには越えないといけない高い山がいくつもあります。今は「核戦争」それが一番の危機なのです。
ずいぶんロシアに挑発を繰り返しているようであるからです。先ほど書いたディープステートたちがです。(フランスやドイツだけでなくイギリスやアメリカももちろんそうです。〔の首相や大統領の後ろにいる人たち〕)
しかし、今はもう両巨頭が話し合っていられるんでしょう。(裏では。アメリカのトランプ次期大統領とロシアのプーチン大統領がです)ならもうそれを信じるしかありませんね。こちらでは祈ることくらいしか出来ないからです。
核戦争回避を祈ることしかです。(神理を知っている者がそれをするだけでもずいぶん違うんですが)
世界はいま急速によい方へと進み始めました。もはやこの流れを閉ざしてならないのです。
そのよい流れの源が、この正法神理であるということをよく知ってください。



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